こんにちは。
今まで何も考えずに残業等やっていましたが4~6月の平均月収により1年でかかる税金が違うと
知り今年から調整したいと思っています。
そこで自分なりに調べていたのですがどうしても分からないことがあるので詳しい方に
教えていただけますと幸いです。

標準報酬等級を決める際に4~6月の平均から決められるとありましたが、あるページには翌月給与支払いの方は3~5月、とありました。
そこで混乱してしまったのですが…どちらが正しいのでしょうか?

3月月初から月末までの給与が4月20日にでる場合、これは3月、4月、5月分の給与の平均なのでしょうか?
それとも4月分からスタートして7月20日にでる6月分までの4月、5月、6月の平均で考えればいいのでしょうか?
うまく伝えきれず申し訳ありませんがどうぞご教授ください。

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A 回答 (4件)

もっと簡単に考えればいいんですよ(^^;)。


4月・5月・6月の各給与支給日に実際に支払われた額を平均して導く‥‥。それだけです。

それぞれの月のお給料が「いついつの分」か。
これは、例えば、4月に実際に支払われた給与が3/16~4/15の勤務から出したもので、4/30に支払われたと仮定しましょう。
一見「3月分?」と思われるかもしれませんけれど、そうではなくて、「4月分」として見ます。
ただ、ここで3/16~4/15が31日あるので、届出のときの算定基礎日数は「4月分=31日」のように書きます(30日、とならないところがミソ)。
同様に、5月が4/16~5/15の勤務を元に5/30払だとしたら、「5月分=30日」のように考えます。

要は、4月~6月に実際に支払われる額を見る‥‥。
ここがポイントです。
 
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この回答へのお礼

こんばんは。回答頂きまことにありがとうございました!

なるほど…。
優しく教えてくださりありがとうございます。
最後のポイントが簡潔明瞭でなるほど!と私でも理解できました!
5月分を調整したいと思います。
お忙しいなか回答ありがとうございました。

お礼日時:2011/05/01 22:49

確かに国保の運営者である保険者(市区町村)は、呼び名を保険料もしくは保険税のどちらでも選ぶことが可能です。

国保税と捉えての健康保険や厚生年金などの社会保険料についての標準報酬等級は、「4月・5月・6月」にもらった給与額の平均で決まります。ただし、1年間「1月1日~12月31日」の所得税などの税金の算定条件ではありません。
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木村正人

職業:ファイナンシャルプランナー

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専門家

>今まで何も考えずに残業等やっていましたが4~6月の平均月収により1年でかかる税金が違うと知り今年から調整したいと思っています。


いいえ。
税金はそんなことありません。
最終的に1年間の年収(所得)によって決まります。

標準報酬月額により決まるのは、健康保険料や厚生年金の保険料です。

>3月月初から月末までの給与が4月20日にでる場合、これは3月、4月、5月分の給与の平均なのでしょうか?
いいえ。
4月から6月に支払われた給与の平均ですから、4月から6月の給与の平均ということになります。
働いた月ではありません。
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この回答へのお礼

こんばんは。回答頂きまことにありがとうございました!

すみません(^^;)
どうやって伝えるのか分からず給与から引かれるもの=税金と安易に考え書いてしまいました(笑)
健康保険料や厚生年金保険料でしたね。
みなさまのおかげですっきりいたしました。
本当にありがとうございました!!

お礼日時:2011/05/01 22:52

>今まで何も考えずに残業等やっていましたが4~6月の平均月収により1年でかかる税金が違うと


知り今年から調整したいと思っています。

税金と言うのは例えば所得税とか住民税です、それらは1年の収入に対してかかるものです。
標準報酬月額は税金ではありません。

>標準報酬等級を決める際に4~6月の平均から決められるとありましたが、あるページには翌月給与支払いの方は3~5月、とありました。
そこで混乱してしまったのですが…どちらが正しいのでしょうか?

どちらも正しいです。
4~6月に”支払われる”給与の平均です、ですから締めてから翌月に支払われるならば3~5月に”働いた”分の給与になります。
つまり締めてから当月払いか翌月払いかで、いつ働いた分かが違ってくるというだけの話です。

>3月月初から月末までの給与が4月20日にでる場合、これは3月、4月、5月分の給与の平均なのでしょうか?

