痔になりやすい生活習慣とは?

仮払金が、決算の時に多く残っていると、税金が多くなると聞いたんですが

本当ですか?

A 回答 (3件)

これはそうだともいえるし、そうでもないともいえるというところです。


仮払金はもともと使途や金額がはっきりしていないがとにかく現金が必要な場合に文字通り”仮に”渡すものです。

多くは旅費交通費などの費用になると思いますが、この場合に期末までにその旅費の支出が実際に発生してるのであれば、仮払金が清算されていないのは費用の計上漏れということになります。本来認められる費用の過小計上ですから税金はその分多くなります。

一方、たとえば交際費などの目的であれば損金不参入で税金はどちらでも同じこともあります。
費用にしても税金計算上の費用として認められないからです。

また単純に全く使用されないで全額戻し入れということもあり、この場合も税金は変わりません。

ただ仮払金はいずれにしても使用目的があいまいな支払いですから、これをBSに残すのは健全とはいえません。普通の会社では期末には極力仮払いの清算をするように指導するでしょうね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます<(_ _)>

お礼日時:2011/05/09 11:48

微妙に違いますが、そんな感じです。



決算時に仮払金を精算しておけば、その分だけ費用が増えるので、利益が減り、税金が少なくなるのです。

もちろん仮払いを費用として精算できない状態であるのなら、残っていても問題はありません。
(費用が増えるわけではないから)
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この回答へのお礼

ありがとうございます<(_ _)>

お礼日時:2011/05/09 11:48

う~ん(^^♪仮払金は未処理が増えると,当然消費税等の未処理も多くなり言葉としては税金が多くなる。

と言えます。でもね(^^♪期末(決算期)までに仮払金を振替処理すればよいのです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます<(_ _)>

お礼日時:2011/05/09 11:48

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Q決算時に仮払金、仮受金の処理 

決算整理時に仮払金、仮受金に残高にある場合は、
雑損、雑益に振り返るのでしょうか?

それても、前払金、前受金に振り返るのでしょうか?
そうだとしたらなぜ前払金、前受金に振り返るのでしょうか?


あと、翌期に繰り越さない勘定科目は、
仮払金、仮受金、現金過不足以外にありますか?



あと、
「付随費用」を勘定科目に含めないものは
ありますか?
仕入時の発送費、、固定資産、有価証券の手数料、
全ての付随費用は勘定科目に含めていいのでしょうか?





よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

 お金に動きがあった時は、その事実をその日の内に、仕訳に計上し、その事実が生まれた決算期の貸借対照表(B/S)に反映させないといけません。
 しかし、お金の増減に係る費用・収益は、決算期間内での出来事に限定した数字のみを、損益計算書(P/L)に計上することとされています。
 この、B/S上と、P/L上での、認識のずれを解消させるための苦肉の策として、「経過勘定科目」というB/S科目が作られました。
 次の4つがあります。

 前受金・・・決算日より後にもらうべきお金を、前もって受取った時に使用
 前払金・・・決算日より後に支払うべきお金を、前もって支払った時に使用
 未収金・・・決算日までにもらうべきお金を、まだ受取っていない時に使用
 未払金・・・決算日までに支払うべきお金を、まだ支払えていない時に使用

 また、予定外の出費・収入など、人為的な問題で正確な会計処理が追いつかない時に便宜を図るため、仮勘定が設けられました。
 仮受金・・・お金を受取った時点で、仕訳を計上する際、適当な相手科目が見付からない時に、一時しのぎで使用
 仮払金・・・お金を支払った時点で、仕訳に計上する際、適当な相手科目が見付からない時に、一時しのぎで使用

 これらの科目はいずれも、正式名称を持つ損益項目が現れて初めて、そのあるべき科目に姿を変えるべく、消滅します。
 通常、最長でも翌期には解消されますが、それまではB/S上にしぶとく残り続けます。
 ただ、実務上ではあまり褒められた話ではないので、試験問題では、すぐさま解消するという模範的な状況で出題がされることが多いです。
 (つまり、決算整理後残高試算表には、上記で述べた勘定科目の残高が残らないという設定が多い)

