親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

私の説では、未発見の小さな粒子が何千、何万、種類とあって、それらごとの粒子のあるべき位置関係を保っとうとする原理からだど思ってます。

例えば水素が空気より軽く上の方の位置に行く現象と、二酸化炭素の様に空気より重い物質が下に行く現象がおり混ざって対流しあい、大気が下に行こうとしてそれに人が押しつぶされてる。様なイメージですが、

実際は水素は空気よりも軽いのでは無くて。水素の下に入り込みたい物質(粒子)があって、水素を上の方に持ち上げてる。その粒子自身も他の粒子より軽い粒子が押し上げてて、その粒子も・・・

で、ある粒子は地球上にある現在発見されてる物質を通り抜ける作用を持ちながらも、未発見の粒子を押しのける(いわゆる下にく、未発見の粒子を押し上げる。)として、その押しのけられて上に向かう未発見粒子(実は発見されてるけれど作用が判らない)が現在発見されてる物質を通り抜けずに、押しのける(いわゆる下にく、未発見の粒子を押し上げる。)

つまり、粒子たちのあるべき位置関係を保とうとする現象があって、でもそれが対流してて、対流の流れで粒子が下に向かおうとする力に押されて、私たちは重力を感じてる。という感じです。

個人的に自画自賛してる説なんですが、これは既出ですか? そうでないなら、これよりも良い説があったら教えてください。

ちなみに未発見の粒子が何千とか何万あるというのは根拠のない憶測です。

A 回答 (5件)

究極の理論といわれる「超弦理論」において、今まで発見


されている2百種類以上の素粒子、そこに現れる全ての
物理定数が、たった1つの物理定数=プランク定数から
(=全ての素粒子を量子定常波として)導かれています。
そして、その中には必然的に重力子も含まれているのです。
もはや重力についてだけ考察した理論では、この強力な
蓋然性に対抗する事はできません。
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存在について考えるのは、哲学です。



ちなみに、ゲーデルの不完全性定理にもあるように、論理体系の中には体系内から出てくる問題なのにその体系では証明も反証もできない問題があるというので、少なくとも物理学では答えられません。
(論理体系は無矛盾か矛盾かであり、無矛盾の場合その体系で証明できない問題が存在するという定理です。つまり、人間の考えることは不完全なのです。)

なぜか?物理学は全て仮定の元で成り立っているからです。観測によって、粒子が存在する→これを仮定にしているんです。
わかりやすい例でいうと、運動の法則すら、なんでその法則が存在するか「言及できない」。

つまり、重力もその類だと思います。

個人的には、実空間が実は複素空間として存在していると思ってます。
今日、粒子と言われているものが、実は空間的な「何か」であるなら、非常に面白いと思います。
つまり、力も質量もエネルギーも、実は空間的作用の成すものだったという説です。
※根拠はありません。
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ものが引き合う力には、重力のほかに、磁力、静電力、などありますが、どれも「なぜ、引き合うのか?」は説明されていません。

けっきょくのところ「磁石のSとNは引き合う性質があるので」でかたづけています。

あなたの説にも、「粒子のあるべき位置関係を保とうとする原理」がなぜ起きるのか、説明がありません。それ以前に、たくさんのビー玉を机の上にダーッと落としたとき、最後は自然に等間隔に並ぶのでしょうか?

物理学とは、自然現象について、実験、観察によって法則を見つける学問であって、それがなぜ起きるのかを考える学問ではないのです。それを考えるのは哲学の仕事です。
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おもしろい説だとは思いますが、その理屈だとそもそも「上」と「下」という絶対基準が存在しなければなりません。

そして、それを決定づけているのが「重力」である以上j、惑星上の物体にかかる重力の原理説明としては良いでしょうが、重力そのものの究明を重力を用いて証明するのは論理としては破綻しています。

で、これは私個人の見解なのですが…。
惑星には自転と公転があり、ご存知の通り公転は引力と斥力のバランスを利用し惑星間の距離を維持する為に必要だとして、自転は何の為にあるのか。
逆に考えると、自転していなかったら惑星は惑星として存在し得るのか?と。

つまり、惑星が形成される原始には惑星を構成する要素を引き寄せ固着させる「何か」があったはずで、その「何か」こそが重力源であったと考えるべきなのですが…。
問題は、その「重力源」が例えば地球の中心にあって強力な磁石の如く地上や上空の物体にまで重力を及ぼしているのかというところで、このように仮定すると重力は距離の減衰を受ける=中心部ほど地上とは比較にならないGが作用…となってしまい、いろいろと不都合が生じてしまいます。

