「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

自転車を塗装するのですが、缶スプレーのアクリルラッカーの上に2液性ウレタンクリヤーは塗っても大丈夫でしょうか?皺が出来たり、剥がれたりしないでしょうか?2液性ウレタンクリアーが一本物置にあるのを発見したので使えればと思い質問させて頂きました。ホームセンターでアクリルラッカーとラッカースプレーとで価格が倍近く差がありますが違いは何ですか?とりあえずアクリルラッカーを買ってみたけど疑問に思いました。

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A 回答 (2件)

大丈夫ですよ。



ちなみにウレタンの上に厚めラッカーを塗るとウレタンがべろんべろんに剥がれますんで注意。

アクリルラッカーは単なるペンキと同じようなもので、塗膜強度も低く、厚めに塗るとわかりますが、乾いても割とぷにぷにしてて、完全硬化後もそれほど固くはありませんし、爪でも傷がつきます。

ウレタンは車の表装にも使われますが、塗膜強度がかなり固く、爪などでは簡単に傷もつきません。効果時間も早い(と言ってもスプレーだと難しいですが)ので厚塗りも可能です。

ウレタンとアクリルラッカーは材質から違いますので仕方ないかと。
エアーガン・エアブラシがあれば液をまとめ買いという手がありますが、ウレタンの場合はラッカーよりもかなり手間がかかるので、手軽にやるなら結局スプレーが一番だと思いますよ。

ウレタン塗料の利用例としては車の塗装が一番わかりやすいですが、他にバイクのヘルメットやスピーカー(木製で表面がつやつやして固いタイプ)に良く使われます。

私は自作スピーカーなどでウレタンクリアをよく使いますが、水性のべとつきやラッカーの塗膜の弱さを目にするとウレタンが手放せなくなりますね。

全部ウレタンにすると高いので私も下地の色はアクリルにして、上塗りクリアのみウレタンクリアという手をよく使います。
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この回答へのお礼

有難う御座います。大丈夫なら安心して塗ってみます。

お礼日時:2013/10/17 21:02

たぶん大丈夫。

私はバイクのフェンダーはその組み合わせ(自動車用アクリルラッカー+2液ウレタンクリア)で塗ってます。

ラッカーとかアクリルラッカーとかって実際にはメーカーの勝手な呼び方であり、JISとかで定められた名称ではありません。同じ「アクリルラッカー」でも成分が違うことがあるので缶の表記だけであれこれ心配するのは無意味なのです。
なので断言は致しません。

なおラッカーは表面的に乾いているように見えて、実際にはちゃんと乾燥するには1週間もかかったりします。乾ききる前にウレタンの被膜を作ってしまうと曇ったり剥がれたりしますのでご注意ください。
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この回答へのお礼

大丈夫そうなので、よく乾いてから塗ってみます。

お礼日時:2013/10/18 22:47

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Qウレタン塗装とラッカ-塗装の違い

ウレタン塗装とラッカ-塗装の違いってなんなのでしょう。もちろん一液性二液性の違いはわかるんですが、どういうところで使い分けるのでしょうか。また塗膜の強度はどっちがすぐれているのでしょうか。耐光性とかもあるんですかねえ。大きめの作品なんかだとウレタン塗装で仕上げてあるのをよく目にしますので何か理由があるのだろうと思います。どなたか教えて下さい。お願いします。

Aベストアンサー

NO-3です。
最終仕上げとしての、艶、耐抗性を 求めるなら、ウレタンです。でも、紫外線による、退色の効果はありません。これは、その下のカラー塗料の問題です。
カラー塗料としても、退色は ラッカーより優れています。
注意事項として、
塗料メーカーは、下と上の塗料が 異なった時、一切責任を持ちません(ラッカーの上にウレタンなど、と、いう場合、それ以外、同じ名称(ラッカーにラッカー)でもメーカーが異なってもです)

さて、カラーをラッカー、最終仕上げ、ウレタンの時の最大の注意点ですが、ウレタンは、一気に全面を仕上げる必要が有ります(厚塗りの為(垂れを防ぐ為の10-5分の休憩は除く)。
1日おいて、2度ぶきなどは、原則出来ないと考えてください。1回目の塗装が、うまくいって、すべてにクリヤーが乗ったときは別ですが、このときは、2回目を吹く理由はないでしょう。
問題は、拭き残しがあったときです。化け学的な正確な理由ではありませんが、一番考えやすい理由付けですが。

