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はじめまして。フランス語で「天使」を使ってプレゼントに刻みたい事がありますので宜しくお願いします

天使「ange」、複数形ですと天使達「anges」ですが
色々見ていると「anges」と書いて"天使"と言っている店名やもろもろあります
本来略すと"天使達"、ですがSをつけても複数の天使として使用しなくてもよいのでしょうか?
おおざっぱに「天使」というのでしょうか?沢山の天使という意味でなくても良いのでしょうか?

あと((「anges」には「幸せを運ぶ天使」という意味がある))
というメッセージがある、というものも目にします
ですから、使用したいとも思ったのですが本来実際あるのか謎でして。。。
実際、のところ使用方法や「anges」の持っている、このような逸話的メッセージ的な意味があれば教えて下さい

個人的には「ange」より締りが良いSをつけた「anges」に対し興味ありますが。。。
メッセージが本当ならばなおさら良いなと
使用方法や意味逸話メッセージが間違っているのは説明に恥ずかしいですので。
長い文字がムリなので冠詞などつけず単語1つの天使だけでと考えております
詳しい方どうぞ宜しくお願い致します

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A 回答 (3件)

ange(=angel英)は男性の一般名詞です。

フランス語ですと単数ならun angeかl'ange、複数ですとdes angesかles angesになりますから、冠詞なしは固有名詞のつもりなんでしょうね。

プレゼントに刻むのなら複数形は変ですから、un angeかl'angeでしょう。英語ではan angelかthe angelに対応します。あるいは固有名詞的に冠詞をつけず、Angeで良いとも思います。字数に余裕があればVotre Angeがよいです。

この回答への補足

ご回答くださった方有難うございます
さらに詳しく補足よろしいでしょうか?
単純に「天使達がアナタについてるよ」といった思いをこめて「anges」
としたかったというのがあるのですが
一人の天使だけでなく、アナタの周りにたくさんいると、そんな思いもあります
1つの単語でと言われて、単品でも良いのかと不安とでもいうのでしょうか?

お店などで「anges」がかなり使用されていたりしますので
Sのついた「anges」も単品?通用するのならばと願うのですが
やはりおかしいのでしょうか?

すみません
ご回答いただけると幸いです

補足日時:2013/01/13 20:34
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これはフランス語ではなく、日本語の訳し方の問題だと思いますが、日本語はあまり単数・複数の区別をあまり重視しない言語なので anges を「天使」「天使たち」のどちらで訳しても問題がないだけのことですね。


une personne, 一人の人、des personnes (複数の)人たち、ともちろん訳せますが、どちらも漠然と「人」と訳すことは日本語では可能です。ただそれだけのことです。日本語では「あそこに人がいる」と人数を単数・複数をはっきりさせないで言うことが出来ますけど、フランス語だと必ず一人か、それ以上かを言わなければなりません。

フランス語の天使を使いたいとのことですが、一人の天使をイメージなさっているのなら ange, 複数の天使をイメージなさっているなら anges にすればいいだけのことです。そして単数・複数どちらも「天使」と訳しても間違いではありませんし、複数を強調したければ「天使たち」と訳せばいいでしょう。
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#1です。


あなたが天使だと言うことだと思ったのですが、ちょっと違うのですね。
「天使のご加護を」みたいな言い方もあったと思いますが、すぐにはでてきません。すいません。
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この回答へのお礼

ありがとうございます、色々と教えてくださって。単純に「anges」だけでも通用するならば、だけ知りたいなというところまで気持ちになっております。通用するかしないか、だけでもよろしければお願いします。本当に色々細かく有難うございます

お礼日時:2013/01/13 22:45

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Qかわいい響きのフランス語

現在、自宅の一室を利用してネイルサロンを開業する準備をしています。
お店の名前をずーーーっと考えていて、フランス語などでかわいい響きの言葉がいいな、という希望はあるものの、私の知識では煮詰まりません。
まずはお店の名前を使ってブログの開設をしたいのですが、停滞状態で困っています。