ですから「3月月初から月末までの(働いた)給与が4月20日に出る場合は、これは4月、5月、6月に支払われた給与の平均です。

>それとも4月分からスタートして7月20日にでる6月分までの4月、5月、6月の平均で考えればいいのでしょうか?

そうではありません。
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この回答へのお礼

こんばんは。回答頂きまことにありがとうございました!

おかげさまでどの月の給与から平均を求めればいいのか理解できとても助かりました。
5月の勤務を調整したいと思います。ありがとうございました!

お礼日時:2011/05/01 22:47

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Q4~6月の給料で税金が決まるそうですが教えて下さい

4月~6月の給料で1年の税率が決まるから、
残業代が翌月に反映される場合、3月~5月は残業しない方がいいとよく聞きます。

将来の年金額が払った分増えるから、気にしなくていいという意見も聞きます。


実際のところどうなんでしょうか?

私自身は、トータルでイーブンならいいかという考えなのですが、
将来、年金がちゃんともらえるかわからないこの時代、
やっぱり今税金を多く払うのは損でしょうか?

みなさまの意見を聞かせてください。

Aベストアンサー

こんにちは。

税金(所得税・住民税等)と社会保険料(厚生年金・健康保険料等)を混同してませんか?

4月から6月の給料平均月額を参考にするのは、社会保険の等級を決める「標準報酬月額」です。

この、標準報酬月額は春の賃上げが行われる4月の給料から以後3ヶ月間の6月までの平均額で暫定的に算出するのが一般的ですが、年度の途中でも残業手当の増減などで給与支給額の変動があった場合は等級は随時見直されるので決定額ではありません。

従って、4月から6月まで3ヶ月間の残業をせずに標準報酬月額を控えめにしても、その後に残業手当が増えて標準報酬月額が等級の範囲内上限額を超えれば社会保険の等級は同じ年度の途中からでも容赦なく引き上げられます。
(※逆に標準報酬月額が、その後に等級の下限額を下回れば等級は下がる)

また、給与所得税については「年末調整」で過不足などがあった場合は12月の給与で調整されるので、4月から6月の所得税平均額が年間所得税額に影響することもありません。

Q住民税は4~6月の給与を元に算出するのですか?

住民税か健康保険料だったか裏覚えなのですが、
以前、4~6月分の給与の平均×12ヶ月分を平均月額給与として算出する
と聞きましたが、現在もそうなのでしょうか?
そしてこれは、「4~6月分」の給与でしょうか?
それとも、「4~6月に支払分」なのでしょうか?(給与が翌月支払いの場合)
ご存知の方がいらしたら、どうぞ教えて下さい!

Aベストアンサー

#2の者です。

>>>では、健康保険・年金保険は、4~6月に「支払われた」給与という事で、
給与が当月締め翌月払いの場合、実際は3~5月分の給与という事になるのですね?

一般のサラリーマンの場合で分かりやすい例を挙げますと、
4月入社の新入社員も、ちゃんと4月の給料日に給料をもらえるはず。
「給与が当月締め翌月払い」というケースは、私は聞いたことが無いですが、
残業手当など、当月分を当月の給料として支給するのが、事務手続き上無理な場合、翌月払いになるでしょう。
いずれにせよ、4~6月に実際支給された給料・諸手当の額が、標準報酬月額の算定根拠になります。


>>>
その給与とは、会社から交通費が出ている場合、それも含めての合計額になるのでしょうか?

通勤費は含む、
出張時などの交通費実費は含まない、
です。
http://hccweb1.bai.ne.jp/~apadi703/txt20.htm

Q住民税は、およそでいいのでいくらなのか教えて下さい

閲覧ありがとうございます。

住民税について質問があります。

私は今まで住民税払ったことがないです。30代後半まで。

今まで親の扶養に入っていたから?だと思うのですが、
世帯分離して国民健康保険に加入したのですが

住民税は発生するのでしょうか?

