二の腕のブツブツと冷え性は因果関係があるのでしょうか。
私は冷え性で手足は勿論のこと、二の腕が冷えます。
もしかして、このブツブツは冷えからくるのかな?
と思いました。

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A 回答 (3件)

そのブツブツはたぶん遺伝性のものだと思います。

下の方も書いておられますが年と共に消えていきます。名前は忘れましたがたいそうな名前が付いていた事は覚えています。
薬局に行ったら酵素洗顔料を腕に使えとすすめられましたがあんまり効きませんでした。
唯一効果があったのがDHCのオリーブオイルでした。なんか全ての皮膚トラブルに対応みたいな謳い文句で信用していなかったのですがひどい手あれが一晩でかなり改善したので試してみたのですが、途中で面倒になって塗るのをやめたので完治はしてません。
でもある程度ましになったので興味があったらコンビ二等で買って試されたらいかがでしょう?少なくとも乾燥した肌荒れはけっこう直りますよ。
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失礼ながら年齢はおいくつでしょうか?


実は私も20歳くらいまで二の腕にぶつぶつがありまして、そのころはかなり気にしていて母に相談したところ、母の若いころも同じようにあって年齢とともになくなったと言っていました。その通り私も年齢とともになくなりました。
もしお若いのであればきっといつかなくなると思いますので気にしなくても良いのではないでしょうか?でもやっぱりケアは大切だと思いますのでクリームを塗るなどでケアをしてあげてはいかがでしょうか?
参考になるかしら・・・
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ブツブツですか?



乾燥からくる鳥肌状あるいは鮫肌状のものでしたら、乾燥から来るものだとおもいますので、尿素入りのクリーム等が有効だと思います。
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Qサメ肌を治すには? 二の腕、お尻、背中の肩甲骨の間のあたりがザラザラ・ブツブツしてます。 治したいで

サメ肌を治すには?


二の腕、お尻、背中の肩甲骨の間のあたりがザラザラ・ブツブツしてます。
治したいです。

日頃から清潔にしているつもりだし、栄養にも気を遣ってるつもりなのですが、どうしてそうなってしまうのでしょうか?

皮膚科に行く以外に日頃からできるケアがあれば教えてください。

Aベストアンサー

これ、すごくいいですよ。小林製薬の、ニノキュア。
画像を添付しておきますね♪

Q手足が冷えるのですが

寒くなると手や足などが冷たくなります。手足が冷たくなることで、健康に害はあるのでしょうか?また手足を温めるいい方法があれば教えてください。

Aベストアンサー

私もひどい冷えで漢方医にかかっています。

手足が冷えるということは、体が熱を作り出せなくて、とりあえず一番重要な内臓を暖めるために血を使うので精一杯。それで末端部まで血液を回す余裕がなくなっている状態だそうです。冷えた手足の血液が内臓に戻ればこんどは内臓が冷えてしまいます。

対策としては、手袋靴下マフラーは必須。特にマフラーや手袋は、玄関を出る前につけましょう。私は外出時にはかならずハクキンカイロの「こはる」を2個持って出かけます。ハクキンカイロは普通の使い捨てカイロより発熱量が桁違いに多いのでおすすめです。冷えの人は熱を作り出す力が弱いのですから、外から熱を加えなければならないそうです。

質問者様が女性ならば、冬場にスカートはもってのほか。暖かいズボン&薄手のズボン下(スパッツなどでも)をはきましょう。レッグウォーマーもいいですよ。とにかく熱を逃がさないようにすることだそうです。

それから、冬はもちろんですが夏もかならずお風呂をためてお湯につかりましょう。私は夜寝るときは湯たんぽを使っています。電気あんかよりいい感じです。

私もひどい冷えで漢方医にかかっています。

手足が冷えるということは、体が熱を作り出せなくて、とりあえず一番重要な内臓を暖めるために血を使うので精一杯。それで末端部まで血液を回す余裕がなくなっている状態だそうです。冷えた手足の血液が内臓に戻ればこんどは内臓が冷えてしまいます。

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Q【日本の医者は病気を治す術を知らない】 知っているのはその病気に対する薬の処方知識だけ。 製薬会社は

