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このような、ビオトープセットが売られていたり、

http://www.nekonet.ne.jp/blossom/products/other. …

メダカの飼い方の本にも、「大きめの水槽の一部を日陰にして、メダカ、ドジョウ、タニシ、水草、ホテイアオイ、川砂と泥を入れれば良い」と書いてあったり、

園芸用品のサイトでは「ビオトープには陶器の鉢が適しています」と書かれていたりして、

とても興味があるのですが、始める自信がありません。

実際にどこかのご家庭で長期間ビオトープをやってみた例(もちろん、できれば成功例)を参考にしたいのですが、そのようなサイト(できれば文章だけだなく写真・絵付き)があれば、教えてください。

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A 回答 (2件)

http://www.ecology-japan.com/biotope/

 ↑のページの下の方に
【では、さっそく見てみましょう】
とありますので、よろしかったらご覧ください。

参考例になるとよいのですが...

参考URL:http://www.ecology-japan.com/biotope/
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この回答へのお礼

さっそく見てみました。希望通りの良いサイトでした。
ありがとうございました!

お礼日時:2004/01/10 16:16

こんなサイトもあります。


http://www.alpha-net.ne.jp/users2/hkamiya/biotop …

http://biosho.fc2web.com/

あと、このジャンルを得意としているのは、水草に力を入れている熱帯魚店です。
機会があれは力を入れているお店を探してみるといいです。

実際にメダカや植物などの入手に熱帯魚店を利用する機会もあると思います。
植物などは園芸品店よりも扱う種類も多く、情報も入手出来ます。

サイトを探すときも熱帯魚、水草系のサイトも探してみるといいです。

熱帯魚店ついでに
熱帯魚機器メーカーのADA(アクア・デザイン・アマノ)という所がビオトープ用の睡蓮鉢セット、植物などを扱ってます。用土や睡蓮鉢の単品なども扱ってます。
そこがカタログを兼ねた小冊子を配布してます。この小冊子は結構参考になるので入手されるといいです。
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この回答へのお礼

とても参考になりました、ありがとうございました!

お礼日時:2004/01/10 16:28

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Qビオトープ 生体入り 底砂の掃除は必要?不必要??

ビオトープを始めたばかりですが、底砂に中粒の砂を入れていてメダカ、シジミ、スネール、シュリンプなど生体を入れる予定です。

現在はスネール入れてバクテリア繁殖待ちの状態です。

そこで疑問なのですが、換水や底砂の掃除はやはり必要なのでしょうか?

換水や底砂の掃除が必要ない場合はなぜ必要ないのかを知りたいです!

アクアリウム水槽なのでは、底砂の掃除は定期的に必要だとおもうのですが、ビオトープに生体を入れている方はどのようにしているのでしょう??

ビオトープやアクアリウムの上級者の方、アドバイスよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

水槽内に溜まり続ける酸性物質「リターとスラッジ」の扱い次第でしょう。

スラッジの原因は、水槽へ投入し続ける有機物=餌。
餌の量を極限まで減らすか、コケなどを食べて餌なしで飼育できる水生生物(ヌマエビなど)の飼育。
これら、水生生物からの排泄物には窒素とリンが含まれています。
水生生物からの排泄物と硝酸塩を肥料成分として、抽水植物や沈水植物の育成。

植物の根、茎、葉は、やがて朽ちて、水槽の底でリターとなります。
リターに原生動物(ゾウリムシやツリガネムシなど)が繁殖すれば、それらを餌とするエビや小魚を養えることになります。

光をエネルギーの源として、植物と水生生物、原生動物、バクテリア類がバランスすれば、底砂清掃や水替えは必須ではありません。

植物の育成には、窒素、リン、カリウムの3つは必須要素です。
窒素とリンは、有機物を食べる水生生物(魚、エビ、貝)から供給されます。
しかし、カリウムだけは外から補給する必要があります。
水道水には微量のカリウムが含まれています。

