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司法書士

土地家屋調査士

の最低平均勉強時間を教えてください。
お願いします.

現在21歳です

よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

 最低平均勉強時間について答えていなかったですね。

一日あたり何時間という答え方が欲しかったのでしょうか。それは、ありません。

 国家試験の勉強は、継続してするものですから、一日あたりどの程度勉強すればよいというものではありません。働いていない人で、司法書士は7~8時間くらいは勉強するものです。最低でも5時間くらいはするでしょう。というか、それくらいの時間になってしまうのです。土地家屋調査士は、測量士補の試験に合格すると、2次試験、即ち、図面の試験が免除になりますから、非常に楽です。というか、2次試験を受験する人は全体の1割に満たない状況です。

 土地家屋調査士のほうが実際には楽ですが、図面を引く仕事ですから、測量の知識がないと、仕事をすることができません。要するに、仕事の種類に大きな違いがあるということです。
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この回答へのお礼

再度ご投稿してくださり感謝致します。

自分はまず司法書士を最低2年で、それから測量士補⇒土地家屋というようプランを立てています、

本当にありがとうございました。

お礼日時:2003/11/11 15:09

 司法書士は、法律科目と書式科目とがあり、両方のバランスを考えなければいけません。

どれくらい勉強すれば合格ということはありません。大学に合格するのに、どれくらい勉強すればよいのかということと大して変わりません。
 早道は、予備校に通って、答練を受け続けて、2~3年というところでしょうね。

 土地家屋調査士は、まず、測量士補を受験し、2次試験免除を受けてから、受験するものです。元々、測量士を制度の中で高めようとした資格ですから。

 試験の難易度からいえば、もちろん司法書士のほうが上です。いかに集中して、受験したかがポイントとなるでしょう。
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この回答へのお礼

お詳しく説明して頂き感謝します。
司法書士は来年7月に向けて猛勉強するつもりです。
もしくは再来年になると思います、

ありがとうございます。

お礼日時:2003/11/11 15:06

ダブル受験されるのですか?


すっげぇぇ~~!(・o・)
私はどっちなろうと思ったこすらとありませんので
参考までにってことでURLのせます

↓(上段)
司法書士は2000~3000時間とは書いてありますが
一定の定員を争う試験なので一定時間勉強しても合格するとは限らないとも書いてました

↓下段・・・専門学校のHP
メニューから体験談を選ぶと1日の勉強時間や受験回数が載ってました
専門学校のHPの体験談なのでどこまで信用して良いかは不明・・・

頑張って下さいm(__)m

参考URL:http://www.crear-ac.co.jp/shoshi/guide/guide.htm …
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この回答へのお礼

ありがとうございました。参考になりました。

お礼日時:2003/11/11 15:03

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Q土地家屋調査士が必要な資格はなんでしょうか??

質問宜しくお願いします。
土地家屋調査士の方がお持ちの資格について
ご存知の方教えてください。

・当然 土地家屋調査士
・測量は測量補を最初持って試験に臨まれる方が多いと思いますが
 測量士をその取得すのでしょうか?
・行政書士 も実務に必要なのでしょうか?

その他どんな資格を持って仕事をなさっているのか
お教え下さい、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

調査士試験の受験生です。
土地家屋調査士で測量士補を持っている人はかなり多いと思います。
というのも、測量士補に合格していると調査士試験の午後試験が免除になり、現に合格者のほとんどは午後試験免除組だからです。
他に、測量士・2級建築士・1級建築士などでも免除になりますが、測量士補の難易度が最も低いので、測量士補を取得する人がダントツで多いと思います。また東京法律経済学院、LECなどの受験予備校も前提として測量士補の取得を推奨しています。ただ、実務には不要です。

兼業でよく見かけるのは、測量会社と司法書士です。
どちらも土地家屋調査士の業務との関連が深いからだと思います。
土地家屋調査士の仕事は不動産の測量と表示の登記です。
測量会社とは機材が共通ですから、開業のリスクは減りますし、
測量会社の経営者が土地家屋調査士というのはよくある話です。
ちなみに測量会社の開業には測量士が一人必要です。
また表示の登記は、司法書士の業務である権利に関する登記の前提として必要な場合があり、併せて受任できるチャンスがあります。
例えば新しく家を建て直した場合だと、従前の建物の滅失→新築→所有権保存→抵当権設定と4件の登記手続きが必要で、滅失と新築は調査士業務、保存と抵当権設定は司法書士業務です。ですから兼業ですと4件とも受任できます。

調査士試験の受験生です。
土地家屋調査士で測量士補を持っている人はかなり多いと思います。
というのも、測量士補に合格していると調査士試験の午後試験が免除になり、現に合格者のほとんどは午後試験免除組だからです。
他に、測量士・2級建築士・1級建築士などでも免除になりますが、測量士補の難易度が最も低いので、測量士補を取得する人がダントツで多いと思います。また東京法律経済学院、LECなどの受験予備校も前提として測量士補の取得を推奨しています。ただ、実務には不要です。

兼業でよく見か...続きを読む

Q土地家屋調査士との兼ね合いで相性のいい資格はなんでしょうか?