では、例えば、何らかの要因で生じた小規模なブラックホール(エネルギー源)が原子を引き付け、引き寄せられた原子がエネルギー源の周囲を回転運動し、その集合体が生み出したエネルギーとエネルギー源の余剰分がまた原子を引き付け…と繰り返したら。
極端な重力分布もなく、万物と万物が相互干渉して形を保つ巨大物体の完成です。
この理屈であれば、質量は軽いが地球の数倍も大きさがあるガス惑星を説明することも可能でしょう。

ただし、それでもなぜ地球の地軸が傾いているのか?傾いたまま?なのか…説明することはできませんが。
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真空の月や超高温の太陽にも重力があると言う事は、


質問者様の仮説物質は、とても未知で謎の多い物質のようですね。
月と宇宙の境目は知りませんが、
宇宙空間にはこの物質は無いと言うことですよね。
あるとしたら、均一にぎっしり?
砂のようにぎっしりあるから、宙に浮く。
でも、惑星に近づくとそっちへ引っ張られる。

私の、今思いついた仮説は、
原子の中の中性子が、物体をひきつけているのだと思います。
一個の中性子は弱い力ですけどね。
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この回答へのお礼

おー! 中性子ですか、なるほど。
恐らくそこがミソかもしない。

要は中性子と中性子が引き合って、原子同士が一箇所に集まってくる性質があって、その原子より遥かに小さい原子と中性子が、大きな原子どうしの結びつきの隙間をすり抜ける感ですか?

例えば原子が2つまとまって 〇〇 と並んで分子になってたら、その〇〇の間を通れてしまう程の小さな原子と中性子があって、引き合って一箇所に集まる様な・・・。


宇宙で物体が衝突を繰り返す内に延々と削れて小さくなってくのであれば、分子の間をすり抜ける様な小さな原子が存在してる事になる。そう考えたら色々と納得いきますね。

お礼日時:2012/10/19 12:46

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Q重力(万有引力)はなぜ生じるのでしょうか?

 できれば文型の素人にもわかるように教えて頂けると嬉しいです^-^) 高校段階では重力については「そういう力が存在する」ということで、それをもう一段詳しく説明するとどのようにして生じている力なのか? などの説明は無かったように思います。
 実験で存在することが証明されているということなのだろうと思いますが、その力の構造というか源は何なのでしょうか? 

Aベストアンサー

高校の物理でやるようなニュートン力学によれば、
重力がどうゆう式に従って働くか示すことが
できます。
 また、大学でやるようなアインシュタインの
相対性理論では、リーマン幾何学と
呼ばれる幾何学に出てくる、曲率、つまり
空間のゆがみを表す式で重力を表現できる
ことがわかります。
 しかしこれらは説明のためのモデル、たとえ話
ようなもので重力の本質を表現していません。

>実験で存在することが証明されているということなのだろうと思いますが、
 
 証明されていません。

 重力という力が存在するかどうかについては、
究極のところでまだ議論が分かれています。

 究極のところとうのは、例えば高校や
大学の授業で、力は存在しないかも
しれななどと説明しませんが、本当に
存在していると証明できるのかと専門家に
聞けば、困ってしまうはずだということです。

 物体の運動や落下という現象については、
記録に残るところだと紀元前400年くらい
の古代ギリシャからあるのですが、
運動や落下の説明に、物体の外部に力が
存在するなどという説明はされておらず、
全ては物質そのものの性質として説明
されていました。
 草木が伸びていくのは、空から引力が
働いて引っ張られていくからではなく、
成長という性質があるからですね。
同じように物体は地面に近づこうとする
性質があるとして、落下を考えていたんです。

 この考えと違った解釈を考えたのが、
17世紀のイギリスのアイザック・ニュートン
で、運動には力という外的要因があるとして、
力の分類や名前付けをしたんです。
重力とか遠心力とかの分類や命名は
ニュートンの思想がそのまま残ったもので、
同時代のイギリス王立学会会長ロバート・
フックはもう少し違ったネーミングを
していました。

 今の日本の教育は、このニュートンの
思想に基づいているので、力の存在
なしに物理現象を理解しようとするのは、
理系の人間でもかなり難しいことです。

 因みにほぼ同時代のフランスの
数学者にして哲学者として有名な
ルネ・デカルトはニュートンの言う
重力の存在に否定的でした。

>その力の構造というか源は何なのでしょうか? 

