こんにちは、下記の文章がどうしても分かりません。
一年間に17500ユーロ以下の収入の場合・・・という事は何となく分かるんですか、詳細が理解できません。ドイツ語が得意な方翻訳お願いします。

7.3 Kleinunternehmer-Regelung
Der auf das Kalenderjahr hochgerechnete Gesamtumsatz wird die Grenze von 17.500 EUR voraussichtlich nicht überschreiten. Es wird die Kleinunternehmer-Regelung (§ 19 Abs. 1 UStG) in Anspruch genommen.
In Rechnungen wird keine Umsatzsteuer gesondert ausgewiesen und es kann kein Vorsteuerabzug geltend gemacht werden.
Hinweis: Angaben zu Tz. 7.8 sind nicht erforderlich; Umsatzsteuer-Voranmeldungen sind grundsätzlich nicht zu übermitteln.

Der auf das Kalenderjahr hochgerechnete Gesamtumsatz wird die Grenze von 17.500 EUR voraussichtlich nicht überschreiten. Es wird auf die Anwendung der Kleinunternehmer-Regelung verzichtet.
Die Besteuerung erfolgt nach den allgemeinen Vorschriften des Umsatzsteuergesetzes für mindestens fünf Kalenderjahre
(§ 19 Abs. 2 UStG); Umsatzsteuer-Voranmeldungen sind monatlich in elektronischer Form zu übermitteln.

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A 回答 (1件)

7.3 小規模事業主規定



136
一年間の推計総売上高が17.500ユーロの上限を超えない見込みである。
小規模事業主規定(売上税法19条第1項)が適用される。
計算書には売上税が個別に明示されず、事前納税控除を受けることはできない。
注意:部分項目7.8への記入は不必要。売上税の事前申告は原則として不要。

137
一年間の推計総売上高が17.500ユーロの上限を超えない見込みである。
小規模事業主規定の適用を希望しない。
課税は、売上税法の一般規則に従い、最低5年間生ずる(売上税法19条第2項)。
売上税の事前申告は、毎月、認証を行ったうえで電子システムにより送付されなければならない。


136か137のどちらかを選択します。以下のサイトを参考に。

http://miamama.exblog.jp/18239905/

http://dj-finanz.de/tag/invoice/
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Qドイツ語の前置詞 auf,zu,in+gehen (kommen)の使い分け

auf die Schule gehen, auf die Uni gehenだと「学校へ通っている」、「大学へ通っている」という意味になると記されています。普通に大学などへ授業を受けに行くという場合は、in になりますか?

ins Konzert gehen, in die Stadt gehenのようにinを使う場合はその場所に入って何かをする場合という説明がありました。それでは、zum Bahnhof fahrenなら単に駅という場所に行くということになりますか?

auf,in, zuという前置詞の使い分けが今一つわかりませんので教えてください。







s

Aベストアンサー

いつも言葉の一番微妙なところをお尋ねになりますね。文法知識や経験があっても簡単には答えられない御質問が多いです。

今回も、乱暴に言うとauf、in、zu、どれも同じように使っている現実があります。もちろん、全く同じというわけでもなく、それぞれの前置詞の本来の意味が関わってくる場合もありますが、個人によって、また地方によって傾向が異なることもありますし、慣用的に決まった言い方もあります。
私自身は、学校や大学へ通う場合も授業を受けに行く場合もinを使うことに慣れていました。ins Konzert gehen、in die Stadt gehenもそれぞれ決まった言い方として覚えていましたし、役所や駅ならzum Amt、zum Bahnhof、郵便局や銀行ならauf die Post、auf die Bankと覚えていました。周りの人がそう話しているので、単に慣用的に定着したものと考えてそのまま使っていたのですが、もう少し複雑な事情があるようです。

in die Schuleかzur Schuleかという質問は、日本のQ&Aサイトにもよく出ます。一応ある程度の回答はつくのですが、この質問はドイツ語圏のQ&Aサイトにもよく出ていて、ネイティヴスピーカーたちの意見は実に様々で、それを見ていると混乱してきます。

私が普段使っている古い郁文堂の独和辞典のSchuleの項には3つの例文が出ていますが、これはドイツのDudenの辞書の例文に倣ったもののようです。

1. er geht in (od. auf) die höhere Schule  彼は高等学校へ行っている
2. noch in die (od. zur) Schule gehen まだ学校へ行っている(その学校の生徒だ)
3. das Kind kommt dieses Jahr in die (od. zur) Schule この子は今年学校に入る