土地家屋調査士との兼ね合いで相性のいい資格はなんでしょうか?

司法書士・不動産鑑定士・測量士・宅建・行政書士のいずれかを考えています。

実際、土地家屋調査士として働いていらっしゃる方からのアドバイスをお待ちしております。

Aベストアンサー

土地家屋調査士の業務(分筆、建物表題登記)の後に司法書士の所有権移転、所有権保存登記が続くことがよくありますので、一押しは司法書士です。
第2は行政書士です。土地家屋調査士業務をしているとよく農地転用手続きを頼まれますが、これは行政書士の業務です。農地転用手続きは簡単な割りに報酬はばかになりません。
不動産鑑定士、測量士、宅建は持つにこしたこたはないかもしれませんが、上記二つの資格ほど土地家屋調査士の業務に関連性はないかもしれません。必要以上に資格を有していても全部の業務を同時にはなかなか出来るものではありませんね。

Q土地家屋調査士事務所の上手な営業方法はありますか

主人が土地家屋調査士で開業しておりますが、ここのところ収入が少なくなっております。
仕事は個人で一人でやっております。
営業がうまくできないのではないかと思うのですが、上手な営業方法はないものでしょうか?

Aベストアンサー

資格士業で資格や技術を高いレベルに持たれている人であっても、経営や営業がうまいとは限りません。
また、事業経営者として、仕事で評判を落とすようなことを知らずにしてしまっているような場合には、見えないところで仕事が徐々に減ることにもなることでしょうね。

土地家屋調査士が営業できる相手というのも少ないと思います。同一士業・隣接士業・不動産業界などではありませんかね。
同一士業のパイプを増やそうと思えば、所属会などの集まりにできるだけ参加するのです。そうすれば、人手不足となるような案件で助っ人として利用してもらえたり、下請けや紹介のような形での依頼もあるかもしれません。

司法書士事務所であれば、不動産売買から相続などの案件があることでしょう。その中での分筆や境界確定などでご主人の活躍の場があるかもしれませんよ。

行政書士事務所であれば農地転用の業務、建築士事務所や工務店などの場合には地目変更や境界確定などで測量業務などもあるかもしれません。

測量業者などでは測量は出来ても登記業務などは行えません。そのようなところでの必要部分だけの業務依頼を獲得するというのも方法でしょうね。

嘱託の登録等により官公庁の業務に入っていくというのもありかもしれません。
他士業との共同事務所かなどをすることで、お互いの案件紹介の関係を持つことなどで、顧客が増える可能性もあるでしょう。

私の知人で、複数の資格を持ち、独立をされていた人がいました。公認会計士・司法書士・税理士でしたね。登録しようとすれば、弁護士・行政書士なども可能な人でした。それでも、昔景気の良かった時に獲得していた顧客が離れた後は、事務所運営が厳しくなってしまいましたね。
現在では、大きめな事務所の雇われ資格者として働いていますね。

地域がわかりませんが、私のいるようなところであれば、上手な営業会話ができれば、仕事は多いと思います。それは、地域的に昔ながらの住民が多く、区画整理の対象となったことがなかったりと地籍測量図すらない古い洪水で管理されているような土地が多いのです。そのようなところでも成り立っていたのは昔ながらの考えが生きていたからではないでしょうかね。ただ現在の世の中では、相続で分筆にする必要が出たり、建築等のために境界確定などが増える見込みがあると感じています。
これらを顧客層に引かれるような請負方法と営業方法があれば、結構な仕事だと思いますね。
クレジット会社やローン会社を上手に味方にできれば、顧客も一括で費用負担しなくてよいということで、依頼もしやすくなるかもしれませんしね。

資格士業で資格や技術を高いレベルに持たれている人であっても、経営や営業がうまいとは限りません。
また、事業経営者として、仕事で評判を落とすようなことを知らずにしてしまっているような場合には、見えないところで仕事が徐々に減ることにもなることでしょうね。

土地家屋調査士が営業できる相手というのも少ないと思います。同一士業・隣接士業・不動産業界などではありませんかね。
同一士業のパイプを増やそうと思えば、所属会などの集まりにできるだけ参加するのです。そうすれば、人手不足となるよう...続きを読む


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