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will would must should can could may might を確信の度合いの強さの順に並べるとどうなるのでしょうか? will は100%、may は50%、could が一番弱いということはわかるのですが。

A 回答 (2件)

・強い順に並べると


must/will/would/should/can/may/might/could

・will は100%ではないでしょう。突発的な出来事が起こらない限り起こるのがwill で、100%であれば事実になるので助動詞をつかわず現在形を使うはずです

・must が強いのは根拠と共に用いるからです。
She looks pale(根拠), so she must be sick.
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それぞれの単語の意味がどうだこうだ、文法での使い方がウンたらコウたらはやめて、



下の普通の会話に使っている表現での順位です。

( )内は補足です。

I will do it. やります。
I must do it. やらなければならない。
I can do it. できます。
I would do it. (う~ん、)やります。
I may do it. やるかもしれない。
I might do it. やるかもしれないし、(やらないかもしれない。)
I should do it. やったほうがよかったのに。(でもやらなかった。)
I could do it. やれるのに。(でもしなかった。)
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このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q確信度: will(現在推量用法)>mustでは?

現在の推量を表す助動詞は、その確信度(強~弱)に従って並べられたものを辞書や文法書で見かけます。(例えば『ジーニアス英和辞典(第4版)』のmight(助)の(1))

このうち代表的な助動詞4つ (1)may, (2)should, (3)will, (4)must を取り上げると多くのものは以下の順になっています。
(4)must > (3)will > (2)should > (1)may

例えば、Ron is tired after all that hard training. (疲れている)を基準とすると、
(4) Ron “must” be tired after all that hard training. (~に違いない)
(3) Ron “will” be tired after all that hard training. (~のだろう)
(2) Ron “should” be tired after all that hard training. (~はずだ)
(1) Ron “may” be tired after all that hard training. (~かもしれない)
(以上の例文は吉波和彦ほか『ブレイクスルー総合英語(改訂版)』[美誠社]、p.119)より)

(1)
私の興味はこのうち (3)will と (4)mustの相互間の序列についてです。

高校生を対象にした文法書や英和辞典はほぼすべて
(4)must > (3)will       (「説1」とします)
となっています。
確かに、(3)will を「~だろう」、(4)must を~「に違いない」という日本語にするとこの順序になるでしょう。

しかし、文法書の中には
(4)must < (3)will        (「説2」とします)
としているものが一部あります。
(例えば、瀬田幸人『ファンダメンタル英文法』[ひつじ書房]、p.134)

ただし、なぜそうなのかの説明がありません。


(2)
私の直感からすると、英語の感覚により忠実なのは説2のような気がします。

現在の推量を表すwillが、ある事態が未来において判明するという話者の揺るがぬ確信が基底にあるように感じます。ここに「確信度」の尺度で高い位置に置きたいという感覚が生まれるのではないかという気がするのです。

この感覚に基づいて上の文を、日本語の和訳を手助けにして考えなおしてみると、
Ron “is” tired after all that hard training. 
(ロンはきつい練習の後で「疲れている」。)
(3)Ron “will” be tired after all that hard training.
(ロンはきつい練習の後で「疲れているんだ」。)
(4)Ron “must” be tired after all that hard training.
(ロンはきつい練習の後で「疲れているに違いない」。)
ぐらいになるのではないでしょうか。 (3)willを「~んだ」としてみたことにご留意ください。

いかがでしょうか?

現在の推量を表す助動詞は、その確信度(強~弱)に従って並べられたものを辞書や文法書で見かけます。(例えば『ジーニアス英和辞典(第4版)』のmight(助)の(1))

このうち代表的な助動詞4つ (1)may, (2)should, (3)will, (4)must を取り上げると多くのものは以下の順になっています。
(4)must > (3)will > (2)should > (1)may

例えば、Ron is tired after all that hard training. (疲れている)を基準とすると、
(4) Ron “must” be tired after all that hard training. (~に違いない)
(3) Ron “w...続きを読む

Aベストアンサー

>モダリティー論で言うとlitsa1234さんがおっしゃっている「事態の蓋然性」や「(推量)判断の蓋然性」という概念を簡単に紹介してくれている入門書・解説書を教えてください。できれば日本語によるものがありがたいです。少し勉強したいと思います。

http://www.lang.nagoya-u.ac.jp/~sugimura/achivement/pdf/doctor/cover.pdf
を参考にしましたので参照してみてください。

以上、参考まで。

Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。

Qshouldとoughtの違いについて

He is a foreigner, and ought to be treated as such.
(彼は外国人であるから、外国人らしく待遇されるべきだ。)


例えば上の文章で、oughtをshouldで言い換えることは出来るのでしょうか?どのようなニュアンスの違いがあるのか教えてください。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

Gです。こんにちは、kasagurandingさん。

私なりに説明させてくださいね.