【日本の医者は病気を治す術を知らない】


知っているのはその病気に対する薬の処方知識だけ。

製薬会社は病気を根本的に治してしまうともうその薬が不必要になるので表面上だけ治して根本治療はしない薬の開発に勤しんで来た。

よって医者は薬を使わない処方の仕方を知らないし、製薬会社は病気を治す気がないのでずっと病気は治らないのである。

繰り返し繰り返し繰り返し同じ病気になるのです。

で、私が気付いた治す気がない医師と治す気がない製薬会社がタッグを組んだ最強の治す気がない病院を見極める秘伝の奥義を教えたいと思う。

まず塗り薬を処方している医者の病院は行くな。

飲み薬を処方して治す医者がいる病院に行け。

塗り薬で根本治療は絶対に無理だ。

表面上は良くなっても内側の体内は何も変わってないのでぶり返すに決まっている。

見た目だけ良くして体内は良くなってないので繰り返し繰り返し繰り返し繰り返し繰り返し同じ病気になる。

飲み薬で治療しないと根本的な治療は絶対にあり得ない。

そして抑える薬を飲んで完治するわけがない。

抑えているだけであってその薬を飲むのを辞めたら再発する。

抑える薬なんだから当たり前だ。

根本治療の薬じゃなくて抑える薬を飲んだら表面上綺麗になっても飲み続けないと再発する。

抑え薬を出す=病気に通わすため=医者と製薬会社の金儲けの仕組みにまんまと乗せられたカモである。

塗り薬で表面上は良くなっても治らないし、抑え薬を飲んでも医療業界の養分に吸われて一生通わないと行けなくなる。

そもそも治す気がこいつらにはない。

根本治療してしまうともう来なくなるので医者は暇になり製薬会社は薬が売れなくなって潰れる。

治す気がない医者に通っても時間の無駄で体内から治す方法を自分で考え出さないと完治は出来なく資本主義の社会ではなってしまった。

もう医者を目指すやつも弁護士を目指すやつもクズになってしまった。

この世の中は終わってる。

唯一まともなのは政治家だけである 笑

【日本の医者は病気を治す術を知らない】


知っているのはその病気に対する薬の処方知識だけ。

製薬会社は病気を根本的に治してしまうともうその薬が不必要になるので表面上だけ治して根本治療はしない薬の開発に勤しんで来た。

よって医者は薬を使わない処方の仕方を知らないし、製薬会社は病気を治す気がないのでずっと病気は治らないのである。

繰り返し繰り返し繰り返し同じ病気になるのです。

で、私が気付いた治す気がない医師と治す気がない製薬会社がタッグを組んだ最強の治す気がない病院を見極める...続きを読む

Aベストアンサー

根本言いますと、病気を治すのは患者本人ですよ。患者本人がどれだけ真摯に向き合い、治療に専念するかです。

医師は治療の為のアドバイスをプロとしてするだけです。

Q突然の手足の冷えと、体が脱力してくようなふわっとしたふらつき感て

仕事中ほんとに突然、血の気がさーっと引いてくような体の力が抜けて倒れそうな感じがして腰を抜かしそうで、手が微妙に痺れ、頭はふわふわ、寒くないのに手足は冷え寒気がしました。ふらふらしてました。

すぐおさまったんですが、症状が出る一時間前、すごいストレスっていうか緊張か続いて、(電話が苦手なのに電話対応してたり、慌ただしくしてました)脇汗がすごかったです。

一応 治ってますが、前パニック障害でした。

症状が出る直前、常連客と楽しく談笑していて、別れたとたん症状が襲ってきました。

以前献血の時も二度ぐらい同じ症状が出ました。

これは何が原因でしょう?

Aベストアンサー

素人のオジサンですから診断は出来ませんが・・・

 突然の貧血、低血圧や脱水症状、低血糖、メニエール病でも同じような症状がでますが・・・
文中から憶測すると上記の病気ではなく、極度のストレスに耐えられないための自己防衛反応ではないかと感じます。

 人間には人それぞれに過去の耐えられない嫌な体験に出会うと自分の精神・身体を守る為に「自己防衛反応」として
失神に近い状態又は失神します(人によりどこまで耐えるるかは違います)

 自律神経の狂いと言うか、自己防衛と言うか微妙なところですが・・・
余り日常生活に支障が出る様でしたら内科の診察で異常が無い事を確認後、心療内科などの診察をお勧めします。

Q五十肩の痛みがどんどん酷くなり、4ヶ月も苦しんでいます。治す方法はないでしょうか?

