私は今ある病気を患っています。でも『病は気から』って事もあると信じ、
信頼のおける気功師の方を探しています。通院の事もあるので、できれば
奈良県で!無理ならば、大阪(上本町・難波近辺だと助かります)でどなたか
いらっしゃらないでしょうか。

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A 回答 (1件)

日本中医推拿研究会を紹介します。


難波の府立体育館のそばです。
中国の医師で信用が置けると思います。
電話06-6644-7428

参考URL:http://www.hubnet.co.jp/tuina/
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この回答へのお礼

ありがとうございました。教えて頂いたホームページが何故か開かず何も解らない状態でしが、とりあえず電話を入れてみました。すると李先生が都合をつけて下さり、早速お会いすることが出来ました。李先生のところは資格取得の学校をされているので、私の望む『治療』というのは時間が取れず行っていないという事でした。でも本当に親身になって話を聞いて下さり、治療を行っている方をご紹介して下さるか、もしくは見つからない時は先生自身がして下さるとまで仰って頂きました。それで、来週水曜日にどなたかをご紹介頂けるのか問い合わせの電話を入れさせて頂く事になっています。本当に懇切丁寧な対応をして下さった李先生に感謝するとともに、良い方をご紹介下さったhesotanさんにもとても感謝の気持ちで一杯です。ありがとうございました。

お礼日時:2001/05/25 12:01

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Q神戸の気功師さんを探しています。

友人が原因のわからない難病で苦しんでいます。

神戸に有名な気功師のかたがいらっしゃって、完治とは行かなくても症状を軽くしていただけるとのことです。(以前に友人が何かの本で読んだらしいです。)

情報が全くないのです。
その気功師さんのことをご存知のかたがいらっしゃいましたら何でもいいですので教えてください。

友人は歩くことが困難です。
脳にも神経にも異常はありませんでした。
どうかよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

回答では有りません。再び#1の者ですが見て回ってる内にお話していた気功師さんが分かりましたのでアドレスを貼って置きます、でも遠いですね。。

参考URL:http://www.fujitv.co.jp/unb/contents/p323_1.html

Q精神疾患な疾患と気功治療の効果

もうかれこれ6~7年、“まともに歩けずに転ぶ”、“立っていられない”と言う症状で悩んでます。入院して精密検査をしましたが身体的欠陥は見つからず、結局「精神的なもの」というところに落ち着きまして、心理療法(カウンセリング)を受けていました。しかし、あまりにも長いこと(4年)効果が出ないので「精神的なもの」という結果も疑い始めています。今回、ひょんなことで気功療法をうける機会を得て通ってまして、その先生が言うには「『脳幹』が曲がってるのが原因なので平衡感覚が無くなり転ぶだが確実に治せる」ということでした。今まで東洋医療の経験は無くどうのように治癒していくのか又、その信憑性の程度もわかりません。東洋医療で完治した方、又、私と同じ症状で苦しんで克服出来た方、情報お願いいたします。

Aベストアンサー

似た症状を聞いたことがあります・・・。
別かもしれませんが、確かパーキング○○○という名でした。

脳幹とは、聞きませんでしたが、脳の異常だと聞きました。
そのときの話では、左右へ行く、止まったり歩き出したりなどの判断を脳がやっているので、その働きが、鈍くなっているためだと聞きました。
脳幹が曲がっていれば、鈍くなることも考えられますよね・・・。

いずれにしても、そのケースの場合、東洋医学へ行かれて、正解です。
最近は、色々な療法を西洋医学(病院)でも取り入れているらしいですが、大体は、ストレスか自律神経失調症などで、済まされてしまいます。
(気功も取り入れている病院もあるそうです)

また、気功は、太陽の光・熱をあてているので、自分で自分にあててみても良いです。太陽の光・熱が、当たっているところをイメージするだけです。簡単なので、寝る前、床についた時など実践してみると良いでしょう。
(当て方法で、大きな違いがあるので、それを治療院でやっています。)

Q気功を実践されている方へ質問です。困っています。

気功を実践されている方へ質問です。困っています。
パソコンや、読書をしていると首筋がこったりして、気が頭から降りなくなり偏頭痛によくなります。
その前に、(気の質が、液体状の感じだと)意識を丹田においてみると、気が丹田に集まり、うまく頭から気が降りたりもします。
ですが、頭に気が集まりすぎると、固体の様な状態になり、首筋から下に降りなくなります。ちょうど、首筋でつまった感じになります。
うまく、気を頭から降ろすには、どうしたらうまくいくのでしょうか。
回答を、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

とりあえず、目元や首筋をマッサージしてほぐしてみてください。
首筋がこっていると、呼吸法だけでは無理があったりします。
体に歪が有ったり、体が硬かったりすると、うまく気が流れ無かったりします。
得に重要なのは背骨です。
背骨を捻る運動や、柔軟体操をお勧め致します。

これは、気功に限らずヨーガにも云えることです。

Q片マヒを患っている方の生活で不便な点はどこでしょうか?