お店のコンセプトは、隠れ家的なお部屋で普段の生活に映えるような飾り過ぎないネイルをご提案していきたいな、と思っております。

店名のイメージとしては、安っぽくなく、ふんわりとした感じがいいのですが・・・
あと、すぐに覚えていただけるように短い言葉(1~2単語程度)がいいな、と思っております。

知っている単語をならべてみたり、辞書で調べてみるものの、いまひとつピンときません。

どうか、お力添えしていただけないでしょうか。。。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは。No.4、8です。メールを見るのが遅れ、お返事が遅くなり申訳ありません。

<(2)チャラチャラした感じではなく、日常生活の一部分としてネイルを考え、派手すぎない大人の可愛さを出すようなアートを提案したいと思っています。L'Allureはとても気に入っているのですが、その点では少し、イメージと外れてしまうのかな・・・?と。。。>

そうですね、L’Allureは「気品」と言う感じで少し冷たい感じがしますね。ちなみに、世田谷で「お花とマナーサロンを開いている友人」が、この言葉を提示したところ気に入ってサロンに使っているのです(Allure一語だけではなく一部に取り入れています)。

雰囲気からですと、「明るく、柔かな、落ち着いた」という感じでしょうか、、、

Au Soleil(オ・ソレイユ)「太陽に向かって」
Le Coin Ensoleile(ル・コワン・アンソレイエ)「日だまり」
Le Jardin Secret(ル・ジャルダン・セクレ)「秘密の園」
Le Jardin Ensoleile(ル・ジャルダン・アンソレイエ)「日だまりの庭」
Le Jardin Du Reve(ル・ジャルダン・デュ・レーヴ)「夢の庭」
Le Tournesol(ル・トゥルヌソル)「ひまわり」
Le Relais Du Soleil(ル・ルレ・デュ・ソレイユ)「太陽の小宿」
Le Sourire(ル・スリーr)「微笑み」
l’Aube(ローブ)「夜明け」
Le Point Du Jour(ル・ポワン・デュ・ジューr)「同上」
Le Petit Jour(ル・プティ・ジューr)「同上」
La Reve Des Papillons(ラ・レーヴ・デ・パピヨン)「蝶の夢」
La Reve Ravissant(ラ・レーヴ・ラヴィッサン)「魅惑的な夢」
La Reve Illusoire(ラ・レーヴ・イリュゾワーr)「幻惑的な夢」
La Belle Du Jour(ラ・ベル・デュ・ジューr)「昼顔」
Bonne Journee(ボンヌ・ジュルネ)「よい一日を」
Bonne Chance(ボンヌ・シャンス)「幸運を」
Les Amoureuses(レザムルーズ)「恋人達」
La Douceur(ラ・ドゥサー)「やさしさ」
Doucement(ドゥースモン)「やさしく」

などなど、イメージから想像すればきりがありません。
少しでもご参考になれば幸いです。

こんにちは。No.4、8です。メールを見るのが遅れ、お返事が遅くなり申訳ありません。

<(2)チャラチャラした感じではなく、日常生活の一部分としてネイルを考え、派手すぎない大人の可愛さを出すようなアートを提案したいと思っています。L'Allureはとても気に入っているのですが、その点では少し、イメージと外れてしまうのかな・・・?と。。。>

そうですね、L’Allureは「気品」と言う感じで少し冷たい感じがしますね。ちなみに、世田谷で「お花とマナーサロンを開いている友人」が、この言葉を提示した...続きを読む

Qフランス語の”親愛なる”と”天使”について

フランス語が堪能な方、どうぞお知恵を貸してください。

フランス語で親愛なる天使と表記したい場合、どのようにフランス語で綴られるのでしょうか。
フランス語は男性名詞、女性名詞で表記が異なると聞きます。
どのように表記したらよいのでしょうか。

また、もし親愛なるペットにした場合、ペットは女性名詞になるのでしょうか。
こちらの表記もあわせて教えて頂けたら幸いです。

何卒よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

訂正です。

男性形のcherにはアクセント記号はいりませんでした。

アクセント記号なしで、そのまま cher ange でOKです。

すみません!
混乱していました。
締め切り前に気づいて良かったです。
失礼しました。

Qアンジュってどういう意味ですか?

