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状態動詞は進行形にはできないと習いましたが、なぜ現在分詞にはなるのでしょうか。
(×)The boy is living in Japan.
(○)The boy lives in Japan.
(○)I know the boy living in Japan.
(○)I know the boy who lives in Japan.

よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

とにかく、ing 形=進行形、となりがちなのですが、そうではありません。


be ~ing で進行形、「~しつつある、しているところ」とか、未来を表したり、
英語独特、比較的新しい、というのはすでに述べました。

一方、名詞の前後に置く、現在分詞は進行形とは別に考える、ここが大切です。

特に前置の場合は進行形とは考えないことです。

the running/swimming/sleeping boy
こういうのを「~している男の子」と中学でやるものだから、
私たちは永遠にそう思い込んでいるのです。

the burning house「燃えている家」なんてのもありますが、
前置で「~している」というのはほとんどありません。

後置で the boy running over there などというのは
進行形的意味でいいでしょう。

同様に、一語でも、ただ「走っている」などは
the boy running/swimming/sleeping
のように後置が普通です。

live は微妙だとして、
the boy belonging to the tennis club
のように、進行形にならない belong などは後置でも
進行形とは別です。

ing だから進行形、と考えないこと。
進行形 be + ing と、単なる分詞は別なのです。

むろん、This book is interesting.
The game is exciting. のようなものは進行形ではありません。
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live が状態動詞が微妙というか、進行形にならないかどうか微妙というか、


実際には The boy is living in Japan. も可能です。

大人よりは可能性が少ないですが、留学や親の都合で、一時的に日本に住んでいる。

まあ、それはそれとして質問の意図はわかります。

I know the boy living in Japan.
のような ing は進行形的意味が発生するとは限りません。

英語の歴史で be + ing という進行形は比較的新しく、
かつ、英語独特です。

分詞は動詞の形容詞形のようなもの、というのは他の言語にも見られます。
英語でも古くからありますが、その段階で特に「~しつつある、しているところだ」
という進行形的意味はありません。
可能性はあっても、進行形というものがそもそもなかったのです。

その後、進行形というものが存在するようになって、
the boy running over there のような分詞で
= the boy who is running over there のように進行形に書き換えられる
用法も生まれました。

しかし、そもそも、分詞のみで進行形とは限らず、
I know the boy living in Japan.
というのは who lives とほぼ等しいのです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。よくわかりました。

>その後、進行形というものが存在するようになって、
>the boy running over there のような分詞で
>= the boy who is running over there のように進行形に書き換えられる
>用法も生まれました。

中学では中1現在進行形、中3関係代名詞→現在分詞を習います。
(1)I know the boy. He is running over there.
(2)I know the boy who is running over there.
(3)I know the boy running over there.
条件反射的に現在分詞は進行形と等価なイメージでいました。

お礼日時:2014/07/11 21:36

どの動詞が状態動詞で、どの動詞がそうでないかなど、すべて明確に別れるわけではありません。

また、同じ動詞でも状態動詞である場合とそうでない場合があります。becomeやbe動詞でも進行形があります。
むしろ、意味から考えることが正しいやり方かと思います。
The boy is living . . .
これは、一時的にそこに住んでいるとするなら、進行形になります。また、引越しをよくするアメリカのようなところでは普通に進行形でかまわないということになります。逆に、日本でも最近は変わってきましたが、田舎で同じところにずっと住んでいるような場合は進行形にはしたくありませんね。
従って、お示しの文は、The boy is living in Japan.を含め、すべて正しい文となります。

以上、ご参考になればと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2014/07/11 21:41

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Q関係代名詞と分詞の違い

こんにちは。
今中3で、関係代名詞を習っているのですが、その前に習った分詞との違いがわかりません。
[分]I know the boy swimming in the river.
[間]I know the boy who is swimming in the river.
この二つの文ってどちらも「私は川で泳いでいる男の子を知っています。」ですよね?
違いも使い分けもわからないのですが、どう違うのか教えていただけませんか?
よろしくお願いします。
英文、間違っていたらすいません。

