手術をして、水晶体を摘出後、気をつけることは何ですか?

 これから、視力が低下して、失明はあり得るのですか?

 目にいいこと教えてください。

 薬は、避けたいので、食べ物とか、目の運動など、療法あったらお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?


「先天性白内障」
このページで「原因と危険因子」「治療」「予後と転帰」「合併症」と関連リンク先を参考にしてください。

ご参考まで。 

お大事に。

参考URL:http://leo.city.naze.kagoshima.jp/housecall/cgi- …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

 どうも、ありがとうございました。
いつまでも、健康で、幸せでありたいものです。

お礼日時:2001/06/15 18:00

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q左目だけ視力低下しています。

こんにちは。

私の夫(33歳)が会社の健康診断で「左目の視力が低下している」と指摘され
本日眼科に行って来ました。

色々調べてもらっていたのですが、結局原因がわからなかったそうです。
瞳孔を開く薬をして検査もしていました。

眼球に問題は無く、こういうことは滅多にない、と言われ
私もちょっとびっくりしています。
検査中、レンズを合わしても良く見えることは無かったそうです。
原因追求するとなると、大学病院の方がいいそうです。

こういった病気はあるのでしょうか。
なんでも結構ですので、教えていただけると幸いです。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

直接の質問の答えではなくてすみません。
目の疑問についてはネットの情報でお勧めページがあります。ヤフー掲示板の「眼科医の部屋」というトピックです。ここに質問すると現役の眼科医sararatanさんが丁寧に答えてくれます。
また、目の病気についての膨大な過去ログも見られます。

質問される際には、今日診察を受けた眼科医の所見、ならびに、悪くなる前の視力はどの程度だったのか、めがねやコンタクトの有無、年齢、性別、既往症なども書いておくとよろしいでしょう。

たまに掲示板を荒らすような不埒な輩も出没しますので、sararatanさん以外は相手になさらないように。

参考URL:http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834883&tid=4c2j0ea4nit20&sid=1834883&mid=1&type=date&first=1

Q食道がん摘出後の食べ物

私の父は食道を摘出して今は抗がん剤の治療をうけています、食道を摘出してからゆっくり食事をしていても食べ物がつっかえるそうです、そうすると時間を置かないと食べれません、何かつっかえ物をうまく流せる食べ物などいい方法知っている方がいましたら教えてください。お願い致します。

Aベストアンサー

私の父も食道癌です。
食事の方法や作り方に関しては、最終的には診てもらった病院に相談するのが良いと思います。
私は一般人なので手術や病気の詳細は判りませんが、食べ物が誤って気管に入ると大変ですよ。
私の父は肺炎になっちゃいました。

Q子宮全摘出か筋腫のみ摘出か迷います。

医者に診察してもらったら、子宮に赤ちゃんの頭くらいの大きさの筋腫があると言われました。私は30代後半で、もう出産の予定はありません。先生によると、全部とっても筋腫のみをとってもどちらでもいいと言われたのですが、どうしたらよいか迷います。似たような経験をされた方など、アドバイスを伺えたら幸いです。

Aベストアンサー

●迷われることと思います。

◆子宮筋腫の診断が正しいとしてお話します。子宮筋腫が大きくなって悪性化することは極めて稀ですので、命に関わる点としては「どちらでもよい」ということになります。少しでも悪性の可能性のある検査結果であれば、医師は子宮や卵巣を含めてとってしまう可能性を説明するはずです。

◆筋腫の場所によって、筋腫だけをとるのが難しい場所もありますが、医師が「どちらでもよい」と言っているので、どちらの方法でも選択の余地のある状態なのでしょう。

【子宮をとらなかった場合のデメリット】
・生理が続きます。
・子宮筋腫がまたできる可能性は残ります。
・筋腫とは関係なく、子宮癌になる可能性は残ります。

【子宮をとった場合のデメリット】
・妊娠はできません。
・「子宮をとってしまった」ということで、精神的に落ち込む方がいます。
・手術後に更年期症状が出始めることがあります。

どちらのデメリットも生理と妊娠以外は「必ずそうなる」のではありません。また、メリットはそれぞれの裏返しです。

●子宮をとったことによって夫婦生活に支障が出たり、絶頂感が無くなったりすることを心配する方もいらっしゃいますが、基本的にそちらの機能は変わりなく残ります。

●どちらもメリットがありますので、どちらを選択してもその選択をポジティブに考えることです。子宮をとることの最大のメリットは子宮癌の心配から開放されることですし、子宮を残すメリットの大きな部分は「元の体に戻った」という精神的安定かもしれません。