植物が勢いよく生長し、水の吸い上げ量が多い場合、水槽水の自然蒸発量も手伝い、水槽水量は思いの外、ドンドン減少します。
当然ながら、減少した水道水の不足分を補給することになります。
この、補給水によりカリウムは供給されることになります。

掛け流しではない、水槽ビオトープの寿命について。
スラッジやリターは酸性物質です。
7年~10年程度で、、、
最後の最後は、水槽環境が酸性化し水槽内のバランスは崩壊します。
この時が、水槽ビオトープの寿命(再リセット期)となります。

水槽内に溜まり続ける酸性物質「リターとスラッジ」の扱い次第でしょう。

スラッジの原因は、水槽へ投入し続ける有機物=餌。
餌の量を極限まで減らすか、コケなどを食べて餌なしで飼育できる水生生物(ヌマエビなど)の飼育。
これら、水生生物からの排泄物には窒素とリンが含まれています。
水生生物からの排泄物と硝酸塩を肥料成分として、抽水植物や沈水植物の育成。

植物の根、茎、葉は、やがて朽ちて、水槽の底でリターとなります。
リターに原生動物(ゾウリムシやツリガネムシなど)が繁殖すれば、それ...続きを読む

Q赤玉土でのメダカの飼育について

メダカの水槽を殺菌済みの赤玉土で立ち上げたいと思います。水槽のサイズはSサイズです。
土を入れて直ぐにメダカを入れるとPHの関係で死ぬと言われましたので新しいバケツに赤玉土を入れて軽く水で洗ってから何日かしてから使うつもりですが(ビーシュリンプをソイルで立ち上げて飼ってはいます)
(1)赤玉土を水で洗ってから大体何日位でメダカを入れてもだいじょうぶでしょうか?
(2)赤玉土で飼育をする場合、底面濾過と単なる水作などの置くタイプのブクブクとどちらの方がよいのでしょうか?(実は前回シュリンプの用の底面濾過&ソイルが敷いてある予備水槽で飼育をしたらあっという間にメダカの糞が詰まって大変な事になってしまいましたので今回赤玉土が良いと聞いたのでそちらで試してみようかとおもいました。)
(3)赤玉土の場合水換えや水足しはどのような頻度でどれくらいの量を換えたり足したりしたらよいでしょうか?

是非ご指導宜しくお願い致します。 

Aベストアンサー

否定的な意見が多いようですが、実際に経験して回答しているのかはなはだ疑問です。

私の経験から言えば、園芸用の赤玉土での飼育に全く問題はありません。それでメダカが死ぬ事などありませんよ。ちなみに、アクアリウム用のソイルには肥料分が含まれているものもあり水草水槽には効果的ですが、水草をあまり入れない飼育水槽で高価なソイルを使用してもあまりメリットはありません。土系の底床材を使いたいのなら、赤玉土の使用は悪くないと思います。

1)赤玉土を使うと最初は水がかなり濁りますが、濁りが落ち着けばすぐにでも大丈夫です。水を安定させたいのなら、2-3日待ってからでも良いと思います。
なお、通常の赤玉土は力を加えると団子が潰れて簡単に粉末になりますから、水をそっと流して濁りを取る程度にした方が良いと思います。硬質赤玉土や焼き赤玉土なら潰れにくいですが、それでも掻き混ぜればある程度は潰れます。最初に目の細かい(2mm位)のフルイにかけて微塵(粉々になった土))を取り除いておけば、濁りが少なくなるので時間が短縮できます。

2)底面濾過よりも投げ込み式の濾過装置の方が良いと思います。土の粒はどうしても時間がたつと礫てくるので水の通りが悪くなります。

3)普通の飼育方法で問題ありません。赤玉土だからといって特別な事はありません。

否定的な意見が多いようですが、実際に経験して回答しているのかはなはだ疑問です。

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Q睡蓮鉢でメダカを飼う注意点を教えて下さい

先月メダカを10匹購入し、睡蓮鉢(直径50cm深さ30cm)にホテイアオイを7つ入れて飼っていました。
ホテイアオイは太陽光が必要と思い、午前中3時間程日に当たる場所に置いてました。
が、毎日1、2匹ずつ死んでしまい暑すぎたと思ったので南側だけど直射日光が当たらない所に移動しました。それでも全滅してしまったので酸素不足や水質にも問題があるのでしょうか?