Aベストアンサー

これまでのみなさんのご回答は、すべて完璧だと思いますが、質問者であるanna825さんは、「もう少し手前」のことで悩んでいるような気がしますので、参考までに私なりの回答をしてみます。

まず、anna825さんがあげられている文章を前提にしましょう。
[分   詞]I know the boy swimming in the river.
[関係代名詞]I know the boy who is swimming in the river.
この2つの文の意味は、同じです。
使い分けとしては、どちらを使ってもかまいません。
確かに、若干とはいえ表現に違いがあるのですから、「ニュアンス」としては、多少の違いがあることもあります。しかし、伝えている「事実」に異なるところはありません。
1つの事柄を伝えるのに、複数の表現方法があることは、どの言語でも同じです。そうですね、たとえば、「私は川で泳いでいる男の子を知っています」という内容を日本語で伝える場合、「川で泳いでいる男の子がいるでしょう? 私は彼を知っているんですよ」といっても、同じことが伝わりますよね?
同じことを伝えるのに、文法的に、あるいは状況によって、はたまた話している相手との人間関係によってなど、さまざまな理由で少しずつ違う表現をすることがあります。
その表現の違いが、ある種の特徴を持っている場合に、文法学者が違う文法構造だと考え、違う文法用語がつけられることがある、その程度のことだと思ってよいと思います。

今回の文例で言えば、「分詞表現」のほうが短くて簡単ですね? 簡単な表現は、簡単な内容を伝えるのに便利です。話し手と聞き手が、男の子が川で泳いでいる状況を同時に見ていて、「おれ、あいつのこと知ってるよ」という時には、the boy swimming in the riverで十分に意味が伝わります。
ところが、#2さんが出した例のように、「昨日川で泳いでいたあの男の子、僕は彼のことを知っているんだ」と言いたい場合は、伝える内容が少し複雑になりますね。「彼を知っている」のは現在の話なのに、「男の子が川で泳いでいた」のは過去の話ですから。
このように、ちょっと複雑な内容を伝えたい時は、簡単な表現である「分詞表現」では対応しきれないこともあるのです。その場合は、より幅の広い内容を伝えられる「関係詞表現」を使えばよいのです。その答えは、#2さんのとおりで、
I know the boy who was swimming in the river yesterday.
となります。これは、「分詞表現」では伝えきれない内容なのです。
学校では、「より簡単な内容を伝えられる簡単な表現方法」を先に教えたいのだと思います。その結果、関係詞よりも分詞を先に教えるのでしょう。
ですから、関係詞を学んだ時点で、「実は、前にならった分詞表現は、関係詞を簡略化した(省略した)表現だったのだ」と思えばよいのです。

ここまでがわかった時点で、#4さんのおっしゃることを、次の文例で考えてみましょう。
「私には、英語を上手に話す弟がいる」
→[○:関係詞]I have a brother who speaks English well.
→[×:分 詞]I have a brother speaking English well.
上記のような日本語の内容を表現するには、分詞を使った第2文ではダメで、関係詞を使った第1文が正解となります。

こうした例まで含めて考えると、関係詞表現と分詞表現が「完全互換」ではないことがわかると思います。
むしろ、anna825さんがあげた例文のような場合には、関係詞表現でも分詞表現でも、同じ内容を伝えることができるのですが、それ以外では互換性がないことも多いのです。
日本の英文法の教科書は、異なる文法事項を説明するのに同じような例文を提示して、その違いを説明しないことが多いので、混乱するのもムリはありません。似たような表現形式を教える時に、「どこまで同じでどこから違うのか」ということをきちんと教えてほしいものですね。
こうした疑問が生まれてきたときには、似たような例文を眺めて「これとこれはどこが違うんだろう?」と悩むだけでなく、もっと多くの例文を自分で考えてみて、それぞれを比較してみると、納得できることがあります。
とはいえ、中3ではまだまだ自分で例文を思いつくこと自体が難しいと思いますので、積極的に先生やこういった場所でお聞きになればよいと思います。

