初めまして!
最近、FXを始めようと勉強中です。デモをしようと思ってますが、まだまだ知識がないので詳しい方、優しくわかりやすく教えて欲しいのですが…
イギリスのeu離脱で騒がれてますが、現在も豪ドル/円は随分下がってるようですが、仮に離脱すれば、また離脱しなければどのような動き、またいくらくらいになるのでしょうか?よろしくお願いいたします

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A 回答 (1件)

イギリスがEU離脱しても、イギリスと日本の影響はさほどでは無いと思います。


問題は、ドイツと中国ですね。イギリスEU離脱で中国経済崩壊かな、その影響で
ドイツ銀行がやばいかも、日本はデフレによる失業者が、かなり出ますが、でも
日本は円の信用度が世界から見ても高いのでなんとか耐えることができると思い
ます。
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Q豪ドルの長期保有はどうでしょうか

円で持っていてもインフレになるのでは?

米ドルはすでに高い。

87円程度の豪ドル 割安感を感じますが。

10年レンジでの長期保有 いかがなものでしょうか。
すぐに必要なお金ではありません。

・米ドル:豪ドルの推移 読みにくい
・中国の経済減速・・・不安材料
・資源豊富な国・・・長期的に安定材料
・日銀の金融緩和・・・不安材料?

過去十年の豪ドルチャート
http://finance.matsui.co.jp/stockDetail.aspx?code=0554&type=1&chart=7

100円というライン 10年間に再来するでしょうか?

Aベストアンサー

細かい材料はさておき、長い目で見た時の為替レートってその国の「経済的な強さ」のバロメーターだと思います。
何も持たない日本がここまで強くなれたのは、ひとえに今の高齢者世代が「真面目に」技術を磨いて来たからだと思います。
いまの若い世代が担って行く日本は今までとはきっと違ってくると思います。
過去のデータを見ても、米ドルも天井ではないと思います。

また、お金の数は変わらないけど、買えるものの数が減って来る、というのがインフレです。
今の日本は数値でも1%以上の物価上昇率です。
市中の預金等の金利は0.02%、キャンペーンなどの優遇金利でもせいぜい0.3%くらいです。
(最近は巧妙になってきて年1%で1か月定期、なんて表示も多いです。良く考えるとトクではないです)
なので、物価には確実に負けています。
分散、という考え方でみても、この状況下でもまだ2%近い運用ができる豪ドルにはまだアドバンテージがあります。

豪ドルを現金で持つわけではないでしょうから、銀行の外貨預金で、というのが簡単な方法だと思います。
ただ、銀行の外貨預金は預金者保護機構対象外なので、豪ドル建ての投信や国債なんて方法が手軽でいいかも知れません。

窓口に行って話を聞いてみると、担当者ごとに考えも違うので面白いかもしれません。

前置きが長くなりましたが、(最終的には自己責任なんですが、)今の豪ドルのレンジはまだ「買い」だと思います。
10年、という期間を考えると、一般的にオリンピック開催国の通貨は強くなると言われているので、2020年近辺は円高に振れる予想が立ちます。
でも、今回の東京五輪はケチ続きで、やや心配ですけどね(苦笑)

細かい材料はさておき、長い目で見た時の為替レートってその国の「経済的な強さ」のバロメーターだと思います。
何も持たない日本がここまで強くなれたのは、ひとえに今の高齢者世代が「真面目に」技術を磨いて来たからだと思います。
いまの若い世代が担って行く日本は今までとはきっと違ってくると思います。
過去のデータを見ても、米ドルも天井ではないと思います。

また、お金の数は変わらないけど、買えるものの数が減って来る、というのがインフレです。
今の日本は数値でも1%以上の物価上昇率です。
市...続きを読む

Q豪ドル 一時払終身保険について

老後のための資金をFPに相談したところアリコの一時払終身保険(豪ドル)を進められました。
最低保障の基準利率が年3%、これから30年300万円をおいておけます。
為替リスクがあるのは認識しています。
そこで悩んでいるのは、現在為替が100円近くあるので、今はやる時期じゃないとは思うのですが、
4月から最低保障の基準利率が年2,2%になってしまうらしいです。
為替が下がってから入るか、為替が100円だけれども利率が3%のうちに入るほうがいいのか教え頂けますでしょうか?よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

あくまでも私見ですので参考程度にして下さい。
2008年頃は1豪ドル70円台前半で、しかもオーストラリアの金利は6%以上あったように記憶しています。この時にさかのぼれるなら私でも絶対に契約したことでしょう。
今は円安でかつ外貨の金利も低いので外貨でのメリットが少ないと思います。
オーストラリアドルは、借金がない、資源が豊富などの理由で高くなっているのだと思います。
4月に基準利率が下がったとしても今後インフレが進めば金利も上がってくることが予想されます。
現在為替の動きが、ヨーロッパや米国次第でどうにでもなってしまいます。
外貨で運用を希望されるなら、「一時払終身保険」ではなく「一時払年金保険」をお勧めします。
こちらは半月毎に利率の変動を反映しますので、市場に即した積立利率で契約できます。
急がないならばしばらく様子を見て、為替と利率の変動をキャッチしながらご自分で判断するべきですね。
ただし死亡保障として遺せれば良いという考え方ならば、今契約しても良いと思います。


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