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保存容量100GB/200GBのLTOのテープドライブをヤフオクで購入してDVD/CDメディアをコピーしての永久保存に利用しようと思っています。
メディアの種類はそれぞれアプリケーションのマスターディスクやデータ等です。
DVDなどよりTapeメディアのほうが長期保存に向くと思っていますがどうでしょうか?
ドライブ、書き込みメディア、クリーニングテープなど新品は高価です。
ドライブは新品だと数十万円、ヤフオクの中古だと5000円、記録Tapeやクリーニングテープなども3000円出せば買えます。
安価な中古を購入して故障したら買い換えるスタンスのつもりですが、故障とか多いでしょうか?
ドライブはHP製のUltrium等を検討しています。
UltraWide-SCSIカードは持っているので、その他揃えても出費は1万円を切ります。
一度記録したTapeが長期保存に向くなら1本のTapeに対して書き込み一回で保存に回したいです。
Tapeドライブを使用している方、詳しい方使い勝手を教えてください。
使用OSはVistaです。

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A 回答 (2件)

データのバックアップに繰り返し使うには向いていると思うけど、


一度だけ書いてとっておくにはメディアが高すぎませんか?
データの量にもよりますが、、、

信憑性ね? ドライブが壊れたら買い換えるって、中古のLTOってのは
普通は、5年使って保障切れましたってのが、出回っていると思うんだけど、
ものによってはいいものがあるかもしれないけど、所詮動く部品が多いから、
壊れることもあると思う。 うちのLTOは、(「はずれ」みたいだけど)
過去5年に2回交換しているね。 (ローダーの部分の故障だけど)
あと、書いてみて読めるかどうかとデータの整合性みたいなチェックは
どうすんだろ。 あと、OSが変わったときのドライバの問題とかあるし、
ガタイはでかいし、、、  


私は個人的なデータは、ハードディスク2重化+外付けの(eSATA)ディスクに
とって良いにしてあるけど、火事で全焼とか、地震で家が倒壊したりすると
データは失われるね。 LTOだと、ケースに入れてオフサイトに保管して
あれば大丈夫かもしれないね。 
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
大変参考になりました。

お礼日時:2011/05/18 11:22

テープメディアって、案外保存用には向いてないですよ。



カセットテープとかビデオテープも長年とっておいたものを再生したら
音がおかしかったりしますから。 まぁ、バックアップ用のメジィア
と単純に比較できないですけどね。

回答者1様の回答にあるように、LTOで1回保存はコストパフォーマ
ンスよくないです。LTO自体、何年供給されるかがあるので長期保存
も現実きつきかと。やはりHDDの二重化が現状ではベストだと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
大変参考になりました。

お礼日時:2011/05/18 11:23

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ハッシュ値、大きくアバウトに言ってしまうと、データを特定するするために、あるアルゴリズム(関数)から算出される値。
簡単な例では、データの同一性をチェックするための「チェックサム」もその1つ。コンパイラの高速テーブル検索でもハッシュが使われる。
「チェックサム」では、データを一定のビット数で区切ってその総和を、送り側で計算してデータに付加しておく。これが「チェックサム」といわれるの由来。
受け側でこの「チェックサム」を除く、純データの「チェックサム」を計算し直し、付き合わせることでデータの同一性をかなりの高確率で保証できる。

2006/07/05
株式会社タケキ IT教育事業部 出口 雄一
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20060628/241960/
連載目次へ >>ポイント
●あるデータをハッシュ関数を使って計算した結果がハッシュ値である。メッセージ・ダイジェスト、フィンガープリント(指紋)とも呼ばれる
●ハッシュ値は基データのサイズに関わらず固定長になる。長さはアルゴリズムによって異なる
●ハッシュ値は「基データが異なれば、その計算結果であるハッシュ値も異なるのが普通で、同じハッシュ値になることはほとんどない」「ハッシュ値とハッシュ関数がわかっても、基のデータを特定できない」という特徴がある

チェックサム
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B5%E3%83%A0
チェックサム (Check Sum)とは誤り検出符号の一種である。符号値そのものを指すこともある。他の誤り検出符号と比べて信頼性は低いが、それでも単純計算で99.5%以上(1オクテットのチェックサムの場合255/256、2オクテットなら65535/65536)の検出率がある上にアルゴリズムが簡単であることから、簡易な誤り検出に用いられる。
また、誤り検出その他データの検証のための符号として広く使われてきた経緯から、俗に誤り検出符号自体の代名詞としても用いられる場合がある。例えばCRCの符号値やMD5のハッシュ値を、それぞれ「CRCチェックサム」「MD5チェックサム」と呼ぶことがある。これらはアルゴリズムが異なりsumでもないため「チェックサム」と呼ぶことは明らかな誤解であるものの、「(チェックサムよりも)信頼性の高い誤り検出符号」程度の意味で使われる。

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1.IPヘッダのチェックサムフィールドにゼロをセット
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3.総計の下位16ビットの補数をIPヘッダのチェックサムフィールドへセット
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Qフィルムの解像度を画素数にすると?