40代後半の女性です。右腕が後ろに回せず、なにもしていなくても肩から二の腕の痛みが酷く、
手先までだるだるになり、毎朝痛みで目が覚めます。
一昨年、右肩の肉離れをやったのもあると思いますが、一年以上経った今年に入ってから
どんどん痛みが酷くなり、五十肩と診断された病院からもらった痛み止めを頻繁に飲んでいます。
毎日湿布もしています。整体も気功のようなものもしましたが、あまり変わりません。
私のイメージでは、五十肩なんて一週間もすれば自然によくなると思っていたので、困惑しています。
同じような方はいらっしゃいますか?治す手立てはないものでしょうか?

Aベストアンサー

No,2です。
補足ありがとうございます。


接骨院は怪我の治療をするとこなので、
慢性に移行している五十肩などは、本来治療できません。
専門分野外なので、通っていても良くならなかったと思います。
そもそも、整形外科でレントゲンを撮るように
勧めないことに問題がありますよね。


整形外科で、リハビリの指導は受けていないのですね。
では、リハビリのやり方を補足致します。

まず大きな鏡の前でバンザイをして見ましょう。
左右差があると思います。スタート地点を0°とすると
右は何°位上がっていますか?左は180°近く上がっていますか?
左肩をリハビリのゴールにして、時々鏡の前でチェックしましょう。


肩は人間の関節の中で、最も動く関節で、基本8方向に動きます。
~~~~~~~
・屈曲…バンザイの動きです。左手を右ひじに当てて、
    痛みが出るところまでもっていきましょう。
    注意する点は、痛みの為に腕が外側になる事です。
    体に平行に真っ直ぐ上げましょう。
    もう一つ、背中をそると上がった気になります、
    これでは全く意味がないです。肩を意識して動かしましょう。
    一番良いのは、畳の上などに寝る方法です。
    そうすれば体の余計な動きを抑えることができます。

・伸展…バンザイの逆の動きです。肘を伸ばしたまま
    真っ直ぐ後ろに上げます。この時は体が前のめりに
    ならないようにしましょう。痛みが出るところまであげ
    れない場合は、後ろ向きでテーブルなどに手を着きます、
    肘を直下に曲げ、体を落としていきましょう。
    これで肩の伸展が出来ます。

・外転…横から、耳に近づけるように上げる動きです。
    90°(水平)の位置で手のひらを上に向けましょう。
    これも左手を右ひじに当てて、痛いところまで運動します。
    この時は、体が横に傾かないように注意しましょう。
    可動域制限が強いときは、腕が真横でなく斜め横から
    上がってしまいます。出来るだけ真横から上げて下さい。

・内転…この動きが悪くなることは、ないに等しいので割愛します。

・外旋…肘を90°直角に曲げます。しっかり脇を締めて、
    肘を体から離れないようにします。そして肘から上を軸に、
    肘から先を外側に回転させましょう。これが外旋です。
    これは体が回転しまいがちなので、屈曲と同じように、
    寝て行いましょう。テーブルを使ったやり方もあります。
    まずテーブルの横に立ち、肘から先をピッタリ、テーブルに
    つけましょう。そして体ごと頭の方に倒れこんで下さい。

・内旋、結帯動作…背中を下から掻く動きです。
         肘を曲げて背中の上のほうにもって行きましょう。
         体が前傾にならないように注意しましょう。
         うまく出来ない時は、右手にタオルを持ち、
         左手で引っ張り上げてください。

・水平屈曲…肩を90°屈曲します(バンザイの半分)、
      肘から先が上に向かうように、肘を直角に曲げます。
      左手を右肘に添えて、左に引き寄せましょう。
      これが水平屈曲です。体が捻れない様に注意しましょう。
      疲れてくると腕が下がってくるので、注意しましょう。

・水平伸展…フォームは水平屈曲と同じで、逆に動かします。
      外に広げるような動きですね。
      これも注意点は水平屈曲と同じです。

・結髪動作…頭の後ろで手を組み、肘を前面でくっつけましょう。
      この時、左右の肩甲骨を広げる様にイメージします。
      今度は逆に肘を後ろにもって行き、胸を大きく広げます。
      この時は左右の肩甲骨を、引寄せるイメージです。
~~~~~~~