アンジュってどういう意味ですか?

ドイツ語で天使って意味に聞いた気がするけど
確信はありません。
どうやって調べたらいいかわからなかったんですけど

アンジュの意味を教えて下さい。

もし人名なら、それが旧約聖書か何かに出てくる天使の名前であるかとかも知っていたら教えて下さい。

店の名前とか芸能人の名前とかではありません。

Aベストアンサー

フランス語「ange」=天使

Q*フランス語など「お花」に関するかわいい響きありませんか?*

お花に関する意味でフレンチなかわいい響きの単語はありませんか?
他、フランス語に限らず、日本語でも英語でもいいので
お花に関する、簡単でかわいらしい響きの言葉を探しています。

ちょっと名前を付けるのに参考にさせて頂きたいので、
どうかよろしくお願いします。
(読み方とつづりもお願いします♪)

Aベストアンサー

『花』に関係した言葉を、辞書で引くと、

La fleur 花(フルール)
La Flore 花の女神フローラ(フロール)
floral  花の (フローラル)
fleurette 小さい花(フルーレット)
fleuron  小さい花(フルーロン)
freuriste 花屋(フルーリスト)
fleurage  花(古語)(フルラージュ)
fleurir(e) 開花する、花が咲く(フルーリール)
fleuri(e)  花の咲いた(フルーリ)

発音は、カタカナでは表しずらいですね。

ちょっと気になったのですが、No.4の方。
dans le Jardin (庭の中)
dentdelion(たんぽぽ)これは、英語。フランス語では、pissenlit(ピッサンリ)と言いますが、子供のおねしょの意味もありますので、御注意下さい。

Qショップの名前に使えるきれいなフランス語(他言語でも可)はありますか?

パーティードレスやダンスドレスを販売するネットショップの準備をしているのですが、なかなかショップ名が決められなくて困っています。響きも意味も素敵な外国語を使いたいなぁと思っているのですが、何かいい言葉はありませんか?ちなみにショップは若い女性のお客様を中心とした可愛くて上品なイメージにしたいと思っています。
今のところ把握してるのはetoile(星)とpapillon(蝶)とange(天使)くらいで…。出来れば2つくらい単語を組み合わせたい(例えば英語でDreaming Fairyとか)と思っているので、形容詞や動詞でも結構です。
単語数は1~3くらいで、意味と読み方も教えて頂けるとありがたいです。フランス語を中心に考えていますが、他の言語でもいいのがあればぜひ知りたいです!よろしくお願いします!

Aベストアンサー

もっと光を!!! なら 同じ光の中で
印象派をも凌ぐであろう、お二つを

●Papillonnage en iris (パピヨナージュ・アニリス)

コレは、ギリシア神話の虹の女神(Iris)からの名詞irisで
虹とか虹色との意味です これの形容詞irisable(イリザブル
虹色に輝きうる)とでpapionnage irisable, 同じく形容詞
irise(イリゼ・最後にeにアクサンテギュ・虹色に輝く)とで
papionnage irise でも宜しいかと 幸運を呼び起こしそうです

●Papillonnage en eclats (パピヨナージュ・アネクラ)

コレは、ダイヤモンド等の輝きeclatの複数名詞です
これですと、自ら光を発しているとのイメージが湧き
試合会場・パーティ会場できっと主役に躍り出る 
(eclatの最初のeにはアクサンテギュを)

語数のコンパクトなのから選びました

Qフランス語での表記を教えてください

フランス語で店名を考えています。

日本語の意味としては、”親愛なる天使”です。
これをフランス語にすると、どのように表記されるのでしょうか?
どのような言葉がもっとも適しているのでしょうか?