2回目のウレタンで、1回目のウレタンの隙間から(拭きのこしがある)シンナーがラッカーに到達。ラッカーがシンナーを吸って、膨張、でも、上のウレタンは、もう、シンナーで反応しませんから、伸びない。上下で、膨張に斑が起きて、塗装面がちじれる、しわがよる。が、発生します。(綺麗にウレタンでカバーされていれば、別)
同じことが、修理の時に 起きます。上のクリヤーウレタン、一部剥ぎ取る。色ラッカーで、修理。すると、禿げていない、ウレタンの下、ウレタンの際に ちじみがでます。

これが、仕上げのみ、ウレタンを使う時の最大の問題点です。

カラーからウレタンの時はまったく問題はありません。
ウレタンの難点は、乾燥が遅い。これだけです。
埃のつかない、乾かす場所があるなら、すべて、ウレタンをお勧めします。
下地は、ウレタンのプライマーがいいでしょう(FRPですから)

NO-3です。
最終仕上げとしての、艶、耐抗性を 求めるなら、ウレタンです。でも、紫外線による、退色の効果はありません。これは、その下のカラー塗料の問題です。
カラー塗料としても、退色は ラッカーより優れています。
注意事項として、
塗料メーカーは、下と上の塗料が 異なった時、一切責任を持ちません(ラッカーの上にウレタンなど、と、いう場合、それ以外、同じ名称(ラッカーにラッカー)でもメーカーが異なってもです)

さて、カラーをラッカー、最終仕上げ、ウレタンの時の最大の注意点で...続きを読む

Qアクリル塗装の上塗りに、ウレタンクリアーは可能?

アクリル塗料を塗った上塗りに、2液性のウレタンクリアーを吹いた場合、何か問題ありますか?

見栄えと傷防止のため最終的な上塗りに、2液性のウレタンクリアーを使いたいと思っています。
もし、アクリル塗料の上から塗るのが不可であれば、アクリル塗料の代わりに使える物をご教授ください。
ミスターカラーのように手軽に手に入り、安価で、色が多いものがあれば最高です。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

2液性ウレタンクリアーの種類や吹き方によって皮膜の強いラッカー下地でも影響があるものもあるので、いちがいに回答はできないです。ウレタンクリヤーといっても色々あるので失敗したくないならば使いたいモノを自分でテストしてみるしか方法がないというのが正直なところだと思います。

>アクリル塗料の代わりに使える物をご教授ください。

一般的にラッカー系塗料(Mr.カラーなど)です。

なんか回答していて違和感を覚えたのですが、ひょっとしてMr.カラーの説明書きに(合成樹脂:アクリル)と書いてるからアクリル塗料と言ってますか?ならば間違いです。
一般的には下記を総称とします。

Mr.カラー・ガイアノーツカラー>ラッカー塗料
Mr.水性ホビーカラー・タミヤアクリルカラー>アクリル塗料
タミヤエナメル>エナメル塗料


つまり、質問内容は商品名がMr.水性ホビーカラーまたはタミヤアクリルカラーの上にウレタンクリヤーを吹きたいという内容になってしまいますが?

Q下地処理でプラサフって必要?

今までいろいろと自分で塗装してきて失敗もあり成功もあったりするのですが
私の場合下地処理でプラサフを使用せずやってきましたが必要でしょうか?今回塗装するのはホイールのセンターキャップです。

今まで
(1)まずサウンドペーパー320で塗装する面を磨く
(2)耐水ペーパー600で綺麗にする
(3)ここで食器洗剤用の中性洗剤で油分、汚れを落とす
(4)マスキングする
(5)スプレー塗装する 3~5分間隔で2,3度重ね塗りする
(6)クリアをスプレーする

