年金現価係数から割引率を逆算するエクセル式を教えてください!

例をあげますと、
6%で3年だったら、年金年金現価係数は
(1÷1.06)+(1÷1.06^2)+(1÷1.06^3)≒2.673
になります。
ここで、2.673と3年が分かってる状態で、割引率がおよそ6%だっていうのをエクセルで逆算できるような式がわかる方がいればお教えください!

質問者からの補足コメント

  • お教えいただきありがとうございます!
    ゴールシークの場合、件数が30〜40件もあったら自動で計算してくれないので手間なんですよね…

    色々と試行錯誤していたら、IRR関数とROW関数を組み合わせたら上手くいきました!!

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2015/12/15 13:01

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A 回答 (1件)

ゴールシークをつかうのは?


http://allabout.co.jp/gm/gc/297824/
この回答への補足あり
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これは切り離した方が良いと思います。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%96%E5%AD%A6%E9%87%8F%E8%AB%96
量論係数はあくまでも「物質が単一の共有結合性物質で形成されている場合、組成式の元素の係数は簡単な整数比となり化学量論係数 (stoichiometric coefficient) であるといわれる。」
であって、分子の構成元素の整数比です。
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(2010年度9月第1問1)
-----------------------------------------------------
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2.下記は、補正係数(教育費の場合)の算出方法ですが、0.32や0.36といった補正率は分かるのですが、+1,156,000、+1,100,000はどこからでていくるのでしょうか?なぜさらに金額がプラスされるのですか?

1.170~140万人 Z=1/P(0.32P+1,156,000)
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Aベストアンサー

No.1 です。「地方交付税法」と「普通交付税に関する省令」を読んでみて、ご質問したかったことがなんとか飲み込めました。

1.について。
 「補正係数」は、法第13条第3項に「・・・第4項に定める方法により算定した補正係数を乗じて補正する・・・」とあります。
 また、段階補正の場合、同条第4項第1号に「・・・段階補正に係る係数は、・・・総務省令で定める率を用いて算定した数値を当該率を用いないで算定した数値で除して算定する。」とあります。

 ここでいう「省令」が「普通交付税に関する省令」のことで、「総務省令で定める率」が、その省令の別表第一(法第13条に規定する補正係数の算定に用いる補正率等の表)の「補正率」のことになります。

 ”「補正係数」を算出するために、「補正率」を用いる”といった感じで、交付税法令では使い分けているようですね。

 質問2.の式では、「率を用いて算定した数値」が(0.32P+1,156,000)などの部分、「用いないで算定した数値」がP(「・・・で除して」が 1/P)です。

2.について。
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  同上          900,000人を超える数     0.75

すごく分かりにくいですが、噛み砕くとこういうことです。
1)人口Pが170~140万人の場合、
 「1,700,000人に満たない数」(= 1,700,000 - P) が 0~30万なので、2段目までを掛け合わせて足す。

  P × 1.0
 +(1,700,000 - P) × 0.68
 =(1-0.68)P + 1,700,000 × 0.68
 =0.32P + 1,156,000

2)Pが140~110万人の場合、「・・・満たない数」は30万~60万なので、3段目まで足す。

  P × 1.0
 + 300,000 × 0.68
 +((1,700,000 - 300,000) - P) × 0.64
 =(1-0.64)P + 300,000 × 0.68 + (1,700,000 - 300,000) × 0.64
 =0.36P + 1,100,000


+1,156,000 や +1,100,000 の出どころ、理解できますでしょうか。
また、0.32 は厳密には(省令でいう)「補正率」ではなく、その補正率 0.68 を用いた計算(1-0.68)で現れる数字、ということになります。

いかがでしょう?
(わたしも公務員(技術系)ですが、法令というのはなんとも分かりにくい……)

No.1 です。「地方交付税法」と「普通交付税に関する省令」を読んでみて、ご質問したかったことがなんとか飲み込めました。

1.について。
 「補正係数」は、法第13条第3項に「・・・第4項に定める方法により算定した補正係数を乗じて補正する・・・」とあります。
 また、段階補正の場合、同条第4項第1号に「・・・段階補正に係る係数は、・・・総務省令で定める率を用いて算定した数値を当該率を用いないで算定した数値で除して算定する。」とあります。

 ここでいう「省令」が「普通交付税に関する...続きを読む

Q年金現価係数について

年金現価係数の使い方について以下のような考え方で合っていますでしょうか。

毎年1,000円ずつ積み立てていき、10年後に10,000円になる。
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8,000円÷1.03÷1.03=7,540円 となる。

まずこの考え方は合っていますでしょうか?