また、”Cher Ange”と”Cherie Ange”の違いは、どのような違いがあるのでしょうか。

読み方と併せてお教え頂けますでしょうか。
何卒よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

Cher Angeでよいと思います。読み方は、シェー・ラァンジュです。シェール・アンジュなのですが、続けて読むと、シェーの後で少しのばして、小さいアを鼻にひっかける感じです。

フランス語として自然ですし、用例がすぐに見つかります。ウェブで打ち込んでみるといろいろ見つかるでしょう。たとえば、
http://www.mon-poeme.fr/poeme/cher-ange-vous-etes-belle.php
意味は、「親愛なる天使様へ」です。

Chéri angeシェリアンジュはそもそもそういう言い方がないと思います。chériが形容詞となる時は、名詞の後ろです。ただしAnge chériという語の並びのニュアンスは、数ある天使の中でも、特に親愛な天使という意味になります。しかし天使を複数見た人はそういないでしょう。だからちょっと変なのです。ありうるのは、femme chérie「親愛なる女性」などです(※人間を天使になぞらえる場合は、単にà l'ange「天使へ」などとするのが一般的)。とはいえ、少々不自然なのを承知の上で、名前にしてしまうのも一つの手かもしれません。

Mon angeモ・ナァンジュ「私の天使」としても、意味は同じになりますが、少しそれるのでしょうね。

Cher Angeでよいと思います。読み方は、シェー・ラァンジュです。シェール・アンジュなのですが、続けて読むと、シェーの後で少しのばして、小さいアを鼻にひっかける感じです。

フランス語として自然ですし、用例がすぐに見つかります。ウェブで打ち込んでみるといろいろ見つかるでしょう。たとえば、
http://www.mon-poeme.fr/poeme/cher-ange-vous-etes-belle.php
意味は、「親愛なる天使様へ」です。

Chéri angeシェリアンジュはそもそもそういう言い方がないと思います。chériが形容詞となる時は、名詞の後...続きを読む

Qイタリア語で光というのは・・・

イタリア語で「光」「透明な光」「柔らかい光」「魂」「静かなる心」という言葉を教えてください。
もしよければそのような系統の言葉でなにかこころに響くようなよい言葉があれば教えてください。

Aベストアンサー

 
  イタリア語で、「光」に当たる言葉は、luce(ルーチェ, f)とlume(ルーメ, m)の二つが代表的にあります。luce はラテン語の lux から来ていて、「光、輝き、電灯」などの意味で、「夜のルーチェたち」というと、「星」のことになります。他方、lume は、ラテン語の lumen から来ていて、「光、明かり、輝くもの、灯火」で、luce と同じような意味です。luce の方が辞書的には用例が多いです。(キリストは、ラテン語の Credo で、「光からの光 Lumen de Lumine」と言われ、この場合、lumen です。しかし、「ルクス, lux」の光も一般的です)。音の響きのよう方を選ばれることです。luce がやはりいいと思います。
 
  「透明な光」は、「透明な」という形容詞を光に付ければよいのです。普通、traspar[e]nte(トラスパレンテ, [e] は、eの上に左から下への斜め線=弱アクセントが付いています) という形容詞があります。chiaro(チアロ)というのも、「明るい、澄んだ、透明な、清らかな」という意味の形容詞です。定冠詞を付けると(不要なら外せば問題ありません):
 
  la luce traspar[e]nte(ラ・ルーチェ・トラスパレンテ)
  il lume traspar[e]nte(イル・ルーメ・トラスパレンテ)
 
  la luce chiara(ラ・ルーチェ・チアラ)
  il lume chiaro(イル・ルーメ・チアロ)
 