 何かの振動が根源だろう、というところで
多くの人の意見は一致すると思いますが、
何の振動なのか全く不明です。

 現代哲学で言う現象論など少し
分かると理解しやすいはずなんですが、
今人間がやっている測定や観測という方法では、
現象を捉えているだけで、実体とか本質を
捕らえることができないんです。

 物を見ると言う単純な観測行為を考えても、
物から跳ね返ってくる光を捕らえているだけ
です。
 ですから光さえくれば、そこに何か
があるように人間は感じてしまうので、
これを利用したのが、テレビ画面と言って
いいと思います。
 物なら直接手で触れればいいと思うかも
しれませんが、触れても直接原子の中心である
原子核やその周りをまわっている電子に触れて
いるわけではなく、(今の物理学の解釈で
言うと)クーロン力という電気的な力くる
斥力で、手の原子と物体の原子は遠ざけられて
いて、互いに宙に浮いたような状態なんです。

 人間が何かが存在していると感じる、
あるいは測定できるのと、実際にそこに
ものが存在しているというのは必ずしも
一致しないんです。テレビの画面のように。

 重力も、物の重さという形で測定
できますが、無重力のところで、
誰かがヒモでそのものを引っ張って
いても同じように引力して測定できてしまう
ことも考えられるわけです。
本当は重力など存在せず、ものには
人間の見えないところに必ず手が
ついていて、それで床を引っ張るので、
物には重さがあるように感じている
という説明もあるかもしれません。


 重力のように、外的な力の存在なしに、
ものの性質として説明する古代ギリシャの
考え方として、現在でも残っている
のは、高校の物理でいうと慣性の法則と呼ばれるものです。
「止まっているものは外的要因がなければ
 いつまでも止まっていようとする。動いて
 いるものはそのまま運動し続けようとうす。」

 この慣性の法則、物体にそうゆう性質があると
説明されているだけで、重力のような外的
要因の説明がなく、どうしてそうなるのですか?
と物理の先生に聞いても答えがありません。



 

 

高校の物理でやるようなニュートン力学によれば、
重力がどうゆう式に従って働くか示すことが
できます。
 また、大学でやるようなアインシュタインの
相対性理論では、リーマン幾何学と
呼ばれる幾何学に出てくる、曲率、つまり
空間のゆがみを表す式で重力を表現できる
ことがわかります。
 しかしこれらは説明のためのモデル、たとえ話
ようなもので重力の本質を表現していません。

>実験で存在することが証明されているということなのだろうと思いますが、
 
 証明されていません。

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Q重力が発生する仕組みの説明って、これはアリですか?

数学を使って説明できたら、ノーベル章確実って聞いたのですが、
こういう解釈は、ノーベル無理ですか?
アインシュタインを気取りたいのですが・・・

というか、数学的に説明するとは、具体的にどのようにするの?

私的に重力の解釈は、哲学っぽいです。
以下は、その説明

重力は存在していなく、空間が空間を押しているという考え方にたどり着きます。

空間の広い場所の真空は、空間の狭い場所の真空へ、押す力が働きます。
空間の境界線に物を置いたら、狭い方へ動くらしいです。
http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/1894/ucyu-bocyo.htm

これはある意味、真空の濃度が濃い方から、薄い方へ押す力がはたらいているという意味になります。
これは、真空が真空を押すという概念である。

物が空間にあるとき、物が空間を占領している分だけ、真空の濃度が薄くなる。
例えば、何も無い(真空)の上に空気や、元素、物体が存在するお陰で、真空の濃度は薄くなる。
反対に物が占領していない空間や、物の周りや、物の表面は、真空の濃度が濃くなる。

地球で例えると、宇宙は地球よりも真空の濃度が濃いので、宇宙空間が地球を押しているのです。
宇宙から大気へ、大気から地表へ届くまで、少しずつ真空濃度が薄くなります。
宇宙が大気を大気が地表を押すのです。
私達が、実際に感じている重力は、大気に押されているということです。

相対的な真空の濃度によって押す力が決まる訳で、比べるものがあって、力関係が成り立つ。

比べる為には、真空が必要。
このことは、真空が存在してさえいれば、重力が発生することを意味します。
よって、重力が発生する仕組みは、真空が存在するから。

数学を使って説明できたら、ノーベル章確実って聞いたのですが、
こういう解釈は、ノーベル無理ですか?
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というか、数学的に説明するとは、具体的にどのようにするの?

私的に重力の解釈は、哲学っぽいです。
以下は、その説明

重力は存在していなく、空間が空間を押しているという考え方にたどり着きます。

空間の広い場所の真空は、空間の狭い場所の真空へ、押す力が働きます。
空間の境界線に物を置いたら、狭い方へ動くらしいです。
http://www....続きを読む

Aベストアンサー

oinieagaさんこんばんは。

きつい言い方してすいません。
きつい言い方をした本人がいうのもなんですがあんまり気にしないでこういういろいろな模索的なことはされていってください。
ただ、それを考えた後は正しいかどうかを可能な範囲で検証されることをお勧めします(えらそうですいません)。
それによって自信がつくこともあれば誤りも見つかるしよりいっそう自然を理解できると思います。

>陽子と中性子が結合して、無の空間が発生した訳では、ありません。
>無の空間が先に発生して、その空間を陽子と中性子が埋めたのです。
了解しました。
個人的に結合する際に無の空間が発生する方が理解しやすかったので勝手にそう思っていました。
無秩序に無の空間が発生してそこに最も近い陽子と中性子が確実に引き寄せられるというモデルはちょっと無理があるように思えたので。