上記の現価係数を使うと
上記の1÷1.03÷1.03の部分(1.03の二乗)の現価係数は0.9426なので

8,000円×0.9426=7,540円となる。

現価係数の使い方も間違えていないでしょうか?


8,000円の現在価値を8,000円÷1.03÷1.03=7,540円でもとめましたが、
ここは結構不安です。間違えであればご指摘ください。

あと、現価係数表はネットで検索すると1%,2%と1%単位ではあるのですが、例えば2.5%など
0.5%刻みの現価係数表はないでしょうか?

以上よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ご質問の内容、おおよそ理解いたしました。
そうすると・・・私が昨日書いた回答は適切では有りませんでした。

> 割引率を3%とした場合、この8,000円の現在価値は
> 8,000円÷1.03÷1.03=7,540円 となる。
その通りです。
3%で運用していった結果として10,000円(10年目)と言う金額が必要。
説明が下手なので急に話し[視点としている時間]が逆転いたしますが、10年目に於ける10,000の内の8,000円は、次のような金額であればよい。
 8年目にX円
 9年目にX円+l年間の利息
 10年目に8,000円=9年目の元利合計+1年間の利息
そのために必要な金額は、3%運用で考えると
 ○9年目の元利合計
  9年目の元利合計+1年間の利息=8,000
    ↓
  9年目の元利合計×1.03=8,000
    ↓
  9年目の元利合計=8,000÷1.03
 ○8年目のx円    
  X円+l年間の利息=8,000÷1.03
    ↓
  X円×1.03=8,000÷1.03
    ↓
  X円=8,000÷1.03÷1.03
このようになりますので、お書きになられている計算は正しいとなります。



> 上記の現価係数を使うと
> 上記の1÷1.03÷1.03の部分(1.03の二乗)の現価係数は0.9426なので
> 8,000円×0.9426=7,540円となる。
> 現価係数の使い方も間違えていないでしょうか?
合っております。

> あと、現価係数表はネットで検索すると1%,2%と1%単位ではあるのですが、
> 例えば2.5%など0.5%刻みの現価係数表はないでしょうか?
表の方は心当たりがないのですが
1 下記サイトを利用すれば計算できます
 http://www.pronavi.net/tool/index.html#
2 エクセルの関数を使えば、計算できますし、表の自作もできます。
 http://www.relief.jp/itnote/archives/003173.php

ご質問の内容、おおよそ理解いたしました。
そうすると・・・私が昨日書いた回答は適切では有りませんでした。

> 割引率を3%とした場合、この8,000円の現在価値は
> 8,000円÷1.03÷1.03=7,540円 となる。
その通りです。
3%で運用していった結果として10,000円(10年目)と言う金額が必要。
説明が下手なので急に話し[視点としている時間]が逆転いたしますが、10年目に於ける10,000の内の8,000円は、次のような金額であればよい。
 8年目にX円
 9年目にX円+l年間の利息
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複利現価係数は、数年後の「1年間のキャッシュフロー」を現在価値に割り引くための係数です。
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たとえば、ある設備投資を行うと、毎年100万円ずつのキャッシュフローが5年間にわたって得られるとします。五年後には使用した設備は中古品として売却が可能で、売却額は50万円であったとします。これを10%で割り引いたときの現在価値の総額を求めるような場合を考えます。

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100×(1/1.1)+100×(1/1.1)^2+100×(1/1.1)^3+100×(1/1.1)^4+150×(1/1.1)^5
=100×((1/1.1)+(1/1.1)^2+(1/1.1)^3+(1/1.1)^4)+150×(1/1.1)^5

となります。
このときの(1/1.1)^5が複利現価係数で、
((1/1.1)+(1/1.1)^2+(1/1.1)^3+(1/1.1)^4)
が年金現価係数です。

複利現価係数は、数年後の「1年間のキャッシュフロー」を現在価値に割り引くための係数です。
年金現価係数は、「数年間にわたって継続的に得られるキャッシュフロー」の現在価値の総額を求めるための係数です。

たとえば、ある設備投資を行うと、毎年100万円ずつのキャッシュフローが5年間にわたって得られるとします。五年後には使用した設備は中古品として売却が可能で、売却額は50万円であったとします。これを10%で割り引いたときの現在価値の総額を求めるような場合を考えます。

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テスト範囲の宿題をしていて分からない問題が多く、焦っています。
以下のような問題が出ました。
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回答は他の方がしているので補足。
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例えば『x^3+xy^2+xyz』という文字式があったとする。この文字式を[x]に注目して考えると
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xy^2の係数y^2、次数1
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その反対の損なのでマイナスだと思います
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