最近、国保に加入して、どれくらい出費があるのか、考えていたら

年金と健康保険とあと住民税かな?と思いまして
ですが住民税っていくらなのかパッとしないので、
ネットであちらこちらと閲覧してみたところ、
個人差があり年間10万払ってる人と30万払ってる人がいるようです。

国民年金が全国一律15240円だったと思います、年間約18万円
国民健康保険が私の市だと、月16000円くらいで、年間約19万円

この2つだけで年間37万円も払わなければならないです。

住民税というのが、いくらかかるのか全くわからず
ネット上では年間10万以上は払うように書かれているのですが

ということは、年金、健康保険、住民税を合計すると年間50万以上
必要のように思えてしまうのですが、これは本当なのでしょうか?

私は年収200~230万位で 
年金は銀行引き落とし、健康保険は払い込み用紙で毎月払う形
住民税は毎月払うのでしょうか?

毎月払えれは、楽なのかと思いきや、年収200万くらいで
年間10万~30万 高い人は50万くらいだそうなんですけど

自由になるお金減りすぎますよね。

あと40歳になると、介護保険料 というのが発生するみたいなんですが・・

年収からこれらを全部引いてしまうと、手取り150万くらいになってしまうのですが
こんなんで、ひとり暮らしは可能なのでしょうか?

月の収入で見ると

月給 180,000円
年金  -15,000円くらい
健康保険-16,000円くらい
所得税 -7000円くらい
住民税 -???円(仮に10,000円として)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄手取り 132,000円 

醜い数値が出ました。

ひとり暮らしをしたら

知人の話では家賃4万円で光熱費いれるとトータル6万円くらいだそうです。
食費が、節約を常に考えても、1日1000円でも月3万円
この時点ですでに9万円です。 
残りは42000円、これで生活できるのでしょうか・・

閲覧ありがとうございます。

住民税について質問があります。

私は今まで住民税払ったことがないです。30代後半まで。

今まで親の扶養に入っていたから?だと思うのですが、
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Aベストアンサー

年収210万円とした場合の住民税
住民税は「所得割」と「均等割」の2つの課税があります。
所得割
1360000円(所得)-370000円(社会保険料控除)-330000円(基礎控除)=660000円(課税所得)
660000円(課税所得)×10%(税率)=66000円
これに、均等割5000円がプラスされ71000円が税額です。
なお、給与所得の場合、「収入」から「給与所得控除(年収によってきまります)」を引いた額を「所得」といいます。

71000円÷12=5900円/月
が、毎月の給料から天引きされます。

なお、所得税は7000円も引かれません。
4000円くらいですし、最終的には引かれた所得税の一部が年末調整で還付されます。
年末調整のとき、1年間に払った年金と国保の保険料申告することを忘れないですることです。

Q中途採用者における標準報酬月額の求め方

タイトルの通りなのですが・・・

総務・労務の市販テキストには、標準報酬月額の求め方として、
4~6月の報酬を3で割って標準報酬月額を求めるとあるのですが、
年度途中に、例えば、この5月に採用した場合などは、
何月~何月の報酬を使って算定すればいいのでしょうか??
また、この月に採用した場合は、他の月とは事務処理が異なるという月があれば教えてください。

ちなみに、派遣社員の社保加入手続きを行っていますので、
報酬はすべて時給となっています。

Aベストアンサー

>総務・労務の市販テキストには、標準報酬月額の求め方として、4~6月の報酬を3で割って標準報酬月額を求めるとあるのですが、

これは、算定による標準報酬月額の算出のことで、採用時の標準報酬月額を算定するためのものではありません。採用時の標準報酬月額を決めるのは、まさに採用条件(給与、手当等労働の対価)です。実務的には、月給制の場合は、固定給+1月当りの交通費等、時給の場合は、標準となる時給×月間労働時間+1月当りの交通費等から算出する事になるでしょう。

法律では、健康保険法第42条、厚生年金保険法第22条を参照下さい。

Q4-6月で算出された社会保険料について

4-6月で算出された社会保険料がでました。
しかし、この春は残業がとても多かったので、
残業が少なかった7-9月で再度見直ししてください、と10月に頼んだら
固定給が変わってないからダメ、と言われました。

で、質問なのですが

まず、
■12月の年末調整では、この多く払いすぎている社会保険料は戻ってくるんでしょうか?

■冬のボーナスにもこの度決定された控除額が適用されると思いますが、これも年末調整で戻ってきますか?