  「柔らかい光」は、「柔らかい」という形容詞ですが、t[e]nue(テヌエ, [e] は弱アクセント,luce tenue かすかな光), gentile(ジェンティーレ)は、人の性質などに使い、英語の gentle に対応しますが、光や音にも使えます。「柔らかい、薄い、細い、かすかな」などの意味です。mite(ミーテ)は英語の mild に対応し、人柄などについて言い、気候にもいいますが、「柔らかい光」には少し合わないでしょう。d[o]lce(ドルチェ, [o] は、右から左に下がる小さな斜め線=強アクセントをoに付ける)は、「甘美な、甘い」という意味がメインで、「優しい、柔らかい、穏和な」などの意味があります。m[o]lle(モッレ, [o] は強アクセント)は、「濡れている、手ざわりが柔らかな、もろい、弱い」で、「柔らかい光」に適しているかどうか分かりません。光の「感じ」で選ぶことができます。mite は少し合わないと思いますが、それ以外は、違ったニュアンスで「柔らかい光」です。光に「硬さ・柔らかさ」などないので、「光がまぶし過ぎない、強過ぎない、快い」というような感じでしょう。
 
  以上の形容詞は、前が女性名詞、男性名詞に関係せず、形が変化しません。好きな形容詞で、言葉を造ってください。
 
  la luce tenue(ラ・ルーチェ・テヌエ)
  il lume tenue(イル・ルーメ・テヌエ)
   ……
 
  「魂」は、anima(アニマ, f)は、一般的な「霊魂、魂」です。psiche(プシケ, f)は、「霊魂、精神」で、神話に出てくるプシュケーのことですが、普通名詞もあります。
 
  「静かなる心」は、「静かな心、平静な心」でしょう。「心」は、cu[o]re(クオーレ, [o] は弱アクセント, m)で、これは英語の heart とほとんど同じ意味です。ラテン語の cor が語源ででフランスの coeur と同じ派生語です。
 
  「静かな」は、心ですから、「平静」でしょうし、そうなら、calmo(a) という形容詞になります。calmo(カルモ,女性名詞に付く場合は、calma カルマ)は、天候と人の心の「平静さ」に用います。「落ち着いた」というような意味です。
 
  il cu[o]re calomo(イル・クオーレ・カルモ)
  

 
  イタリア語で、「光」に当たる言葉は、luce(ルーチェ, f)とlume(ルーメ, m)の二つが代表的にあります。luce はラテン語の lux から来ていて、「光、輝き、電灯」などの意味で、「夜のルーチェたち」というと、「星」のことになります。他方、lume は、ラテン語の lumen から来ていて、「光、明かり、輝くもの、灯火」で、luce と同じような意味です。luce の方が辞書的には用例が多いです。(キリストは、ラテン語の Credo で、「光からの光 Lumen de Lumine」と言われ、この場合、lumen です。しかし...続きを読む

Q縁(えん)をフランス語に訳すと?

こんばんは。
タイトルの通りなのですが、
『ご縁がある』などのように、人との出会いで使う『縁』を
フランス語ではなんと言うのでしょうか?

Aベストアンサー

はじめまして。

ご質問1:
<『ご縁がある』などのように、人との出会いで使う『縁』を
フランス語ではなんと言うのでしょうか?>

最も相応しい語は
une rencontre(ユヌ・ランコントr)
「(偶然の)出会い」→「縁」
となります。

ちなみに
une rencontre, une chance
(直訳)「一度の出会いが、一度の機会」
→(意訳)「一期一会」
の意味で使われます。

また、
une rencontre de hasard
「偶然の出会い」→「偶然の縁」
Trouver un beau tableaux est le hasard d’une rencontre.
「いい絵画に出会うのは、出会いの偶然です」→「~は縁ものです」
といった表現もあります。


ご質問2:
<『ご縁がある』>

「あなたとはご縁がある」といった表現では、このrencontreよりはdestin「運命」を使うと、しっくりくる仏訳になるでしょう。

Je vous ai recontre, c'est un destin.
(ジュ・ヴ・ゼ・ランコントr、セ・タン・デスタン)
「私があなたと出会ったのは、運命です」