痛い動きと、痛くない動きがあると思います。
(もしくは、そうなってきます)
痛いということは、より悪いと言うことなので、
時間がないときは痛い動き優先で行いましょう。
安静時痛もなく、日常生活で問題がなくなっても、
左右差がなくなるまでしっかり行ってください。
硬さを残し放っておくと、関節は固まり、
再発、転倒時に怪我をしやすくなったり、
年を重ね介護が必要になった時など、
色々困ったことが起きます。


>もう一度整形外科でリハビリを受けられるようにお願いしてみようかと思います。

一生懸命行っても、自分出来ない範囲がどうしても
出てきますので、PTなどのプロにもやってもらうのが良いと思います。
しかし、まちのクリニックに必ずPTがいるとは限りません。
リハビリ科があっても、パートさんが機械のつけは外しをしている
ケースは意外と多いです。だから医師は、積極的にリハビリを
勧めないのかも知れませんね。

通っている病院で断れたら、病院を変えてみたほうが
いいかもしれません。でも自分でリハビリも必要です。
病院とご自宅、頑張れば頑張った分だけ早く良くなります。

長文ですいませんでした。
動きを言葉で表現するのは難しいですね・・・
表現的に分からない箇所、まだなにかあればお聞き下さい。

No,2です。
補足ありがとうございます。


接骨院は怪我の治療をするとこなので、
慢性に移行している五十肩などは、本来治療できません。
専門分野外なので、通っていても良くならなかったと思います。
そもそも、整形外科でレントゲンを撮るように
勧めないことに問題がありますよね。


整形外科で、リハビリの指導は受けていないのですね。
では、リハビリのやり方を補足致します。

まず大きな鏡の前でバンザイをして見ましょう。
左右差があると思います。スタート地点を0°とすると
右は何°...続きを読む

Q背中・肩・二の腕だけすごく冷えるのですが・・・?

20代後半の女性です。

2ヶ月ほど前から、背中・肩・二の腕・首・鎖骨の辺りがとても冷えています。この時期、まだまだ汗をかくこともあるので汗が冷えて体を冷やしているのだと思うのですが、半端な冷えではありません。上着を持ち歩いたりして、羽織るようにしていますし、汗もできるだけ拭くようにしています。

手足の冷えは全くありません。自宅では腹巻をしたり、湯たんぽを肩やお腹などに当ててみたりしています。運動も週に3日ぐらいは2時間ぐらいのウォーキングとほぼ毎日のストレッチをしています。今までにこんなに冷えてしょうがないことはありませんでした。今年の夏からクーラーに一切当たれなくなりました。寒くて冷えて仕方ないので・・・。

ちなみに養命酒も飲んでいます。栄養はよく摂っています。

何か考えられる原因はありますでしょうか?もし同じような経験をされた方やご専門の方がいらっしゃったら助言いただきたく思います。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

myaamiさん、こんにちは。
専門家では無いので、自信無しのアドバイスとさせて頂きますが、「胸郭出口症候群」による血行障害では無いか?と思います。
鎖骨・胸骨・肋骨のバランスが悪くて、そこを通る血管・神経を圧迫する為、冷えや凝り・痺れ等を引き起こすと言うものです。
私の場合は、上半身の冷え・痛み・痺れがあります。
このサイトで「胸郭出口症候群」でいくつか以前の質問と回答がヒットするはずですので、検索してみて下さい。(私が回答している質問もあります)
1番myaamiさんの症状に近い質問と回答のURLを貼っておきます。
因みに、私は漢方薬と鍼治療を行いましたが、あまり効果が無く、現在星状神経節ブロック注射による治療を受けています。私の場合は上半身の痛みが酷くて日常生活に非常に支障が出る為です。
「胸郭出口症候群」か否かは分りませんが、早めに整形外科を受診されることをお勧めします。
1日も早く、原因が分り症状が改善しますように。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=111189

myaamiさん、こんにちは。
専門家では無いので、自信無しのアドバイスとさせて頂きますが、「胸郭出口症候群」による血行障害では無いか?と思います。
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私の場合は、上半身の冷え・痛み・痺れがあります。
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Q心の病を治すことができる「思想と哲学」とは一体何か

