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現在事故で通院中(休業)にまた事故にあいました。2度目の事故も人身事故です。こちらの過失はありません。聞きたい事は休業損害についてです。一度目の事故で休業損害を請求するのですが、2度目の事故でも休業損害を請求できるのでしょうか?そうすると詐欺罪ですか?2箇所に請求するのは間違っているのでしょうか?

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事故」に関するQ&A: セウォル号事故

A 回答 (2件)

>2度目の事故でも休業損害を請求できるのでしょう


か?

認められるかは別として請求はできます。

>そうすると詐欺罪ですか?

はい、その通りです。

>2箇所に請求するのは間違っているのでしょうか?

ある意味、間違っていますね。

休業損害の請求には雇用主の休業損害証明書が必要になります。
雇用主に迷惑が掛かりますので相手方保険会社に確認した上で請求しましょう。
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聞くまでもなく詐欺です。


通常は2度目の事故が発生した場合は、1度目の事故の保険会社からの補償は打ち切りとなり、2度目の事故の保険会社から継続して補償を受ける形になります。
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Q7月事故で通院中、10月にも事故・・・どうすれば・・

見てるだけだと、難しくてなかなかわからないので、今回初めて質問させていただきます。回答していただけると嬉しいです。
7月4日に原付運転中、自動車に巻き込まれ事故→通院中
10月6日に、赤信号でまっていたら、後ろから追突→どうすればいいのか、わからない状態です。
一回目の事故で、腰と首を痛めていました。
二回目の事故で、首がますます痛くなりました。
2つの病院に通い、2重でお金をもらうことはできるのでしょうか?
また原付では自賠責保険に連絡はしなかったのですが、車対車の事故であれば、自分の加入している自賠責保険に連絡したほうが、損害賠償金額?は増えますか?
また、後遺障害はムチウチで首が痛いだけでは貰えず、手足のしびれがないとだめですか?
迅速に行動したいので、わがままですが回答まってます。

Aベストアンサー

>2つの病院に通い、2重でお金をもらうことはできるのでしょうか?
出来ません。

1回目の事故は10/6日で示談 2回目の事故加害者もしくは保険屋が異時共同不法行為として引き継ぐ形になると思います。
1回目の事故対応を相手加入保険屋がしているなら、この事故のことを連絡することです。
1,2回目共に相手保険屋が対応するのであれば、保険屋同士で話しあい一本化されての対応になります。

あなた加入自賠責は相手に賠償する保険ですから、自分自身の人身については関係ありません。連絡する必要はありません。

Q事故で通院中また事故に・・・

6月2日に人身事故に遭い通院中です。
7月22日に再び人身事故に遭いました。

1回目の事故で負傷した右足は現在も治療中です。
相手の方が任意未加入だったため、私が被害者請求という形で処理しています。
月ごとに請求するものだと思っていたので、6月分の内払いは書類を送って申請してしまいました。
(おそらく10万以下なので支払いはまだされないと思います。)
右足の方は最低でもあと1ヶ月通う予定でいます。

2回目の事故で損傷したのは左足、左肩で1回目の事故とは別の箇所です。
こちらは相手が任意加入でしたので相手の保険会社へ請求する予定です。

片方は自賠責保険で被害者請求、もう一方は任意保険請求ですので、
保険屋同士が話し合うことはしないと思います。
部位が違うので別々に請求する予定ですが、治療期間が重なるためどうしたらいいのか困っています。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

例えば貴方が1回目の右足損傷事故で『1下肢の3大関節中の1関節の機能に障害を残すもの』として12級が認定されたとします。
自賠責では224万円が支払いされますが、異時共同不法行為が成立すると、448万円が最大支払いされます。
おかしいと思いませんか、1回目の損傷部位が右足で、2回目の損傷部位は左足・左肩です。
異時共同不法行為が成立するのであれば、上記のような事が行われることになり不公平となります。
異時共同不法行為の自賠責への請求方法は共同不法行為と全く同じで、
自賠責の後遺障害保険金の考え方も共同不法行為と同じです。
つまり先に書いたように後遺障害の保険金が最大倍額になると言う事です。
(共同不法行為者が2名の場合)
このような理由から異時共同不法行為は治療継続中に同一部位を損傷した事を理由として成り立つわけです。
後遺障害を例として書きましたが、障害部分でも同じ事が言えます。

しかし、治療に関し重複する事も有るでしょうから、一度保険会社に連絡し、
どのようの方法を採ればよいか相談される事をお勧めしますと回答している訳です。

例えば貴方が1回目の右足損傷事故で『1下肢の3大関節中の1関節の機能に障害を残すもの』として12級が認定されたとします。
自賠責では224万円が支払いされますが、異時共同不法行為が成立すると、448万円が最大支払いされます。
おかしいと思いませんか、1回目の損傷部位が右足で、2回目の損傷部位は左足・左肩です。
異時共同不法行為が成立するのであれば、上記のような事が行われることになり不公平となります。
異時共同不法行為の自賠責への請求方法は共同不法行為と全く同じで、
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