括弧の中に書いてある通り、1番目の例文ではinでもaufでもよく、2、3番目の例文ではinでもzuでもよいことになっています。これらの例文を見る限り、「通っている」という意味ではinもaufもzuも使うということになります。ただ、文法書に細かい説明がありませんし、1番目の例文に使われているのがdie höhere Schuleであることが少し引っかかっています。私自身は、auf die Schule gehen という言い方にはあまりなじみがないのですが、この場合のaufは、高等学校という「上の」ランクの学校に進学することと関係があるかもしれません。オーストリアのあるサイトにも、Schuleの場合はin die Schule gehenと言い、Uniの場合はauf die Uni gehenというんじゃないかという書き込みがあり、次の回答者も同意していました。とはいうものの、Schule以外のところへ行く場合もaufを使うことがあるので、そう簡単には片付きません。aufの使い方に関しては、ほかにもいろいろな情報があるので後述することにして、ひとまず脇に置きます。
2、3番目の例文も「通う」という意味で使っていますが、in die Schule gehenよりもzur Schule gehenの方が、その学校の生徒であるという「所属」の意味が強いという説明があちこちで見受けられます。しかし、基本的にはどちらでもよいようです。ただ、これもオーストリアのサイトには、ドイツではzur Schule gehenと言うがオーストリアではin die Schule gehen としか言わない、と言う書き込みが複数ありました。私がin die Schule gehenにしかなじみがないのは、オーストリアにいたせいかもしれません。国によっても違いそうです。
inとzuの使い分けにはもう一つ問題があって、それは各前置詞の本来の意味に関係します。inは中へ入ることで、zuは場所の移動です。つまり、学校という「場所」へ行く場合はzuであり、学校の中へ入るのはinであるという説明です。道を歩いている途中で、これからどこへ行くの、と聞かれ、学校、と答える場合はzur Schuleだと言う人が(少なくともドイツのサイトでは)多いです。チャイムが鳴って生徒が学校へ入いる、と言う場合は当然in die Schule gehenで、zur Schule gehenではありません。これははっきりしています。ほかにも、授業があって学校へ行かなければならない、と言う場合はinではなくzuという説明も見受けられますが、そんなにはっきり区別しているかどうかは疑問です。「教会へ行く」という場合も、in die Kirche gehenとzur Kirche gehenの両方が辞書には出ています。

これまでにも何度か書名を挙げていると思いますが、白水社の「ドイツ語不変化詞辞典」というのがあり、aufの項にはこう書いてあります。

公共の施設,建造物,たとえばRathaus「市役所」,Post「郵便局」、Bank「銀行」,Schule「学校」,Platz「広場」などには好んでaufが用いられる.その他の用例は多く慣習的に固定したもので,またin,an,zuなどと交換できるものも少なくない.

しかし、私になじみがあるのは、auf die Post gehenとauf die Bank gehenで、ほかはzum Rathaus、zum Platzの方が普通に感じます。Amtに関してもドイツ語のQ&Aサイトのスレッドがあり、zum Amtが普通だと思うが、地方によって違うんじゃないか、とか、どちらも同じのようだがよくわからない、などの書き込みがありました。その一方、別のサイトでは、北ドイツではzum Rathaus gehenと、南ドイツではauf das Rathaus gehenと言うという情報、aufは古くさいという意見、また、お金を引き出しに銀行へ行くのならzur Bank gehenで、歩いている途中で雨が降ってきて、雨宿りに銀行の建物の中に入るのならin die Bank gehenだという人、「仕事に行く」というのはzur Arbeit gehenで、in die Arbeitという言い方は聞いたことがないというドイツ人に対して、オーストリアではin die Arbeit gehenと言うという書き込み、スイスドイツ語ではRathaus、Bahnhof、Post、Bankいずれもaufを使うという人、かと思うとaufは文法的に間違いと決めつけるひと、いろいろです。
このような回答では混乱するばかりかもしれませんが、一つ言えることは、場所の移動はzuであり、この場合は必ずしも建物の中に入ることを意味しない、と言うことです。たとえば、zur Bäckerei gehenもin die Bäckerei gehenも「パン屋へ行く」という意味で同じように使えますが、もし、「パン屋まで行ってそこを右に曲がって」と言う場合はパン屋には入らないので、zur Bäckerei gehen, dann nach rechtsとなります。駅も同様で、zum Bahnhof gehenは駅のあるところへ行くという意味でしかないので、駅の前でも横でも構わないわけです。インターネットに、Zum Lachen in den Bahnhof gehenという見出しがありました。これは、駅の構内でお笑いの催し物があって、その宣伝のようです。駅という場所へ行くのではなく、ステージのある駅の中へ行くということでin den Bahnhof gehenとなっているのでしょう。あるいは、駅と直接つながっている建物から駅構内へ入る場合もin den Bahnhof gehenになります。
ins Konzert gehenはかなり決まった言い方ですが、これもドイツのQ&Aを見ていると、コンサートホールの中で行われるコンサートならins Konzert、ロックなどの野外コンサートならaufs Konzertという人がいました(笑)。中には、自分はaufは使うけれどinは使わない、などと言う人も・・・
Stadtの場合はin die Stadt gehenが標準で、zur Stadt gehen、auf die Stadt gehenはあまり言わないようです。

