出産前後の痔にはご注意!

先日、ディーラーで新車を下取り車ありで契約しました。 初めての新車でした。注文書をよく見てみると、下取車価格45000円、下取車リサイクル預託金相当額0円、下取車残債額0円とありました。契約の際、下取り価格は45000円になると言われリサイクル預託金のことは何も言われませんでした。査定の際も、車検証のコピーをさせてほしいとだけ言われ、リサイクル券については何も触れてきませんでした。現在、手元にリサイクル券12000円程度があるのですが、返還はされないのでしょうか?こっちから聞かなかったのも悪いですが、一言あるべきではないんでしょうか?担当の方には、初めての新車であることを告げてあります。わざわざ明細で別に記載されてあるのでおかしいと思ってます。車検が4月中に切れるのですが(納車は4月~5月)、契約後に自動車税は4月分は払って下さいとぼそっと言われました。普通、契約前に言うことではないんでしょうか?車の購入は始めてのため、足元見られてる気がしてます。担当と一度話すべきでしょうか?正直、契約も他ですればよかったと思ってます。

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A 回答 (3件)

>現在、手元にリサイクル券12000円程度があるのですが、返還はされないのでしょうか?


 恐らく廃車処分されると思われるので、リサイクル券が使用されるため戻らない。
 下取りに出したクルマが転売(名義変更)されれば、新所有者がリサイクル分を供託するので
 戻ってきますが、45000円では商品価値が無いため実質的に値引き相当だったのかと。

>担当の方には、初めての新車であることを告げてあります。
 「新車を初めて購入するので、右も左も何も解りません。
  一つひとつ、説明をお願いします。」と切り出さなければ、
 「新車は初めて?! あっそうですか。」で終わってしまうかと。

>契約後に自動車税は4月分は払って下さいとぼそっと言われました。
>普通、契約前に言うことではないんでしょうか?
 4月1日現在の所有者が自動車税を納付することくらいは常識なので
 別に言わなくても構わないと思いますが、
 「この人、下取り車の自動車税を納付しないかも知れない」と察したのかも。

 自動車税は年払いで5月末納付だから、
 「キチンと全額納付してください。抹消した段階で(4月分を差し引かれて)還付されます」って
 ことでしょう。

>車の購入は始めてのため、足元見られてる気がしてます。担当と一度話すべきでしょうか?
 質問者さんは初めてかも知れませんが、担当者が相手にするお客さん全員が新車購入者です。
 別に足元を見た対応をする必要がないので、単なる勘繰りだと思います。
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下取り価格の45000円にリサイクル預託金を含んでいる。

と言った解釈です。
分けて書けば33000円と12000円になるだけです。

>車検が4月中に切れるのですが(納車は4月~5月)、契約後に自動車税は4月分は払って下さいとぼそっと言われました。
車検が4月までですので、使った分は使った人が支払う物です。

契約後であろうと、言われた時に言い返せば良いわけで・・・
税金は払いたくないので、3月末に代車を貸してください。
この車は税金がかからないように3月末で抹消してください。
と言えばよいわけで・・・

納車は納車は4月~5月と言われているので・・・
4月までその車に乗って・・・納車か
4月までその車に乗って・・・代車に乗って・・・5月に納車
だと担当は思っています。
4月分の税金は貴方が支払うのが当然ですので、担当者は念押ししただけです。
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下取車リサイクル預託金『相当額』とありますように


ゼロで正しいです。

もしくは
下取りが33000円
リサイクル『相当額』12000円
とすることもあります。

今回は
下取り45000円
リサイクル『相当額』0円
となっただけのことです。

しかも金額からみてその車は
『完全抹消』予定のようです。

ですからリサイクル券は完全抹消時に使用され
金銭的に精算することが不可能です。
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Q下取り車の「リサイクル預託金」返金方法に疑問が…