こんにちわ。 
大学で工業デザインを学んでいる者ですが、卒業論文で、片マヒ障害の方の生活における不便な点を調査しようと思っていますが、プライバシーの問題からなのか、統計的な資料も少なく困っています。
論文の方向としては、「片マヒの方の日常生活からみるモノの問題とその考察」がテーマです。デザイン学科ですので、モノとの関係で進めていくつもりです。
そこで片マヒの方、あるいはそのご家族の方、専門家の方にお伺いしたいのですが、片マヒの方が日常生活上、不便に思う動作とそこで使われる道具について感じていることを聞かせていただけないでしょうか?
失礼とは存じますが、ご無理でなければ性別と年齢も教えていただけるとありがたいです。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

片マヒではないですが、私は筋肉の病気で全身の力があまりありません。
歩くことや普通に座っている分には大丈夫ですが、運動ができなかったり、走ったりできません。
21歳の女性です。

片マヒに限られるのだったら参考になるか分かりませんが、力が無くて思うのは、ビンのふたをあけるとき、苦労です。多分、片マヒの場合も、片手使えないと大変でしょうね。私は他の人にあけてもらってしまいます。
弟が右手を怪我した状態の時には、ビンを開けることができていませんでした。
おはしやマウスなどについては多分、使える方の手で慣れれば平気でしょうね。

直接会ったことの無いひとで、片マヒの人(30歳くらいの男性)は、車の運転を左アクセルにしてやっているそうです。右足が無理だから・・

論文を書く際には、実際に片マヒの方のお話を会って聞くことが重要な点だと思います。私もそうですが、障害がある人の場合、その人の視点からものを見ないと、勘違いが起こったりするので。
ここに書いたことはあくまでもご参考に・・

Q潰瘍性大腸炎を患っているご家族をお持ちの方はいらっしゃいますか?

潰瘍性大腸炎を患っているご家族をお持ちの方はいらっしゃいますか?


今年に入って、夫が潰瘍性大腸炎であることが分かりました。
以前から少し症状は出ていたようなのですが…以前に痔と診断された事があり、本人はずっと痔だと思っていたようです。

幸いな事に軽度のようですが…お薬を処方され服用するもなかなか下血(粘血便)の症状がおさまらず、先日、薬が変更となり、現在、様子をみている所です。

突然の難しい病気の発覚に夫の両親、私の両親も動揺、本人に色々言うとやはり気にするので、私が窓口となり、現状を伝えていますが…私自身も知識がないので、限界があります。
ネットで調べてみても症状は、人それぞれ違うようだし…

我が家は、結婚3年目でまだ子供がなく、妊娠を希望しています。
夫も今後の経過が分からないので、症状が軽いうちにと考えているようです。
現在は、軽度で下血以外の症状は出ていないようなので、お医者様に伝えて、副作用の少ないお薬を処方してもらっています。
(ペンタサからアサコールに変更になりました。)
旦那様が同じように潰瘍性大腸炎で、発症後、妊娠された方のお話を伺えると嬉しいです。

また最近、実家の両親等、「夫が痩せた(顔がホッソリしたみたいです。私は毎日見ているせいか気づきませんでした。)」と言われ、気になっているのですが…やはりこの病気になると痩せるものでしょうか?
アルコールを飲まなくなったり、油ものを控えめにしたり、食生活は変わりつつありますが下血の影響が大きいのかなと心配です。

夫は、20代後半で営業の仕事に就き、多忙な生活(帰宅は、早くても21時、平均して22時以降)を送っています。
性格も楽観的とはいえず、仕事柄、ストレスも多く、気分の浮き沈みが激しいように感じます。


妻として病気の事も心配ですし、何かできる事はないかな~と常日頃考えているのですが…周囲に同じような病気を抱えている人もおらず、情報も入ってきません。

病気の事を悲観しても始まらないので、隣にいる私くらいは前向きにと考えています。
日々の生活で、何かできる事があれば、アドバイスいただけると嬉しいです。
また夫は現在、個人病院で診ていただいているのですが、私の両親は、大学病院の受診を勧めてきます。
軽度でも大学病院に受診した方が良いのでしょうか?
私は以前、事務員として大学病院に勤めていたのですが経験上…軽度だと結局、個人病院に出されてしまうような気がします。
現在、診ていただいている先生は、夫も仕事上のお付き合いがあり、信頼しても良いのではと考えていますが…皆様は、個人病院、大学病院、どのような病院を受診されていますか?


