国家予算に占める医療費の割合を、日本を含めて、諸外国(どんな国でもかまいません!)のを教えてください!

A 回答 (1件)

 日本の医療費は国費ではなくて自治体や健康保険組合の特別会計で賄われています。


 参考になるHPは
http://www.ajhc.or.jp/news/200009.html
http://www.stat.go.jp/data/nihon/18.htm
http://mcai.med.hiroshima-u.ac.jp/~g1fujik/
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Q救急車内の医療装備と先進国の救急医療救命率について

救急車内に装備されている医療機器に簡易レントゲンや超音波などは無いと思いますが、もし装備され検査データを運ばれる病院に事前に転送出来たらどの様な疾病や外傷に効果が考えられますでしょうか。都内は患者を搬送する医療機関は数多くありますが、地方は搬送時間が非常に長いと聞いておりますので救命率向上にも繋がると考えられますでしょうか。

また、先進各国の救急医療の救命率を比較しているサイトなどをご存知でしたらお教えください。
医療に関する知識は殆ど持ち合わせておりませんので、恐縮ですが宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

ちょっと誤解がありそうなので補足させていただきます。

119番してから救急車による病院収容までの時間ランキングでは、福岡・富山・福岡・沖縄といったあたりが短く、いずれも30分前後です。
逆に最も長いのは東京で、約55分となっています。

医療関係者の間では、都会の方が救急搬送には不利というのは常識になっています。

田舎では、医師同乗のドクターヘリ・ドクターカーも普及しつつあり、ご指摘の様な医療機器を救急車内に装備することの価値は、大都会にこそあります。

ちなみに、レントゲンの装備は困難ですが、超音波は医師同乗であれば、現在でもけっこう普及しています。
心筋梗塞・胆石発作・虫垂炎・気胸など多くの疾患に有用です。

Q医療制度-日本と諸外国

お世話様です。
日本の医療制度について質問させていただきます。
カテゴリ違いでしたら申し訳ありません。

今、日本の医療制度について勉強しており、大まかなことは理解したつもりなのですが、諸外国と比べるとどうなのであろうか?と思い、良書、良サイトを探しております。

具体的には、医療費の公費負担の仕組み(医療保険制度、相互扶助の仕組み)、診療報酬(医療の値段の決め方や価格が高いのか安いのか)、病院の待ち時間や1次医療2次医療の受診の制限について、医師・看護師の数やその制限(資格所得時や医大の定数などで決められているのか)、医師の労働状況

などと、一杯並べましたが、いずれかでも構いません。
ご推奨の本、サイトなどありましたら、ご教授いただければありがたいです。
また、諸外国と比べる上で上記以外にも何かあったり、ご意見など有りましたら、ぜひ、書き込みしていただければと思います。

何卒、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

アメリカの医療に関してでしたら、
李啓充さんの本が詳しいと思います。
例えば「アメリカ医療の光と影」とか「市場原理が医療を滅ぼす」などでしょうか。

Q県市町村別の人口・医療体制・疾患割合などが分かるサイトは?

県内の市区町村別の人口や各地域との医療システム体制や規模、疾患割合などが詳しいデータベースが見れるサイトなどはないでしょうか。
探しても何年か前のものしか見当たらず困っています。
ご存じの方いらっしゃいましたら何卒宜しくお願い致します。私は秋田なので取りあえず秋田が。他県のものもあれば大変助かります。

Aベストアンサー

基本的に、各都道府県で把握している内容と思われるので、秋田のことであれば県庁の「健康福祉部」に問い合わせるのがベストかと思います。
(全国レベルであれば、厚生労働省の資料となって来るでしょうが・・・)


すでにご覧に成っているのは、県の「衛生統計年鑑」ですか?
http://www.pref.akita.jp/eisei/infomation/yearbook/healthyearbook.html (年度別リンク)
http://www.pref.akita.jp/eisei/infomation/yearbook/H14.pdf (平成14年)

平成15年版が出ているかどうかは、上記年度別リンクに有る問合せ先にお尋ねになれば分かると思います。(多分出ていて、pdf化されていないだけだと思いますが・・・)


以上ご参考になる部分あれば幸いです。

またもし、上記資料だけで不足しているようであれば、具体的に項目名を挙げていただければ、他の方からもアドバイスいただけるかもしれません。(医師会etc.でまとめている資料も別途あるかもしれません)

基本的に、各都道府県で把握している内容と思われるので、秋田のことであれば県庁の「健康福祉部」に問い合わせるのがベストかと思います。
(全国レベルであれば、厚生労働省の資料となって来るでしょうが・・・)


すでにご覧に成っているのは、県の「衛生統計年鑑」ですか?
http://www.pref.akita.jp/eisei/infomation/yearbook/healthyearbook.html (年度別リンク)
http://www.pref.akita.jp/eisei/infomation/yearbook/H14.pdf (平成14年)

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Q医療におけるヒヤリ・ハットや医療事故を減らすには医療機関はどのような対

医療におけるヒヤリ・ハットや医療事故を減らすには医療機関はどのような対策をとるべきでしょうか?

Aベストアンサー

医療安全委員会は必須ですし、事例報告やモニタリング、職員教育などは当然ですが・・・。
ヒヤリ・ハットと医療事故は別次元の問題です。
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なぜなら、
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でも、事故に成る事は滅多にありません。
ヒヤリ・ハットを経験する事で事故を防いでいる・回避しているとも言えます。
医療事故も同じで、ヒヤリ・ハットを積み重ねる事で、医療事故を防げると考えられます。
無理にヒヤリ・ハットを減らそうとすると(ヒヤリ・ハット報告が多い病院は悪い病院)隠そうとするのが、人の常です。それは逆効果です。大事故を招きかねません。
ヒヤリ・ハット報告は大いに出して貰って、注意を喚起して、医療事故を減らすのが本当でしょう。
回答としては、「医療事故を減らす為に大いにヒヤリ・ハットを活用しよう」でしょう。

Q高齢者の医療費が無料の国はどこ

日本では後期高齢者医療をめぐって問題が起こっておりますが、私の断片的な知識では、北欧やイギリス、ニュージーランドなどでは高齢者の医療費というのは無料と思っているのですが、もっと正確に詳しく知りたいのですが、どこかのサイトでそんなことを扱っているところはないでしょうか? 勿論あなた自身が持っておられる知識でも結構ですよ。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

こちらの下のほうに載ってました。http://plaza.rakuten.co.jp/kazenotabibito/diary/200804170001/
後、マイケル・ムーア監督の映画「シッコ」もためになると思います


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