色彩検定2級の魅力はプロへのスキルアップ >>

インチアップを検討していて色々調べているところなのですが、ふと疑問に思いました。

純正スチールホイールから、1サイズ上のアルミホイールにインチアップすると、軽くなる上にタイヤの円周が大きくなるので、燃費向上に寄与すると考えられるのですが、
どのサイトにも、軽くなることによる燃費向上のことは書かれていても、円周が大きくなることによる燃費向上のことが書かれていません。
タイヤ円周を大きくすることによって燃費を伸ばすことができる、という理解は、間違っているのでしょうか?

フィット13Gを例に挙げます。
この車の10.15モード燃費は24.5km/L、タイヤは175/65 R14です。
このタイヤを、フィットハイブリッドが履いているのと同じ175/65 R15に替えるとします。
ここでは、タイヤの軽量化による燃費向上は考えないので、14インチ純正と15インチアルミは全く同じ重量とします。

14インチ純正のタイヤ径は、25.4×14+(175×0.65)×2=583.1 [mm]
15インチアルミのタイヤ径は、25.4×15+(175×0.65)×2=608.5 [mm]
それぞれのタイヤ円周は、1831.86mm、1911.66mmとなります。

14インチで24.5km走るために必要なタイヤ回転数は、24,500,000/1831.86=13,374 [回転]となりますが、
15インチで同じ回転数を走らせると、13,374×1911.66/1,000,000=25.5 [km]走ることになります。
車にしてみれば、重量も同じ、接地面積も同じタイヤなので、走行負荷は変わらないため、同じ回転数ならば、タイヤの円周が増えれば単純に走行距離が伸び、燃費向上となる(この例では、24.5km/Lが25.5km/Lに向上)、と考えられるのですが、この考えはどこか間違っているのでしょうか?

また、インチアップの例では、ホイール径を大きくするにつれて扁平率を小さくして、タイヤ径ができる限り変わらないようにしているようですが、
上記の発想で、走行レスポンスなどに拘りはないので、タイヤ設置スペースに収まる上限のタイヤ径を選んで燃費を上げたい、というニーズはないのでしょうか?

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A 回答 (18件中1~10件)

面白い理論だと思います。



要するにインチアップによるハイギアード化になるわけですよね。
高速道路の巡航主体ならおそらく効果が出ると思います。

ただ今回の変更程度では効果というより「誤差」で吸収されてしまうかも。
他の回答にあるようにメーター誤差も大きくなります(表示は小さなな数字となる)から、オドメーターからの見た目の燃費は悪化するかもしれないですね。
*表示スピード・オドメーターともに貴方の計算分少なく表示になってしまうので。
そこらへんの補正の問題を考慮できたら、ハイギアード分の燃費向上は有る可能性が「大」だと思います。
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この回答へのお礼

そうですね。同じ駆動源で回転数を増やすのと、同じ効果になると思います。
ただし、他の方々も指摘されているように、回転トルクが同じだったら、ということですよね。
高速巡航で稼いだ分は、ストップ&ゴーで使い果たされてしまう見通しに、ガッカリです。

もし、実際には稼げていたとしても、それを算出する基準はメーター指示でしかないので、そこに誤差がかかってきてしまったのでは、『やりがい』的にはゼロに等しいですね。
距離が分かっている田舎の高速道路あたりで、延々と止まらず一定速度で走っていれば、ひょっとして効果が目に見えて現れるかもしれませんが、そんな使い方はしませんしねえ・・。

お礼日時:2011/11/24 18:06

本題とは直接関係の無い事ですが...


No.17のお礼に示されたPDFには19年2月中旬改正予定とありますが、それはあくまで18年12時点での予定というだけです。
事実、19年2月にはそのような改正は為されていません。
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>>H19以前は、そのような規定がなく、設置スペースに収まりさえすれば、何でも好きなタイを履けたんでしょうか。



 メーター表示の基準が+10~ー15%だっただけで、道理は同じです。(+10km/hまではスピード違反を捕まえないのはその頃の名残)

>>フィットで言うと、13Gが14インチ、ハイブリッドが15インチ、RSが16インチを履いていますが、それぞれで径が規定されているので、スペースにおさまるからといって、13GがRSのタイヤを履いてはならないのですね。

 普通はそんな面倒なことはせずに、どのタイヤでも基準内に収まる設定にしてあります。
 運転席ドアの所に貼ってある空圧のステッカーには14~16インチの空気圧が併記されていると思います。
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この回答へのお礼