3月4日、ディーラーで交渉の末、新車を購入することに決めました。
見積書をもとに「自動車注文書」を作成してもらい、車両本体価格、税金、販売諸費用、下取り査定額等の説明を受けた末に、サインしました。当日は印鑑も何も持っていなかったので、後日、住民票と印鑑を用意して改めて来店くださいとのこと。
それで、今日(3/14)ディーラーに行ってきました。
すると、前回説明がなかった「リサイクル預託金相当額通知書」なるものを見せられ、現在乗っている私の車(下取りに出す)についての返金額(\8800)が示されています。
ディーラー:「前回説明しなかったが、作成した注文書にはこちら(リサイクル預託金)も含まれていたので、支払い総額は変わりません」
改めて新しく作成された「自動車注文書」を提示され、3/4に作成されたものと見比べてみると、車両本体値引き分から\8800が引かれていて、(値引き分を少なくされて)支払い総額の帳尻は合わせられています。その場では納得できず、聞いてみると、「前回示した本体値引きに返金額は含まれていた」、「それが今年から書類が2枚になっただけ」などと言われました。しぶしぶ返事をして、帰宅しましたが、前回見積もりを出してもらった際には、リサイクル預託金のことなど全然説明なかったので、やっぱりどうしても納得できません。「リサイクル預託金相当額通知書」には、「上記のリサイクル料金は注文書に記載の車両価格には含まれません」とあります。
ディーラーの言う、「車両本体値引き分に含んでいた」ということは有り得るのでしょうか?車両本体価格、下取り査定額とこの返金額とはまた別の話のような気がするのは私だけなのでしょうか??

3月4日、ディーラーで交渉の末、新車を購入することに決めました。
見積書をもとに「自動車注文書」を作成してもらい、車両本体価格、税金、販売諸費用、下取り査定額等の説明を受けた末に、サインしました。当日は印鑑も何も持っていなかったので、後日、住民票と印鑑を用意して改めて来店くださいとのこと。
それで、今日(3/14)ディーラーに行ってきました。
すると、前回説明がなかった「リサイクル預託金相当額通知書」なるものを見せられ、現在乗っている私の車(下取りに出す)についての返金額(\8800...続きを読む

Aベストアンサー

日産の場合は商談メモの一番下に下取りのリサイクルは含まれている旨の説明がありますが、トヨタでは商談メモの段階では通常記載がありません。(明記を求めると欄外に印刷されて出してきます)
殆どのディーラーでは商談メモの段階では下取りの細かい金額や説明はしてくれませんので知識の無い人は不利益をこうむる事になります。

>ディーラーの言う、「車両本体値引き分に含んでいた」ということは有り得るのでしょうか?
マナーは悪いですが、一般的な事です。
その他にも自動車税の残りを返金する必要のあるケースでもディーラーが着服する場合があります。
つまりディーラーの言う下取り額は
・車そのものの値段
・リサイクル料金
・自動車税(残りがあれば)
・下取り査定料
・下取り手続き代行費用
が考慮されているので、実際の査定額は
車そのものの値段-リサイクル料金-自動車税-下取り査定料-下取り手続き代行費用
となります。

買取専門店の場合、下取り査定料・下取り手続き代行費用はかかりませんし、リサイクル料金・自動車税は基本的に別途戻してくれるます。
この辺りを確認して下取り額の比較をするとよいでしょう。

しかし知らなかったからと納得のいくものではありません。
金額以上に対応したセールスに対する不信感や不快感はぬぐえないと思います。

まだ判子を押していないのならガソリンやDOP用品のサービスを要求してみてはどうでしょうか?
もう判子を押してしまった場合は金額的な補填は難しいと思われます。

日産の場合は商談メモの一番下に下取りのリサイクルは含まれている旨の説明がありますが、トヨタでは商談メモの段階では通常記載がありません。(明記を求めると欄外に印刷されて出してきます)
殆どのディーラーでは商談メモの段階では下取りの細かい金額や説明はしてくれませんので知識の無い人は不利益をこうむる事になります。

>ディーラーの言う、「車両本体値引き分に含んでいた」ということは有り得るのでしょうか?
マナーは悪いですが、一般的な事です。
その他にも自動車税の残りを返金する必要の...続きを読む

Q新車購入時に下取車がある場合の仕訳

こんばんは。お世話になります。
新車購入時の仕訳についての質問は過去にもたくさんあったんですが、
私の理解力のなさか、応用することができないので質問させてください。

会社で使用していた車がだいぶガタが来ていたので、今回下取りに出して新車を購入することになりました。
(下取にした車は車検時にリサイクル料金を預託金として計上しており、納車の際に「雑費5,870/預託金5,870」として処理しました。)
請求書には下記のように書いてあります。

