よく毎日遅くまで残業している人いますよね。
私は社内システム運用チームに勤めていますが、同僚もその上司も、ほぼ毎日20~21時過ぎまで残っています。
ちなみにチーム複数を統括する上司は、仕事量があまりにも多くしかも決済する立場の人なので遅くなってしまうのもわかります。

私はなるべく定時に帰るよう、早出をしてます。


統括上司を除いて、そこまでして残らないといけないほどクリティカルな仕事をしてる人は相違ないんですよね。
翌日出勤した時に進捗が同報メールで報告されているのですが、実際に紹介した2人も『次の日でもいいじゃん』というような仕事をしています。
出勤した時のメールチェックで、同僚が私への小言を送っていたのですが、タイムスタンプが21:30・・・。
正直、何してんだこいつ、と思ってしまいます。
時々、上司の『次の日でもいいじゃん』という仕事に巻き込まれます。
その時は本当に運が悪いなぁって思ってしまいます。

遅くまで残業している人に伺いたいです。
『その日じゃないといけない!』というような仕事でも遅くまで残っている理由はなんですか?

一人暮らしだからアパートに帰っても、することもなく寂しいから?
家庭不和で帰りたくないから?

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A 回答 (5件)

> 『その日じゃないといけない!』というような仕事でも遅くまで…


⇒『その日じゃなくても良い』というような仕事でも遅くまで…?
 
残業の一面には、「習慣、癖」「生活残業」(旧言葉)と言う悪習慣の面があります。あとは、「定時退社に慣れていないことから来る、残っている人に対する罪悪感」。
いまは、経費削減(残業代削減)や労基法の面から、定時退社を推奨して、管理職自ら定時退社、と言うのが主流となっているのが現状です(弊社の場合)。
しかし、管理職(残業代なし、又は定額)は職場の最終退出が義務付けられていますが。

> 私はなるべく定時に帰るよう、早出をしてます。
⇒早朝残業付ですか? ならば、定時出社・夜残業で皆と同調すべきでは?
過去に残業抑制で早朝残業を増やしたやからがいました(弊社に)。明らかに生活残業でした。

要は部門長の方針と指導行動次第。定時退社を、良しとするか暇なやつと取るか、の職場雰囲気改革。定時退社人数が増えれば、「定時前に仕事にけりをつける」習慣が浸透すると思います。

逆に、こんな残業形態(残業規制がない、し放題)が残っている御社は、よほど業績がいいのでしょうね、うらやましい、と言うのが実感でした。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

早出の残業代は付きません。
サービス残業の部類に入るかもしれません。
が、そこまでしても早く帰りたいんです。
仕事が終わって家に帰ったら、もう寝ないとあすに響く時間なんて絶対に嫌ですからね。

お礼日時:2013/01/12 07:47

御社の中で、働き方(特に、勤務時間について)、


全体で同意が形成されていないようですね。

片方が適切で、そうでない方が不適切なのかもしれないし、
どちらにも相応の言い分があるのかもしれないですが、
そもそも、お互いが、そういう働き方をしていることについて、
相手方の背景・意図を聴いたことがないのでは?と思いました。

自分と違う時間の使い方をしている同僚達に疑問が湧く時、
全くの部外者に質問してみるという手立てもありますが、
まずは、当人同士が会話してみないと、
本当のところは、理解し合えないと思います。

このサイトにて、残業する人からの意見を聞くことができても、
御社で残業している人とは、状況が異なるかもしれません。

一度、当の本人にお尋ねしてみられるか、
勤務時間について皆でミーティングできるように、
しかるべき担当者に申し出てみるのはいかがでしょうか?
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松川菜菜

職業:ビジネスアドバイザー

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「明日出来ることは明日やる」というのはそのとおりかと思います。


しかし、「今日出来ないことは明日も出来ない」というのもまた事実です。
「明日にしよう」としたら翌日には別に案件が入ってきて出来なくなって、それがどんどん積み重なっていくこともあります。
「今日出来ることは今日のうちにやる」が仕事の鉄則です。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
「今日出来ることは今日のうちにやる」
それだと退社できなくなりますよね。


会社に貼ってあるスローガンみたいなのがありまして、『ほんとうに今日やらなければいけないのかを考えること』とありました。

お礼日時:2013/01/12 07:42

あなたのような事を考え、あなたの言っているのと似たような上司がいました。



 残業しなくちゃいけない側から言わせれば、
「誰のせいで残業してると思ってんの?」
って思ってました。
周りが、勤務時間中、自分の仕事を後回しにして、その人のフォローをしなければ
余計ややこしい事になるから、自分の勤務時間を割かなきゃいけない状況なのに。
翌日の「自分の」仕事を時間内に穴を開けるわけにはいかないから、
残業して「次の日の仕事」に手をつけてるのに。
その原因になっている本人は、そうやって周りに支えられている事にも気付かず、
自分は仕事が出来ると勘違いして、定時帰り。
挙句の果てに、「そんな明日すればいいような仕事の為に残業してるなんて無能」って、
時にはノー天気にのたまう。
いい加減、気付けよ!!
・・・と、こちらもシンドイ時には、怒鳴りたくなるのをグッと我慢。
これも、給料の内・・・ってね。

・・・という理由も、決してないとは言えません。
かなり辛口ですが、思い出したので、つい。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

定時帰りのために、朝暗いうちから出社してスケジュール確認と自分の身で完結できる仕事をこなしてしまいます。

お礼日時:2013/01/12 07:45

人によって理由はいろいろかなと思います。



私はあまり残業をしない人ですが、昔私より仕事量が少ないのに遅くまで残っている後輩がいたので、理由を聞いたことがあります。
その子は一人暮らしで家に帰ってもすることがないのと、ただ要領が悪いだけでした。

ほぼ毎日残業してるようなら、今日でなくてもよい急ぎでない仕事でも、延ばしてしまうことで最終的に他の仕事にしわ寄せがいき、翌日翌々日の業務が押してしまう可能性もあります。

それと朝が苦手な人は早出ができないので、残業した方がいいと考えている可能性もあります。

ダラダラ仕事をするのが自分のスタイルになっている人もいます。

質問者様が残業時間の改善を考える立場になければ、気にするだけ無駄です。

そういった立場にあるのなら、理由云々よりシステマティックに対処する方が良いと思います。

以前いた会社では、21:00になると社内システムを強制的に落とされました。
ただ、そこで仕事をしていたときは、7:00~21:00で仕事をしていましたけどね…。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます

夜型の人、多いんですよね~。
私は朝型なので、付き合わされるとすごく大変ですね・・・。

お礼日時:2013/01/12 07:49

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