ほとんどの場合全く違いを感じません.

ただ、ought toは常識・慣習的観念からみて、「すべき」のフィーリングがあり、shouldはアドバイス的なフィーリングがあります.

1) You ought to read more books.
2) You should read more books.
の例を見ると、もっと本を読むべきだ、と言う事ですが、1)は学生だから、試験があるから、読むべきだ、読むのが当然/常識だ、と言うフィーリングが入っています.

それに較べ、2)は成績が悪いからアドバイスとして、漢字力が足りないと思えるからアドバイスとして、と言うようなフィーリングが入ってくるように思えます.

余談ですが、want toをwanna, going to をgonnaとするように、ought toをoughtaと話し言葉での使い方が普通になってきています.

もうひとつの余談ですが、書くときはShe ought not to と言う形で否定文にすべきとされていますが、アメリカでは、He shouldn't ought to do it,と言う形を使うこと/人が多いです. アメリカ英語なのかもしれませんね.

これでいいでしょうか。 分からない点がありましたら、補足質問してください。

Gです。こんにちは、kasagurandingさん。

私なりに説明させてくださいね.

ほとんどの場合全く違いを感じません.

ただ、ought toは常識・慣習的観念からみて、「すべき」のフィーリングがあり、shouldはアドバイス的なフィーリングがあります.

1) You ought to read more books.
2) You should read more books.
の例を見ると、もっと本を読むべきだ、と言う事ですが、1)は学生だから、試験があるから、読むべきだ、読むのが当然/常識だ、と言うフィーリングが入っています.

それに較べ、2)は...続きを読む

Qhave toの品詞がわかりません

have to(has to,had to)+動詞の原形について教えてください。
辞書には「~しなければならないという意味で助動詞のように使う」と書いてありますが、人称や時制によって変化するということはhaveの品詞は動詞でいいのでしょうか?
では、うしろのto と動詞の原形は何でしょう?
不定詞ではないと思いますし、調べても考えてもわかりません。
have to +動詞の原形の品詞を教えてください。

Aベストアンサー

品詞は何かというのは難しいですね。

伝統的な基本的な品詞分類では、英語は8品詞に分かれます。
それは、
名詞
代名詞
動詞
形容詞
副詞
接続詞
前置詞
間投詞
です。

これをみると何か抜けているような感じがしませんか、冠詞とか助動詞がないですね。もちろん関係詞とか疑問詞などというのもありません。

大きな分類で言えば冠詞は、形容詞に含まれますし、また助動詞は動詞として分類されます。関係詞はわけられて関係代名詞は代名詞に、関係副詞は副詞に分類されます。このような品詞分けは、英語の深い理解を助けてくれたりもします。関係代名詞を代名詞として捉う場合などです。

問題はhave toは助動詞として扱えるのかということですが、意味とすると助動詞として扱えますが、疑問文や否定文の作り方、あるいは他の助動詞のwillなどと一緒に使えるので単なる動詞として扱うほうが矛盾がないとおもいます。

うしろのto+原形は間違いなくto不定詞です。
いわゆる不定詞の用法として分類できない、あるいはしない不定詞はたくさんあります。たとえば
be ablel to、 be going to、 be sure to
などでしょうか、これらは普通は何用法とは分類しませんし、しても意味がないような気がします。あるいは表現の数だけ用法を立てなければならないという、愚行になります。to に動詞の原形が付いたものはto
不定詞と考えればいいと思います。

蛇足ですが英語は英語としてみるとわかりやすいのですが、また文法もわかりやすい規則なのですが、文法的用語が難しいのです。簡単な規則なのにむずかしい用語で分類されてしまうために混乱することもあるのではないでしょうか。