これまでのみなさんのご回答は、すべて完璧だと思いますが、質問者であるanna825さんは、「もう少し手前」のことで悩んでいるような気がしますので、参考までに私なりの回答をしてみます。

まず、anna825さんがあげられている文章を前提にしましょう。
[分   詞]I know the boy swimming in the river.
[関係代名詞]I know the boy who is swimming in the river.
この2つの文の意味は、同じです。
使い分けとしては、どちらを使ってもかまいません。
確かに、若干とはいえ表現に違いがあるのです...続きを読む

Q「現在完了」の「状態動詞」「動作動詞」について

初心者向けの英文法の本に次のような記述があります。
(1)<have +過去分詞>の過去分詞が「状態動詞」の場合、「ずっと~している/~である」という「継続」の意味になるのが普通。
(2)<have +過去分詞>の過去分詞が「動作動詞」の場合、「~した」という「完了」か、「~したことがある」という「経験」の意味になるのが普通。

(質問)
(1)「継続」の意味を表す「動作動詞」の場合は、<have+been+ing>現在完了進行形にする、のは理解しています。
では「完了」「経験」を表す「状態動詞」はないのでしょうか?
「継続」は「状態動詞」、「完了」「経験」は「動作動詞」と割り切っていいでしょうか?
(2)<have+ 過去分詞>の過去分詞が「BE動詞」で<have been>の場合、「状態動詞」「動作動詞」とは別の角度から、考えるべきでしょうか?

少し混乱していて、質問がまとまりませんが、参考になるご意見をいただければ有難いのですが、よろしくお願いいたします。  以上

Aベストアンサー

 「普通」とあるように,多くの場合は当てはまると思います。
 しかし,「状態動詞」でも,経験になることはあります。
 I have loved her before.
 I have been sick before.
などが考えられます。
 be 動詞は状態動詞の代表的なものですが,受動態の be +過去分詞の場合の be は状態になるとは限りませんので,その点では異なってきます。

Q第2文型 副詞は補語になれますか?

ロイヤル英文法には、

副詞は補語になれると書いてありましたが、

明慶徹の英文法が面白いほどわかる本には、

副詞は補語になれないと書いてありました。

副詞は補語になれるのでしょうか?

例文とともに詳しく教えて頂けると嬉しいです。

よろしくお願いします☆

Aベストアンサー

>【修飾語】:副詞(句)の働きを持ち、その語(句)がなくても英文として成立する場合
>【付加語】:副詞句の働きをするが、その語句がないと不完全な英文になる場合
>【補語】:単独の副詞で、その語がないと不完全な英文になる場合

○ 次の英文の【   】で示された部分は、上記のどの働きでしょうか。

 (1) He is 【in good health】.

○ 【   】部がないと、この英文は成立しませんから、「修飾語」ではありません。したがって「付加語」か「補語」になります。考え方のポイントは、「副詞(句)」の働きをしていれば「付加語」、「形容詞(句)」の働きをしていれば「補語」だということです。「in good health」は「healthy」という形容詞の書き換えができますので、ここでは「補語」だという判断になります。

○ ちなみに「ロイヤル英文法」は良い参考書です。ただし、どんな参考書や辞書でも完璧ということはありませんので、上手に利用すると良いと思います。

Q分詞構文で、コンマがある場合とない場合があるのは

どうしてかよくわかりません。参考書の中に、次の2つの例文が出ていました。
I walked around the town taking pictures. (コンマなし)
写真を撮りながら、私は町を散策した。

We sat up all night, talking on the phone. (コンマあり)
電話で話しながら、私たちは夜を明かした。

コンマがある場合とない場合で何か違いがあるのでしょうか?

Aベストアンサー

Michel SwanのPractical English Usage(Oxforrd大学)によれば分詞構文は2つのタイプがある。

1.We sat up all night, talking on the phone.
学校で習っている構文で、talkingの主語はIになる。

2. Who's a gril dancing with your brother? 
名詞の後修飾で意味はa girl who is dancingと同じ意味となる。

上記の2文を分詞構文の基本として、文中にmy friendと入れてみる。

I walked around the town, taking my pictures.

