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よく、食品添加物などで、自然界に存在しない物を使用しているため、体に悪いとよく聞きます。
自然界に存在していない物はまず物質として存在しないと思うのですが・・・教えてください。

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A 回答 (4件)

自然界に存在しないものは結構存在するでしょう。

たとえば純粋な鉄(Fe)も自然界には存在しません。酸化された状態でなら存在しますが(他のイオン化傾向の大きな金属も同じですね)。
合成高分子化合物も自然界には存在しません。ほかにも多々あるでしょう。

>>自然界に存在しない物を使用しているため、体に悪い

自然界に存在してないので生物としてその物質に対応できない(解毒できない)という見方はできるかもしれませんね。ただそれは自然に存在するものにも当てはまるため無意味と考えていいと思います。

>>よく、食品添加物などで、自然界に存在しない物を使用しているため、体に悪いとよく聞きます。

この文句が使われるのは大抵健康関連の商品のアピール時でしょう。

天然由来成分なので体やお肌にやさしい!みたいな(笑)

食品添加物、化粧品、医薬品などは使われる物質の安全確認はしっかり行われています。そこで急性毒性、慢性毒性、催奇性などの遺伝毒性、などの最大無影響量などを考慮されているので自然物か人工合成物かは全く関係ありません。

ご参考までに。
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> 自然界に存在しない



自然界に存在しないとは具体的にどういうことでしょう?
例えば、地球上に存在しなくても、小惑星なら存在するとか、何億光年も離れた天体になら存在するとかでも、それは自然界に存在することになります。

> 物

物とは具体的に何でしょうか?
元素のことなのか、化合物のことなのか、混合物のことなのか、もっと別のものを指しているのかがわかりません。

> 体に悪いとよく聞きます。

本当に体に悪いのは、必要以上に不安がることです。
不安や恐怖は免疫力を低下させますので、非常に体に悪いのです。
食品添加物の危険性を訴える行為は人々に不安を与えますので、それによって健康被害を与えるかもしれません。
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自然界に存在しないもの?


放射性物質とて自然界に微量に存在しますよ。
日本で売られている食品で明らかに害のある食品添加物の入ったものはないです。
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「自然界に存在しない物を使用しているため、体に悪い」というのは根拠がありません。


「自然界に存在していない物はまず物質として存在しない」というのも事実ではありません。

もうちょっとちゃんと調べたらいいと思います。
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Q存在しないものを教えてください。

こんばんは。

存在しないものを知りたいんです教えてください。
出来れば、なぜ存在しないそういうものがあるのかも
自由な考えでいいから教えてください。

たとえば、
(1)地球に果てはない。球体だからですよね。
なぜ、球体は、あるのでしょう。

(2)メビウスの輪、クレインの壺には、裏表がありません。
本当にないのでしょうか?ならば、なぜ、メビウスの輪、クレインの壺は、
あるのでしょう。

(3)平方根には、整数で表せないものがあります。
何故ですか。
与えられた値 a が整数であっても、 a の平方根が整数になるとは限らない。例えば √10 は小数表示すれば 3.16227766016… と小数部分が無限に続く無理数である。平方根がふたたび整数となるような整数は平方数と呼ばれる。整数や小数で表された数の平方根を、筆算で求める方法が知られていて、それを開平法という。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

折角哲学カテゴリなので。
可能世界理論を使うと分かりやすい回答ができます。
我々の世界に存在するものは、現実世界から見た到達可能世界に存在するものです。
我々の世界に存在しないものは、到達可能世界に存在しません。

可能世界の到達関係がどのように想定され、構築されるかは、可能世界理論の本を一読されることをお勧めします。

その他の回答としては、「存在している」という言葉の定義にもよるのですが、
「論理的に存在しないもの」を取り上げてみます。
我々の世界における「論理的に存在しないもの」は、基本的な論理法則を逸脱しているものです。
矛盾律、排中律などが相当します。
例えば、PでありかつPでないものは存在しません(国語的には表現できるも知れませんが、それは定義が厳密でないものです。)
例えば、特定時点における体積が50立方メートルであり、かつ50立方メートルでないものは存在しません。
例えば、Pであるものが一切なく、またPでないものも一切ないようなものは存在しません。
例えば、体積が50立方メートルであるものがこの世に存在しないとすると、同時に体積が50立方メートルであるものがこの世に存在することが両立することはありません。

このルールに従えば、存在しないものはいくらでも作り出せますね。
「存在しないもの」なのに、その定義が存在している…という混乱をしないでください。メタロジカルな定義なので、その言葉の内に矛盾を孕んでいます。この定義が有効になる世界では、基本論理の入れ替えが発生します(思考実験的にそのような世界を考えることで、様相論理を推し進めることも行われています。)

後は、面白い例だと、カテゴリミステイクを発生させているものは存在しません。これは、単純に言葉の遣い方を間違った時に表現されます。
笑う冷蔵庫は存在しません。青い怒りは存在しません。砕け散る水は存在しません。
言葉の遣い方を間違えているので、妙な表現になっているだけです。
もし適合するパターンが存在するとしたら、言葉の再定義が必要でしょう。(再定義先ではカテゴリーミステイクは発生しなくなっています。例えば、意識と感情を持つ冷蔵庫が存在する場合、例として提示した冷蔵庫と違うものを指していると考える方が良いでしょう)

こんなことで回答になっているでしょうか。

折角哲学カテゴリなので。
可能世界理論を使うと分かりやすい回答ができます。
我々の世界に存在するものは、現実世界から見た到達可能世界に存在するものです。
我々の世界に存在しないものは、到達可能世界に存在しません。

可能世界の到達関係がどのように想定され、構築されるかは、可能世界理論の本を一読されることをお勧めします。

その他の回答としては、「存在している」という言葉の定義にもよるのですが、
「論理的に存在しないもの」を取り上げてみます。
我々の世界における「論理的に存在しないも...続きを読む


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