何とも回りくどい回答ですが、どちらでもよい場合、地方によって違う場合、意味によって使い分けがはっきりしている場合など、多少でもヒントになれば幸いです。

いつも言葉の一番微妙なところをお尋ねになりますね。文法知識や経験があっても簡単には答えられない御質問が多いです。

今回も、乱暴に言うとauf、in、zu、どれも同じように使っている現実があります。もちろん、全く同じというわけでもなく、それぞれの前置詞の本来の意味が関わってくる場合もありますが、個人によって、また地方によって傾向が異なることもありますし、慣用的に決まった言い方もあります。
私自身は、学校や大学へ通う場合も授業を受けに行く場合もinを使うことに慣れていました。ins Konzert...続きを読む

QRilkeのGedicht Das war der Tag der weissen ・・・

また、リルケの詩です。

Das war der Tag der weissen Chrysanthemen,
mir bangte fast vor seiner schweren Pracht....
Und dann,dann kamst du mir die Seele nehmen
tief in der Nacht.

Mir war so bang, und du kamst lieb und leise,
ich hatte grad im Traum an dich gedacht.
Du kamst, und leis wie eine Maerchenweise
erklang die Nacht....

der Tag der weissen Chrysanthemen というのは11月頃の「死者を偲ぶ日」のことですね?
白菊の花束を持って墓地に行く人々を見たことがあります。
この詩も「死」がテーマになっていると思います。

「私はその日の重苦しい華やかさが怖かった」Prachtは、晩秋に映える白菊の華やかさを言っているのでしょうか?
「お前は私の魂を深い夜の闇へと奪いに来た」duは「死」を意味していると解釈してよいですか?
「私はとても不安だった、お前は優しくひそやかにやって来た、私はちょうど夢の中でお前のことを考えたところだ。」
leisはleiseのことですか?erklang の主語はdie Nachtでやはり「死」を暗示していると考えてよいでしょうね?
「おとぎ話の調べのようにひそやかに夜の歌が聞こえてきた」
テレビのドイツ語講座で当時Michael Muenzerが朗読していたのを覚えています。

全然急ぎませんので、お暇な折にご回答をいただければ嬉しく思います。入力だけでも大変な労力だと思います。いつもいつもありがとうございます。

また、リルケの詩です。

Das war der Tag der weissen Chrysanthemen,
mir bangte fast vor seiner schweren Pracht....
Und dann,dann kamst du mir die Seele nehmen
tief in der Nacht.

Mir war so bang, und du kamst lieb und leise,
ich hatte grad im Traum an dich gedacht.
Du kamst, und leis wie eine Maerchenweise
erklang die Nacht....

der Tag der weissen Chrysanthemen というのは11月頃の「死者を偲ぶ日」のことですね?
白菊の花束を持って墓地に行く人々を見たことがあ...続きを読む

Aベストアンサー

この詩は、リルケの若いときの作品です。通常リルケの詩集としてまとめられるものは、1899年に『わが祝いに』として出版され、のちに『初期詩集』と改題された詩集から始まります。しかしこの白菊の詩は1896年の作で、『Traumgekrönt(夢に冠された)』という詩集に収められていたものです。この時期の作品は、まだリルケの個性が出る前で、あまり取り上げられる機会はないと思うのですが、その中でこの詩は比較的知られているようです。歌曲として作曲もされていますし、選集のようなものにも収録されることがあるのではないかと思います。
解釈についての資料は見つからず、ドイツのQ&Aサイトにも、だいぶ前にこの詩の白菊の意味を尋ねる質問が出ていますが、やはり、「葬儀の時によく使う花なのでそういう意味があるのでは」という回答がたった一つついているだけでした。しかし、死を主題にした作品という解釈には疑問があります。

やや余談になりますが、この詩の中で白菊が何を意味しているかは別として、菊の意味を少し調べてみました。たしかにヨーロッパでは、葬儀に白菊を使う習慣があるようで、死の象徴ととらえられていますが、一方で愛の象徴となる面もあるようです。白菊に限らず、菊を死や、死を超える愛の象徴とする考え方はフランスで始まりました。フランスの花屋たちがそれを中央ヨーロッパに広めたようですが、彼らは同時に、男女間のやり取りの場面での用途も考えたようで、したがって、下菊は必ずしも死とだけ結びつくのではなく、誠実さへの感謝としての贈り物にもなるということです。また、黄色の菊は戯れの愛、赤い菊は愛の告白、そして、態度はまだ決まらないがいつも君のことを思っている、と伝えたい場合は、いろいろな色の菊を混ぜた花束を勧めたようです。
http://www.symbole-wiki.de/index.php/Chrysantheme