>無が発生する理由を、どうやって証明すれば、良いかは判りません。
>原子を分解できれば良いのですが、それは、無理なので後回しです。
原子核は現在加速器などで破壊することが可能です。
ただし、そうであっても無を計測する技術がないと思います。

>粒子は丸いから、必ず隙間があるはずなんです。
丸いというのはあくまでもモデルで実際の原子核は違うようです。

>時間の存在も証明できていないからです。
これについては実験確かめられていて高いところの原子時計が地上の原子時計に対して進むという内容です。
時間自身の存在は直接確認できないかもしれませんがこういった相対比較的な確認ができます。

>判った所で、検証する方法は、見つからないと思いますね。
すでに述べられていますが科学は検証できなければ正しいと認められません。

ここで大方の人が批判的な書き方になったのは表題で”・・・アリですか”とされたこともあるかもしれません。
つまり”この仮説は正しいですか”という質問と受け取られたわけです。

oinieagaさんこんばんは。

きつい言い方してすいません。
きつい言い方をした本人がいうのもなんですがあんまり気にしないでこういういろいろな模索的なことはされていってください。
ただ、それを考えた後は正しいかどうかを可能な範囲で検証されることをお勧めします(えらそうですいません)。
それによって自信がつくこともあれば誤りも見つかるしよりいっそう自然を理解できると思います。

>陽子と中性子が結合して、無の空間が発生した訳では、ありません。
>無の空間が先に発生して、その空間...続きを読む

Q地球の引力の正体

地球の自転のために遠心力が働き、地球の中心から外側へ引っ張られる力が働くはずなのに、なぜその反対の重力のほうが勝っているのでしょうか。引力の正体とは何でしょうか?

Aベストアンサー

地球の重力、とは、地球の持つ万有引力と、遠心力の合計になります。しかし地球の場合、万有引力と遠心力では万有引力の方が遙かに大きいですので、遠心力の最も大きい赤道上であっても物は下に落下します。だいたい、赤道上で「万有引力」に対し「遠心力」は2%程度しか作用しません。北極・南極では遠心力はゼロですので、万有引力だけが働きます。

さて、この万有引力ですが、これの正体とは非常に難しいです。少なくとも遠心力などと違い、「なぜ万有引力があるの?」という質問には答えることが出来ません。

宇宙には、人間が発見している限りにおいて、4つの基本的な力があります。「重力」「電磁気力」「弱い力」「強い力」と呼ばれます。

「重力」とは、質量がある物質同士が引き合う現象を説明するために考えられた概念です。「重力があるから物と物が引き合う」のではなく、正しくは「物と物が引き合うことを説明するために重力という概念が導かれた」のです。重力を説明するために、人類は重力子というものを考え出しました。重力子は質量がない粒子で、この重力子が重力の働くすべての物質の間を相互に飛び交い、その重力子の働きにより物と物は引かれあう、とする考え方です。

「電磁気力」とは、電気を帯びた物質同士が引き合ったり、反発しあったりする現象を説明するために考えられた概念です。磁石のN極とS極の間に働く力も電気の力で説明できるので、電気の力と磁気の力は統合されて電磁気力と呼ばれます。電磁気力を伝えるのは光子、つまり光を説明するために用いられた粒子の概念です。光子により、電磁気力は伝えられて、その結果として電気を帯びた物は引かれあったり反発しあったりするのです。

「弱い力」は、素粒子(陽子・電子・中性子)を構成する最小単位であるクォークやレプトンの間に働く力です。W粒子、Z粒子と呼ばれるゲージ粒子(質量がゼロの粒子で、光子などがこの仲間になります)がクォークの間を飛び交い、この「弱い力」を伝えます。よって、「弱い力」と「電磁気力」は、同じゲージ粒子によって媒介される力ということで、同一視出来るというのが最新の物理理論によって説明されています。

「強い力」は、すべてのクォークの間に働く最も強い力です。例えば原子は原子核と電子から構成されるのですが、原子核とは陽子と中性子からなります。しかし、陽子はプラスの電荷を持ちますから、そのままでは電磁気力により、陽子と陽子は反発し合い、原子核は吹き飛んでしまうでしょう。陽子と陽子を結びつける重力は電磁気力に比べると極めて弱いのです(陽子が軽すぎて重力は無視できるほど小さい)。この原子核を束ねる力、それが「強い力」と呼ばれる力になります。強い力は「グルーオン」と呼ばれる粒子によって交換されるとされています。