でしたが、プラサフ作業は一度も工程に入れたこと無いですがどうでしょうか?ローコストでやろうとしているもので・・・

Aベストアンサー

昔、私も同じ考えで、プラサフ等しない時期がありました。初めて塗装らしき塗装をしたのは十代の頃で、ヘルメットでしたが、その後は四輪に転向、スポイラー等々、以前はプライマー・サーフェイサーと個別で買う必要がありましたが、最近ではプラサフで2つの効果を一本でできるようになり、確かに塗装の乗り、ざらつきを埋めてもらい、耐久性や仕上がりがよくなったと感じています。耐水ペーパー等で平らにしているとの事ですが、サーフェイサーの滑らかさ・平らさ、プライマーの、食い付きの良さで、上に塗る塗料の食い付きや艶も変わった事を覚えています。最近でこそ自家塗装するより、金にものを言わせて店任せですが、付きの悪い材質には特に有効だとは思います。ちょっとした衝撃で上に塗った塗料がハゲたりした事があり、それからプライマー・サーフェイサーを塗る様になってそういったハゲ方がしなくなりました。下地を整えるサーフェイサー、食い付きを良くするプライマー、2つのおいしいとこどりのプラサフ、是非ともオススメですけどね。

Q二液性ウレタンクリアーについて

 バイク全塗装中です。 自宅周りではスプレーはちょっと。 で 会社に持って行って
昼休みや終業後にいろいろやっています。

一昨日 テールカウルやサイドカバーの本塗り終了。 タンクの本塗りは 天気の良くなるあさって以降にでも。

で 先ほどからいろいろネットサーフしていたところ ウレタンクリアーは 本塗り後、時間待たないで塗った方が良い。 なんて口コミがちらほらと。 フロントフェンダーは四日くらい経ってます。

短い時間で 色も三色ほど使っているので それぞれの本塗りが終わるまで一週間位でしょうか(木曜あたり)。  本塗り後 けっこう時間経ってしまいますが どうなんでしょうか。

もう一つ。 ジェネレータカバー(アルミ)コケキズ補修後に 耐熱黒塗装 ウレタンクリアーで大丈夫でしょうか

Aベストアンサー

本塗のカラー塗装は、市販の缶スプレー?それとも2液ウレタン塗料のガン吹き?

前者の市販缶スプレーなら、ラッカー系統の塗料だから、1週間程度経過しても問題なし。
何故なら、市販缶スプレーは、塗料に含まれている溶剤・シンナー成分が蒸発して塗膜を形成するから。
溶剤成分が、1週間程度のゆっくりした時間をかけて完全に抜けきる性質があるんですよ。
その間に、溶剤が抜けた分だけ少しづつ塗膜が収縮して、ピンッと張るから。
この溶剤が抜けないと、固い強い塗膜にはならないの。

で、2液ウレタンクリアは、市販缶スプレーとは成分中の溶剤の系統が異なるんですよ。
なので、缶スプレーの溶剤成分が多く残った上に、ウレタンクリアを重ねると溶剤成分が反発して、ウレタンクリアの乾燥後に、表面に細かなひび割れを発生させたり、いわゆる“縮み”と言う現象を起こすことがあるんですよ。
何れのケースが発生しても、結果は1から塗り直しっちゅうことになる分けです。

「あまり間を置かずにウレタンクリアを塗った方が良い」と言うのは、同じ系統同士の塗料の場合ですよ。
その場合は、お互いが同系の塗料だから、カラー塗装膜とクリア膜が互いが融合するように密着するから、2層の塗膜が一つの塗膜として完成するわけなんですな。

それと、どの塗料を使用しても言えるのは、時間や日数を空けると、先に塗った塗膜上に不純物が乗っかってしまいやすいと言うこと。
それが、鉄粉や細かな砂ボコリ、ワックス成分の粉等、見た目には分かり難い極小の不純物だったりするわけ。これらが乗ったままだと、クリアのハジキが出たりするの。
なので、本塗装のカラー塗装の上にクリアを塗る際は必ず脱脂洗浄をすることが必須なんですな。

日数が経過している塗膜の上にウレタンクリアをを塗る場合は、#1000~#1200程度の耐水ペーパーで軽く研磨してから、シッカリ水洗いして脱脂。その後にウレタンクリアを塗れば良いです。これで、ウレタンクリアの食い付きが良くなる。
注意:上記はあくまでソリッドカラーへの対応。メタリックパール塗装にはペーパー研磨しないこと。下手に研磨すると、ペーパーキズがクリア塗っても消えない。メタリックやパールの粒子とペーパーの研磨粒子がこすれ合うことで、塗膜表面が黒ずんで濁った感じになることが殆ど。
ソリッドカラーの場合は、ペーパーキズはクリアを塗れば消えるし、色合いも濁った様にはならない。