 仮受金を前受金に、仮払金を前払金に、という経理処理は、通常は行ないません。
 全く異なる意味を持った、あやふやな科目同士をキャッチボールさせたところで、何の意味もないからです。
 ただし、試験で「前受金に計上すべき科目を、間違って仮受金にしていた」と問題が出たら、それは当然の修正ですので、
 自信を持って「仮受金/前受金」と仕訳を起こして下さい。
 「前払金に計上すべき科目を、間違って仮払金にしていた」と問題が出たら、それは当然の修正ですので、
 自信を持って「前払金/仮払金」と仕訳を起こして下さい。

 そのような特別の指示がない限り、
 前受金⇔仮受金
 前払金⇔仮払金
 という処理は起こさなくてよいのです。

 「雑益・雑損」
 これらは経理処理の怠慢などで、決算整理仕訳を行なう時が来ても費用・収益となりうる要因が判明しないまま、どのP/L科目に数字を含めたらよいか決定できず、いよいよどうしようもなくなった場合、やむなく数字を放り込むための科目です。
 「好んで振替えるべき」勘定ではありません。
 現金過不足の原因が判らない場合などにのみ、使用するようにして下さい。

 「付随費用」を手数料として計上する場合、必ず問題文にヒントとなる指示があります。
 どんな設題においても、いくつか処理方法が考えられるのに、問題に指示がないよ・・・と迷った時には、原則の方法を適用すると判断してかまいません。
 (ご質問の場合ですと、#1さんのアドバイス通り、手数料は費用ではなく資産科目として、取得価格に含めて計上する原則の方法でOK。)

 お金に動きがあった時は、その事実をその日の内に、仕訳に計上し、その事実が生まれた決算期の貸借対照表(B/S)に反映させないといけません。
 しかし、お金の増減に係る費用・収益は、決算期間内での出来事に限定した数字のみを、損益計算書(P/L)に計上することとされています。
 この、B/S上と、P/L上での、認識のずれを解消させるための苦肉の策として、「経過勘定科目」というB/S科目が作られました。
 次の4つがあります。

 前受金・・・決算日より後にもらうべきお金を、前もって受取った時に...続きを読む

Q仮払金の仕訳について。

初歩的かもしれませんが、お願いします。

「仮払金/未払金」って処理はありえますか? 

Aベストアンサー

・4月1日、A社に対する未払金(のつもり)で現金10,000円を払った

未払金 10,000  現金 10,000

・4月2日、A社に対する未払金はすでに支払い済みであることが判明したので、仮払い金に振替えた

仮払金 10,000  未払金 10,000

・4月3日、A社から返金があった

現金 10,000   仮払金 10,000

例えば、上の例で4月2日の仕訳例がそれにあたり、ありえる仕訳です。

Q仮払金の扱いについて

会計処理について教えてください。
仮払処理をしたのですが、決算を迎えてもその精算が行われておりません。
社員の旅費に使用されたことは明確です。この場合仮払金の残高をそのままにして、相手科目を未払金として旅費の費用計上はできるのでしょうか。

Aベストアンサー

まずは旅費をきっちりと清算してもらう。
清算処理がなされなければ、仮払金のままおいておくのが原則です。
決算月にはすぐに、清算をするか、仮払金を返済するか社内規定で
定めておくのが無難です。

できる、できないというより、税務調査で否認されるか、どうかと
思いますので、つまらないところで指摘されるようなことは避けるべきだと思います。

多少の金額は明細さえはっきりしておけば、仮払金として残して
おいても問題はありません。

Q過去の仮払金の消し方を教えてください。

カルチャー講座の経理初心者です。教えてください。

勘定元帳仮払金に40,000円ありました。
よくわからずずっとそのままにしておりましたが、
仮払金は決算時には0にすることなどを教わりましたので、心配になりました。
さかのぼると、前期以前の講座料金なのですが、
仮払金の消し方はどのようにしたらよいのでしょうか。
ちなみに、講座料金を仮払いすることはないので、入力謝りだったのではと思うのですが、
今期であれば、勘定をひっくり返しして取り消しですよね。
前期以前の場合も同じではいけませんよね。

消し方を(相手勘定)教えて頂けますと助かります。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

簡単に消し方を教えてください・・と言われましても、
適当に回答するわけにはいきません。

先ず誤りの原因がなんだったのか?が問題です。
総勘定元帳があるでしょうから、誤って計上した時の
仕訳を確認して下さい。

相手科目がB/S科目であるなら逆仕訳を起こせばよい
でしょう。
ただし相手科目が現金であれば簡単にいきません。
(現金残高は日々照合されている事が基本ですので、
 その時点での誤りがあった=照合されていない=
 経理が杜撰と解されます)

相手科目がP/L科目であるなら、「前期損益修正損」と
なります。
基本的には修正申告(若しくは更正の請求)するのが
原則ですが、金額大きくないのであれば、この処理で
問題ないでしょう。

Q決算をまたいだ出張

こちらの質問を読んでいて下記のような質問がありました。

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=656571

簿記にくわしくないため、私には幾つか分からないことがありますので教えてください。

1、9/30未払いは10/2に処理していますが、残りの50,000円はいつ処理するのですか?