皆様、私の取るに足らぬ好奇心からの質問に多くの回答を頂き、ありがとうございました。
この質問を閉めるにあたり、結論みたいなものをまとめておこうと思います。

まず、本トピックで諸説出された「タイヤ径を変更すると違法になり車検が通らない」「いやいや、速度計に規定以上の誤差を生じない範囲でタイヤ径を変更しても良い」という件について。
「道路運送車両の保安基準の細目を定める告示」の一部改正が平成19年2月に出されており、それによると、車両の速度計が40km/hを示した際の実際の速度について、平成19年1月1日以降に製作された車両に許容される実速度は、改正前後で以下のようになっていました。
 ■改正前
   10(V1-6)/11 ≦ V2 ≦ V1
 ■改正後
   10(V1-6)/11 ≦ V2 ≦ (100/94)V1
 *V1:自動車に備える速度計の指示速度 [km/h]
  V2:速度計試験機を用いて計測した速度 [km/h]
改正前は、車の速度計指示値が40km/hのとき、実際の速度が30.9~40km/hの範囲に収まらなければならなかったのが、現実的にはタイヤの製作精度のばらつきも考慮しなければならないため、30.9~42.5km/hの範囲に収まればOK、と改正されたようです。
http://www.mlit.go.jp/pubcom/06/pubcomt150/01.pdf
すなわち、タイヤの外径を変えると車検に通らなくなるのではなく、速度計の元からの誤差と合わせて上記の誤差に収まるのであれば、タイヤ外径を変更しても良いことになりますね。
(もちろん、ボディからはみ出したり、ボディと干渉するような大型化はNG。)
例えば、フィット13Gの175/65 R14をRSの185/55 R16に履き替えると、元の速度計誤差がゼロだったとして、速度計指示が40km/hのとき、実際の速度は41.84km/hとなり、改正上限42.5km/h以内に収まっていますので、この履き替えは認められることになります。

では、履き替えてタイヤ外径が上がったことによる燃費への効果はどうか?ということになると、低速時の回転トルクの上昇により、かえって燃費が悪化すると考えられるが、径の違いによる回転モーメントの差が小さくなる高速巡航状態では、私が期待したような走行距離の延長による燃費向上が期待される、ということで良いかと思います。

ただ、燃費が上がったことを知る情報源は、車が搭載している距離計の指示値だけなので、タイヤの履き替えと合わせて距離計もいじらない限り、何だかズルして計算操作したようなスッキリしない感覚が残るものと予想され、もし本当に燃費が上がっていたとしても、「履き替えて良かった!」と実感することは難しそうです。もともと、燃費向上なんて、自己満足を得るためだけでしかないので、1kmや2km余計に走れたのを外径比換算して楽しいかと言われると、まあ楽しくもないだろうな、という気がします。

以上のことから、大きなタイヤに履き替えて燃費を伸ばそう!というサイトが一つもないのだろうな、と、お陰様で納得することができました。


 *念のため、「その結論は、全然間違ってるぜ!」という指摘を待ってみます。
  特に指摘がなければ、この結論でおおよそOKということで、2週間程度で締め切りとしようと思います。

お礼日時:2011/11/29 17:55

>>外径を変えてもスピードメーター誤差が25%以内に収まれば、(燃費向上には効果はないだろうけど)自由に変えて良い、ということなんでしょうか?



 外径の条件としてはその通りです。ただしギリギリは狙わないこと。

>>メーターの誤差なんて、どうやって測定するんですか・・?

 お手軽には、GPSの表示速度とスピードメーターの表示を比べる。

 どちらにしてもタイヤ外径を変えるとその分距離計が狂いますから、車の燃費表示もあてにならなくなります。
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純正より外径が大きいタイヤを付けると必ず車検不適合車になると言うわけでは有りません。



現在の法律ではスピードメーターの表示誤差は0から+25%と決められていますので純正サイズのタイヤを装着した状態で大なり小なり速度を高めに表示する設定になっています。さらに、複数のサイズの標準装着タイヤを兼用しているとグレードによってはメーターのプラス誤差がかなり大きかったりします。
ただし、メーター誤差がどれだけ誤差が有り、タイヤの外径をどこまで大きく出来るかは(同じサイズでも、メーカー、銘柄で多少異なります)自分で測定して確認する必要があります。
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この回答へのお礼

スピードメーターは、少し速めに表示されると聞きますね。

純正より外径の大きいタイヤを付けるのはNGとの回答もありますが、
外径を変えてもスピードメーター誤差が25%以内に収まれば、(燃費向上には効果はないだろうけど)自由に変えて良い、ということなんでしょうか?

