松井証券でFXしてます。
買いポジションで、
LCP(ロスカットプこのばああ)損切り設定をすると、相場が設定値まで下がり、その後
反騰するパターンにしばしば、経験します。 

システム上、確率的に起こりやすいと考えてよいでしょうか?
ちなみに、この場合 松井証券の場の中で売買していることになるのでしょうか?
即ち、プレイヤーが限られているから、動いている玉が少ないから起きやすいのかと?疑ってしまいます?

A 回答 (1件)

松井証券をはじめ複数社の口座を持ち、同時に表示値を見ていても、どこもほぼ同じ値が表示されています。


たびたびTVで放送されるトウフォレ上田ハーローの為替の表示価格とも、大きな乖離はありません。

>損切り設定をすると、相場が設定値まで下がり、その後反騰する

そう相場が動いているということでしょう。毎日1~2円の上下はよくありますね。
複数社でFXをしていれば、全ての表示価格が閲覧できますのでそのような疑問は起こらないと思います。

口座開設をする際、僕は複数社の口座を試してみて、一番自分に合っている会社を選択しています。
注文方法が多くトレイリングが使える会社(←こういった会社が一番候補)、スベリやすい会社、スプの広い会社、約定まで時間のかかる会社、証拠金に対するLC率が違う会社、行政指導が多い=問題の多い会社など様々ですね。

>動いている玉が少ないから起きやすいのかと?疑ってしまいます?

こういった疑いをお感じになるのであれば、NDDで取引をすれば良いですね。
インターバンクでの直接取引ですから、疑っても仕方ないと思えるでしょう。

口座の選択は約定リスクの管理の第一歩ですから、疑いを持たずに済む会社をご選択されることをおすすめします。
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この回答へのお礼

当然てすよね(^ー^)
ついつい、損が続いて、馬鹿な疑問をもってしまい、念のために確認したくて、質問しました、!
親切丁寧な回答痛み入ります。

お礼日時:2014/12/08 20:41

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