2、仮払金を使って「支払い」をしているのに未払金になるのですか?私としては
9/30  仮払金   300,000    現金  300,000 
    旅費交通費 100,000   仮払金 100,000
10/2 旅費交通費  50,000    仮払金 200,000
    現金    150,000
となるような気がするのですが・・・。

このように考えていると、決算の際、前月に社員が立て替えて支払い、決算の翌月に経理が支払をした時は一体どんな科目を使えばいいのだろうと思いました。
例えばこの9月決算で考えてみると「9月25日の領収書を持ってきた社員に10月10日に支払をする」と未払金で処理をするとは思うのですが、上記の仮払いのように、前記の日付の付いた領収書が少し引っかかってくるような・・・。

考えると分からなくなってきました・・・誰か教えてください。

  

こちらの質問を読んでいて下記のような質問がありました。

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=656571

簿記にくわしくないため、私には幾つか分からないことがありますので教えてください。

1、9/30未払いは10/2に処理していますが、残りの50,000円はいつ処理するのですか?

2、仮払金を使って「支払い」をしているのに未払金になるのですか?私としては
9/30  仮払金   300,000    現金  300,000 
    旅費交通費 100,000   仮払金 100,000
10/2 旅費交通費  5...続きを読む

Aベストアンサー

> 要は「同じ使用目的の仮払金を分けて記載してはいけない」と思っていいのでしょうか?

まず、同じ目的の仮払金を分けて記載することに問題はありません。

ただ、仮払いの精算を分ける前提は、一部でも、ルールに沿って、その仮払いの精算を行っているという証憑が存在することです。
つまり、9月30日に、仮払いを受け取った人が、一部でも仮払いの精算書等を提出していることが必要です。

でも、ご質問の事例では、仮払いの精算は、一度(10月2日)しか行われていませんね。

仮払いを受けた人にとって、仮払金残高が減ると認識をするのは、9月30日ではなく、精算書等を提出した10月2日になりますよね。
よって、仮払金の残高は、その精算される日まで満額残ることになります。

さて、10月2日に仮払いの精算を行った中に、9月の日付の経費が含まれていた場合は、会計原則(発生主義)に則って、経費を計上することになります。
しかし、9月30日までに仮払いの精算が行われたわけではありませんから、経費計上した場合に、仮払金(貸方)以外の相手科目が必要となるわけです。
それが、未払金などの負債科目となるわけです。

取引が完了したという証憑をもって、手続きをするわけですから、取引が完了する前に認識した事項は、相殺をせずに、それぞれ別立てで捉えておくことになります。

これでよろしいでしょうか?
 

> 要は「同じ使用目的の仮払金を分けて記載してはいけない」と思っていいのでしょうか?

まず、同じ目的の仮払金を分けて記載することに問題はありません。

ただ、仮払いの精算を分ける前提は、一部でも、ルールに沿って、その仮払いの精算を行っているという証憑が存在することです。
つまり、9月30日に、仮払いを受け取った人が、一部でも仮払いの精算書等を提出していることが必要です。

でも、ご質問の事例では、仮払いの精算は、一度(10月2日)しか行われていませんね。

仮払いを受け...続きを読む

Q旅費清算と仮払金の処理について

前任が退社し、経験浅いながら日々ひとり経理を行っている者です。
(1)出張旅費のため仮払金20000円を現金で渡した。
(2)月末に旅費清算書で清算し、実際使用分は18500円で、残金を返金するところ、返金せず、次月の出張で使用するため持ち越してしまった場合の処理を教えてください。
前任者から引き継いだ仕訳の処理は
(1)仮払金20000/現金20000
(2)旅費交通費18500/現金18500
(3)現金18500/仮払金18500  と教わりました。 
しかし(2)(3)では実際に現金は動いていないし、現金の間違いを避けるため、私としては、
(1)仮払金20000/現金20000
(2)旅費交通費18500/仮払金18500  で処理したほうがわかりやすいのですが、会計原則上あるいは税務上の決まりがあって私の処理より前述の前任者の処理の方が正しいのかどなたか判断いただける方はいないでしょうか?