次に、
■見直しのタイミングは

1、2012年の4-6月 (固定給が下がっていなくても等級が下がっていれば)
2、2011年の11-2012年の1月 (固定給を下げてもらえれば)

の2つしかありませんか?


かなりの控除額Upで、これが1年続くとなるとかなり厳しく、気がめいっています。

ご回答とお知恵の拝借、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

> 固定給が変わってないからダメ、と言われました。
その通りですね。

> まず、
> ■12月の年末調整では、この多く払いすぎている社会保険料は戻ってくるんでしょうか?
先ずは認識を改めてください。これは『多く払いすぎている』と言う性質の物ではありません。
○年末調整で従前の保険料額との差額が戻ってくると言う事は有りませんが、収入から控除される社会保険料額が前年よりも増えたので、ご質問者様の所得税を計算する為の『課税対象額』はその分だけ減少し、結果として、僅かかも知れませんが、年末調整による還付金が前年より増える可能性が有る。
○病気や怪我を原因として会社を一定日数以上休むと健康保険から支給される『傷病手当金』(健康保険)は、保険料の計算基礎となる『標準報酬月額』を使って金額が計算されます。(因みに、傷病手当金の日額は、標準報酬月額÷30×2/3=標準報酬月額×2÷90)
 ですので、平時の給料額に比べて高い保険料を支払っていると言う事は、万一の時の収入が、同じ金額の給料を貰っている同僚に比べて増える状態にあるといえます。
○厚生年金に支給には『老齢厚生年金』が有名ですが、他にも『障害厚生年金』『障害手当金』『遺族厚生年金』が有ります。
 これらは、これまでの月に適用されてきた標準報酬月額の平均値を使って計算いたしますから、厚生年金からの給付額が増えます。


> ■冬のボーナスにもこの度決定された控除額が適用されると思いますが、
> これも年末調整で戻ってきますか?
ここも認識違い(用語間違い?)。
賞与に対する計算は、支給した賞与額から千円未満を切り捨てた額に対して、各保険料率を掛けた値。
各保険料率に関しては、給料から控除されている保険料の計算に使われている保険料率と同額。
今回決定した標準報酬月額とは無関係。
 ※ ※ ※
 加入している健康保険や厚生年金基金によっては多少異なりますが、
 以上の事は、世間一般での共通事項です。
 ※ ※ ※
年末調整で帰ってくるくるのかと言う点は、最初の質問に対する回答と同じなので割愛します。

> 次に、
> ■見直しのタイミングは
> 1、2012年の4-6月 (固定給が下がっていなくても等級が下がっていれば)
> 2、2011年の11-2012年の1月 (固定給を下げてもらえれば)
> の2つしかありませんか?
細かい事を省けば、その通りですね。
『2012/4-6』は定時決定と呼び、後述する随時改定に該当しない者全てに対して一斉に適用されます。これが年1回の定期的な見直しシステム。
しかし、年1回の定期的な見直しシステムだけでは、給料額に対して社会保険の負担率が極端に重く(逆に軽く)なってしまう事があります。では、雇用保険の様に『支給額×保険料率』としたり、毎月、3箇月平均を取って標準報酬月額を決めればよいのでしょうか?
事務上の問題もあるためとは思いますが、健康保険及び厚生年金では『固定的賃金に変動があり、変動があった月を含む3ヶ月間の平均が著しく(等級が2等級以上)変動した場合には、見直す』と言う決まりを作りました。これが随時改定と言う制度です。
但し、固定的賃金が下がったからと言って、必ずしも随時改定に該当する訳ではありませんので、ご注意下さい。
 http://www.tabisland.ne.jp/explain/shaho2/sha2_1_5.htm

> ご回答とお知恵の拝借、よろしくお願いいたします。
1 毎年、「4月から6月の給料だけ高額になるが、他の月はそれ程では無い場合には・・・」と言う取り扱いが、今年から追加されました。
  ご質問者様の給料の増減パターンがこの取り扱いに該当し、加入している健康保険の保険者がこの取り扱いをするのであれば、元に戻してもらえる可能性もあります。
  事務担当者と相談の上、健康保険に問合せてみてください。
2 法の抜け道を知っている実務担当者であれば、従前の標準報酬月額に戻す方法も知っていると思います。但し、ご質問者様に不利益が生じますよ。