経験談やアドバイス、伺えると嬉しいです。
よろしくお願いいたします。

潰瘍性大腸炎を患っているご家族をお持ちの方はいらっしゃいますか?


今年に入って、夫が潰瘍性大腸炎であることが分かりました。
以前から少し症状は出ていたようなのですが…以前に痔と診断された事があり、本人はずっと痔だと思っていたようです。

幸いな事に軽度のようですが…お薬を処方され服用するもなかなか下血(粘血便)の症状がおさまらず、先日、薬が変更となり、現在、様子をみている所です。

突然の難しい病気の発覚に夫の両親、私の両親も動揺、本人に色々言うとやはり気にするので、私が窓...続きを読む

Aベストアンサー

まず食生活ですが、潰瘍性大腸炎の場合の禁忌としては「油もの」を控えたいところです。
まったく駄目、というわけではありません。
必要以上に摂らないほうがいい、ということです。
アルコール類は少量ならばかまわないはずです。
また体重の減少は現れやすいです。
腸が十分に栄養を吸収できないままに、流れていってしまうので、栄養分は不足しがちになります。

気をつけておくことですが、食物のほかには
・すい臓の疾患に気をつけること。
急性膵炎を併発しやすいので、仕事の無理を控えること、ストレスを溜めずらい状況に自分をおくようにすることです。
急性膵炎は時に劇症化し、時には死亡する事もある怖い病気です。
油ものの過剰摂取に気をつけたい理由の一端はここにあります。
・腰痛が出ることがあります。
これは排便の回数が過剰になりやすいためです。
排便が過剰だと、腰痛になりやすくなります。
・精神的に自分を追い込まない・まわりも過剰反応をしないこと。
確かに非常に印象的というか、未来を悲観したくなる状態になりやすいのですが、潰瘍性大腸炎の一番の薬は「精神的安定」です。
ご承知かもしれませんが「ペンタサ」…メサラジンは「対症的治療」として用いられる薬で、潰瘍そのものに効く薬ではありません。
基本的には、人体に最初から備わっている「自己治癒能力」で潰瘍は収束していくのです。
自己治癒能力を阻害する最大要因は「ストレス」ですから、本人も、また周囲の人も「まぁ、そういうこともあるよ、大丈夫だよ」というくらいの「平然さ」を心がけたいのです。
難しいことかもしれませんが、ある意味「達観」していただきたい。
それが病気と戦う上での、ひとつの「コツ」なのですから。

治療法についてですが、私の場合は薬自体が「未完成」だったということもあって、止む無く副作用の強かった「サルゾピリン」という薬を服用していました。
現在の「ペンタサ」は、それよりも効果の高い薬ですし、安全なはずですので大丈夫だと思います。
私の場合は「効果が薄く、副作用が強い」という薬は途中でやめてしまいまして、東洋医学に頼り、症状の緩和に努めながら日常生活を送ってきました。
具体的には自分自身で鍼を打ち、灸をすえ、温灸で温めて緩和したのです。
それでも症状そのものが止まるわけではないので難渋はしましたが、しかし何よりも「心の支え」として、鍼灸は貴重でした。
環境がよかったのが一因です。
そういう意味ではラッキーだったといえるでしょう。

私も大学病院は反対です。
特効薬・治療法が確立していない以上、病院の種類で治癒に差が出るということは考えづらいです。
闘病の期間が長い病気ではありますし、治癒ではなくて「寛解」…再び発病する可能性が高い病気なので「精神的基盤」がしっかりしているかどうかが、闘病中の患者にとっては最大の「薬」であると思います。

子供さん、良いじゃないですか?。
生きる糧、というものがあるのと無いのとでは、本当に違ってくる部分というのはあると思いますよ?。
私は賛成です。

まず食生活ですが、潰瘍性大腸炎の場合の禁忌としては「油もの」を控えたいところです。
まったく駄目、というわけではありません。
必要以上に摂らないほうがいい、ということです。
アルコール類は少量ならばかまわないはずです。
また体重の減少は現れやすいです。
腸が十分に栄養を吸収できないままに、流れていってしまうので、栄養分は不足しがちになります。

気をつけておくことですが、食物のほかには
・すい臓の疾患に気をつけること。
急性膵炎を併発しやすいので、仕事の無理を控えること、...続きを読む


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