車両本体価格   882,000
値引き     △157.500
下取車     △15,000
付属品      35,100
-合計(A)-    ¥744,600-
(税金等)
自動車取得税   22,600
自動車重量税   8,800
自賠責保険    25,680
検査登録費用   26,250(課税)
下取手続費用   15,000(課税)
リサイクル管理料金    380(課税)
リサイクル預託金    8,220(非課税)
-合計(B)-     ¥106,930-
現在入金額(C)  △5,870(下取車リサイクル料金返金分)
請求額(A)+(B)-(C)=¥845,660-

自分なりにした仕訳は下記のとおりです。
709,143 車両運搬具 / 現金 845,660
35,457 仮払消費税 / 雑費  5,870
31,400 租税公課
25,680 保険料
26,250 支払手数料
15,000 支払手数料
  380 支払手数料
 8,220 預託金
やってみたものの、雑費の摘要欄にはなんと書けばいいのかも分からず悩んでいます。。
そもそも納車の際にリサイクル料金を雑費で上げたのが間違いだったのでしょうか?
間違いだとしたら「預託金/雑費」で直して、新車購入の仕訳には(C)のリサイクル料金返金分はどのように入れればいいのでしょうか?

行き詰ってしまって、先に進めません。
どうかお力をお貸しください。よろしくお願いします。

こんばんは。お世話になります。
新車購入時の仕訳についての質問は過去にもたくさんあったんですが、
私の理解力のなさか、応用することができないので質問させてください。

会社で使用していた車がだいぶガタが来ていたので、今回下取りに出して新車を購入することになりました。
(下取にした車は車検時にリサイクル料金を預託金として計上しており、納車の際に「雑費5,870/預託金5,870」として処理しました。)
請求書には下記のように書いてあります。

車両本体価格   882,000
値引き    ...続きを読む

Aベストアンサー

下取車は資産計上されていないのでしょうか?
資産計上されているならば、下取車の除却をしなければなりません。
●下取車の売却(税込処理)
現金 15,000/車両運搬具 ××(簿価)
この差額を車両売却損益とします。
現金 5,870/預託金 5,870

●車両の購入(税込処理)
車両運搬具 759,600/現金 866,530円
租税公課   31,400
保険料    25,680
支払手数料  41,630
預託金    8,220

たぶん、こんな感じになると思います。

Q車の整備費(6ヶ月点検、車検など)を先にパック料金で払いました。

いつもお世話になります。

営業車の整備費(6ヶ月点検、車検など)を先にパック料金で払いました。

この場合の仕訳は、前払費用/現金 でいいでしょうか?

それで、実際に発生した時に、修繕費/前払費用としようと思っているのですが、車検は3年後なので決算時にまだ前払費用が残りますが、構いませんか?

それと、前払費用は資産に計上するんですか?

ご回答よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

その通りです。
全く問題ありません。

3年後の車検の分は長期前払費用に計上という考え方もできますが、前払費用でも良いと思われます。

また、車両にかかっている費用をきちんとコントロールしたい場合、修繕費ではなく車両維持費などの勘定で処理すると良いのではないでしょうか。

Q事務所の賃貸契約時の仕訳

先日新しい事務所の賃貸契約をしてきました。契約時に支払った項目、金額、支払先は概ね次の通りで、全て現金で支払いました。
それぞれの項目の勘定科目と仕訳を教えてください。
賃貸契約期間は、7/15から2年間です。
また当社の決算は3月末ですが、決算時の振替処理がありましたら、合わせて教えていただけると助かります。

1.敷金:400,000(うち償却200,000)→大家さん個人
2.礼金:420,000→大家さん個人
3.前家賃(7、8月分):315,000→大家さん個人
4.前共益費(7、8月分):47,250→大家さん個人
5.火災保険料(2年掛捨):41,090→管理会社
6.仲介料:210,000→不動産仲介会社
7.保証料(半年分、掛捨):230,000→連帯保証人代行会社

特に、7の連帯保証人代行の保証会社への保証料がよくわかりません。保証料とはいっても、一切帰ってこないお金ですし、期間も今期中の分なので、費用に計上したいのですが、科目が??です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

