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高校サッカー部員です。
最近、プロ選手・社会人選手・海外の選手の間では、サッカーソックスの足首より下を切って履くのが流行っているようですが、あれはどう思いますか?
何のメリットがあるんですかね?
高校生の自分があれをやったら、親に怒られるだけです。
無駄にソックスと同色のテーピングも必要ですし。
詳しい方、教えてください。よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

昔のサッカーストッキング(30年以上前)はそうだったんですけどね。


筒型のストッキング部分とソックス部分に分かれていました。元々は、ストッキングの部分が臑の保護を目的とした厚手のウール、ソックスの部分は吸湿性のあるコットンで、化繊になった後も暫くは別々の構造で作られていました。穴が空いたりして傷みやすいソックスと筒の部分が別々の方が経済的だったという理由もあると思います。
それが、ポリエステルの素材としての進化や織り方の進歩によってハイソックス型の一体型になったものです。

ですから、拘るなら、ストッキング部分とソックス部分で最適な素材を使うのもありでしょう。昔を知るものとしては、昔に戻ったような感じです。

野球はストッキングの履きこなしに流行があり、ループ部分の長さは長くなったり短くなったりしています。最近は、サッカーのようなソックス一体型のストッキングが登場していますね。
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この回答へのお礼

なるほど。昔はそうだったんですね。

お礼日時:2014/06/21 13:41

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Qサッカーシューズの取替式スタッドはなぜ取り替える?

サッカーシューズには、スタッドが固定式のものと取替式のものがありますが、取替式は必ず、スタッドの数が少なくて、金属製で、すこし長めになっているモデルです。雨や長い芝のときに使うのに適したグリップ力を重視したモデルです。
わたしは、スタッドの数が少ないと、磨耗が早いので取り替えられるようになっていると思い込んでいましたが、
メーカーのページにそのようなことは書いてありません。
取替式の場合は金属製であることも疑問です。なぜ金属製?グリップを追求するためでしょうか。
プラスチック素材のソールに金属のスタッドを取り付ける都合上どうしても、ネジ式になる。どうせネジ式になるならスタッドだけを消耗品として提供しようということでしょうか?
また、取替式にすることで、短いスタッドと長いスタッドなどのセッティング可能になることを重要視しているのでしょうか??

どのメーカーの説明も、グリップ力を重視するなら取替式ということが大体書いてありますが、ここだけ読むと、なんで取替式だとグリップがよくなるの?っていう疑問がわきますよね。
わたしは、固定式でもグリップ力重視のモデル(スタッドの数を減らし、長めにする)もあってよいはずなのに、必ずそういうモデルは取替式になるのが不思議なので、別な要素があるのかなと思った次第です。

変な質問と思いますが、なにかご説明があればお教えください。

サッカーシューズには、スタッドが固定式のものと取替式のものがありますが、取替式は必ず、スタッドの数が少なくて、金属製で、すこし長めになっているモデルです。雨や長い芝のときに使うのに適したグリップ力を重視したモデルです。
わたしは、スタッドの数が少ないと、磨耗が早いので取り替えられるようになっていると思い込んでいましたが、
メーカーのページにそのようなことは書いてありません。
取替式の場合は金属製であることも疑問です。なぜ金属製?グリップを追求するためでしょうか。
プラスチ...続きを読む

Aベストアンサー

スパイクの説明からしたいと思います。
スパイクには急な方向転換などのグリップ向上、という機能がありますが、それは裏返すとグラウンドやピッチからの力を大きく受けるため、その緩和という側面も持っています。
従って、スパイクを選ぶ際には「グリップ向上と足への負担の小ささ」が最大になるような選び方をします。
以下に例を挙げたいと思います。

■堅い土のグランド(日本に最も多い)
土は方向転換にかかる力が強いため、スタッドは太く、強いものを使用します。また、足への負担が大きいため、本数の多いものを使用します。
この場合、少し使い込んだ固定式のスパイクが最適と言われます。また、スパイクでなければトレーニングシューズも使われます。

■堅い芝生(≒短い芝生)のグランド
■軟弱な土のグランド
同じような性質を持っていて、軟弱な芝生と堅い土の中間の性質を持っています。硬い土に比べて若干軟弱なため、土を噛むことができる長めの、太めのスタッドを持つ固定式のスパイクを使うことが多いです。スタッドの本数は硬い土の時よりも少なめですが、このタイプのグランドは比較的少ないため、硬い土の時と変わらないものを使う人が多いです。そのため、よくスパイクをはたいている高校生を見ることができると思います。

■軟弱な芝生(≒長い芝生)のグランド(ヨーロッパに多い)
■悪天候の芝生・悪天候の土のグランド
スタッドの食い込みがよく、グリップを重視しても足への負担が少ないため、スタッドの本数は少なく、細く、長い傾向があります。
------------

ということで質問に答えたいと思います。

> なぜ金属製?

これは、練習用です。金属はプラスチックに比べて耐摩耗性に優れますから、練習に使うのです。
試合では金属部分が出ていると「危険な用具」とみなされ、使用することができません。
また、金属(アルミ、鉄、チタン)以外にもセラミックやプラスチック、テフロンなどの素材があります。

> なんで取替式だとグリップがよくなるの?