I walked around the town with my friend, taking my pictures.
takingの主語はIのままですね。

I walked around the town taking pictures.

I walked around the town with my friend taking pictures.
上記例題2の分詞構文と同じでtaking picutureの主語はmy friendとなる。

I walked around the town with my friend who was taking picutres.
故に、カンマを省略してはいけないが、

I walked around the town taking picutures.
の場合は本来ならば、上記の解釈のようにtaking picturesの主語はtownになるべきである。しかし、町は写真など撮れないために, 主語はIでカンマが省略されているであろうと読み手が考えるだけ。

Michel SwanのPractical English Usage(Oxforrd大学)によれば分詞構文は2つのタイプがある。

1.We sat up all night, talking on the phone.
学校で習っている構文で、talkingの主語はIになる。

2. Who's a gril dancing with your brother? 
名詞の後修飾で意味はa girl who is dancingと同じ意味となる。

上記の2文を分詞構文の基本として、文中にmy friendと入れてみる。

I walked around the town, taking my pictures.

I walked around the town with my friend, taking my pictures.
takingの主語...続きを読む

Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。

Q名詞節をつくる際のHow+形容詞+S+VとHow+S+V+形容詞の違い

名詞節をつくる際のHow+形容詞+S+VとHow+S+V+形容詞の違いは何でしょうか?
自分は意味は大体同じで前者の方は強調のニュアンスがあると解釈しているのですが。

Aベストアンサー

how 形容詞 SV という名詞節は
How 形容詞 VS? という疑問文の間接疑問,
How 形容詞 SV! という感嘆文からきている
いずれの解釈も可能です。

上の場合,「どれくらい(形容詞)か」で,程度を聞くわけですが,
日本語で「どれほど(形容詞)か」で「なんと」というニュアンスが出るのと同じで,感嘆文との区別は文脈次第です。

いずれにしても,how +形容詞でひっついて「どれほど~」と一まとまりになります。

how SV 形容詞があるとすれば,how は「どのようにして」とか「どうして→なぜ」の意味で形容詞とは切り離されている場合です。
how he is so busy「どうして彼はそんなに忙しいのか」
how busy he is「彼はどれくらい忙しいのか」「彼はなんと忙しいのか」

Qwhat's the matter?の訳ってなんですか?

こんにちは。ふたつまとめてお願いします!

・英会話の授業で先生に指示された時、
よく確認で「私が質問するんですか?」とか
「私が読むんですか?(読むべきですか?)」って言おうとするんですが、なんだか
うまい言い方が見当たりません・・
「should I read?」とか言っちゃってますが、
こんなんで大丈夫でしょうか?一応通じてはいるみたいです。

・what's the matter?とWhat's happened? とWhat's wrong?の違い
「友達の悩みをきく」みたいなテーマで授業をやった時、イギリス人の先生に「What's happened?」と(確か)切り出したら
「は?」という顔をされました。
その後他の生徒が話の途中で同じ事を言ったら、
実はこれこれしかじかで・・・という風にうまく話が進んでました。
What's wrong?も先日同じ先生に言われました。
かなり私がブルーな気分の時でした(笑)
「What's wrong?」→ 何か問題でもあるの?
「What's the matter?」→ どうしたの?
「What's happened?」→ 何があったの?
・・という事なのかな?と思ってますがいまいちわかりません。

こんにちは。ふたつまとめてお願いします!

・英会話の授業で先生に指示された時、
よく確認で「私が質問するんですか?」とか
「私が読むんですか?(読むべきですか?)」って言おうとするんですが、なんだか
うまい言い方が見当たりません・・
「should I read?」とか言っちゃってますが、
こんなんで大丈夫でしょうか?一応通じてはいるみたいです。

・what's the matter?とWhat's happened? とWhat's wrong?の違い
「友達の悩みをきく」みたいなテーマで授業をやった時、イギリス人の先生に「Wh...続きを読む

Aベストアンサー

アメリカに35年ほど住んでいる者です。

まず、「私が読むんですか?}の件ですが、簡単に、Do you want ME to read it?として、先生は私に呼んでもらいたいのですか?と言う感じになります.