ジェネレーターカバー(アルミ)に、耐熱黒+ウレタンクリア:
これはNGですね。塗料の仕様が全く異質なので止めておきなさいな。
下手すると、耐熱塗料の塗膜にウレタンクリアの溶剤が浸透して、耐熱性のないヘロヘロの塗膜になりますよ。
耐熱塗料ってのはシリコン系塗料だから、乾燥後に120~140℃で連続40分程度の焼き入れしないとダメな塗料なんですよ。これは、塗料のメーカーによって多少違うんですけどね。
焼き入れ中は、塗膜表面から白い薄煙状のガスが出るんですよ。焼き入れが完了すると、固い強い耐熱塗膜が出来ます。
焼き入れが出来ていないと、熱がかかるといつまで経ってもぶよぶよした塗膜で、指紋や汚れが付きやすい。
汚れ落としに、パーツクリーナーなんか使うと、速攻で塗膜がドロドロに溶けて悲惨な状況になりますな。
なので、ツヤありにしたいなら、耐熱温度が低めのツヤあり耐熱塗料(200℃~300℃)を塗るだけにして、きちんと焼き入れしておいた方が無難。
クリア塗るなら、耐熱塗料と同じメーカーの耐熱クリアにするべき。

蛇足ながら、ウレタンクリアの耐熱性は140℃が上限と考えておけば良いかな。

本塗のカラー塗装は、市販の缶スプレー?それとも2液ウレタン塗料のガン吹き?

前者の市販缶スプレーなら、ラッカー系統の塗料だから、1週間程度経過しても問題なし。
何故なら、市販缶スプレーは、塗料に含まれている溶剤・シンナー成分が蒸発して塗膜を形成するから。
溶剤成分が、1週間程度のゆっくりした時間をかけて完全に抜けきる性質があるんですよ。
その間に、溶剤が抜けた分だけ少しづつ塗膜が収縮して、ピンッと張るから。
この溶剤が抜けないと、固い強い塗膜にはならないの。

で、2液ウレタンク...続きを読む

Q雨の日の塗装

最近はよく雨や雪が降っていますが、車のバンパー塗装は湿度の多い日は水分を含んでしますので出来ないみたいですが、仕事の休みのたびに雪や雨です、
そこで質問です。
雨や雪の日に塗装をしたいのですが、雨や雪の日にも塗装ができる対策はありますか?
プロは設備があるから大丈夫でしょうが、北海道の素人では冬は雪や雨が多いですがそんな方はどうして塗装をしているのですか?いちお車庫を利用しようと思っています。
また、天気のいい日の夜は冷え込みますがそんな時でも塗装は出来るのですか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>雨や雪の日にも塗装ができる対策はありますか?

塗装で問題となるのは、気温、湿度、露点です。
雨の日はこれらの何れの条件も悪い方向になるので、一般に避けたい環境になりますが、 逆に、これらの条件がOKですと、雨や雪の日でも塗装できます。

湿度:
塗装できるのは85%以下。 湿度が高いと塗料の乾燥=溶剤の抜けが悪くなり、問題が生じます。 これはコントロールしようが無いですが、市販の湿度計で計れます。 湿度の低い日を選びましょう。

露点:
塗るモノの温度が、露点より3℃ほど高い事が一般的な条件です。 その時の温度と湿度で露点が変りますので、一概には言えませんが・・・要は塗装する時に、塗るモノが湿っていないことです。
バンパー程度なら、ドライヤーなどでちょっと暖めるとかで対応すれば良いでしょう。

温度:
低いと塗料が乾燥~硬化するのに時間がかかります。 2液混合型の塗料などはある温度以下では硬化しないモノも有りますが、 一般の一液型の塗料は乾燥~硬化の時間の問題かと。
何れにせよ、塗料によって決まりますので、塗料の製造元に温度&硬化時間を問い合わせるしかないでしょう。

>天気のいい日の夜は冷え込みますがそんな時でも塗装は出来るのですか?
気温と湿度と露点の問題で考えましょう。 特に露点、塗るモノの温度がどれほど冷え込んでいるかです。 夜露がおりる状態では・・・夜露の上に塗装する事になるので、乾燥後に塗装はパラパラ剥がれます。 
車庫の中なら、そんなでも無いかと思いますが・・・。

また、塗る事が出来る条件でも、表面の仕上がり状態に影響します。 一度、使用予定の塗料で試し塗りしてみるのが一番確実でしょう。
ご参考までに。

>雨や雪の日にも塗装ができる対策はありますか?