上記の比較をご覧いただけると分かるように、固定式ではグリップを犠牲にして足への負担を減らしているためです。
取替式は、足への負担を考えなくてもいい環境での使用を前提としているため、グリップを高めているのです。

> 固定式でもグリップ力重視のモデル(スタッドの数を減らし、長めにする)もあってよい

取替式は比較的スタッドが細く、(常に取り替えるので)長いのが特徴です。また、細いので削れるのが早いのです。
従って、もしそういうスパイクを作成したとすると、靴自体の寿命に対してスタッドの寿命が早く来すぎてしまうのです。

スパイクの説明からしたいと思います。
スパイクには急な方向転換などのグリップ向上、という機能がありますが、それは裏返すとグラウンドやピッチからの力を大きく受けるため、その緩和という側面も持っています。
従って、スパイクを選ぶ際には「グリップ向上と足への負担の小ささ」が最大になるような選び方をします。
以下に例を挙げたいと思います。

■堅い土のグランド(日本に最も多い)
土は方向転換にかかる力が強いため、スタッドは太く、強いものを使用します。また、足への負担が大きいため、本...続きを読む

Qフットサルコートを作るの当たり

フットサルコートを作りたいと
漠然と思っている者なのですが、

どのような業者と話を進めればいいか、
また、金額的にどのくらいかかるかなど、
教えてください。

(芝生の場合、また人工芝の場合など)
(場所としては群馬県の前橋を考えています)

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

http://www.j-futsal.net/kanto/index.html
こちらのサイトは御存知でしょうか。
参考になるかと思います。

ちなみに、上記のサイトとは関係ないですが、
私の親戚でフットサルコートの運営をしてる人がいますが、
あまり詳しい金額は言えませんが、
倉庫を借りて人工芝を1面張って
初期費用は1000万円以下で済みました。
自分たちでできることはやったり
人脈をフルに使って安くすませたり
私も協力できることはしてるので
本当はもう少しかかると思います。
一応、参考までに。

参考URL:http://www.j-futsal.net/kanto/index.html

Qテーピング

サッカー選手の足首に巻いているテーピングはどのような効果があるのでしょうか?またどう巻けばよいのでしょうか?

Aベストアンサー

ソックスの上からテーピングしてるやつですよね?
あれは、市販のすねあて止めと同じ効果を果たしております。すねあてが試合中に落ちてくるのを防ぐためにつけています。
私の場合はテーピングを2~3周、足首が固定されない程度に巻きます。強く巻きすぎると足が不快になるのと疲れやすくなるからです。
また、それのためのテープも売ってます。スポーツショップのすねあて売り場の近くに売ってるはずです。しかし、こちらの場合機能性が高いですが2,3回しか使えない上に600円くらいだったかな?それくらいもするので非経済的です。ですので、私は非伸縮タイプの指用のテーピングを薬局で購入して使っております。ご参考になれたら光栄です。

Q靭帯損傷って、どのぐらいで完治しますか?

ぐねって足首の靭帯を損傷しました。

外科に行くとX線撮影の後、
とりあえず2週間とだけ言われて足を固定され、松葉杖が貸し出されました。

1週間後、再び行くと4日後(つまり11日目)に足の装具を作れる人が来るので作った方が良いと言われました。

で、言われるまま昨日、足の装具の型取りをしたのですが、
2週間目に足の装具が出来る段取りだと2週間で治る事はありえないという事になります。

・いつぐらいに完治する見込みか?
・松葉杖を片方返せるのはいつぐらいか?
・松葉杖を両方返せるのはいつぐらいか?
・4万数千円(保険適用前)もする装具は本当に必要なのか?
・装具を利用する期間はどのぐらいなのか?
・完治の前にリハビリなどは必要になってくるのか?

これらを質問してみましたが、今はハッキリ分からないの一点張りで何も説明してくれなかったのですが、そんなものなのでしょうか?
返答できないような医者は変えた方が良いのでしょうか?
足首の靭帯損傷って、どのぐらいで完治するのでしょうか?

Aベストアンサー

20年ほど前ですが、足の甲の靭帯がほぼ断裂したことがあります。
近所の外科にかかって、捻挫だと言われ、テーピングと湿布で四日ほど仕事に出たのですが、良くならないので整形外科に受診しなおしたら、上記診断になりました。

そういう経過なので、怪我をしたての場合とは違うかもしれませんが、やはり二週間足首までのギプスをして、その後は足首までの装具をつけました。怪我をした時期をはっきり覚えていないのですが、確か一月末だったと思います。そして装具を外す許可が出たのは、4月1日でした。
松葉杖は、ギプスを外すまで借りていて、装具になってからは返したような気がします。
靭帯が切れてしまった方が、手術ですぐ治るのにと言われましたが、ちょっとだけでもついているので、温存療法で行くと言われました。
患部の安静は長期間必要ですが、ずっとギプスを当てている訳にはいかないので、装具は必要だと思います。ただ、4万数千円する装具がどの程度のものなのかはわかりませんが、私のものは足首を覆う柔らかい素材の上に足の形に合わせたプラスチック板をかぶせて、マジックテープでとめるものでした。
それでも、装具になると仕事にも出られるようになりましたので、助かりました。
完治の前にリハビリなどは、当時はしませんでした。ただ、何ヶ月も足首を装具で固めていたので、自分の足だけで立つのがとても怖く、自宅で徐々に外している時間を長くしてそっと歩くなどして、外す日には備えました。

以上、かなり以前のことなので今の治療とは違う部分もあるかと思いますが、経験談として参考にしていただければと思います。

20年ほど前ですが、足の甲の靭帯がほぼ断裂したことがあります。
近所の外科にかかって、捻挫だと言われ、テーピングと湿布で四日ほど仕事に出たのですが、良くならないので整形外科に受診しなおしたら、上記診断になりました。

そういう経過なので、怪我をしたての場合とは違うかもしれませんが、やはり二週間足首までのギプスをして、その後は足首までの装具をつけました。怪我をした時期をはっきり覚えていないのですが、確か一月末だったと思います。そして装具を外す許可が出たのは、4月1日でした。
松...続きを読む


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