Aベストアンサー

こんばんは。

mkichi4649のやり方で良いと思いますよ。
実際に動きがあったように仕訳をすれば良いと思うので
mkichi4649の方がすっきり、わかり易いと思います。

仮払に補助科目はありますか?
残金1,500円がいつ処理されるかわからないので

(1)仮払金20,000/現金20,000
(2)旅費交通費18,500/仮払金20,000
 仮払金   1,500

とすると、帳簿の仮払に1,500円という数字が残り
どの仮払いの残かわかり易いと思います。

参考になれば幸いですが、
人によって仕訳け方が異なるので
前任の方のやり方を参考に、
自分のやり方で良いと思います。

ただ、会社の決まりであれば別ですけどね。

Q事業主の資格取得費用の仕訳で困っています

よろしくお願いします。私は今年、個人事業主として独立しました。仕事は重機のリース、オペレーターです。もちろん必要な資格(免許)は持っています。ところが同業者の方からある資格(国家資格)を取ったほうがこれから先仕事が取りやすい、またこれまで外注に出していた重機の定期点検が自分でできる(経費節減)ということで受験しました。この受験費用は経費になりますか(事業主本人でも)また、その際どの勘定科目で処理するのが良いですか教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

業務を行うに直接必要な資格であれば経費は可。
そのときの科目は雑費でよい。
そもそも個人事業の場合は必要経費か否かが問題なんだから、青色申告決算書や収支内訳書に既に記載の科目でよい。ただ金額的に大きいのであれば空欄を利用して資格費等作ればいいけどね。

Q仮払金の一部を返金した時の処理はどのようになるか

経理について教えてください。
仮払金として出金した分を余計に持ち出したから、とそのまま現金として数日経ってから、一部返金したときはどのような勘定科目になるのでしょうか。

Aベストアンサー

(1)仮払金として200,000出金した場合。

仮払金 200,000   現金 200,000


(2)その後一部返金(仮に5万円)した場合は単に逆仕訳です。

現金 50,000  仮払金 50,000

Q社長の仮払金を取り返したいです。

社長(80歳代半ば)を含め7人の小さな中小企業ですが、5年前に前任者が退職し、経理を引継ぎました。
今は、会社の事務は一人でしています。

仕事を引継いで3ヶ月ほどした時、銀行の借入金が返せなくなり、各融資銀行に毎月の返済額を下げて貰いました。

その際の条件として、社長は年金を貰っているので、給料は無しにし、取締役(1人)の給料も下げ、一刻も早く返済出来るようにお金を貯めて下さいと言うものでした。

しかし、社長は 返済金額が下がり余裕が出来たのを良い事に最初は自重していたものの、その年に200万弱、次の年も同様、そして3年目には800万近くも仮払いし、今では平成15年からの分を合わせると6900万近くになります。

そのうちの3500万なのですが、金庫にありもしない現金3500万がずっと帳簿に残っていたので、経理事務所に雑損で落として欲しいと頼んだ所、社長が自分の仮払に振り替えたようです。
何故、自分の仮払金が増える様な処理をしたのかは疑問ですが、実際に会社の金庫から長年に渡り現金を少しずつ持ち出していたものと私は思います。

それと、7年程前に専務が病気を理由に退職したのですが、2年置き位に決算になると、自分の仮払金を専務が仮払いをしたと言う様に振替え、総額1600万になった所で、専務の退職金に振替えました。
その専務は先日死亡しました。

社長はその他にも会社からの借入金が1800万近くあります。

今回の決算では、ずっと貰ってない給料を未払金で計上し、仮払金と相殺するつもりだと思っています。

これで、決算書の上では仮払金が減る訳ですが、そんなこと許されるのでしょうか?

