今だけ人気マンガ100円レンタル特集♪

ロフトでの本の収納について知恵を貸して下さい。

現在ロフトに本を平積みしています。
以前は30冊前後を収納できる専用のプラスチックBOXに保管して積み重ねてましたが、
数年も経つと重みでBOXが歪み悲しい状態に・・・

ロフト自体に高さがあまりない(立てない)ため、3段BOXは無理です。
また本を収納する入れ物そのものが重い場合はロフトへの移動自体が困難です。

そろそろ1,000冊を超えそうなのですが、何か良い方法はないでしょうか。
・広さはシングル布団が敷けるぐらいです。
・本の種類は新書=マンガ>文庫>小説ハードカバー など様々です。

(ダンボール収納は虫と湿気対策のため、除外しています)

宜しくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

3段ボックスを横にして使う人もいますのでそういう使い方もありですね。



ただ1000冊の本を効率よく収納できる、サイズぴったりの3段ボックスってなかなかないですけど。
http://www.irisplaza.co.jp/Index.asp?KB=09conten …
こういうケースであれば歪みにも強いのでは?サイズも選べますのでジャンルを分けて、それぞれの本のサイズに合ったものが見つかるのではないでしょうか?

いや、それでも歪みそう!
というのであればメタルラックを使いボックスを直接重ねない方法が効率的ではないでしょうか?取り出しやすさ、湿気のこもりにくさなどのメリットもあります。
http://perfect-floors.jp/

ここであればポールの長さも短いのがありますから背の低いメタルラックを組み立てることが可能でしょう。

密閉性の高いプラケースに密閉する場合の湿気対策が気になる場合としては、ニッカペレット(シートタイプ・カセットタイプ、錠剤タイプ)がスペース的に有効です。

ご参考までに。
    • good
    • 0

長い期間読んでない本は、もう一度読みなおして


ブッ○オフへ持って行くのが一番の収納方法です

本の主人公と自分を重ねて本を読んだ経験有りませんか?
主人公に感情移入し易い本を選ぶ傾向が有ると思うのです
自分がなりたかった、又は、憧れる性格をした主人公を
無意識の内に選ぶ傾向が有ると思うのです
だから
昔は面白く感じていた本も、時が経つと
「あれ?あまりおもしろく無いぞ?」
と感じる本も出てくるはずです
なぜなら、人は成長を続ける生き物だからです

さて、本を売らない事を前提で話を進めましょう
本のサイズを揃えるのは基本です
同じ筆者、同じ出版社、等、自分でわかるような分類をします
本は寝かせて積むより立てて揃えた方が、出しやすいです
名作だと思った本は、何時でも読める場所、状態で格納するです
良く読む本は埃を被りません、ケースに収納すると、
出すのが面倒で結局読まないです
そうで無い物は、プラスチックBOXで十分です
まぁそんなものでしょうか?
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qパーセントの計算がまったく出来ません…

本当にお恥ずかしいのですが、パーセントの計算方法を教えて下さい。

お店のバーゲンセールなどでよく「50%オフ」「45%オフ」といった表示を見ます。50%は半分ということは「感覚」でわかるので、定価が2000円ならその50%オフは1000円ですし、1500円なら750円と計算が出来ます。
ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端(?)な数の場合、さっぱりわからないのです。テレビなんかでバーゲンセールを取材している様子を見るとリポーターの女性なんかが「定価が○○円で、65%オフ!?ということは○○円ですね!?」などとパッと暗算で計算しているのを見るととても驚きます。

暗算とまではいかなくても計算機(ケータイにもその機能はありますし)があればいいので、どういう計算式でその%オフされた数字を出すのか教えて下さい。

また、今のバイト先で、商品の売り上げ目標というのを作るのですが、先輩たちのミーティングを見ていると「目標○○万円でしたが、××円しか売り上げがなく、△△%の達成率となってしまいました」と報告をしているのですが、この場合もどのような計算式で計算しているのでしょうか?

消費税を出す場合につきましても教えて頂きたいのですが、今現在の税率は5%で、その計算をする場合は「定価×1.05」で出ますよね。なぜ、1.05をかけるのかわからないのです。

本当にお恥ずかしいのですが、どうか教えてください。まったくわからないので、出来る限り丁寧で細かい説明をして頂けると本当に助かります。よろしくお願いいたします。

本当にお恥ずかしいのですが、パーセントの計算方法を教えて下さい。

お店のバーゲンセールなどでよく「50%オフ」「45%オフ」といった表示を見ます。50%は半分ということは「感覚」でわかるので、定価が2000円ならその50%オフは1000円ですし、1500円なら750円と計算が出来ます。
ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端(?)な数の場合、さっぱりわからないのです。テレビなんかでバーゲンセールを取材している様子を見るとリポーターの女性なんかが「定価が○○...続きを読む

Aベストアンサー

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場合ですが、「オフ」=値引きです。
つまり、1000円の30%分を値引きします、ということですよね。
だから、元の値段1000円から1000円の30%分である300円を引いた
残りである700円が答えです。
でもそれを計算するのは面倒なので、ちょっとテクニックがあります。
30%オフということは、元の値段の70%分を求めればよいと考えます。
つまり、1000円の70%なので700円、となります。
ここまではいいですか?

次、達成率の計算ですが、、
目標100万円に対して売り上げも100万円だったら達成率は100%なのは
感覚的に分かりますよね?
つまり、達成率=(実際の値÷目標値)です。
%で表現する場合はこれに100を掛けます。(●%=●÷100だから)
たとえば目標50万円で売り上げ35万であれば35÷50×100なので70%になります。

最後、消費税。前述のオフとは逆で、消費税5%分を上乗せする、と考えます。
つまり、税抜き●円であれば、●円と●円の5%を足した金額が税込み金額です。
式にすると●+(●×5÷100)です。
これが基本ですが、先程のオフの計算のテクニックと同じ考え方が適用できます。
5%上乗せした額ってことは、元の値段の105%分を求めればよいと考えます。
ですから●×(105÷100)です。
ここで出てくる(105÷100)は1.05ですよね。
つまり、元の値段●に1.05を掛ければよいのです。

おまけ。暗算を早くするためのテクニック初級編として3つだけ書いておきます。
1.計算式に掛け算と割り算しかない場合、もしくは足し算と引き算しかない場合、
  順番を無視しても答えは一緒です。
  上の例でいくと35÷50×100は35×100÷50でも答えは一緒です。
  で、100÷50を先に計算して、それに35を掛けます。
  これならすぐに暗算できますね。

2.割り算の場合、前後の数字に同じ値を掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば35÷50であれば、前後に2を掛けて(35×2)÷(50×2)でも
  答えは一緒です。
  35÷50の暗算は一瞬悩むけど、70÷100なら簡単ですよね。

3.掛け算の場合、前後の数字を分解して細かく掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば25×32を計算する場合、32は4×8なので25×4×8を計算しても
  答えは一緒です。
  25×4は100、100×8で800ということで25×32=800です。
  これなら暗算できそうですよね。

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場...続きを読む


人気Q&Aランキング