  
「どのような宗教団体に属し、どのような神を拝もうと心の病を治すことは絶対にできない。
もしも心の病を治すものがあるとするならそれは唯一つ本人の意思、本人の「思想と哲学」を除いて他にはあるまい。
-ロジャースペリー1981年ノーベル生理学・医学賞」
 
つまりどのような宗教団体が、どのような神や仏を作ろうとも、これらの神や仏が心の病を治すことは決してできないのである。
では心の病を治すことができる「思想と哲学」とは一体何か。
それは我々が我々自身と我々を取り囲むこの宇宙について、我々が抱こうとするあらゆる願望を排除し、より高い視点、より高い次元からこれを認識することではないか?
 

Aベストアンサー

禅による『見性』体験で可能になります。或いは東洋の無の世界を体得する事です、或いは日本人が得意とする『道に至る』という事になります。

或いは『意識性の問題をクリアーする事』も同じです。


『心の病』と医師は簡単に判断するようですが、医師は『心』の実態を知らないで判断しています。その証拠は、同じ医師仲間の中で精神科医の自殺率が一番高い形で推移している事が証明しています。


心の苦しさに対応出来るはずの、専門家が『自分の心の苦しさの対応方法を知らないでいる事の表れ』と思います。こういった原因が今の日本での自殺率の高止まり現象になっていると感じます。

『心の病』と医師は簡単に判断するようですが、心は病む事はありません、何故なら診断時の身体の異状も脳の異状も存在していないからです、その理由は『体の異常なら』その異状が病名になるし、脳の異常ならその脳の異常がその診断名になるからです。

心を病むという場合、その判断する動機は『患者自身の訴えが大部分です。』

その訴えによって症状名が決定されています、ですが訴えている内容に付いては誰が何処から見たとしてもその訴えについての『実態は存在していません』

実体のない不安感や恐怖感などを訴えているからです。実体がないと言う意味は、『頭の中に架空に作られている不安や恐怖感』という意味です。

この現象が、何時もutayomi_2011さんが唱えている『心の矛盾』に相当します。

理想とするものが手に入らないもどかしさ、という意味です。ところが理想とする『心の健康』なるものは存在していません。存在するとするなら『心の健康を求めていない時にしか、心の健康など無いからです。」


つまり『自分の心が健康なのなどうか、』と考えていない時に健康が達成されているからです。自分の心が健康かどうか?とう違う場合だけ、心の健康に自信が無くなっているからです。

”無我”の時、心の健康は達成されているからです、つまり『自分を忘れている時です。』

実体のない不安や恐怖を『妄想』と言います。今の精神科医達は実体のない妄想を相手に仕事をしていることを意味します。こういった体験上の苦しみを相手にしているために、医師の中でも精神科医の自殺率が一番高くなっているのかも知れませんが、裏を返すなら、心の苦しさが『心の矛盾』という事実でさえ、精神科医たちは知らないでいる、或いは学ばないで来たのかも知れません。

そうであるなら、誠に嘆かわしい事と言わざるを得ません。

心の病を治すことが出来るものは『心の矛盾を解消する事』で可能になります。仏典も聖典も『心の矛盾を解消するためのテキスト』という意味があります。

心の矛盾を解消するという意味は、自分の脳内に二つ心が存在しているという意味です。心理学的な表現なら『意識している自我意識』VS『無意識の自分』です。

科学的に証明するなら、右脳と左脳です。

見性体験で心の病は治す事が出来ます、是れは、『意識の根底での二つの意識が出会う体験です。』

心の実体験という表現で示すなら、考えや感情を『沸き上がらせている者』と『沸き上がらせられた感情や考えを、感じている自分』という関係性です。


実際に見て納得するなら次の動画が参考になるかも知れません。

もし出ないようでしたら、ジルボルト、テーラ脳卒中と検索して下さい。

URL:http://www.youtube.com/watch?v=ldSoKfFYKqM


心の矛盾の解消とは『今現在の自分の置かれた全てを受け入れる』という意味です。死の淵にあるなら『死の受容』という意味です。死にたくないと思っている”自我”が目の前の死を見つめていて『自分の死期を教えている者』に従うという意味です。