経営状態はどんどん悪化し、遂に今月はお給料が出ませんでした。

未払いの支払いも相当あります。

しかし、社長は知らん顔です。

我社の内情は複雑で、取締役は営業職で、入社1年目に会社のもう一人の社員Aと別会社を作り、役員にこそ成っていないものの、早朝会社に出勤し2時間ほどしたら自分の会社に出勤し帰って来ません。
もう一人の社員はその会社の取締役に成り、職人なので我社には出勤して来ません。

社長にすれば、会社の内情を深く知られないで済むし、悪い事し放題なのでこの様な人は好都合なのかも知れませんが、会社には百害あって一利なしです。

そして更に、社長には愛人がいて、毎日愛人宅に帰り本妻宅には月に1度郵便物を取りに帰るだけです。
この生活を50年近く続けています。

持って帰った給料も昭和47年からの(社長は昭和38年入社です)資料しかないのですが、額面総額3億5千8百万になり、38年からの分も考慮すると持って帰ったお金は、給料、仮払金、現金を含め4億は下らないと思います。

なのに、「お金がない。お金があったら全部持ってくる」と言うのです。

会社の借金はまだ1億残っています。
 
こんな会社誰も継ぎません。

今、本当に仕事がないので、お金が入ってくる見通しもありません。

私の憶測ですが、社長は自分の口座には大金を残さず、会社から得たお金は、愛人、本妻や家族へ振り分けているのではないかと思うのです。

このまま行けば社長は確実に自己破産ですが、銀行の借金の返済は家族にまで及ばないものなのでしょうか?
そんな不条理な事があるでしょうか?
取り得なのでしょうか?

 
会社が倒産するにしても、今ある未払の支払いや給料は支払って終わりにしたいです。
でないと、沢山の会社や人に迷惑が掛かります。

愛人や、本妻宅はこんな社長の実態を全く知らないでのうのうと生活していると思うと腹立たしいです。

今は、双方の家に乗り込んでいく事も考えています。

どうにか、仮払金を取り戻す方法はないでしょうか?

良いアドバイスをお願い致します。

社長(80歳代半ば)を含め7人の小さな中小企業ですが、5年前に前任者が退職し、経理を引継ぎました。
今は、会社の事務は一人でしています。

仕事を引継いで3ヶ月ほどした時、銀行の借入金が返せなくなり、各融資銀行に毎月の返済額を下げて貰いました。

その際の条件として、社長は年金を貰っているので、給料は無しにし、取締役(1人)の給料も下げ、一刻も早く返済出来るようにお金を貯めて下さいと言うものでした。

しかし、社長は 返済金額が下がり余裕が出来たのを良い事に最初は自重していたもの...続きを読む

Aベストアンサー

こんばんわ 補足読ませて頂きました。大変ですね。参りましたね。。。
こちらも素人の意見で、役に立つかわかりませんが、個人意見を述べますね。


まず、ご主人様の取引先とご友人の会社の件ですが、これは言いづらいでしょうが、勇気を振り絞って早めにご主人様にご相談されるべきだと思います。
「会社の資金繰りが危ないようだ」と。これからどうするかはご主人様とよく話し合って頂いて、法律に詳しい方、つまり弁護士さんに相談してみるとか検討されてみてはいかがでしょうか。

弁護士さんで役に立つのか??わからないのですが(ごめんなさいね)、未収金を回収すべき正当な手段について知恵を貰ってお取引先や、ご友人の方にお詫びしつつも今後の手段について協力姿勢を持っていることを示してあげたりできるようにしてあげたらいかがでしょうか。

手形の支払先であるご友人の会社ですが、今月末に決済日が来るというのしたら早めに連絡などされた方がよろしいのではないかと思います。相手方も会社ですから資金繰りの中で、入金を期待しておられるでしょうから。

もし、決済日に手形が不渡りになれば、すぐ請求書を発行されること(貴方の会社宛ですね)お願いしておくのも必要だと思います。


次に、労働監督署に行く件ですが、

"先ずは会社に給料支払いの請求書を出すことから始めると聞いたのですが" は、一般の方からのご意見でしたらその件も含めて監督署にご相談に行かれてみてはいかがでしょうか。

監督署で上記のように言われたら、それに従って請求書を作ると良いと思います。内容証明か何かにすべきか?とか、社長の自宅宛が良いか?とかいうのも監督署でお尋ねしてしてみたらいかがでしょうか。

監督署は電話でも相談にのってくれるはずです。

"実際お金の無い事をよく知っている経理担当の私でも諦めずにしなければいけない事をした方が良いのでしょうか?"