人によっては、これらの4つの力は同じ現象の別々な形態に過ぎないと主張し、4つの力を同一の理論で説明する「大統一理論」の完成を夢見ていますが、現時点ではそれはただの夢に過ぎません。「弱い力」と「電磁気力」はどうやら元々は同じ根の力らしいと思われ始めましたが、他の「重力」「強い力」はまだ宇宙の根源を説明する理論である「大統一理論」とどのような関わりを持つかが説明できないのです。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%B1%E4%B8%80%E7%90%86%E8%AB%96

よって、重力が何故働くのか、万有引力の正体とは何か、ということには今の段階で明確な説明をすることは出来ません。どうやら質量のある物と物の間に働く引かれあう力、という説明しか出来ないのですね。

いい加減な回答で申し訳ありませんが、何かの参考になれば。

地球の重力、とは、地球の持つ万有引力と、遠心力の合計になります。しかし地球の場合、万有引力と遠心力では万有引力の方が遙かに大きいですので、遠心力の最も大きい赤道上であっても物は下に落下します。だいたい、赤道上で「万有引力」に対し「遠心力」は2%程度しか作用しません。北極・南極では遠心力はゼロですので、万有引力だけが働きます。

さて、この万有引力ですが、これの正体とは非常に難しいです。少なくとも遠心力などと違い、「なぜ万有引力があるの?」という質問には答えることが出来ません...続きを読む

Q重力とはなんでしょうか?

ふと、重力について気になりました。
手元の本を持ち上げ、離すと地面に落ちますが、
ひもで引っ張られたわけでもなく、磁力で引っ張られて
いるわけでもありません。

一体、何故、本は落ちるのでしょうか?
万有引力とは、一体どういう原理の力なのでしょうか?

Aベストアンサー

ひもでひっぱるのも,磁力でひっぱるのも,重力でひっぱられるのも,
それらは全て同じように「遠隔に働く力」によるものです.

ひもでモノひっぱると持ち上がるのは,紐とモノの原子・分子の間に
電気的な力が働く(クーロン力)からです.

ほっぺたをたたいていたいのも,手のひらの分子が
ほおの分子を電気的に反発させて押すからです.

従ってまず,「遠隔に働く力が普通のこと」だとの認識が必要です.

次に「なぜ」ですが,
どういう仕組みで落ちるか,は理論物理でいま頑張られているところです,
超弦理論は重力の仕組みを説明する可能性のある理論のひとつです.
でも「なぜそういう力が存在するのか」は,現在の物理の課題にはなりにくいと思います.
しかし重力の仕組みが解明されれば,こういう必然性があって
この程度の大きさの力として現れる重力があるのだ,と説明される可能性もあります.

物理は多くの「なぜそうなるのか」に答えてきましたが,
その都度「なぜそうなるようにそうなるのか」と言う疑問が次々に湧いて来ました,
ひとつずつ進んでいるところだと思います.

重力や電磁気力などがなぜこのような大きさの力で働くのか?については,
それぞれの定数がなぜその大きさになっているか,に関係があります.
これらの力に大きく関与する定数で無次元化したものが「微細構造定数」で,
現在の我々の宇宙の微細構造定数は「うまくできている」ような大きさになります.

それはなぜか?

まだ仮説である理論に基いて書かれたSFチックな文章を下記に示しておきます.
壮大な結論が待っていますよ.

http://homepage3.nifty.com/iromono/hardsf/darwinuniv.html
http://homepage3.nifty.com/iromono/hardsf/index.html

参考URL:http://homepage3.nifty.com/iromono/hardsf/darwinuniv.html,http://homepage3.nifty.com/iromono/hardsf/index.html

ひもでひっぱるのも,磁力でひっぱるのも,重力でひっぱられるのも,
それらは全て同じように「遠隔に働く力」によるものです.

ひもでモノひっぱると持ち上がるのは,紐とモノの原子・分子の間に
電気的な力が働く(クーロン力)からです.

ほっぺたをたたいていたいのも,手のひらの分子が
ほおの分子を電気的に反発させて押すからです.

従ってまず,「遠隔に働く力が普通のこと」だとの認識が必要です.

次に「なぜ」ですが,
どういう仕組みで落ちるか,は理論物理でいま頑張られているとこ...続きを読む

Q重力と引力の違いは?