塗装で問題となるのは、気温、湿度、露点です。
雨の日はこれらの何れの条件も悪い方向になるので、一般に避けたい環境になりますが、 逆に、これらの条件がOKですと、雨や雪の日でも塗装できます。

湿度:
塗装できるのは85%以下。 湿度が高いと塗料の乾燥=溶剤の抜けが悪くなり、問題が生じます。 これはコントロールしようが無いですが、市販の湿度計で計れます。 湿度の低い日を選びましょう。

露点:
塗るモノの温度が、露点より3℃ほ...続きを読む

Qラッカー塗装の上にウレタン塗装について

ラッカー塗装の上にウレタン塗装について•ギター、ベースの塗装で、

1.アスペンラッカースプレー(青)の上にウレタンスプレー(クリア)をしたいのですが、ラッカースプレーの上にウレタンスプレーで塗装することは可能なのでしょうか。

2.アクリルラッカーの場合も教えていただきたいです。

3.和信ペイントのラッカーサンディングシーラーの上にラッカースプレーをしてその上にウレタンクリアの場合も教えていただきたいです。

4.現在ギターの形に加工した木材をオーダーしているのですが、ネックにthinラッカーシーラーというものを選択してしまいました。
そのthinラッカーシーラーの他塗料の相性などが調べてもよくわかりません。


thinラッカーシーラーの上にウレタンのクリア
thinラッカーシーラーの上にアスペンラッカースプレーの上にウレタンクリア
が出来るかがわかりません。
最終的にわからなかった場合他のサンディングシーラーと同じように扱おうと思います。


現在自分の中では、乾燥後サンディングの際、大きな傷を付けなければ縮まずウレタンクリアが塗れると解釈していますがこれは正しいのでしょうか(・・;)

塗装関係に詳しい方回答をお願いします。

ラッカー塗装の上にウレタン塗装について•ギター、ベースの塗装で、

1.アスペンラッカースプレー(青)の上にウレタンスプレー(クリア)をしたいのですが、ラッカースプレーの上にウレタンスプレーで塗装することは可能なのでしょうか。

2.アクリルラッカーの場合も教えていただきたいです。

3.和信ペイントのラッカーサンディングシーラーの上にラッカースプレーをしてその上にウレタンクリアの場合も教えていただきたいです。

4.現在ギターの形に加工した木材をオーダーしているのですが、ネックにthin...続きを読む

Aベストアンサー

1.可能、普通はそうします。

2.アクリルラッカーも同様です。

3.同様

4.シーラーですから、その上にラッカー塗装をしてください

>現在自分の中では、乾燥後サンディングの際、大きな傷を付けなければ縮まずウレタンクリアが塗れると解釈しています

それでもいいですが、ウレタンのクリア層は、とても薄いので、ウレタン塗装だけだと、深みのある透明感は出ませんよ。ウレタンは重ね塗り出来ないですし

Qウレタンクリア塗装の重ね塗り

ドライカーボンにウレタンクリア塗装を施し完全硬化した状態ですが、繊維の隙間に小さな塗料の吸い込み穴がたくさん出てしまっているので、上からSOFT99のウレタンクリアを吹こうと思っています。
この場合、いったん硬化したクリアの上にそのまま吹き付けるのはやはりまずいでしょうか?

下地処理や作業のコツ・注意点などありましたら教えてください。ちなみにクリアの下にカラーの塗装はしていません。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

かなり小さな穴ですね。
その程度であれば逆にうす塗りを繰り返していけば新たな平面が形成される可能性がありますね。
厚塗りをすると穴の中の空気が登ってこようとして気泡が中途半端に出来る可能性があるので、軽い吹き付けをして乾燥>軽い吹き付け>乾燥・・・を繰り返せばきれいになる様な気がします。
ウレタンクリアーの特徴は厚塗りですので、根気よくやればいけると思います。

ちなみに、ウレタンクリアーを塗った後2週間ほど完全乾燥させたら金属磨きピカール(車用液体コンパウンドは良くなかったです)で軽く磨いて、そのあとに模型用のつや出しコーティング剤を塗るとかなり綺麗になります。
ブリスと言うコーティングでも良いのですが、個人的にはハセガワという模型メーカーのコーティングポリマーの方が耐久性、艶が上なのでオススメ。
http://wave.ruru.ne.jp/msk/search.asp?id=6053