水温の検証で最初に置いてあった場所に戻してみました。朝28度、日中34度、夜29度でした。

発泡スチロールは外気温にあまり左右されないと聞いたのでスーパーでいただいてきました。
やはり手の感覚でも分かるぐらい差がありましたが、それでも日中は30度にはなりました。


もう一度、メダカを飼うつもりで準備をしています。
この睡蓮鉢にメダカ用の床砂で麦飯砂利を敷き詰めて、ホテイアオイとマツモを入れてます。
この他にも気をつけた方がいい事とか、準備に必要な物があれば教えて下さい。

それから黒メダカは強いとお店の人に言われて飼ったのですが、ヒメダカや白メダカとは丈夫さは違うのでしょうか?

Aベストアンサー

飼育方法は検索すればいろいろ出ます。
鉢は、できるだけ大きく厚みのあるのが外気温の
影響を受けにくいです。水は水道水をそのまま
使ってないでしょうか。

http://www.google.co.jp/#sclient=psy-ab&q=%E3%83%A1%E3%83%80%E3%82%AB+%E9%A3%BC%E8%82%B2+%E9%89%A2&oq=%E3%83%A1%E3%83%80%E3%82%AB%E3%80%80%E9%A3%BC%E8%82%B2%E3%80%80%E3%81%AF%E3%81%A1&gs_l=hp.1.0.0i4j0i4i30.2129.14414.0.18183.19.19.0.0.0.0.222.2746.0j18j1.19.0....0...1c.1j4.23.psy-ab..0.19.2637.ed-RLU26iC0&pbx=1&bav=on.2,or.r_qf.&bvm=bv.50165853,d.dGI&fp=8d5fac21e106913f&biw=1366&bih=648

Qメダカは元気だけど水草がすぐダメになる

水草初心者のため、経緯を書きましたら長文になりました。すいません。

6年ほど、大きめの鉢(花器)でメダカを飼っています。
これまで、水質調整?カルキ抜き?等々したことなく、酸素も砂も草も入れたことがありませんでした。(小さなインテリアサンゴを2つだけ入れてます)
水道水で清潔に保ってるだけですが、とても元気に3~4年生きます。

100均でエサを買うくらいで、アクアコーナーなど見たこともなかったんですが、
少し前、ホームセンターではじめて「水草」というのがあるのを知り、かわいいので買いました。
(後からネットで見たら、バコパという種類かな?と思います)
店員さんに「買ったポットのまま(土ごと)鉢に沈め、根っこがつかるくらいの水かさを保てばOK」と言われそのようにしていた所、3週間くらいでポツポツ花も咲きました。
が、1ヵ月くらいしたら粉状の(最初は花粉かと思った)大量の虫がびっしり発生し、捨ててしまいました。

その後、別のホームセンターでアマゾンソードというのを購入。
店員に「このまま鉢に全体が沈むように入れる」と言われ行いましたが、1週間足らずで茶色くなってダメでした。

現在は、小さな木に刺さったかわいい水中草(種類不明)を入れてますが、
最近、上のほうの葉が白くなり、下のほうの葉はポロポロ崩れて原型がなくなって来ました。
買った時は赤茶っぽい葉っぱでした。

質問ですが。
メダカが長生きする環境とは思われますが、水草ももう少し長持ちさせたいです。
ただ、肝心のメダカは元気ですし、うちの鉢がインテリア性の高い、かわいい楕円の花器なので、器具をつけたくないんです。
日当たりは抜群の場所に置いてます。