> 固定給が変わってないからダメ、と言われました。
その通りですね。

> まず、
> ■12月の年末調整では、この多く払いすぎている社会保険料は戻ってくるんでしょうか?
先ずは認識を改めてください。これは『多く払いすぎている』と言う性質の物ではありません。
○年末調整で従前の保険料額との差額が戻ってくると言う事は有りませんが、収入から控除される社会保険料額が前年よりも増えたので、ご質問者様の所得税を計算する為の『課税対象額』はその分だけ減少し、結果として、僅かかも知れませんが、年末調整...続きを読む

Q4月、5月、6月に働きすぎたせいで

派遣で働いています。
今月の給料から厚生年金が1万円以上、健康保険が3000円以上高くなっていたため、事務センターに問い合わせたところ、
3月~5月の平均給料に合わせて見直しが行われたと言われました。

3月~5月といえば、ものすごく忙しく残業をたくさんしたので
通常の給料より手取りが10万円以上多かったのは確かです。
本当にこの3ヶ月間だけなのですが・・・。

これは、もし6月~8月に超残業してたら影響なかったということなのでしょうか。

それともその場合は別の時期に見直されて、
結果一緒ってことなのでしょうか。

勉強不足で知識が無いため、詳しい方教えていただけますでしょうか。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No1です。

 No4が間違っていますよ。
 いつ残業したのかは関係ないんです。
 何度も言いますが4,5,6月の給料が
 標準報酬月額の元になるんです。
  
 残業時間は給与の締めによって何月分の
 給料に反映するか様々ですよ。

 25日締めの当月末払いなら
 3月26日~4月25日の残業時間が4月末に
 支払われますよ。
 
 なので残業をいつやったのかはまったく
 関係ありません。あくまでも4,5,6
 月の給料なんです。

 でも3月1日から3月31日までの残業が
 4月の給料に反映するならまんざらNo4
 の回答は間違いではありませんが、でも
 全てに共通してはいえませんよね。

 ladysisterさんは給与の締め日を質問に
 書いていないのですから、一般的な回答
 となればやはり俺やNo2さんみたいな
 回答になりますよ。

Q算定届の対象月について

算定届は4~6月給与が対象と聞いたので、来年はその期間、頑張って残業しないようにしよう、と考えています。
私の会社では末日締めの翌月5日払いです。
4~6月にもらう給料の対象月を教えてください。

始まりの4月とは、
5月5日にもらう4月分(本当は4月30日だけど)ですか?
それとも、4月5日にもらった3月分の給料から3ヶ月とすればよいですか?

お手すきのときに教えてくださいませ。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

結論だけ言うと後で混乱してはいけないので仕組みから説明からしますが、この算定の方法は「定時決定による報酬月額の算定」というもので7月1日に実際働いている人においてその職場において同月前3月間(4月、5月、6月ただし報酬支払い日数20日未満の月は除く)に受けた「報酬の総額」を算定するといいうものです。

わかりにくいのですが、この「報酬の総額」とは4月、5月、6月に働いた金額ではなくて4月、5月、6月に実際にもらった「報酬の総額」をさすのです。つまり5日がお給料日だとすれば4月5日、5月5日、6月5日、これらの日に貰ったお給料の総額がその人の「報酬の総額」となります。

Q月の途中に就業した場合の社会保険料額

1月26日から派遣社員として就業し、同時に社会保険に加入しました。就業日数は4日で給与は4万円ほどですか、1ヶ月間就業していた場合と同じ金額の社会保険料を差し引かれました。手取りは2万円ほどです。1月1日から在籍していたわけではないのですから、そんな高額な保険料を支払う筋合いはないと思うのです。無駄遣いばかりするクセに国民には真面目に払えというのすら憤慨しているというのに。どうにか返して貰う方法はないのでしょうか。

Aベストアンサー

通常の企業は、社会保険料は1か月遅れで控除するのですが、中には社会保険料をその月の給料から控除する会社もあります。

社会保険料や国民健康保険料などは、末日に加入しているところに1か月分納めることになっています。1月26日から社会保険とありますが、1月1日から1月25日までの国民健康保険料や国民年金は払う必要がありません。(もし、支払っていたら、返してもらえます)

年金については、1月は6日間の在籍期間でも厚生年金1か月として計算されますので、将来、年金をもらうときに有利です。

Q介護保険料は何歳まで支払う?