品詞は何かというのは難しいですね。

伝統的な基本的な品詞分類では、英語は8品詞に分かれます。
それは、
名詞
代名詞
動詞
形容詞
副詞
接続詞
前置詞
間投詞
です。

これをみると何か抜けているような感じがしませんか、冠詞とか助動詞がないですね。もちろん関係詞とか疑問詞などというのもありません。

大きな分類で言えば冠詞は、形容詞に含まれますし、また助動詞は動詞として分類されます。関係詞はわけられて関係代名詞は代名詞に、関係副詞は副詞に分類されます。このような品詞分...続きを読む

Qneed not toとdon't have toについて

We ( ) call him "Sir".
これで()のところがneed not toかdon't need toで
答えはdon't need toみたいなんですが、
なぜ前者は不可なのでしょうか?

Aベストアンサー

need not とする場合、need は助動詞なので、to があってはなりません。
don't need to の need は動詞なので、to が必要です。

正解は need not または don't need to になります。

Q誤文「There is my book on the desk.」 はなぜ間違っているのか?

専門家にご回答いただければ幸いです。


「there is [are] ~~」では,“~~”の部分には
特定化された名詞は入らないそうです。たとえば,

   There is my book on the desk.

というのは間違いで,

   My book is on the desk.

と表現しなければならないようです。


 何故ですか? 


専門用語を用いていただいて構いませんので,
その理由を教えてください。

Aベストアンサー

間違っているいないというより別の表現だというのが私の理解です。
文脈次第では十分あり得ると思います。

[1] 〈There+be動詞+主語〉
? §141-[1]-(2)
ある不特定のものが存在することを表すのに There is (are, was など) の構文を使う。英語では「テーブルの上に花びんがある」という場合に A vase is on the table. とはふつうはいわないで,代わりに There is a vase on the table. という。
[株式会社旺文社 ロイヤル英文法改訂新版]

ここでも「ふつうはいわない」とあり、間違いとは言っていません。

Q不定詞はなんで不定詞っていうのですか?

おねがいします。

英語で不定詞ってありますよね。色々調べると『定まっていない動詞』とか説明されていますが、常に原形になるので逆に『定まっている動詞』っていう気がするのですが。なぜ不定詞というのか教えていただけないでしょうか。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

1。    「不定詞」は infinitive の、日本語訳です。

2。    infinitive は、下記 finite 「限られた」の反対語です。
      http://eow.alc.co.jp/search?q=finite

3。   ですから文中の主動詞のように限られた(例えば3現単なら s をつけなくてはならないとか)扱いを受けない、という意味です。

    訳語に振り回されないことです。

Q"ask for" と "ask to"の違い

初歩的な質問でお恥ずかしいのですが、"ask for" と "ask to"の意味的な違いがよくわかりません。

例えば、以下のような例文があった場合、
 ・I want to ask you to do that.
 ・I want to ask you for doing that.
どちらも同じ意味として考えてよいのでしょうか?
また、そもそも"ask for"の場合は動名詞が続くことはなかったりしますか?

以上、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

for ~は「~を求めて」で後には求める「もの」か
help, permission のような動作を表す名詞が来て,
動名詞はあまり見かけません。

ask for ~で熟語にもなっていますが,
ask O for ~もよく用いられます。

以前,入試の整序問題で
ask her for help
ask for her help
どちらも可能なものがありましたが,
正解はどちらのつもりだったのでしょう。
(site:us では前者が優勢)

be surprised to 原形
be surprised at ~ing
なんかも悩みますが,
こういう場合は不定詞にするのが基本でいいと思います。

Q分子結晶と共有結合の結晶の違いは?

分子結晶と共有結合の結晶の違いはなんでしょうか?
参考書を見たところ、共有結合の結晶は原子で出来ている
と書いてあったのですが、二酸化ケイ素も共有結合の
結晶ではないのですか?