重力と引力の違いは何なのでしょうか。

(もしくは、引力と重力の違い:ログ検索用)

素朴な疑問ですみません。

Aベストアンサー

天体の中心に向かって引っ張られる力が引力ですが、地球は自転しているために外にひっぱられる力(遠心力)もはたらいっています。重力はこの二つの力を合わせたものです。赤道付近は遠心力が大きいので、重力は小さくなります。南極や北極は遠心力が働かないので重力が大きくなります。南国に行くと身も心も軽くなるのは、暖かいからだけではなく重力が軽くなるため

だそうです。

参考URL:http://www.dspace.mitsubishielectric.co.jp/space_qa/q_16.html#

Q重力による時間の遅れがわからない

こんにちは。
重力が強いほど時間の流れが遅くなる理由について教えて下さい。
よく特殊相対論による時間の遅れについては、光時計の比喩で説明されていて分かるのですが
光速に近づくにつれて光線が斜めに伸びて、光線が戻ってくるまでに1秒以上かかります。

重力が強い程に時間の流れが遅くなるのをこの光時計の比喩でわかりやすく教えて下さい。

ちなみに『竜の卵』というSFでは中性子星にチーラという知的生物がいて
人類の100万倍の進化速度になる理由を教えて下さい。
設定では直径20kmで表面重力は670億G。
なぜ重力が強くて時間の流れが遅いのに、100万倍の速度なのかがわかりません。
地球時間では15分がチーラでは60年に相当するそうです。
だから人類の科学力をあっという間に追い抜いてしまうそうですw

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 相対論では真空中の光速度が基準で、時間や空間(時空)は、光速度により変化します。

 光も重力で自由落下します。もし重力源に逆らって光を放つ、つまり星の表面から光を放てば、真空中の光速度(秒速30万km)と自由落下する速度の合成(足算)になります。

 これは水中での光の速度が遅くなるのとは異なり、時空の性質によるものです。そのため、光は相変わらず宇宙での特別の速度であり、やはり光は時間や空間の基準となります。

 遠方から見て、星の表面から放たれる光が重力のために秒速15万kmとなるなら、星の表面での時間は、遠方から見ると半分の速さで進んでいます。なお、その星の表面で見れば光は(局所的には)秒速30万kmであり、自分の時間の速さが遅くなっているとは観測できません。それが一般相対論がいう、重力による時間の遅れです。

 しかし、その星表面から遠くを観測すれば、自分より倍の速さで時間が進んでいることが分かります。相対速度を持つ者同士が、どちらも相手の時間がゆっくり進んでいると主張して、それがどちらも正しいという状況(特殊相対論がいう時計の遅れ)とは異なります。

>なぜ重力が強くて時間の流れが遅いのに、100万倍の速度なのかがわかりません。

 そうなりません。中性子星表面の時間は、強い重力のため(赤道などだと速度の影響も少し加わる)、遠方に比べると遅くなっています。竜の卵に出てくる中性子星の知的生命体チーラはの生物的な感覚時間が速いのは、チーラがいわば巨大原子核が生物になったようなものだからです。

 思考であれば、人間の脳は化学反応により思考しますので、光速度の制限はもとより、化学反応速度の制限を受けます。チーラは、それが原子核内の反応であるため、とてつもなく速くなっています(生きた量子コンピュータみたいな感じ)。

 なお、チーラやその生活環境は、自然科学を度外視しての想像ではなく、中性子星表面で起こり得る反応を考慮して設定してあるようです。

 相対論では真空中の光速度が基準で、時間や空間(時空)は、光速度により変化します。

 光も重力で自由落下します。もし重力源に逆らって光を放つ、つまり星の表面から光を放てば、真空中の光速度(秒速30万km)と自由落下する速度の合成(足算)になります。

 これは水中での光の速度が遅くなるのとは異なり、時空の性質によるものです。そのため、光は相変わらず宇宙での特別の速度であり、やはり光は時間や空間の基準となります。

 遠方から見て、星の表面から放たれる光が重力のために秒速15万kmとな...続きを読む

Q重力の正体について

物理で合っているか分かりませんが…
重力の正体についてふと思ったことを書きます。

重力=温度なんじゃないでしょうか?

考え方としては温度が高いと膨張する、低いと凝固するという単純な発想です。

以下、重力=温度と仮定した話です。
絶対零度というものがあるようですがそれは人間が決めた限界でそれよりも更に低い温度が宇宙の中で存在していてそこにエネルギーを持った物質が引き寄せられるのではないでしょうか。
また、物質が引き寄せられることで圧力がかかり徐々に温度が上がる事や回転による遠心力等で物質同士が均衡することで地球等のような衛星?になります。均衡が崩れることで物質が散り散りになり星が死滅?します。
そして温度が低い空間が巨大であるか強力である状態がブラックホールと考えられます。巨大過ぎるために集まった物質が更に圧縮される、もしくは別の物質とぶつかることでエネルギーが生まれ温度の低い空間を脱出してしまいます。

以上です。
自分は物理の知識が無いので理論崩壊しているかもしれません。ご指摘のほどよろしくおねがいします。
説明も下手で分かりにくくて申し訳ないです。

物理で合っているか分かりませんが…
重力の正体についてふと思ったことを書きます。

重力=温度なんじゃないでしょうか?