それと較べ、Shoudl I read?は中学校で習った英語そのもので、私が読むべきですか、となり、ちょっと、ニュアンスが変わってきます. 伝わらない事は無いですね.

Do you wantの方は、読む理由は先生がそういったからで、should I はそうとも限りませんね.

違いが分かりましたでしょうか.

「友達の悩みをきく」の方ですが、What('s) happened?は単に、何が起きたの? それから、どうしたの?と意味になるんですね. でも、同じhappenedを使って、悩みを聞くことは出来ます. どういうかというと、

What happened to you? とto youをつけ、あなたに何が起きて今の状況になったのか?と聞くことが出来ます.

また、happened with youとも言います. 

What's wrong? もWhat's the matter? 上と同じように、何か悪い事が起きたのか? どうした? 何かあったのか?と言う意味で使われ、どれを使っても同じようなフィーリングです.

ただ、haepenedと同じように、What's wrong with you?, What's the matter with you?とwith youをつけると、悩みを聞く、持っている問題を解決してあげる、姿勢を示すことが出来ます.

問題、と言うレベルでは、この他にAnything wrong with you?とか、Any problem with you?とかも使いますね.

その他、精神的な悩みを聞く姿勢を示す言い回しとしては、

まず、Looks like something has ben bothering you. とか、I feel something is bothering you, right?
とかの、布石をして、

Do you have something to talk about?
Do you want to share it with me? (悩やみをitでごまかしている)
I'm known to be a good listener, as you know?
Do you want to spit it out?
Talk to me, I'm your friend, right?
Do you wanna tell me about it?
Why don't you open up your mind with me?
What's bothering you?
など、いろいろな形の疑問形を持ってきて、口を開かす事が出来ます. (これは、モチベーションの時だけでなく、犯罪被疑者からの告白をさせるときにも使われます)

余談が長くなりましたが、つまりのところ、What's happened?だけでは、(日常的でも非日常的でも)何が起きたのかを聞いているだけなんですね. ですから、What's happened to you?とすればよかった、と言う事です.

これでいいでしょうか。 分からない点がありましたら、補足質問してください。

アメリカに35年ほど住んでいる者です。

まず、「私が読むんですか?}の件ですが、簡単に、Do you want ME to read it?として、先生は私に呼んでもらいたいのですか?と言う感じになります.

それと較べ、Shoudl I read?は中学校で習った英語そのもので、私が読むべきですか、となり、ちょっと、ニュアンスが変わってきます. 伝わらない事は無いですね.

Do you wantの方は、読む理由は先生がそういったからで、should I はそうとも限りませんね.

違いが分かりましたでしょうか.

「友達の悩みをきく」...続きを読む

QWhat is there on the desk?って書きますか

こんにちは。
よろしくお願いします。

「机の上には何がありますか。」という時、ふつう中学校では
What is on the desk?って書きますよね。
私もそう習ったんですけど、先日子供が
What is there on the desk?と書いていました。
thereは不特定のものがあるときに使用するので文法的には間違っていない気がしますが
このような表現は辞書にも教科書にも参考書にものっていませんでした。
What is there on the desk?は中学生の英作文として正解なんでしょうか。

Aベストアンサー

こんにちは!

御質問文にありますよう、ふつうは
"What is on the desk?"で良いと思います。

お子さまの書かれた文章も文法的には間違いではありません。

2つの文章の違いは何かといいますと、
普通の「主語+動詞」の文であるか、
「there + be動詞 + 主語 + (M)」
であるかだと思います。

"What is on the desk?"
"Some books (are on the desk)."
と答えるのに対し

"What is there on the desk?"
"There are some books (on the desk)."
と答えることになります。

詳しくは参考URLを御覧になってください。

参考URL:http://www.shirakami.or.jp/~fadavian/WebGrammar/15.htm

Qjoinとjoin in

他動詞としてのjoinと自動詞としてのjoin(join in~でつかうもの)の使い分けがいまいちつかめません。なにか目安となる考え方はないでしょうか?
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは。