あと、エアーウレタンは東急ハンズや埼玉/東京であればドイト/ビバホームで買えます。

自作カーボンパーツ等に興味があるのでしたら、下記のHPも良いですよ。私もはまっていた頃は利用してました。
http://www.frpjapan.com/

かなり小さな穴ですね。
その程度であれば逆にうす塗りを繰り返していけば新たな平面が形成される可能性がありますね。
厚塗りをすると穴の中の空気が登ってこようとして気泡が中途半端に出来る可能性があるので、軽い吹き付けをして乾燥>軽い吹き付け>乾燥・・・を繰り返せばきれいになる様な気がします。
ウレタンクリアーの特徴は厚塗りですので、根気よくやればいけると思います。

ちなみに、ウレタンクリアーを塗った後2週間ほど完全乾燥させたら金属磨きピカール(車用液体コンパウンドは良くなかっ...続きを読む

QDIYでクリア塗装後のトラブル処理について

ブラックのボディに一連の作業を経て、ルーフ部分にDIYでウレタンクリア
(スプレー缶タイプ ソフト99)

を吹きつけしたのはいいのですが、塗装が薄かったのか(ちなみに1缶で3回吹付けしました)、

この暑い真夏に塗装したのが悪かったのか、いろいろ意見をいただきましたが、

かなり、スプレーの跡がのこりムラがひどくなってしまいました。

またアドバイスをもとに、800番→1200番→2000番ペーパー磨き→コンパウンド磨き

をおこない乾いたルーフの状態を見ましたら、確かに艶はあるのですが、黒々ときれいな部分と

白く擦り傷でくもった部分が混在する状態になってしまい、まるで地図のような模様になってしまい

このあとの対処方法がわかりません。

理想としては黒々とした部分で全体を占めてくれれば納得なのですが、磨きをした跡の正解が白く

なっている部分なのか?黒く残っている部分なのかもわかりません。

またクリア塗装のやり直しになってしまうのでしょうか?

何にしても真夏のこの暑さですからまたの失敗がこわいです。

次の対処方法をご教授ください。よろしくお願いいたします。

ブラックのボディに一連の作業を経て、ルーフ部分にDIYでウレタンクリア
(スプレー缶タイプ ソフト99)

を吹きつけしたのはいいのですが、塗装が薄かったのか(ちなみに1缶で3回吹付けしました)、

この暑い真夏に塗装したのが悪かったのか、いろいろ意見をいただきましたが、

かなり、スプレーの跡がのこりムラがひどくなってしまいました。

またアドバイスをもとに、800番→1200番→2000番ペーパー磨き→コンパウンド磨き

をおこない乾いたルーフの状態を見ましたら、確かに艶はあるのですが、黒々とき...続きを読む

Aベストアンサー

No.2 およびNo.4です。
色々なご意見が寄せられているようですが、質問者様は誰の回答を
真に受けていいのか戸惑っていることと思います。

今のままではペーパーの番手からして何番を使えばいいのか
全くわからないので途方に暮れているのではありませんか?

最初からプロレベルは求めていないと言うことなので
私はそれに合った手順を回答としてきました。

私のHPから「お問い合わせ」をクリックしてメールしてみてください。

現役で塗装していますし、これまでに塗装職人に指導もして来ましたので
わかりやすく教えてあげられます。

http://www.cts-net.ne.jp/~simada-f/

Q塗装後の鏡面仕上げ

ハイエース200系グレーメタリック1G3の鏡面仕上げのことで伺います
スライドドア一枚同じグレーメタリックで塗装しました
塗装まではうまく行ったのですがどうがんばっても鏡面仕上げができません。
最初アクリル系クリア3度塗って鏡面仕上げ(0.2ミクロン)と書いてあるコンパウンドで研磨しましたが全然鏡面にならずに下の塗装まではげてきちゃいました
なので次はウレタンクリアを買って缶2本3~4回塗りました
ここから先が分からないのですが、塗装をした現段階ではまだ鏡面にはなっていません。また0.2ミクロンのコンパウンドで研磨してツルツルにしても鏡面が出るとは思えないのです
もしかして色をつける段階で問題があったのか、クリアをもっと厚く塗ればいいのか、もしくわ他のコーティングで鏡面が出せるのか、出せるならどんな物を買えばいいのか教えていただきたいです