●多くの場合、筋腫の具合から「子宮を絶対とらなくてはいけない」「残さなくてはいけない」という○か×かの判断には、なりにくいと思います。「自分はこれでいく」という決心も必要です。

●迷われることと思います。

◆子宮筋腫の診断が正しいとしてお話します。子宮筋腫が大きくなって悪性化することは極めて稀ですので、命に関わる点としては「どちらでもよい」ということになります。少しでも悪性の可能性のある検査結果であれば、医師は子宮や卵巣を含めてとってしまう可能性を説明するはずです。

◆筋腫の場所によって、筋腫だけをとるのが難しい場所もありますが、医師が「どちらでもよい」と言っているので、どちらの方法でも選択の余地のある状態なのでしょう。

【子宮をとらなかった場...続きを読む

QBAK療法(免疫療法)について

知人が肺がん治療のため仙台にある、BAK免疫療法を受けようとしています。どのくらい効果が期待できるのか、経験されたかた、あるいは知り合いで受けたことのある人の経験など知っているかたがいましたら、お話をお聞かせください。

Aベストアンサー

検索したらけっこうまともな雑誌にこんな記事を書いておられます
要約は英語ですが原文は日本語のはずです
大学の図書館に行けば読めると思います
もしくは雑誌(日本臨床 2006年7月号)を取り寄せてみてください

1: Nippon Rinsho. 2006 Jul;64(7):1339-44.
Links
[Non-small cell lung cancer--immunocell BAK (BRM activated killer) therapy]
[Article in Japanese]
Ebina T.

The Sendai Institute for Microbiology, Immunotherapy Center.

We enrolled in this study 14 immunosuppressed non-small cell lung cancer (NSCLC) outpatients whose IAP level in serum were over 580 microg/ml and 26 immunoreactive outpatients whose IAP level in serum were under 580 microg/ml. After giving informed consent, patients were treated with BAK therapy on an outpatient basis. Treated with BAK therapy, the mean survival of immunosuppressed patients was 5.2 months, on the other hand, one of immunoreactive patients was 26.3 months. The difference in survival between 2 groups was significant (p<0.01). A stage IV NSCLC patient whose serum IAP is under 580 microg/ml is good indication for BAK therapy. The favorable clinical response in lung cancer patients to BAK treatment may be due to the fact that lungs are the first exposed to BAK cells via the blood stream. BAK therapy has a life prolonging effect with no apparent adverse effects for advanced NSCLC patients.

PMID: 16838654 [PubMed - indexed for MEDLINE]

参考URL:http://www.nippon-rinsho.co.jp/

検索したらけっこうまともな雑誌にこんな記事を書いておられます
要約は英語ですが原文は日本語のはずです
大学の図書館に行けば読めると思います
もしくは雑誌(日本臨床 2006年7月号)を取り寄せてみてください

1: Nippon Rinsho. 2006 Jul;64(7):1339-44.
Links
[Non-small cell lung cancer--immunocell BAK (BRM activated killer) therapy]
[Article in Japanese]
Ebina T.

The Sendai Institute for Microbiology, Immunotherapy Center.

We enrolled in this study 14 immunosuppr...続きを読む

Q減感作療法・舌下減感作療法について

先日、テレビの特集にて舌下減感作療法について知ったのですが、
調べてみましたところ未だ治験段階とのことでした。
通常の例ですと、実用段階に達するまで(または一般に普及するまでに)に
およそ何年程度かかるのでしょうか?

また通常の減感作療法についても考えています。
以前通院していた(四月に引越し別の病院に変わりました)
皮膚科の先生に減感作療法を勧められていましたが、
時間がかかるため断っていました。
通常二年ほどで効果が出るとのことですが、
二年経過後、治療は終了するという意味なのでしょうか?
それとも効果が出始めた後も、注射は続けるものなのでしょうか?
また減感作療法を続ければアレルギー症状は必ず「完治」するものなのでしょうか?