メーターの誤差なんて、どうやって測定するんですか・・?

お礼日時:2011/11/24 18:21

175/65R14 82Hタイヤの外形寸法は583mmです、インチアップして15インチホイールを使用する場合は法令上、初年度登録が平成19年1月1日以降の車の場合タイヤの外径寸法は標準サイズより大きくできません、つまり583mm以内に収まることが前提となります。



したがって使えるタイヤサイズは
165/60R15 81S 579mm
175/55R15 77V 574mm
195/50R15 82V 576mm
の3種類でありあなたの理論自体が成り立ちません。

またロードインデックス(LI)は1ポイント程度なら下がっても問題ないですが、175/55R15 77Vのように5ポイントも下がるとタイヤの負荷能力上問題があります。

またフィットハイブリッドは車重自体がFF1.3Lより120kg重くなった分を負担させるため幅は同じでホイール径を14インチ→15インチと大きくしLIを高めているのでしょう。
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この回答へのお礼

なるほど。
タイヤ外径寸法を、標準より大きくしてはならないのですね。
H19以前は、そのような規定がなく、設置スペースに収まりさえすれば、何でも好きなタイヤを履けたんでしょうか。

フィットで言うと、13Gが14インチ、ハイブリッドが15インチ、RSが16インチを履いていますが、
それぞれで径が規定されているので、スペースにおさまるからといって、13GがRSのタイヤを履いてはならないのですね。

お礼日時:2011/11/24 18:13

エンジン回転が・・・だのなんだのと細かいことを言う前に


まず
エネルギー保存の法則
をしっかりと思い出すべきでしょう。
細かいことはそれから。

質問者さんの考えは(小さい頃にみんなが思っていたであろう)
ギア比をどんどん大きくしていけば無限に速度が出るだろう
というのと同根である。
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>タイヤ円周を大きくすることによって燃費を伸ばすことができる


これの前提は、もし同じ速度、同じギア(ギア比)で走るなら、タイヤ外周が長いほうがエンジンの回転数が少なくて済みますので、燃費が良くなります。
ところが、転がりやすさ(回転モーメントとか言います)は小さいほうが良いのです。大きい玉と小さな玉(ビー球など)を適当な板などで坂を作り転がしてやると、小さいほうが早く転がり落ちていきます。タイヤも小さいほうが転がりやすいので、過減速に優位です。
ただ、他の人が指摘しているように、タイヤ外周の長さを変えるのは5%を超えると違法になるようですね。

>軽くなる上に
アルミホイールは鉄と比べると比重は軽いですが、鉄よりやわいので、総量では軽くなるより重くなるもののほうが多いようです。またタイヤ(ゴム)と比べると重かったりします。ですからインチダウンのほうが軽量化に貢献するようです。"重い"金属の量も小さくなるほうが転がりやすいので、加速や減速に有利に働きます。

インチアップの誤解は、スポーティーな車がモデルチェンジなどでインチアップすることがあるため、インチアップ=速く走れる、という誤解に基づいているようです。
インチアップの目的は、ディスクブレーキ径の大型化です。インチアップすれば過減速は"悪く"なるのですが、それ以上にブレーキング能力の向上が全体的な速さの向上に繋がるため、インチアップされています。
逆にいえば、ブレーキディスクを大型化しないインチアップは、過減速を悪化させる無意味な行為です。また、乗り心地の悪化やハンドリングの悪化なども付いてきます。
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この回答へのお礼

私のインチアップの目的は、ズバリ見た目カッコいいから、なので、耳の痛いお言葉ですね。

タイヤ外周を5%以上変えると違法とのことですが、車ごとに定められたタイヤサイズが車検証か何かに記載されているのでしょうか?
ちなみに、175/65 R14→175/65 R15の外周変化率は、4.36%で、うまい具合にぎりぎりセーフのようです。

アルミホイールが、鉄より軟らかいので総量が重くなる、というのは、どういうことでしょうか?
比重の小さい材質で同じ体積のものを作れば、当然軽くなるものと考えていたのですが、
アルミが軟らかいのをカバーするために圧縮するので重くなる、ということですか?

