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analog devices社製アンプのデータシートに掲載されている、圧力センサのアプリケーション例ですが、回路図右端にRpという抵抗がかかれています。13pinの出力可能電圧を越えないよう抵抗値を下げるためと認識していますが、この接続方法では圧力変化によりブリッジ側の抵抗が変化した場合、ブリッジ側に流れ込む電流値が変動してしまい圧力センサを定電流駆動させることが不可能になってしまうのではないでしょうか?
ブリッジに流れ込む電流値が一定でなくても問題なく圧力を計測できるのでしょうか?

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A 回答 (1件)

はじめにお断りしておきますと私はさほど回路やデバイスに詳しいわけではなく、たぶん質問者さんの方がよほどご存じかも知れません。


このQ&Aサイトで初めてのご質問とお見受けしますが、残念ながらこの質問文だけでは必要な情報が圧倒的に不足しており、どんな詳しい人であっても回答は極めて難しいと思われます。
せめて回路図かデータシートのURLくらいは質問文に貼り付けましょう。
そうすれば専門家からの回答が寄せられる可能性も高くなる事でしょう。

さて苦言を垂れるだけではお気の毒なので、特別大サービスで質問者さんの代わりに図面をアップしましょう。
「圧力センサのアプリケーション例」というのは、アナデバ社のAD8290データシート
 http://www.analog.com/static/imported-files/data …
の18ページのサンプル図でいいですか?(この図ではRp(2kΩ)は右端ではなく左端についていますがOK?)

さてサンプル図で使われている圧力センサHPX050ASのブリッジですが、圧力変化による抵抗値変動はブリッジ左右端の電位差を生じる構造になっているのではないかと推察します。
AD8290はこの電位差をAD8290の14pin(VINN),15pin(VINP)の差動入力として受けて増幅しています。

したがって、センサの温度変化その他の原因でブリッジ全体に流れ込む電流が多少変化したとしても、アンプの差動入力端子間に均等に増減されるならばキャンセルされるので測定には問題ない、ということなのではないでしょうか。

以降は、もっと詳しい方からのフォローを待ちたいと思います。
「ad8290アンプデータシート圧力センサ」の回答画像1
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