初歩的な質問で申し訳ございません。

質問1 40才になると給料から介護保険料が控除されてますが、
65才になって年金をもらうようになると、年金から介護保険料が控除されているようです。その場合給料から介護保険は控除しないのでしょうか?また、いつの時点の給料から控除しないのでしょうか?

質問2 年金をもらう年になっても、会社員として働いていれば厚生年金を控除するのでしょうか?厚生年金は何歳まで支払うの?

おわかりの方いたらお願いします。

Aベストアンサー

介護保険被保険者は、
1号被保険者・・・65歳以上の者
2号被保険者・・・40歳~65歳未満の者

保険料徴収方法は、
1号被保険者・・・老齢等年金給付(死亡、障害も含む)が年額18万円以上の場合は献金額から控除の特別徴収。
年額18万円未満の場合は納付書による普通徴収。

2号被保険者・・・各医療保険で徴収。
1号被保険者であり2号被保険者ということは発生しません。

保険料の納付方法はその月の保険料を翌月の末日までに納付することになります。
また被保険者資格(どこの保険者に対して納付するか)は毎月末日の被保険者資格によりますので、
65歳の誕生日の前日が属する月の前月(月の初日1日が誕生日の場合のみ誕生日の前日が属する月)分の保険料ということになります。
4月2日~末日誕生日の場合は前月3月分までを4月支払の給与から控除。
4月1日誕生日の場合は前日が属する月は3月なので3月分までの保険料を4月支払の給与から控除、法律上3月分はその月という表現になります。

給与から控除される保険料は、健康保険、介護保険、厚生年金と明細上も分けているはずですので確認ください。

一般保険料たる健康保険と介護保険料の料率は保険者によりそれぞれ違うことがあるからです。

厚生年金は最大70歳に達するまでで、途中退職後は1ヶ月後に退職時の年金額の改定があります。

介護保険被保険者は、
1号被保険者・・・65歳以上の者
2号被保険者・・・40歳~65歳未満の者

保険料徴収方法は、
1号被保険者・・・老齢等年金給付(死亡、障害も含む)が年額18万円以上の場合は献金額から控除の特別徴収。
年額18万円未満の場合は納付書による普通徴収。

2号被保険者・・・各医療保険で徴収。
1号被保険者であり2号被保険者ということは発生しません。

保険料の納付方法はその月の保険料を翌月の末日までに納付することになります。
また被保険者資格(どこの保険者に対して納付する...続きを読む

Q有休は標準報酬月額の対象になりますか?

現在、派遣として働いています31歳の女性です。

毎年、10月から(?)「健康保険料」「厚生年金」の金額がかわりますが、
これは「4~6月の基本給をもとに換算される」、ということを最近知りました。

そこで、4月~6月は、給料が高くならないように、と思っています。
(残業を頑張って減らすなど)

そこで、質問です。
標準報酬月額を決める場合にそのもととなる報酬の範囲に、
「有休」という項目がなかったのですが、
有休で得た分も対象になるのでしょうか?

今月休んだ日を有休にするか、欠勤にするか、迷っています。

教えて下さい。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

有給休暇は、その名の通り給料が発生する休暇制度です。
欠勤であれば、その分、日割り計算で求められた分、
減額されてきますが、有給休暇であれば減額は発生しません。
標準報酬月額は、一般的な企業においては、4月~6月の給与から
求められています。
ここで注意しなければならないのが、必ずしも4月~6月の給与が
標準報酬月額を決める期間ではないことです。
会社によっては、1月~3月で決めるところもあります。


> 今月休んだ日を有休にするか、欠勤にするか、迷っています。

欠勤にしても、標準報酬月額の等級が2等級以上異なる場合、
随時、改定が行われます。
従って、いくら欠勤しても、2等級以上の変動があれば、
改定されてしまいます。

それであれば、むしろ有給を使うか、残業をしないようにする、
というのが最善の策ではないでしょうか?


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