下記のようになります。

貸方は全額 「現金」です。

借方
敷金       200.000(返還される分)
長期前払費用   200.000(返還されない分)
繰延資産(礼金)  420.000
賃借料(前家賃)  315.000
賃借料(前共益費)  47.250
保険料(1年分)   20.545
前払費用(1年分)  20.545(来期に保険料へ振替え)
支払手数料(仲介料)210.000
支払手数料(保証料)230.000

敷金は差入保証金でも良いです。
今回は該当しません、が敷金の返還されない分が200.000未満であれば、支払時の経費として処理できます。
長期前払費用は繰延資産でも良いです。
 
なお、長期前払費用200.000(返還されない分)と、繰延資産(礼金)420.000については、5年又は、賃貸期間が5年よりも短い場合は、その年数で償却します。

償却時の仕訳
支払手数料 **** / 繰延資産(又は長期前払費用)
 

Qディーラーに下取りした時の自動車税還付金

詳しい方教えて下さい。

先月新車を購入し、以前まで乗っていた車を下取りに出しました。
その時のセールスからの内容が下記になります。

自分:自動車税はどうなりますか?
(1)自動車税は戻ってきます。届いた書面を郵便局に持っていけば換金できます。

自分:廃車じゃないともどらないのでは?
(2)下取りと言っても、一度廃車扱いにしますので大丈夫ですよ。

自分:この書類は?
(3)もしこちら(ディーラー)の事情で申告が遅れたときの還付金をディーラーが持つという書類です。
※複写式ではないので、こちらに控えはありません。
詳しい書類の内容は忘れました。口座番号と名前は書いたのを覚えております。

そして、後日自動車税関係の事務所に問い合わせしました。

そうすると、まだ自分の名義になっているので、ディーラーに言ったほうがいいですねといわれました。
すぐにディーラーに問い合わせたら、還付金はそちらじゃなくディーラーに入るというのです。
そして、廃車扱いににはしないと言うのです。(自分でいったくせに…おかしいと思った…)
ただ、今はオークションに出すのか、系列の中古車屋に出すかわからないと。それまでは名義は変えられませんと言われました。

まず、不信感なのが、はがきがこちらに届いて換金と言っていたセールスが、
180度変わって、ディーラーに入金されると言い出したことが第一です。
還付金は返しますと言っているのですが、曖昧で非常にモヤモヤした気になります。

この場合って名義なり何なりしないうちは、こちらが所有していることになって、
還付される金額もかなり少なくなってしまうのではないのでしょうか?

お詳しい方教えてください。よろしくお願いいたします。

一度、1ヶ月点検がてら行った時に話は再度しようと思っています。
そこで曖昧なら、メンテナンスのパックもすぐに解約して、縁を切ろうかなとも思っています。

普段の電話の対応も、天然なのか自分で言ったことを忘れがちな
セールスなので心配なトコです。長々とすいません。

詳しい方教えて下さい。

先月新車を購入し、以前まで乗っていた車を下取りに出しました。
その時のセールスからの内容が下記になります。

自分:自動車税はどうなりますか?
(1)自動車税は戻ってきます。届いた書面を郵便局に持っていけば換金できます。

自分:廃車じゃないともどらないのでは?
(2)下取りと言っても、一度廃車扱いにしますので大丈夫ですよ。

自分:この書類は?
(3)もしこちら(ディーラー)の事情で申告が遅れたときの還付金をディーラーが持つという書類です。
※複写式では...続きを読む

Aベストアンサー

東京のトヨタディーラー勤務です。

心配しなくて大丈夫ですよ!

(3)で貴方が訊いた書類は恐らく<自動車税還付委任状>だと思います。
担当者の説明の仕方が悪い為に質問者様が勘違いしたのだと思います。
この書類で間違いが無ければ確かにディーラーに還付されるのですが決してディーラーが着服する為ではないのです。

例えば6月に下取りに出したとして本来は9ヶ月分が貴方に返金される訳ですが先方手続きが遅れて8月に廃車手続き完了すると7ケ月分となり2ケ月分少なくなってしまいますよね?
そうなるとお客様に迷惑を掛けたり気分を害し文句を言って来る方も出て来ます。
こう云ったトラブルを避ける為にも一旦ディーラーに入金後2ケ月分を足してお客様に<定額小為替>を送付する訳です。
又3月に下取りした時には名義変更が4月になる事も良くありますがそうすると当然納税通知書はお客様に届きますが納税するのはディーラーです。
そこで廃車手続きするとお客様は自動車税を払っていないのにお客様に還付されてしまいますよね?
それを防ぐ為にも<還付委任状>をお預かりする訳です。

長文になったので判りづらい箇所があれば再度補足質問して下さいね!