キリスト教的な表現なら『神の思し召しのままに』という意味です、仏教的に言うなら『あるがままに全てを受け入れる』という意味ですので、笑いながら死にゆく事が出来る、或は『死によっても覆す事ができない幸福感に包まれる』という意味になります。


人間の苦しみが心の矛盾である、という意味は『今現在を肯定出来ないでいる』という意味になります。

もっとはっきり言うなら『人生に救いなどなかった事』を肯定出来た時『人生においての魂の救いが』成就されます。

禅による『見性』体験で可能になります。或いは東洋の無の世界を体得する事です、或いは日本人が得意とする『道に至る』という事になります。

或いは『意識性の問題をクリアーする事』も同じです。


『心の病』と医師は簡単に判断するようですが、医師は『心』の実態を知らないで判断しています。その証拠は、同じ医師仲間の中で精神科医の自殺率が一番高い形で推移している事が証明しています。


心の苦しさに対応出来るはずの、専門家が『自分の心の苦しさの対応方法を知らないでいる事の表れ』と思います。...続きを読む

Q脇の下の違和感 肩甲骨から二の腕の鈍痛、灼熱感 2~3ヶ月前に右腕が疲れやすくなり 脇から二の腕、肩

脇の下の違和感 肩甲骨から二の腕の鈍痛、灼熱感

2~3ヶ月前に右腕が疲れやすくなり
脇から二の腕、肩甲骨にかけて筋かリンパか骨かわかりませんが鈍痛、灼熱感がでました。

それに手の関節?か骨の痛みがでたり治ったりを繰り返します。

骨の痛みで調べたら骨肉腫とか白血病とでますし

整形外科にいき、よく痛む手のレントゲンをとりましたが、異常なし。

リウマチかもしれないからと血液検査をして結果まちです。

脇から肩甲骨にかけての鈍痛や灼熱感は毎日ありますし、次は何科にいけばよろしいでしょうか?
どなたかご教授よろしくお願いいたします(_ _)

Aベストアンサー

私も経験あります。
上腕(肘から上)から肩甲骨のだる痛い痺れる感じで悩んでいましたが整骨院で首から背中、骨盤を全て整えてもらったら嘘の様に良くなりました。
背筋や骨盤に歪みが出ているのかもしれません。
首と背筋を真っ直ぐに治してもらい骨盤矯正をしてみてはいかがですか?
施術後は嘘みたいに体全体がスーッと軽くなりますよ^ ^
早く治る様祈っています♪

Q極度の緊張、心配性治すコツ、考え込み治すコツありますか?

極度の緊張、心配性治すコツ、考え込み治すコツありますか?

Aベストアンサー

現実を直視するしかありませんね。あるのはそれだけだからです。
悩み事というのは過去や未来のどれかに直結しているので、すべからく只今には何も問題がございませんよ。と、言っているようなもので、アレやコレで定義できるようなものではなく、つまりは感覚的感じです。

Q冷え性 指先 足先

指先や、足先が痛い様に、冷たくなります。
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心臓の、脈がすくないのと、血圧が低いのが関係あるのでしょうか?
なにか、いい対処方は、ないでしょうか?
また、なにかの病気でしょうか?

Aベストアンサー

私も昨年の冬は酷い冷えに悩まされていました。
どうやら、冷えは食べ物の陰陽に深く関わりがあるよう
ですよ。私は単純に夏野菜の食べすぎみたいでした(^^;)

ご参考までに、冷え取りで有名な石原結實医師などの
本をお勧めします。
(石原結實著:「体を温める」と病気は必ず治る)

改善されるといいですね!!


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