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潰瘍性大腸炎診断された友人がおり、特定疾患申請をするかどうかを悩んでいると相談を受けました。
幸い自覚症状もないそうで、薬はアサコール錠400mgを1日9錠服用だそうです。

申請するメリットは、医療費助成(3割→2割または医療費上限がある)があることだと思うのですが、デメリットは、症状が急変した時に、すぐには医療費助成が対応できないことだと思っています。
申請しなくても新たな保険加入や大型ローン(住宅購入など)ができないことは、了解済み(自己申告の元)です。
医師や区役所で聞いても、”申請は患者個人の問題なので。。。”と言われたそうです。

現在、治療されている皆さんは申請されていますでしょうか。デメリットは何があるでしょうか。
よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

数年前に特定疾患と認定され、受給者証を所持しています。



私自身、生活上で感じるデメリットを挙げるとすれば

(1)診察の度に、病院名(薬局名)と金額を記入する用紙の提出が必要
(2)年に1回の更新手続きが面倒(平日に役所へ足を運ばなければいけない)
(3)健康保険証が変わる度に手続きに行く必要がある

今のところはこれくらいですね。

生命保険等について私も医師から説明されましたが、
今は腸疾患患者の加入に積極的な会社もありますので、
さほど気にしていません。

私の場合は当時の症状が酷く、失業していたこともあり、
高価な薬代を負担するのは大変なので申請に至りました。
特定疾患に関係すると認められれば、
病名の症状以外でも医療費助成の対象になる場合もあります。
ご参考までに。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなり、申し訳ありませんでした。その後、特定疾患の申請をしたのですが、軽症と判断され認定されませんでした。また、軽症特例の保険負担1万円/月を超えることもなかったので、あきらめました。その後、ジュネリックが発売され薬局で紹介されたので、現在ジェネリックを服用しており、様子を見ています。

お礼日時:2015/12/29 11:11

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