還付には2~3ケ月掛かる筈ですから暫く待っていて下さいね!

東京のトヨタディーラー勤務です。

心配しなくて大丈夫ですよ!

(3)で貴方が訊いた書類は恐らく<自動車税還付委任状>だと思います。
担当者の説明の仕方が悪い為に質問者様が勘違いしたのだと思います。
この書類で間違いが無ければ確かにディーラーに還付されるのですが決してディーラーが着服する為ではないのです。

例えば6月に下取りに出したとして本来は9ヶ月分が貴方に返金される訳ですが先方手続きが遅れて8月に廃車手続き完了すると7ケ月分となり2ケ月分少なくなってしまいますよね?
そうなる...続きを読む

Q車の下取り時の、自動車税・自賠責保険の取り扱い

車をディーラーに下取りに出すときには、自動車税・自賠責保険は下取額に含まれてしまうものなのでしょうか?納税義務や保険加入の義務は使用者にあるので、使用者が変われば義務はなく、新しい使用者が負担すべきものだと思うのですが。皆様の経験をお聞かせくださいませ。

Aベストアンサー

>ディーラーに下取りに出すときには、自動車税・自賠責保険は下取額に含まれてしまうものなのでしょうか?
◎それぞれ分けて考えましょう(先の回答者ご指摘のように)。

【下取に出す先】
ディーラー、中古車業者等に関係なく同じです。

【自動車税】
都道府県(軽は市町村)税です。
毎年4月1日時点での使用者へ課税されています(軽も同)。
年度途中で使用者変更、廃車があった場合。
*軽(届出車といいます)
 月割りの考え方は一切無く、税の還付はありません。
 元々軽の税金は、乗用車で7,000~8,000円/年と大変安い、いわば「優遇税制」となっているためです。
*軽以外(登録車といいます)
 廃車⇒その翌月~3月までの分が還付されます。
 他都道府県(管外)での名義変更⇒同上。
 同一都道府県内(管内)での名義変更⇒還付されません(理由不明ですが)。
 ※登録時は、翌月分から課税。

【自賠責】
車検期間中を完全にカバーするように加入することが義務付けられています。
と言うか、自賠責が無ければ車検受けできず、車検有効期間途中での自賠責解約はできません。

>納税義務や保険加入の義務は使用者にあるので、使用者が変われば義務はなく、新しい使用者が負担すべきものだと
◎上記の実態から考えれば、

【自動車税】
軽を除き、ご指摘どおりです。
税金が還付されるケースは問題ありませんが、同一管内での名義変更(転売)の場合は還付されず、
その手続を考慮する必要があり、#5さんご回答のような方法が合理的(で良心的)です。

【自賠責】
車検と切り離せないものですので、下取(or買取)時の査定額に上乗せ(評価)しています。
自賠責も本来は、契約変更すべきスジのもので変更可能ですが、
大変メンドウで、手間がかかるため、なされていないのが実態です。
自賠責は、国の補償事業の一環的要素が強く、その契約者が誰であるかに関しては、意味の無いことであると言え、
いちいち変更する必要性がほとんどありません。

と言うわけで、
自動車税は、軽いがいなら戻り、自賠責は戻らない(査定額に上乗せされているから)。

※しかしながら、中古車販売業者の中には、悪徳なところもあります。
自動車税の還付には一切関知せず、購入者には諸費用の一部として残月分の税+自賠責を請求。
自動車税は、他都道府県(管外)登録なら納得いきますが、同一管内登録の場合は…。
自賠責は、車検残の車の場合は車両価格に含まれていると考えるべき(上乗せ査定した)です。
すなわち、その車仕入れ価格には、自賠責が含まれていて、それに自社利益を乗せて販売するので、
すでに利益は確保されていることになります。
新たに自賠責残保険料を徴収すれば、利益の二重取りとも言えます。