Nous nous somme rencontres, c'est un destin.
(ヌ・ヌ・ソム・ランコントr、セ・タン・デスタン)
「私達が出会ったのは、運命です」
などが相応しい表現になります。

以上ご参考までに。

はじめまして。

ご質問1:
<『ご縁がある』などのように、人との出会いで使う『縁』を
フランス語ではなんと言うのでしょうか?>

最も相応しい語は
une rencontre(ユヌ・ランコントr)
「(偶然の)出会い」→「縁」
となります。

ちなみに
une rencontre, une chance
(直訳)「一度の出会いが、一度の機会」
→(意訳)「一期一会」
の意味で使われます。

また、
une rencontre de hasard
「偶然の出会い」→「偶然の縁」
Trouver un beau tableaux est le hasard d’une rencontre.
...続きを読む

Qフランス語できれいな店の名前をつけたいのですが…

フランス語で店の名前をつけたいのですが、次の言葉をフランス語にするとどう書いてどう発音するのか教えてください、なかなか決まらず困ってます。きれいな名前で簡単なのがいいのですが、そのほか何かアドバイスがあればお願いします。
かっこいい生き方、勝利の女神、私のスタイル、私らしさ、女神の微笑、天使の祝福、バラのような女性、素敵な時間
その他、透明、かっこいい、素敵、女神、バラ(バラの名前でもいいです)などを使ったフレーズがあれば教えてください、美容関係の店です。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

k-k-m さん 

候補に入れて頂き感謝です 今、お一つのご提案

● Quatre fois Neuf (カトル・フォア・ナフ)

ながぁ~いと、お感じであれば真ん中foisを略し
Quatre-Neuf(カトル・ナフ)でも良いと思います

学校で習う掛け算の歌等に良く出てくる慣用句
quatre(数字の4)fois(掛けるとか、何回の回)
neuf(数字の9)で、4×9でその答えは36です

何をあほなことをとお感じになるのはもっともです

此処から本題でして、女性は一生に何回生れると
お思いでしょうか、そうですお答えは、4回ですね

一は、そうおぎゃぁ~と命を授かる
二は、12歳前後に少女から乙女に
三は、愛する人とご結婚で妻に変身
して、最後はお子様を生んで母親と

この4回を意味するのか、quatre fois です
そうしてneufは数字の9と同時に同音異義で
新しいとか新鮮なと形容詞でもあうことから
フランス語36との数字は4回新しいことを
つまり、新しいの意味を、強調しています

人生の節目節目でより美しくなる新しい自分を
見つけるお手伝いを、この美容でとの想いです
考え過ぎかな、でもでも女性は幾つでも美しく

k-k-m さん 

候補に入れて頂き感謝です 今、お一つのご提案

● Quatre fois Neuf (カトル・フォア・ナフ)

ながぁ~いと、お感じであれば真ん中foisを略し
Quatre-Neuf(カトル・ナフ)でも良いと思います

学校で習う掛け算の歌等に良く出てくる慣用句
quatre(数字の4)fois(掛けるとか、何回の回)
neuf(数字の9)で、4×9でその答えは36です

何をあほなことをとお感じになるのはもっともです

此処から本題でして、女性は一生に何回生れると
お思いでしょうか、そうですお答えは...続きを読む

Qラテン語で「天使の羽」とは?

ラテン語で「天使の羽」はなんと言うでしょうか。綴りと発音も教えていただけるとありがたいです。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

alae angeli [a:lae angeli: アーラエ アンゲリー]

alae : ala「翼」の複数主格
angeli : angelus「天使」の単数属格

ここで言う「羽」は「翼」のことですよね。pennae [pennae ペンナエ](penna の複数主格)という語もあり、これは「羽毛」の他に「翼」をさすこともあります。
ala も「(人の)脇の下」を意味することもあります。


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