お礼日時:2011/11/24 17:58

一生懸命計算してくれているけど、


外径を大きくすることは違法ですのでできません。残念ながら貴男の計算は全て無かったことになります。ご苦労様でした。

さて、インチアップとは他の方も回答があるとおり、ホイールの直径を大きくする代わりに扁平率を下げ、トレッドとの兼ね合いを見ながら外形寸法は純正と変わらないか、以下にすることが求められています。

よって、外径を変化させることに因る燃費向上案は廃案となりました。
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インチアップについて誤解されているようなので、少しだけアドバイスを。



通常インチアップってのは、タイヤの直径をできるだけ変更せずに、ホイールの大きさを拡大するものです。タイヤの外径まで大きくするとスピードメーターに誤差が生じます。限度を超えると車検もNGです。

インチアップする分、タイヤの肉厚を変える。つまり扁平率を60→50、45とかに低くするわけよ。するとタイヤの接地面積が増えで転がり抵抗が大きくなり、燃費は悪化します。

皆さん燃費を稼ぎたいからインチアップするわけじゃなく、ハンドリングのレスポンスUP。コーナリングスピードの向上が目的。ホントはタイヤだけじゃなく、サスペンションのチューンナップも必要なんですがね。見た目重視のオーナーが多いですから。
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この回答へのお礼

私も、見た目重視でインチアップを考えていて、通常は偏平率を小さくすることでタイヤ外周が変わらないようにすることは理解していました。
が、見た目でなく、外周を大きくして実用的に燃費を伸ばすこともできるのではないか?と、ふと思いまして、質問してみました。

接地面積は、幅が変わらないのなら一緒で、転がり抵抗は変わらないのではありませんか?
幅が一緒でも、偏平率を変えると、接地面積が増えるのですか?

お礼日時:2011/11/24 17:45

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なぜですか。
教えてください。

Aベストアンサー

インチというのは、ホイールの直径サイズですよね?
インチアップとは、その名の通り、
ホイールをもっと大きなものに交換することを指します。
ホイールが大きくなると言うことは…
そうです、その分重くなってしまうのです。
もちろん交換するホイールのデザイン、素材によっては
交換後の方が軽くなることもありますが、ごくごく一部にすぎません。

ちなみにバネ下重量(サスペンションよりも地面側の重量、つまりブレーキやホイール、タイヤ等の重量のこと)が、大きくなるというのは、
バネ上重量(サスペンションより上、つまりボディー部ですね)に
換算すると数倍増しで影響があります。

簡単に言うと、インチアップによってバネ下重量が10kg増えれば、
常に20~30kgの荷物を積んで走っているようなものです。
そりゃ燃費悪くなりますよね。

もう一点、ホイールのインチアップの際、
タイヤの直径は変えられませんから、
以前よりも扁平率の低い(つまり横から見るとより薄っぺらい)
タイヤに変更しなくてはなりません。
タイヤが薄っぺらくなる分、タイヤに入れられる空気の容積が
減ってしまいます。
それを補うために、一般的には、
交換前よりも幅の広いタイヤを使用します。
(もちろんそれをみこして、交換するホイールも幅広に作ってあるものが多いです)
幅が広くなると言うことは、
つまり、タイヤと路面の設置面積が増えてしまいます。
これは単純に車全体の転がり抵抗が増えることを意味しますので、
走行負荷の増加→燃費の悪化という図式が成り立ちます。

ずいぶんと長い回答になってしまいましたが、
これがインチアップが燃費悪化につながると言われる所以です。
参考になれば幸いです。

インチというのは、ホイールの直径サイズですよね?
インチアップとは、その名の通り、
ホイールをもっと大きなものに交換することを指します。
ホイールが大きくなると言うことは…
そうです、その分重くなってしまうのです。
もちろん交換するホイールのデザイン、素材によっては
交換後の方が軽くなることもありますが、ごくごく一部にすぎません。