小さい頃からアトピー性皮膚炎とアレルギー性鼻炎を患っています。
(アレルゲンはダニ・ハウスダスト・真菌類・花粉など)
特に、声楽を始めたためアレルギー性鼻炎に非常に悩まされています。
今年初めにアルゴンプラズマ凝固法を受け、かなり改善はしたものの、
「完全に」鼻が通るまでには上手くいかず、
調子の悪い日には鼻が通らず、また一年程度で
粘膜が回復し、再び手術を受けなければならないとのことでした。

鼻詰まりを完治・根治するにはやはり減感作療法しかないと思い、
質問をさせていただきました。
アトピーにも長年悩まされていますので、
そちらの方も改善すれば、と思っています。
ご回答よろしくお願いします。

先日、テレビの特集にて舌下減感作療法について知ったのですが、
調べてみましたところ未だ治験段階とのことでした。
通常の例ですと、実用段階に達するまで(または一般に普及するまでに)に
およそ何年程度かかるのでしょうか?

また通常の減感作療法についても考えています。
以前通院していた(四月に引越し別の病院に変わりました)
皮膚科の先生に減感作療法を勧められていましたが、
時間がかかるため断っていました。
通常二年ほどで効果が出るとのことですが、
二年経過後、治療は終了するという...続きを読む

Aベストアンサー

>アレルゲンの数が少ないほうがいいと言うのはどうしてなのでしょうか?

について、私が以前の主治医(アレルギー外来の診療もしている呼吸器内科の専門医)からお伺いした受け売りですが……、その分、信憑性は高いはずです。

>アレルゲンを混合して注射する形になるのでしょうか?

そうです。しかしすべてのアレルゲンに同じように身体が慣れていくとは限らないので、アレルゲンが多ければ多いほど、調整がかなり難しくなります。

また、数多くのアレルゲンを一度に接種するわけですから、アレルギー反応の誘発が起こりやすく、症状が悪化したり、危険な発作を起こしたりする可能性が高くなります。

それに、アレルゲンが多いということは、アレルギー体質が強いということで、実は他にもまだ特定されていないアレルゲンが隠れている可能性もあります。

例えば、花粉症だけでも、日本には60種類ものアレルゲンとなる花粉が確認されています。

アレルゲン検査は、疑わしいと思われるアレルゲンについて何種か選択して検査するだけですから、調べていないものにもアレルゲンがある可能性も捨てきれないのです。

減感作治療は、注射したアレルゲンに対して身体を慣らし、過敏な反応を抑えていく治療ですから、治療しなかったアレルゲンに対しては、効果が期待できないということになります。

ということで、アレルゲンが少ない患者のほうが治療効果が期待できるのです。


今回のことで、「舌下減感作療法」について興味が出て、検索してみました。
まだ読まれていないページがありましたら、どうぞ。

↓健康プラスα 花粉症の根治治療に"注射しない"減感作療法
http://nikkeibp.jp/wcs/leaf/CID/onair/kenkou/plus/368856
↓SLIT減感作療法をしている医院の説明ページ
http://allergy-slit.webmedipr.jp/contents/news/slit.html
↓治験をしている千葉大のページ(募集中)
http://orl-web2.m.chiba-u.jp/top.htm
↓花粉症治療サイト 自宅で出来る舌下減感作療法
http://health.biglobe.ne.jp/tokusyu01/item69.html
↓花粉症,対策,グッズ,『舌下減感作療法』
http://aruaru.cc/2/kafun.htm

既に、舌下減感作療法を行っている医院もあるようですが、日本ではまだ保険適用外(自費治療)ということのようです。
治療効果が8割近くあり、しかも一般の減感作治療よりも効果が現れるのが早く、注射をしなくていいというのは魅力的ですね。


テレビ東京の実験情報番組「教えて!ウルトラ実験隊」で紹介した花粉症対策の中に、この「舌下減感作療法」があったそうですが、それが、事実を歪曲・捏造して効果を誇張したものだと、取材先の千葉大学から抗議をされ、問題が大きくなって、番組は打ち切りになったようですね。

テレビ東京のやらせ事件については、ニュースで見たのですが、実際の番組は見ていなかったので、ここに繋がるとは検索するまで知りませんでした。

参考URL:http://okweb.jp/kotaeru.php3?q=1414301

>アレルゲンの数が少ないほうがいいと言うのはどうしてなのでしょうか?

について、私が以前の主治医(アレルギー外来の診療もしている呼吸器内科の専門医)からお伺いした受け売りですが……、その分、信憑性は高いはずです。

>アレルゲンを混合して注射する形になるのでしょうか?

そうです。しかしすべてのアレルゲンに同じように身体が慣れていくとは限らないので、アレルゲンが多ければ多いほど、調整がかなり難しくなります。

また、数多くのアレルゲンを一度に接種するわけですから、アレルギ...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報