このあたりはそれぞれの業者さんの考え方ともいえますので、
ユーザー側の確認が重要としか言いようがありません。

>ディーラーに下取りに出すときには、自動車税・自賠責保険は下取額に含まれてしまうものなのでしょうか?
◎それぞれ分けて考えましょう(先の回答者ご指摘のように)。

【下取に出す先】
ディーラー、中古車業者等に関係なく同じです。

【自動車税】
都道府県(軽は市町村)税です。
毎年4月1日時点での使用者へ課税されています(軽も同)。
年度途中で使用者変更、廃車があった場合。
*軽(届出車といいます)
 月割りの考え方は一切無く、税の還付はありません。
 元々軽の税金は、乗用車で7,000~8,...続きを読む

Q保険料の戻りの仕訳

事業用の車の自動車保険の内容を変えたので、保険会社からお金が事業用の預金通帳へかえってきました。
この場合の仕訳を教えて下さい。

Aベストアンサー

保険料の支払が期中なら、
預金 **** / 保険料 ****
で、戻すことが出来ます。

期をまたいでいるのなら
預金 **** / 雑収入 ****
で処理します。
 

Q車契約後、納車前にキャンセルは?

新車の契約を9月21日にしました。納車は早くて今月末か来月初めとのことです。現在の時点でこの車をキャンセルすることは可能でしょうか?取消料等発生する金額は?
営業マンには当然「出来ない」と言われそうですが・・何か方法ご存知の方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 車の販売店で車両業務に関わったことがあります。

 営業マンにとっては災難ですが、実は納車前のキャンセルは客の権利として認められてます。理由の如何を問わずです。
 単に金のアテがなくなったとか、他に欲しいの見つけたでもOKです。
 販売店側の感情としてはたまったもんじゃないですけど、実際にそういう人はいます。

 注文書の裏に細かい約款がごちゃごちゃ書いてあると思いますが、販売店が泣きを見るのが現実です。
 もちろん契約者と営業の話し合いを持つ場合もあるでしょうが、一度買う気をなくした客をつなぎ止めることはほとんど不可能です。
 もっとも車屋も慣れたもんで、ダメならダメで「そうですか、残念です」とあっさり了承すると思います。

 仮に納車間近でナンバープレートが付いてた場合、車屋の中の人は「登キャン(登録後キャンセル)」と呼びます。
 この場合はたいていキャンセル料が発生します。
 金額は車によって販売店によってまちまちですので、書きようがありません。これこそ店の人に聞いてください。
 一度でも登録される(ナンバーが発行される)と、もうその車は新車ではなくなるため、車屋側としては中古車としてしか売れません。
 それと納車後は完全にアウトです。
 その場合はキャンセルじゃなくて買い取りになります。まず滅多にあることじゃないですが。
 クーリングオフの適用はありません、というのはこれらの事が理由です。

 あと完全フルオーダーの特装車では、注文後キャンセルができないことがあります。
 でもそれは法人契約などの特殊ケースなので、一般の契約にはないと思います。

 契約から1週間、納車まで1ヶ月近くあるなら、工場のラインにも乗ってないでしょう。
 決裁が降りて車両課に受注書が回るか回らないかの頃で、納車する車両自体も決まってないのでは。
 その場合は販売店としてもそんなに痛くないので、丸く収まるでしょう。
 だからキャンセル料が発生することはまずないです。

 いずれにせよ本当にキャンセルを決めたなら、明日の朝にでも連絡を入れてください。
 それがお互いにとって何よりも最善の方法です。

 菓子折とか謝罪とかは、よほどの何年も何台も乗り継いできた、古い付き合いの客でしょうかね。
 わたしの知る限りはそんな誠実な客は見たことありません。
 電話一本で終了ってことが多かったです。客層によるんだろうけど。
 店長に怒られたり給料が減ったりしても、客がそのぶんのお金をくれるなんてことないです。
 いつだって泣くのは営業マン。

 ただ、ハンコ押したくせに軽々しくキャンセルするのは、はなはだ迷惑なことに変わりありません。
 少なくともそのハンコで迷惑を受けた人間が何人もいる、ということだけは覚えてほしいです。
 次はやめるならハンコ押す前にやめてほしいです。いやホント。