給料未払いの件は貴方だけの問題ではなく、他の従業員の方にも差し迫った問題だと思います。社内で一番信頼できる方などにまずはご相談してみられたらいかがでしょう。もちろん、ご主人様ともご相談してみて下さいね。

貴方自身が、諦めずに頑張ってみる!という思いがあるのでしたら、「会社にお金が無い」のと給料未払いとは別の問題だと思います。

そもそも社長自体はお金を持っているんでしょうから。。

今、1か月の給料が未払いで、それを我慢して受け取らなくてもあきらめよう、この気力・体力は転職に使おう!というのならそれも有りかもしれません。ただ今後引き続き給料が未払いのままだったら。。。と、どの位の月数まで収入なしで会社に在籍するか?倒産すれば失業保険は有利だから給料未払いのまま倒産を待つか。。等々ご家庭のご事情もおありでしょうから、よくご検討されたら良いと思います。

私も長く経理をやっています。経理担当者でしたら、手形の不渡りの感じで倒産時期も確実に分かる気がします。

ご心配が山積みで大変でしょうが、まずは、ご主人様のお取引先とご友人の会社の件について、ご主人様とご相談されるのがよろしいと思います。

貴方に責任はないのですから、頑張ってみて下さい!!

こんばんわ 補足読ませて頂きました。大変ですね。参りましたね。。。
こちらも素人の意見で、役に立つかわかりませんが、個人意見を述べますね。


まず、ご主人様の取引先とご友人の会社の件ですが、これは言いづらいでしょうが、勇気を振り絞って早めにご主人様にご相談されるべきだと思います。
「会社の資金繰りが危ないようだ」と。これからどうするかはご主人様とよく話し合って頂いて、法律に詳しい方、つまり弁護士さんに相談してみるとか検討されてみてはいかがでしょうか。

弁護士さんで役に立つのか...続きを読む

Q支払いの際、振り込み手数料を差し引いた場合の仕訳

ある工場で仕事をしてもらい、月末に代金を支払うことになりました。

もらっている請求書は、税込みで合計:20,000円でした。

支払いの際、銀行振り込みで振り込み手数料は工場さん負担で支払いました。

振り込み手数料は300円で、工場に支払った額は、19,700円でした。


仕訳的には、、

外注工賃 19,700 普通預金 19,700
支払手数料 300 普通預金 300

になると思いますが、
こうすると請求書の金額20,000円と一致しません。

こういう場合は、普通はどのように仕訳るのでしょうか?

Aベストアンサー

#4です。

回答を書き直します。詳しく書きます。


◆工事代金を振り込む日と同じ日に、振込手数料が引き落とされる場合。

〔借方〕外注工賃20,000/〔貸方〕普通預金19,700
〔借方〕………{空欄}……/〔貸方〕普通預金300



◆工事代金を振り込む日よりも後の日に、振込手数料が引き落とされる場合。

・工事代金を振り込む日:
〔借方〕外注工賃19,700/〔貸方〕普通預金19,700

・振込手数料が引き落とされる日:
〔借方〕外注工賃300/〔貸方〕普通預金300


別の方法

・工事代金を振り込む日:
〔借方〕外注工賃20,000/〔貸方〕普通預金19,700
〔借方〕………{空欄}……/〔貸方〕未払金300

・振込手数料が引き落とされる日:
〔借方〕未払金300/〔貸方〕普通預金300


さらに別の方法

・工事代金を振り込む日:
〔借方〕外注工賃20,000/〔貸方〕普通預金19,700
〔借方〕………{空欄}……/〔貸方〕受取手数料300

・振込手数料が引き落とされる日:
〔借方〕支払手数料300/〔貸方〕普通預金300

この方法の考え方は次の通り。
(1)受取手数料:
本来、工場が当社へ集金に来るべきです。そのとき当社は現金を払います。しかし振り込んであげる場合は、先方は交通費が掛からない一方、当社には振込み事務の手間が掛かります。だから手数料300円を受取っても良いでしょう。
(2)支払手数料:
当社が銀行に振込を依頼するので当社が銀行へ支払う手数料です。

#4です。

回答を書き直します。詳しく書きます。


◆工事代金を振り込む日と同じ日に、振込手数料が引き落とされる場合。

〔借方〕外注工賃20,000/〔貸方〕普通預金19,700
〔借方〕………{空欄}……/〔貸方〕普通預金300



◆工事代金を振り込む日よりも後の日に、振込手数料が引き落とされる場合。

・工事代金を振り込む日:
〔借方〕外注工賃19,700/〔貸方〕普通預金19,700

・振込手数料が引き落とされる日:
〔借方〕外注工賃300/〔貸方〕普通預金300


別の方法

・工...続きを読む


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