ちなみにバネ下重量(サスペンションよりも地面側の重量、つまりブレーキやホイール、タイヤ等の重量のこと)が、大きくなるというのは、
バネ上重量(サ...続きを読む

Qタイヤ インチアップ外径の適合範囲

以前同じ質問をしましたが、
「純正のタイヤサイズ215/55R17から225/50R18にインチアップしたいと思っています。
2007年以降に作られた車はタイヤの外径が大きくなるのは駄目という意見と、いくらかの許容があるという意見両方があり、実際はどうなのでしょうか?
厳密に言えば駄目でも、現実的に車検でそこまで見ないから大丈夫というなら変えようと思います。」
の質問に対して、
「理屈上は確かにタイヤが大径化する変更というのは、現状一切不可能であります。」
の意見に一旦は納得しましたが、そのあとの質問に

自動車検査法人のホームページ
http://www.navi.go.jp (http://www.navi.go.jp/images/info/pdf/05/Shinsajimukitei_05_091.pdf)
にある「審査事務規定」によれば、

5 - 91 速度計等
5 - 91- 2 性能要件
5 - 91- 2 - 1 テスタ等による審査

「自動車の速度計が4 0 k m /hを指示した時・・・計測した速度が3 1 . 0 k m / h 以上4 2 . 5 k m / h 以下の範囲にあるもの」
を根拠に上記範囲内であれば外径アップも可能では?
との質問及び回答があり、確認してみると確かに規定は存在していました。
これを見る限り、多少の外径アップは許容されている様に感じます。

しつこい質問ですが、実際のところ速度計が4 0 k m /hを指示した時の計測した速度が4 0 k m /hを超えて4 2 . 5 k m / h の範囲は適合なのか、不適合なのか詳しい方いましたら教えて下さい。

以前同じ質問をしましたが、
「純正のタイヤサイズ215/55R17から225/50R18にインチアップしたいと思っています。
2007年以降に作られた車はタイヤの外径が大きくなるのは駄目という意見と、いくらかの許容があるという意見両方があり、実際はどうなのでしょうか?
厳密に言えば駄目でも、現実的に車検でそこまで見ないから大丈夫というなら変えようと思います。」
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「理屈上は確かにタイヤが大径化する変更というのは、現状一切不可能であります。」
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Aベストアンサー

 結論を言えば、現在の法律上では適合します。
 「法律でどうだろうが関係ない。うちでは車検基準に適合しない」という所が多いのが残念な現実ですが。

 法律こと、道路運送車両の保安基準関連条文での定義の変遷を簡単に要約すると、

S26/7/1~H13/6/29 (公布はS26/7/28)
 35km/h以上の速度において、速度計の指示がプラス側は15%以下、マイナス側は10%以下
 (つまり、速度計の指示が40km/hの時、実際の車両速度が34.78~44.44km/hならOK)

H13/6/30~H19/3/31 (公布はH13/5/31)
 (1)H18年以前に製作された車両
  (1-1)速度計の指示が40km/hの時、実際の車両速度が30.91~44.44km/hならOK
  又は、
  (1-2) (1-1)の基準ではなく、H13/6/29までと同じ基準でもOK
 (2)H19年以降に製作された車両
  速度計の指示が40km/hの時、実際の車両速度が30.91~40.00km/hならOK

H19/4/1~ (公布はH19/3/28)
 (1)H18年以前に製作された車両
  (1-1)速度計の指示が40km/hの時、実際の車両速度が30.91~44.44km/hならOK
  又は、
  (1-2) (1-1)の基準ではなく、H13/6/29までと同じ基準でもOK
 (2)H19年以降に製作された車両
  速度計の指示が40km/hの時、実際の車両速度が30.91~42.55km/hならOK

となります。
 なので、現時点ではH19年以降の車両だと42.5km/hまで法律上OKになるのです。
 実際に車検業務に携わっている人ですらH19年の改正を知らず、未だに頭がH13年のままなのは残念な限りです。

 ところで、普通の車は純正状態で 車両速度<速度計の指示 となっています。
 例えば自車の場合、速度計が40km/hの時の実際の車両速度は35km/hです。
 よって、(42.5÷35=1.214なので、)純正より21.4%大きい直径のタイヤでもOKです(勿論、はみ出さないこと、その他の条件が前提ですが)。
 質問者さんも一度、今の純正だと一体どれだけの差があるのかを確認することをお薦めします。

 結論を言えば、現在の法律上では適合します。
 「法律でどうだろうが関係ない。うちでは車検基準に適合しない」という所が多いのが残念な現実ですが。

 法律こと、道路運送車両の保安基準関連条文での定義の変遷を簡単に要約すると、

S26/7/1~H13/6/29 (公布はS26/7/28)
 35km/h以上の速度において、速度計の指示がプラス側は15%以下、マイナス側は10%以下
 (つまり、速度計の指示が40km/hの時、実際の車両速度が34.78~44.44km/hならOK)

H13/6/30~H19/3/31 (公布はH13/5/31)
 (1)H18年以前に製作され...続きを読む

Q黒の塗装の車に乗っている方!感想を教えてください!