Aベストアンサー

>色塗装(数回)>耐水ペーパー(平らに)>色塗装(数回)>耐水ペーパー>クリヤ(数回)>耐水ペーパー>コンパウンド細め>コンパウンド超微粒子
よりも
色塗装(数回)>耐水ペーパー(平らに)>色塗装(1~2回薄く)>クリヤ(数回)>耐水ペーパー>コンパウンド細め>コンパウンド超微粒子
の方が、メタリックの落ち着きがいいです。

先に挙げた画像の説明が左右(見た目の左右)が間違ってました、すみません。
(向かって右が耐水ペーパーで研磨したとこです)
で、その艶が全く無い状態から(ボンネット全面研磨後に)コンパウンドで磨き上げたとこのも載せておきます。
プロじゃなくてもここまで出来ます。

QSOFT99 2Kウレタンクリアの仕上がりは?

大体20x30cmの範囲で、バンパー(車体と同色=グレーメタリック ホンダ NH701M)に擦り傷を作ってしまいました。パティやタッチアップペイントで間借りなりにも塗り上げましが、とても本来の光沢とはいえません。

SOFT99社のカタログに、最高級のクリア仕上げ剤として、”ボデーペン・ウレタンクリアー”という商品があります。”世界初、2Kウレタンスプレーペイント”となっています。

価格がちょっと高いので迷っています。(定価\2,800)実際使う量は20分の1くらい。

本当にプロ並なら安いものだとは思いますが、他のクリア剤(\600前後)と比較してどの程度光沢が優れているの判りません。

もし、ご自身、またはお知り合いで実際に使った方がいらっしゃたら、その元の光沢と比較してどのようになるのか、感想とかご意見を教えていただけると助かります。

Aベストアンサー

リアバンパーの真ん中にナンバープレートがある車ですが、
そのバンパーの右はじにスリキズが入ってましたorz
よってバンパー右を全部塗装して、真ん中でボカすよう直しました。
手順はパテで直す→傷部分を軽くボディカラーで塗る→このまま一ヶ月放置(結構恥ずかしいけど我慢)
ここで可笑しなひび割れが出なければ仕上げに入ります。

再び傷部分の塗装とボカす部分を800番くらいのペーパーで擦ります。
シリコンオフで油分を取って、廻りはマスキング。
メタリックなのでしつこく缶を振りながら全体をムラなく塗装します。
(ザラザラで良い、どうせクリアーでテッカテカにするんだから)
半乾きでウレタンクリアーを垂れないよう数度に分けて塗装し、最後に端を少しぼかし剤吹いて、
数分後にマスキングをそっと撤去。
一週間後にコンパウンドシートで磨いて、コンパウンド付けて磨きましたが
かなり艶々になりました。ほとんど遜色ありません。
正直言って2800円の価値はある性能と思いますが、24時間で固まるので
残すと勿体無いです。
他に塗りたいものを集めて、一気に塗装していくと良いでしょう。
私もバンパー右半分+左右のモール+リップスポイラーと塗って使い切りました。

逆に本命の修理部分は下地はきちんと仕上げ、あとで変質やひび割れのおきないことを見定めないと
再修理(=2800円もう一個お買い上げ)になって損した気分になります。
また、少しのゴミは無理に取らず、仕上げ後に磨いてもダメならステッカーでも
貼ればいいや、と割り切ること。
缶スプレーを最後まで使おうとせず撤退する勇気も必要(霧が粗くなって仕上げが落ちます)。

リアバンパーの真ん中にナンバープレートがある車ですが、
そのバンパーの右はじにスリキズが入ってましたorz
よってバンパー右を全部塗装して、真ん中でボカすよう直しました。
手順はパテで直す→傷部分を軽くボディカラーで塗る→このまま一ヶ月放置(結構恥ずかしいけど我慢)
ここで可笑しなひび割れが出なければ仕上げに入ります。

再び傷部分の塗装とボカす部分を800番くらいのペーパーで擦ります。
シリコンオフで油分を取って、廻りはマスキング。
メタリックなのでしつこく缶を振りながら全体をム...続きを読む


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