フィルムたとえばVelvia100の35mm版の粒子径から
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よろしくお教えください

Aベストアンサー

ASA (ISO) 100 Film の感光粒子径は 6~8μm と言われ、これから 35mm Film を Scan するのは 3600DPI が理論限界みたいな解説を読んだ記憶がありますが、Film の感光粒子は規則正しく並んでいるわけではなく、2 つの粒子の間にもう 1 つの粒子が顔を覗かせているような層を成しており、粒子同士がくっついて大きな粒子状になっている箇所もあります。

このため大きな粒子状になっている高感度部分から小さく顔を覗かせている低感度部分まで広い Latitude を持っているのですが、現在では同じ Size の Digital Image Sensor の方が高精細、高感度、広 Latitude になってきていますね。

単純に粒子径から計算すれば 6μm 径で 36mm×24mm ならば 6000×4000=2400 万画素、8μm 径で 1350 万画素ですが、あくまでも机上の理想論ですので 1000 万画素ぐらいというのが現実的な感覚値ではないかと思います。

Digi'Came' でも LPF (Low Pass Filter) のせいで 1000 万画素以上を謳っていても 600 万画素以下の高額一眼レフ機の方が遙かに解像度が高かったりしますし・・・。

素敵な Camera Life を(^_^)/

ASA (ISO) 100 Film の感光粒子径は 6~8μm と言われ、これから 35mm Film を Scan するのは 3600DPI が理論限界みたいな解説を読んだ記憶がありますが、Film の感光粒子は規則正しく並んでいるわけではなく、2 つの粒子の間にもう 1 つの粒子が顔を覗かせているような層を成しており、粒子同士がくっついて大きな粒子状になっている箇所もあります。

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Qデータ保存用DVDメディアで長期保存に適した製品は

 大切なビデオカメラのデータをDVDに焼いて保存しようと考えています。
 今までにDVDにやいたデータを再生してみたところ,再生できないDVD-Rがありましたので,保存方法等が悪かったのだと思い反省しています。
 私は,これまでは,プリンターで印刷の可能な白色のDVD-Rに記録して,不織布のアルバム形式のファイルに入れて保存していました。
 しかし,インターネットで調べてみたところ,印刷可能なDVD-Rの場合には,印刷面が湿気る結果として,劣化が早い。だから,ラベル面がツルツルの製品の方がいい。
 また,不織布がDVD-Rに触れると劣化することから,プラスチックケースに直接入れるか,スピンドルケースにディスクを重ねて保存するほうがいい。
 ということか分かりました。
 ついては,印刷可能でないDVD-Rで長期保存に適した製品があれば,教えてください。
 そして,その場合,どの程度の期間,保存が可能なのか,経験を含めて教えていただければ幸いです。

Aベストアンサー

DVDでデータを記録する色素の種類で大まかに次の3つの系統があります。

【シアニン系】
一番普及しているタイプで太陽誘電のものもこれですね、普及度やコストも一番良いのですが、熱や光に耐性が弱く長期保存性では他の種類に劣ります。

【フタロシアニン系】
CD-Rではよく使われていた色素です。
シアニン系よりも熱や光の耐性が高く長期保存性が良いのですが、裏を返せば焼きにくくドライブが対応していないと書き込み失敗を起こしやすい弱点があり、その為に記録密度が向上したDVD-Rではあまり使われなくなりました。

【アゾ系】
フタロシアニン系よりも熱や光の耐性が高くしつつDVDへも対応させた色素です。
このアゾ系の色素は三菱化学が開発していて三菱化学メディア製のCDやDVDにも使われています。
なので長期保存性なら三菱化学メディアのARLEDIAが良いかもしれません。
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20101224_416932.html
http://www.discfan.jp/technology/05.html

【M-DISC】
もっと長期保存と言うなら更に上に「M-DISC」というものがあります。
これは色素を使うのではなくて従来よりも5倍も強力なレーザーで記録層に穴を掘って記録するそうです。
その為に書き込みはM-DISC対応のドライブまで必要としますが、M-DISCを読むだけなら普通のDVDドライブでも可能だそうです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/M-DISC
http://www.soho-jp.com/modules/products/content0268.html
メーカーは1000年は持つと言っていますが、この手の新製品は本当に普及して安定しないと、数年後には製造しているメーカーが無いという事もありますから、どうでしょうかね。
でも、読み込みは通常のドライブで可能ですから、光磁気ディスク(保存性能では50~100年もあるけど、普及しなくて今では製造されていない)みたいな事にはならないでしょう。

DVDでデータを記録する色素の種類で大まかに次の3つの系統があります。

【シアニン系】
一番普及しているタイプで太陽誘電のものもこれですね、普及度やコストも一番良いのですが、熱や光に耐性が弱く長期保存性では他の種類に劣ります。

【フタロシアニン系】
CD-Rではよく使われていた色素です。
シアニン系よりも熱や光の耐性が高く長期保存性が良いのですが、裏を返せば焼きにくくドライブが対応していないと書き込み失敗を起こしやすい弱点があり、その為に記録密度が向上したDVD-Rではあまり...続きを読む


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