黒(ブラック)の車に乗っている方・・・!
感想を何でも良いので教えてください。
欠点や、良い点、、、などなどを
よろしくお願いします。

ちなみに、天気によりますが 洗車は何日ごとにしないと
汚れが目立ちますか?
新車で買ってどれくらいで色あせや小傷が目立ってくるでしょうか?
黒の車に乗ってる方の 参考意見をお聞きしたいです!
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

黒色の高級車を良く洗う機会があります。

 良い点
・手入れをきちんとすれば輝きが違う→車を大切にしているかいないかが一目瞭然(車を見ればその人の性格もよーーくわかります)

・ワックスやポリマーなどのやりがいがある→技量の差がもろに出る。拭き残しが目立つため、洗車を依頼したあとのお店の技量がよくわかります。

 悪い点
・洗車機を使っていると微細な洗車キズ(数ミクロンの世界ですが)が目立つ→手洗い洗車を依頼するか、きちんと知識技量を身に付けた上で自分で手洗いを行う

・どこかにこすったりした場合のキズが目立つ
・真っ暗闇だと目立たない→ライトの点灯はお早めに
・雨や雪降った後にはとても汚くなる(天気によっては洗車後一日も持たないことも)→こまめな洗車が必要です

 自分で洗車、ワックス掛けをする際はシャンプーに関しては水垢除去などの目的でコンパウンドが入っているものや洗ったらワックスがかかるものなどは避けた方が良いです。長期的に見るといくら小さな研磨剤でも傷が入りやすくなります。
 ワックスも然りで、研磨剤(コンパウンド)入りのものは避けた方がいいです。お勧めはシャンプーはグロスシャンプー、ワックスはシュアラスターです。

 一番気をつけなければならないのは、拭き上げ時です。固く絞ったタオルを使用してもいいのですが、がんがん新しい物に交換して拭き上げることが重要です。同じタオルで拭き上げていると汚れを引きずってしまいそれで傷が入ります。タオルの代わりに人工セームでも構いません。きれいになれーとばかりに力を入れて拭き上げるのは逆効果です。
 とにかく黒は大変です。意外に水垢も目立ちますのでたまには水垢取りもする必要があります。難しいですのでできれば洗車が得意なお店に依頼されるといいです。


 

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 良い点
・手入れをきちんとすれば輝きが違う→車を大切にしているかいないかが一目瞭然(車を見ればその人の性格もよーーくわかります)

・ワックスやポリマーなどのやりがいがある→技量の差がもろに出る。拭き残しが目立つため、洗車を依頼したあとのお店の技量がよくわかります。

 悪い点
・洗車機を使っていると微細な洗車キズ(数ミクロンの世界ですが)が目立つ→手洗い洗車を依頼するか、きちんと知識技量を身に付けた上で自分で手洗いを行う

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Qオートバックスの評判って本当にそんなに悪いの?

こちらのカテでも時々目にします。
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Aベストアンサー

アルミ腐食は アルミ素材と クリアー塗装の間に侵攻していきます。
メッキ、アルマイト処理以外は クリアー塗装がされ アルミ地肌が出ている事は有り得ません

表面の クリアー層を落とし 地肌を磨いても 黒い線や 灰色線が残ると思います。

中古アルミ店に聞いたところ 直して売らないのか?質問したら 
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腐食を落とし 塗装で着色なら 下地が隠せるので可能と言ってました。

BBSのリム部ポリッシュなど この腐食の問題が 多いです。

金属磨き等は、地肌に対して有効であり クリアー塗装されたうえでは クリアー層まで 磨いて落とさないと 研磨出来ませんし 研磨後 クリアー塗装をする必要が有ります。
ピカールも 同じです。

クリアーポリッシュのアルミは 腐食蜘蛛の巣状が出たら 諦めるか 着色塗装するしかないでしょう。
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クリアーで タッチアップして 地肌が露出しない様に 注意が必要です。