考え方としては温度が高いと膨張する、低いと凝固するという単純な発想です。

以下、重力=温度と仮定した話です。
絶対零度というものがあるようですがそれは人間が決めた限界でそれよりも更に低い温度が宇宙の中で存在していてそこにエネルギーを持った物質が引き寄せられるのではないでしょうか。
また、物質が引き寄せられることで圧力がかかり徐々に温度が上がる事や回転によ...続きを読む

Aベストアンサー

正確ではありませんが、おおよそのイメージで

  温度(熱) ≒ 物体の原子(分子)の運動エネルギー

といったことです。
 従って、絶対零度で、物体の原子(分子)は「静止」します。

 重力は、「万有引力」なので、こういった「モノの運動」とはまた異なったものです。

 まあ、自分が神になったおつもりで、自由に「創世記神話」を作ることを否定はしませんが、他人に主張するには、それなりの説得力と、首尾一貫性が必要です。

Q磁力とはなんですか?

磁石に鉄を地が付けると付くのは判ります。電磁力などについても理解しているつもりです。でも、磁力の本質がわかりません。
物理学の本を見ても、あたりまえのように磁力・磁力線と言う用語が出てきます。
そこで質問です。磁力とはなんですか?

Aベストアンサー

磁力の本質というのは根元的な質問でどう答えるのか難しいですね。
現状では単磁極粒子(モノポール)は見つかっていないので、磁石は必ずNS極の対で存在します。
その基は電子のスピンと軌道によります。もちろん原子核も同様のスピン等による磁力を持っていますが、
一般的な現象はすべて電子による物と言えます。

つまり、電磁石と同じ、電荷の移動によって生じる力が磁力と言うことになります。

通常スピンは上向き下向きが揃うとエネルギーが低いために一般的な原子は、その電子のスピンなどが中和されて、磁力を外部に出さないため磁力に反応しない
鉄や希土類などの強磁性物質は、一部の電子のスピンが揃って(中和せずに)、磁性が生じているために磁石によく反応します。

理科年表などを確認していただくと磁化率をわずかでも持っていますので、全く反応しないわけではありません。
また、歳差運動により反磁性も存在します。強磁界に水を入れると反発します。
うまくすれば蛙などが浮く実験をやることが出来ます。

場の理論により、すべての力は粒子が介すると解釈できるのですが、その場合電磁力を介する粒子は光子です。
つまり磁力は光子と言うことも出来ます。

と言うのが現象的な説明になりますが、根本的に何者なのか、逆に電気力とは電荷とは何ですかと言う根本的な質問には答えられないですね。
これも当たり前の様に電気力、電気力線などと言う用語が出ます。
電磁波と言う波を作ることから、この世界の根本的な構成体のゆがみなのかもしれません。

磁力の本質というのは根元的な質問でどう答えるのか難しいですね。
現状では単磁極粒子(モノポール)は見つかっていないので、磁石は必ずNS極の対で存在します。
その基は電子のスピンと軌道によります。もちろん原子核も同様のスピン等による磁力を持っていますが、
一般的な現象はすべて電子による物と言えます。

つまり、電磁石と同じ、電荷の移動によって生じる力が磁力と言うことになります。

通常スピンは上向き下向きが揃うとエネルギーが低いために一般的な原子は、その電子のスピンなどが中和...続きを読む

Q光速度が不変なのには理由があるのでしょうか?

光速に関する素朴な質問です。

1.なぜ光速度は不変なの?
 光の速度はいかなる理由によって不変と決まっているのでしょう。
 方程式を解くように論理的に説明ができるのでしょうか?
 それとも実験結果を受け入れているだけですか。
2.本当に光速度は不変なの?
 空気、真空、水の中でも進む速度は同じですか?
 光が水に入ると屈折しますが、これは速度が変化しているのではありませんか。
 AからBに向かう光の渦の中をBからAに向けて発射された光は遅くなりませんか?
 光に邪魔(干渉)されて遅くなる気がするのですが。
3.どうして遅くならないの?
 光速に限界があるのは、光子に質量があるためと理解しています。
 しかし、遅くすることは可能なのではないでしょうか?
 光子の質量を重くしたり、エネルギーを奪うようなことはできないのでしょうか。
 波動の性質を変えたりできませんか?
4.電磁波の進む速度は?
 光は電磁波の一種、可視光線だそうです。
 他の電磁波、X線、紫外線、マイクロ波、ラジオの速度はどれくらいですか?
 光より遅いとすると、どうして遅いのでしょうか?
5.時間が進むのは一定であるという前提で相対性理論はできませんか?
 相対性理論は、光速度が不変であると仮定して成り立っています。
 だから時間の進み方が早かったり、遅かったりします。
 逆に時間が進むのが不変であるという仮定して、新相対性理論はできませんか?