Aベストアンサー

●分子結晶
分子からなる物質の結晶。
●共有結合の結晶
結晶をつくっている原子が共有結合で結びつき、
立体的に規則正しく配列した固体。
結晶全体を1つの大きな分子(巨大分子)とみることもできる。

堅苦しい説明で言うと、こうなりますね(^^;
確かにこの2つの違いは文章で説明されても分かりにくいと思います。

>共有結合の結晶は原子で出来ている
先ほども書いたように「原子で出来ている」わけではなく、
「原子が共有結合で結びついて配列」しているのです。
ですから二酸化ケイ素SiO2の場合も
Si原子とO原子が共有結合し、この結合が立体的に繰り返されて
共有結合の物質というものをつくっているのです。
参考書の表現が少しまずかったのですね。
tomasinoさんの言うとおり、二酸化ケイ素も共有結合の結晶の1つです。

下に共有結合の結晶として有名なものを挙げておきます。

●ダイヤモンドC
C原子の4個の価電子が次々に4個の他のC原子と共有結合して
正四面体状に次々と結合した立体構造を持つのです。
●黒鉛C
C原子の4個の価電子のうち3個が次々に他のC原子と共有結合して
正六角形の網目状平面構造をつくり、それが重なり合っています。
共有結合に使われていない残りの価電子は結晶内を動くことが可能なため、
黒鉛は電気伝導性があります。
(多分この2つは教科書にも載っているでしょう。)
●ケイ素Si
●炭化ケイ素SiC
●二酸化ケイ素SiO2

私の先生曰く、これだけ覚えていればいいそうです。
共有結合の結晶は特徴と例を覚えておけば大丈夫ですよ。
頑張って下さいね♪

●分子結晶
分子からなる物質の結晶。
●共有結合の結晶
結晶をつくっている原子が共有結合で結びつき、
立体的に規則正しく配列した固体。
結晶全体を1つの大きな分子(巨大分子)とみることもできる。

堅苦しい説明で言うと、こうなりますね(^^;
確かにこの2つの違いは文章で説明されても分かりにくいと思います。

>共有結合の結晶は原子で出来ている
先ほども書いたように「原子で出来ている」わけではなく、
「原子が共有結合で結びついて配列」しているのです。
ですから二酸化ケイ素Si...続きを読む

Qhave betterとhad better

この二つの違いって何なんですか?
なんかの歌詞で見たことがあるけど、学校ではhad betterでしか習ってません。
意味はどんな風になるんでしょうか?
いまいちわかりません。
いろいろ英語を知るために、教えてください~。

Aベストアンサー

"had better"をわざわざ学校で教えるのは、これが熟語だからです。
英語にも、単語と単語が結びついて、本来とちょっと違った、特殊な
意味で使われる場合があります。これが熟語です。
例えば、
send for~
で、「(医者や警察、消防を)呼ぶ」という意味になりますが、
本来、sendには「人を呼びにやる」という意味がありますが、
send forで「呼ぶ」というちょっと新しい意味がでてきます。
send in~
で「提出する」という意味になります。
sendだけでなく、いろいろな動詞でこういうことが起こります。
また、熟語というのは動詞に限ったことでもありません。
英和辞典だけでなく、こういう熟語に興味をもったら、英語の熟語
辞典を購入すると良いでしょう。

had betterは、学校で一般にならって感じるよりも、ずっと強い
命令口調に実際は受け取られことが多いです。
「~するほうがよい。」と訳されますが、もっとニュアンスとしては、
命令に近い感じです。
You had better go.
では「行った方がいいよ。」と訳されますが、
強い口調でいえば、
「行った方が、あんたの身のためだよ。」
みたいな脅迫に使われることもあります。
あと、目上の人には、日常会話で、
まず、絶対使ってはいけません。

学校では、よくこの熟語を教えますが、
教えられるよも、かなり強いイメージを
与えるので、私はあまり好きな表現ではありません。
ネイティブとの会話では、あまり頻繁に使わないほうが
いいです。

余計なことまでいいましたが、試験ではなぜか良く出るので
しっかり覚えておいてください。

"had better"をわざわざ学校で教えるのは、これが熟語だからです。
英語にも、単語と単語が結びついて、本来とちょっと違った、特殊な
意味で使われる場合があります。これが熟語です。
例えば、
send for~
で、「(医者や警察、消防を)呼ぶ」という意味になりますが、
本来、sendには「人を呼びにやる」という意味がありますが、
send forで「呼ぶ」というちょっと新しい意味がでてきます。
send in~
で「提出する」という意味になります。
sendだけでなく、いろいろな動詞でこういうことが起こりま...続きを読む


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