ホイールって 走行中に ゆがみひずみ 戻る の繰り返しで 
塗装も見えないひび割れとかも起き 腐食の
入口になるのかな とも 考えています。
リムポリッシュは 綺麗なの2年程度と お考え下さい。

腐食が 少なければ 腐食部分を 耐水ペーパー#1000とかで 削り落とし 研磨剤で磨いて落とせる範囲まで 落とし クリアー塗装を かけてみるしかないでしょう。

アルミ腐食は アルミ素材と クリアー塗装の間に侵攻していきます。
メッキ、アルマイト処理以外は クリアー塗装がされ アルミ地肌が出ている事は有り得ません

表面の クリアー層を落とし 地肌を磨いても 黒い線や 灰色線が残ると思います。

中古アルミ店に聞いたところ 直して売らないのか?質問したら 
ポリッシュ アルミ光沢にクリアー塗装のリムには 修理が効かない 
理由:綺麗に直せず ピカピカには戻せないそうです。
腐食を落とし 塗装で着色なら 下地が隠せるので可能と言ってました。
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Qタイヤ外径をアップした場合の利点と不利点

タイヤ外径をノーマルを一回りアップした場合、性能面では、

利点:
・同じ走行距離で比べると回転数が少なくなり摩耗が少ない⇒長持ちする

不利点:
・発進時や登坂でより強いトルクが必要となる(ハイギヤード化)⇒発進にもたつき感が出る?

があるかと認識してますが、間違いや過不足あれば教えてください。

サス、ホイール径は変わらないという前提で、フェンダーなどとも干渉しない程度のサイズアップを想定した場合です。

Aベストアンサー

先ず、スピードメーターの問題はありません。
メーターが車検でNGになるほど大きくすると・・・車体に当ります。
車体に当らなければ車検では、ほぼ合格します。(普通の乗用車なら)

燃費は良くなります。
ただし、一定の速度で走行した場合です。
高速などを一定の速度で走ればかなり良くなります。
特に軽バンなどの3ATでは大きく改善します。
そのかわり、ストップ&ゴーが多いと悪くなります。

タイヤの減りは変らないです。
ブレーキ性能も変らないです。
(変るほど大きく出来ません)
最小回転半径も変らないです。
(ハンドル切れ角が変わるわけでは無いです。)

一番良く感じるのは、
加速が悪くなる
駆動力が小さくなるので、登坂力が無くなるです。

直径で1cmぐらいなら誤差の範囲です。
2cmを超えるとかなり体感できます。(排気量が大きいと体感しにくくなります)

Q14インチのタイヤと15インチのタイヤではどちらが乗り心地が良いですか?

こんにちわ。現在14インチのタイヤをはいています(175/65R14)。これを15インチのタイヤ(185/55R15)に履き替えた場合乗り心地はどのように変わってきますか?

Aベストアンサー

乗り心地と言うことだけを捉えれば、悪くなると言えるでしょうね。

これはタイヤの扁平率(アスペクト比)による物で、ハイト要するにタイヤの断面を見たとき横の部分(サイドウォール)の高さが当然低くなりここでの衝撃吸収性は悪くなるわけで、これにより皆さんが書いたように、乗り心地は悪化するのですが、逆にタイヤのねじれによる、ぐにゃぐにゃ感はなくなります。

makatiさんはばね下荷重のことを言ってらっしゃると思うので補足すると、鉄ホーイールが純正でついている場合、アルミに変更する事で、随分バネ下重量の軽減になります、これは結構注意すると変わったな!と感じるくらい荒れた路面などでの追従性が良くなります(ただし、ホイールだけ変えると言う事は一般車の場合先ずしないので、タイヤが新しくなった事との相乗効果も有るので正確では有りませんよ)

またアルミからただのインチアップをした場合、意外に思うよりもタイヤは重い物で総重量的には思うほどの大差が無い物です、通常使用程度の走りには余程敏感でない限りこの時の重量差(ホイールサイズが同じでマグなど軽量ホイールを使った場合)による違いは殆ど解らないと思います、勿論素材の剛性の違いによるフィーリングは違いとして感じるかもしれませんが、これはサーキットレベルでの話です。

この違いを最も感じるとすれば、扁平率の違いによる応答性、運動性、しっかり感と言った事への反映は明らかに体感できる物だと言えます。

私個人はこう言う部分を、乗り心地と言うよりも乗り味が良いと評価し、こうしたしっかりした固めの足回りを好みますが、ファミリー志向の方にお勧めは出来ません。
また当然キャッツアイなどの路上の突起物もかなり気になるようになるでしょう