光速に関する素朴な質問です。

1.なぜ光速度は不変なの?
 光の速度はいかなる理由によって不変と決まっているのでしょう。
 方程式を解くように論理的に説明ができるのでしょうか?
 それとも実験結果を受け入れているだけですか。
2.本当に光速度は不変なの?
 空気、真空、水の中でも進む速度は同じですか?
 光が水に入ると屈折しますが、これは速度が変化しているのではありませんか。
 AからBに向かう光の渦の中をBからAに向けて発射された光は遅くなりませんか?
 光に邪魔(干渉)...続きを読む

Aベストアンサー

 物理学は、自然界で見られる現象に対して法則を見つけようとする学問です。そういった法則の中には、もっと基本的な法則から理論的に導かれるものもあります。そうやって整理していくと、最後には、他の法則からは導くことができない基本法則だけが残ります。その基本法則は、観測によってのみ、根拠を与えられます。
 質問の主旨は、光速度が不変であることは、基本法則なのかどうか、ということだと思います。ローレンツは、他の法則から光速度不変を説明しようとして、ローレンツ変換の式を求めました。ローレンツが考えたのは、物体がエーテル中を運動すると、エーテルとの電磁気的な力によって物体が圧縮され、長さが縮むので光の速さに差が出てこないように観測される、というものでした。これに対してアインシュタインは、光速度不変が基本法則であるとしました。その仮定に基づき、ローレンツ変換の式を求めました。考え方は違いましたが、求められた変換式はどちらも同じものでした。
 得られた変換式はどちらの考え方でも同じです。そうすると、どちらの考え方が正しいと言えるのでしょうか。歴史的に見れば、アインシュタインの考え方が受け入れられたようですが。
 真空以外の媒質中では光の速度は遅くなりますが、それはマクロ的に見た場合です。例えば水中を光が動く場合、水の分子と分子の間は真空ですから、そこの間は真空中の速度で動いていますが、分子によって光が吸収、放射され、マクロ的に見たとき、速度が遅く観測されます。通常、光速度不変という場合は、真空中での光速度を言うようです。ここでひとつ注意しなければならないことは、真空中の光速度が不変という場合、重力場ではない、という条件が必要です。重力場内では、光速度は遅くなります。したがって、質問者さんの、光の速度を遅くするのは可能か、に対しては、重力場を通せば遅くなる、と言えます。
 最後に光子の質量についてです。光子に質量があるというのは間違いですが、ないというのも間違いです。正しくは、光子の質量は定義できないし、定義する必要もない、です。光子の質量はゼロである、という話はよく聞きますが、これは静止質量のことを言っています。これまで他の方々が説明されておりますように、光の速さは一定であり、静止することはありません。したがって、光子の静止質量に意味はありません。

 物理学は、自然界で見られる現象に対して法則を見つけようとする学問です。そういった法則の中には、もっと基本的な法則から理論的に導かれるものもあります。そうやって整理していくと、最後には、他の法則からは導くことができない基本法則だけが残ります。その基本法則は、観測によってのみ、根拠を与えられます。
 質問の主旨は、光速度が不変であることは、基本法則なのかどうか、ということだと思います。ローレンツは、他の法則から光速度不変を説明しようとして、ローレンツ変換の式を求めました。ロ...続きを読む

Qニュートリノに質量があると重力も発生するのか

物理の勉強は中学校までのド素人です。
…質問のカテゴリーにも自信ありません…

東大宇宙線研究所の12日の発表で思ったことがあります。

ニュートリノに、今まで「無い」とされていた質量があった場合
(99%の確立であるそうです)、僕は宇宙はいずれ縮小を
始めると思うのですが、この考えは正しいですか。

1:その場合、(無?になるまで)やはり150億年くらいかかるのでしょうか。

2:また、いつ頃から縮小を始めると思いますか。

ただの好奇心からの質問です。

Aベストアンサー

ニュートリノに重力が働けば宇宙の膨張速度にブレーキがかかり、いずれは縮小に転じるとお考えのようですが、ニュートリノを計算に入れなくともやはり天体や星間物質間には重力は働いており、それでも、必ずしも宇宙が縮小に転じるとは考えらていないわけです
物質間に重力が働けば膨張速度は確かに鈍りますが、その間にも物質間の距離は広がりますので、物質間に働く重力も小さくなっていき、膨張速度の低下に寄与しにくくなっていきます
膨張『低下』率が限りなくゼロに近づいて、膨張は止まらない可能性もあるわけです
これは、宇宙全体の質量の多寡によってどちらに転ぶかが決まるものですが、ニュートリノを計算に入れようと入れまいと、宇宙全体の物質総量を正確に測定することは出来ませんので、あくまで不確かな前提に基づいた推計ということになってしまうと思います
要は、ニュートリノを計算に入れると測定可能な物質質量だけで分水嶺を越える、というのでない限り、はっきりしたことは言えないのではないでしょうか?


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