OXFORD現代英英辞典には次のように記されています。

join : to become a member of a group
join in :to take part in an activity with other people

ですから、基本的には join は「一員として集団に加わる」で、join in は「活動に参加して協力する」の意味になります。例を挙げますと、

join a club
join a company
join a group
join a team
join a labor union
join an army

join in club activities
join in talking politics
join in the joke
join in a folk dance
join in a contest

ですが、これも厳密に分けることは難しいですから、次のようなものはどちらも可能になります。join in の方が「協力して活動する」のニュアンスが濃くなりますね。

join (in) the celebrations
join (in) the discusssion
join (in) a conversation

最後に参考になるページを挙げておきますので、ご参考に。

http://eow.alc.co.jp/join/UTF-8/
http://eow.alc.co.jp/join+in/UTF-8/

こんばんは。

OXFORD現代英英辞典には次のように記されています。

join : to become a member of a group
join in :to take part in an activity with other people

ですから、基本的には join は「一員として集団に加わる」で、join in は「活動に参加して協力する」の意味になります。例を挙げますと、

join a club
join a company
join a group
join a team
join a labor union
join an army

join in club activities
join in talking politics
join in the joke
join in a folk dan...続きを読む

Qhave lunch? have a lunch?

ドリルにある問題で

My brother has lunch.

という文章がありました。(haveかhasのどちらを使うか穴埋め問題で)

気になっているのは、lunchは、冠詞をつけなくてもいいのか・・・ということです。

いろいろ検索すると、Let's have a lunch.という文章も発見したので、どういうときにaがついたり、つかなかったりするのでしょうか?

lunch以外の単語で、同じような変化・使い方をする定型文ってありますか?

今娘の英語を家で教えているのですが、名詞には冠詞がつくんだよとしつこく教えているのに、このような場合は、どう説明すればいいのか、つまづいています。

アドバイスよろしくお願いします!

Aベストアンサー

#1ですが、お礼を拝見しました。

英語の冠詞については、日本人だけではなく、英語が堪能なヨーロッパ人でもネイティヴ・イングリッシュ・スピーカーでない人は、当たり前のように間違えます。それでも英語は通じますし、受験でも冠詞は大きなウェイトを占めません。なので、あまり厳しく言いすぎてトラウマになっちゃったり、親御さんのストレスをためるよりは(笑)、思い出させる程度にし、それよりは、常にドラマや歌や生きた会話を通じて正しい英語を聴かせて、自然に冠詞の“リズム”を会得させるほうがいいような気がします。

一方で、お嬢さんが形容詞に冠詞をつけてしまう理由として、「これは形容詞だから付けない。これは名詞だから付ける」といちいち理屈で考えてしまっている、という可能性はありませんか? 人は「かわいい子供」という言葉を口にする時、「ええと、かわいいは形容詞で、子供は名詞で」とは、なかなか考えられません。また、同様に、英米人は「ええと、ここは不特定な名詞だからaをつけて、と」などとは、いちいち考えません。定型文を繰り返し唱えることで、自然と正しい冠詞が口からポンと出るようになるといいと思うのですが。

ところで、My brother( have ・ has )lunch.についてですが、センテンスがMyに始まりlunch.で終わっていて、( )内に変化形を含むhaveを入れるとすると、「is having」「was having」「had」しか考えられません。先生は、わりと間違えるものですよ。

#1ですが、お礼を拝見しました。

英語の冠詞については、日本人だけではなく、英語が堪能なヨーロッパ人でもネイティヴ・イングリッシュ・スピーカーでない人は、当たり前のように間違えます。それでも英語は通じますし、受験でも冠詞は大きなウェイトを占めません。なので、あまり厳しく言いすぎてトラウマになっちゃったり、親御さんのストレスをためるよりは(笑)、思い出させる程度にし、それよりは、常にドラマや歌や生きた会話を通じて正しい英語を聴かせて、自然に冠詞の“リズム”を会得させるほうがい...続きを読む


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