勿論この他にもブレーキ周りの空きスペースが増える事によるクーリングの向上による、耐フェード性の向上など利点も多いこと、またレースなどではホイールサイズを大きくする事で、ブレーキディスクなどのサイズを大きくする事で、更に高いブレーキ性能を追求する事も可能になります。

余談になりましたが、単に「乗り心地」と言っても何を指して乗り心地と言うか、と言う事で答えは変わると思いますが、普通に言う乗り心地は悪くなると思います。

乗り心地と言うことだけを捉えれば、悪くなると言えるでしょうね。

これはタイヤの扁平率(アスペクト比)による物で、ハイト要するにタイヤの断面を見たとき横の部分(サイドウォール)の高さが当然低くなりここでの衝撃吸収性は悪くなるわけで、これにより皆さんが書いたように、乗り心地は悪化するのですが、逆にタイヤのねじれによる、ぐにゃぐにゃ感はなくなります。

makatiさんはばね下荷重のことを言ってらっしゃると思うので補足すると、鉄ホーイールが純正でついている場合、アルミに変更する事で...続きを読む

Q車のエアフィルターの清掃方法

車のエアフィルターの清掃方法を教えてください。

バイクでやったことがあるので、たぶんフィルターを取り出すところまではできると思います。(その際エンジンルームにゴミが入らないよう注意することもわかります)
その取り出したフィルターの清掃方法がわからないのです。
バイクの場合は湿式タイプのフィルターだったので灯油で洗って4ストオイルをつけました。
車の場合も同じなのでしょうか??

車種はホンダのオルティア1998年式です。
フィルターは前回の車検にて交換し、それから18000キロ走行しています。
交換も考えたのですがせっかくまだ使えるのに1000円出すのもったいないな~と思い清掃することにしました。

教えてください。

Aベストアンサー

純正のフィルターはほぼ乾式ですから
バイクのスポンジ状になった湿式フィルターとは別と考えた方がいいですね。

乾式の場合 掃除というよりも交換の方が一般的です。
それもあって低価格だったりしますからね。

掃除としてできる事といえば他の方もおっしゃられるように
ポンポンとはたくくらいしかないですね。
それでも乾式フィルターは多層構造などになってるので
取れるホコリは限られます。
エアガンで吹いても気持ち程度・・・までですね。
個人的にはやはり交換がオススメです。
あと2000キロ走って2万キロ走行毎の交換と考えればキリもいいかと・・・。

Qタイヤの直径大きくすると燃費は?

メーカー指定のタイヤより例えば3センチ直径が大きくて巾が同じタイヤ履いたらその分、周が長くなるので少しばかりは燃費向上しませんか。平地走った場合です。向上するなら何パーセントぐらいでしょうね。少なくともマユツバ物の燃費向上グッズよりはマシだと思うのですが。

Aベストアンサー

単純に直径が増えた分たけ接地面積が増えるので、その分悪化するのでは。径を大きくするときには幅(トレッド)は狭くする必要があります。自転車でいえば、ロードタイヤにように。
車では、成功した例としてフォルクスワーゲンと、スズキジムニーが有名ですね。悪路では、効果絶大のようです。慣性力も増しますので、定速運転をこころがけると、直径をAセンチとすると、A+3センチ/A×100パーセントぐらいの燃費は期待できるかも。いずれにせよ幅は慣性分減らすことは重要です。

Qリムガードとは?

タイヤメーカーのサイトでサイズ表を見ているとある程度のインチ数からリムガードと言うのが出てきますがあれはどういった
ものなのでしょうか?どういった効果があるのか、見た目は変わるのか気になります。

回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私の夏タイヤはリムガードつきですが、見た目は車好きとかじゃないと一見分からないみたいですね。

料金所でよりすぎたときに普通ならアルミをするはずなのに1回リムガードが防いでくれてアルミが助かったことがありました。

あと気をつけて欲しいのがホイールのオフセットでツライチのセッティングをだしてる車にリムガード付きのタイヤを履かせると場合によってはリムガード部分がフェンダーからはみ出して車検NGな場合があります。
なのでツライチにこだわりがあるならばリムガードつきだとホイールが奥まり気味になると思います。

私はディーラーに行ったら注意されました。


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