スペースもないので水草を沢山増やしたいほどではないですが、何が不足ですぐダメになってしまうんでしょう?
酸素の出る石?コケ抑制の石?みたいなものを入れればいいんでしょうか?
(コケは出る前に丸洗いしてるのでいらない気もしますが)
何か具体的な品名で教えていただけると助かります。

水草初心者のため、経緯を書きましたら長文になりました。すいません。

6年ほど、大きめの鉢(花器)でメダカを飼っています。
これまで、水質調整?カルキ抜き?等々したことなく、酸素も砂も草も入れたことがありませんでした。(小さなインテリアサンゴを2つだけ入れてます)
水道水で清潔に保ってるだけですが、とても元気に3~4年生きます。

100均でエサを買うくらいで、アクアコーナーなど見たこともなかったんですが、
少し前、ホームセンターではじめて「水草」というのがあるのを知り、かわいいので買...続きを読む

Aベストアンサー

水草にもそれぞれ生育しやすい環境というものがあるので、ただ水中にあれば良いという訳ではありません。草花を育てた事があれば、種類に合わせた適切な世話が必要な事はわかると思います。

例えば、水温。
大抵の水草は水温が高すぎると死んでいきます。30℃を越えるようなら、多くの水草は弱ります。
例えば、水が酸性気味かアルカリ気味か。
多くの水草は弱酸性程度の水を好み、アルカリ性の水では溶けてしまいます。石灰分を多く含むサンゴ砂は水をアルカリ性に傾けるので、多くの水草には向きません。
例えば、日当たり。
部屋の奥側くらいの暗さだと光が足りず弱ってゆきます。多くの水草には日当たりは良い方が向いていますが、直射日光はコケが生えたり水温が上がりすぎたりと水槽としてマイナス面も強いので避けた方が無難です。強い光を嫌う水草もあるので、鉢の置き場所は直射光が入らない窓際などの明るい場所がベターです。
例えば、肥料分。
水草も植物なので肥料分は必要です。光合成では必要な栄養素が摂れません。少量なら魚の糞などが分解されて肥料になりますが、大量にまたは大きく育てたい場合は、魚に害のない水草用の肥料も使います。
例えば、二酸化炭素
植物は、明るい時に二酸化炭素を吸収して光合成をしますので、ある程度の二酸化炭素が必要です。水草が少量なら、飼っている魚の出す二酸化炭素である程度賄えますが、水草が多い場合は昼間だけ人工的に二酸化炭素を添加することも必要です。ちなみに、夜は水草も酸素を吸って呼吸していますが、魚が生きているのなら足りています。

>酸素の出る石?コケ抑制の石?みたいなものを入れればいいんでしょうか?

この手の物は不要です。効果はほぼありません。
それよりも、鉢の置き場所を水草に合わせる事と、鉢の環境にあった水草を選ぶ事が大切です。条件が合わない水草では枯れるのは目に見えています。まずは、マツモや金魚藻(カボンバやアナカリス)など丈夫な水草を入れてみてはいかがでしょうか。
カボンバはアルカリ性や高温に弱いなどちょっと条件にうるさいところがありますが、うまく合えばメダカの産卵場所にもなりぴったりです。アナカリスは兎に角丈夫で、よほどのことがなければ枯れません。30℃を越えるような高温では弱りますが、それ以外は丈夫で増えすぎるて困るくらいです。

水草にもそれぞれ生育しやすい環境というものがあるので、ただ水中にあれば良いという訳ではありません。草花を育てた事があれば、種類に合わせた適切な世話が必要な事はわかると思います。

例えば、水温。
大抵の水草は水温が高すぎると死んでいきます。30℃を越えるようなら、多くの水草は弱ります。
例えば、水が酸性気味かアルカリ気味か。
多くの水草は弱酸性程度の水を好み、アルカリ性の水では溶けてしまいます。石灰分を多く含むサンゴ砂は水をアルカリ性に傾けるので、多くの水草には向きません。
例えば...続きを読む


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