 車の販売店で車両業務に関わったことがあります。

 営業マンにとっては災難ですが、実は納車前のキャンセルは客の権利として認められてます。理由の如何を問わずです。
 単に金のアテがなくなったとか、他に欲しいの見つけたでもOKです。
 販売店側の感情としてはたまったもんじゃないですけど、実際にそういう人はいます。

 注文書の裏に細かい約款がごちゃごちゃ書いてあると思いますが、販売店が泣きを見るのが現実です。
 もちろん契約者と営業の話し合いを持つ場合もあるでしょうが、一度買...続きを読む

Q建設業の「安全協力費」の会計処理について

建設業の会計処理で、よく「安全協力費」が出てきます。これは実質は、元請けがかけている「労災」の下請け負担分ではないかと思っています。この会計処理ですが、「雑費」、「諸会費」などの通常の経費処理でいいのでしょうか?それとも「交際費」とする必要があるのでしょうか?ご教示よろしくお願いします。(消費税はいずれにしても、課税仕入と考えています。)

Aベストアンサー

こんにちは。
以下に記しますことは、私の独り言と思って下さいね。

「安全協力費」と書くと、いかにも安全のための費用と取られがちですが、実体は協力会の主催者側に確認してみないと判らないというところが真実だと思います。

確かに「安全協力費」の多くは、そこで集めた分を現場労災などの保険料に充当している場合もありますが、こちらの負担金と保険料掛金の対応関係が明確ではありませんし、最近では元請が力関係を行使して徴収を義務化し、使途は福利厚生等に充てている会もあるとのことです。
実際、主催者側に聞いてみても、明確に保険料に充てていますと答えてくれる方もいれば、保険料以外にも当該工事にかかる諸々の支払に充当していますという回答を受けたこともあります。

ですので、私が実務をしてた時は、まず関与先に処理方法を聞き、関与先の求める方法に従って処理してました。
そして、関与先自身もその内容が分からなく、元請さんなどに聞いてみてと言われた場合は関与先の同意を得た上で相手先に電話で聞き、それに基づいて処理していました。
建設会社に税務調査があった際などには、この質問を税務署員にしてみたこともありますが、その時も「協力会に確認して下さい」という回答で終わっちゃいました。


>「雑費」「諸会費」などの通常の経費処理でいいのでしょうか?それとも「交際費」とする必要があるのでしょうか?

勘定科目に関しては、「雑費」でも「諸会費」でも継続的に使用されるのであればどちらでもいいと思います。
私の場合は、主にC/Rの「雑費」で処理していました。
ただ、「交際費」ではないと思います。
「交際費」であるなら何らかの反対給付を期待できますが、「安全協力費」の多くは取られっぱなしです。
そして消費税については、相手先が明確に「内容は主に保険料」と答えられた場合は非課税、領収書等に消費税の課税対象である旨が記載されている場合や判断材料が無い場合は納税者有利に課税仕入としていました。


今後のためにも、一度協力会側に規約の確認を求められてはどうですか。
長々と記しましたが、melmelbanz様が求める回答ではなく第三者を不快にするような内容と思われましたら削除依頼をなさって下さい。
明確な基準がないことにもどかしさをおぼえる経験者の独り言でした。

こんにちは。
以下に記しますことは、私の独り言と思って下さいね。

「安全協力費」と書くと、いかにも安全のための費用と取られがちですが、実体は協力会の主催者側に確認してみないと判らないというところが真実だと思います。

確かに「安全協力費」の多くは、そこで集めた分を現場労災などの保険料に充当している場合もありますが、こちらの負担金と保険料掛金の対応関係が明確ではありませんし、最近では元請が力関係を行使して徴収を義務化し、使途は福利厚生等に充てている会もあるとのことです。
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Q入会金と会費の勘定科目を教えて下さい。経理税務

お世話になっております。
質問させてください。
一般社団法人の経営○○支援センターに、
入会金50000円、会費70000円を支払う事に
なりました。
勘定科目はどのように処理すれば良いでしょうか?
入会金は繰り延べ資産に計上しなければいけないので
しょうか?
少額ですし、共に会費で処理して問題ないでしょうか?
ご指導の程、よろしくお願いいたします。

お世話になっております。

Aベストアンサー

その支出の性格が不明ですが、仮にその性格が繰延資産に該当する内容であっても20万円未満であれば支出時の損金とすることができます。(法人、個人とも)

したがって、会費でも雑費でも問題ありません。


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