また、詳細はわからないのですが、たぶんウィーンの古い映画に出てくる歌で、「weiße Chrysanthemen schenk ich dir zur Hochzeitsnacht」というのがあるようです。

こういうことを知ると、ひょっとしてこのリルケの詩は、婚礼の夜のことを歌っているのではないかと思いそうになりますが、これも短絡的です。

さて、この白菊の詩なのですが、最初に発表された『Traumgekrönt』という詩集の中では、『Lieben(愛する)』という題のもとに書かれた22の連作の2番目の作品として出ています。22作全体が素朴でロマンティックな愛の詩で、この2番目の作品だけを死と結びつけるのには無理があります。

Traumgekrönt所収 Lieben 全22篇
https://de.wikisource.org/wiki/Lieben

しかし、冒頭にはっきり「Das war der Tag der weissen Chrysanthemen」と書いてあるので、「白菊の日」という表現に重要な意味があることは間違いありません。そしてこれはたぶん、死の象徴として言っているのではなく、「諸聖人の日(万聖節)」の出来事として書いているのだと思います。「schweren Pracht」のschwerは、重苦しいという意味ではなく、この祭日に町中で白菊の花束が供えられるので、その華やかな花束の「荘重さ」を表現するものです。注意すべきは、その前の「fast(ほとんど)」です。もし死の訪れを恐れる場面であれば、fastとは書かないでしょう。fastからは、むしろ諧謔性が感じられますが、その次の行の「dann, dann」という繰り返しも同様です。duは死ではなく、あくまでも恋人です。諸聖人の日の白菊を見て不安になったということにユーモラスに掛けて、「そしたら、そしたら(やっぱり思ったとおり)、深夜、君は僕の魂を奪いに来た」と言っているのです。bangenは悪い意味の不安ではなく、期待と不安の混じったものですね。「du kamst lieb und leise」とありますが、duが「死」なら、liebとは言いません。「Märchenweise」も、死とはイメージが違いすぎます。
leisはleiseの省略形です。これは、先の御質問で少し触れたように、詩のリズムの制約から来ています。弱強弱強の繰り返しでできているのですが、leiseとしてしまうと、ここだけ弱が二つ続いてしまうのです。それを避けるためです。
erklangの主語はdie Nachtでよいのですが、erklingenは響きを上げる、鳴り始めるという意味です。「夜が、おとぎ話の調べのように響き始めた」という意味になります。楽しい意味です。ロマンティックで若い詩、官能的な詩ともいえます。

音楽的なイメージも参考に。

アルバン・ベルク作曲『7つの初期の歌』から『Traumgekrönt』
https://www.youtube.com/watch?v=vUVDn8ptK3Y

この詩は、リルケの若いときの作品です。通常リルケの詩集としてまとめられるものは、1899年に『わが祝いに』として出版され、のちに『初期詩集』と改題された詩集から始まります。しかしこの白菊の詩は1896年の作で、『Traumgekrönt(夢に冠された)』という詩集に収められていたものです。この時期の作品は、まだリルケの個性が出る前で、あまり取り上げられる機会はないと思うのですが、その中でこの詩は比較的知られているようです。歌曲として作曲もされていますし、選集のようなものにも収録されることがあ...続きを読む

Q【ドイツ語】es sind ???

A: Ich brauche noch Eier.
Haben wir noch welche?
B: Nein, es sind keine mehr da.

という会話文で、Bが何故esを使っているのか分かりません。
AがEierと言っているので、sieを使うべきではないんでしょうか。

Aベストアンサー

Es ist / sind は存在を表す文で es は仮主語です。動詞は真主語に合わせます。

Haben wir noch welche?「もういくつかありますか」
Nein, es sind keine mehr da.「いいえ、もうありません」

最後の da は sind と組んで dasein「存在する」となっていると考えられます。da なしの場合もあります。

Aの発言の Eier は「卵が必要」と言っているようにまだあるかないか分からない(結局なかった)ものなので、Bが代名詞で受けて「それらは」のように言うことはできません。

Qドイツ語 inとzuの使い分け

辞書に次の例文があります。
Ich habe meine Freunde ins Konzert eingeladen.
Ich habe meine Freunde zum Essen eingeladen.
どのような場合にinを使い、どのような場合にzuを使うのかが分かりません。
辞書を見ても文法書を見てもinとzuの使い分けについての説明が見つかりません。
どなたか教えていただけると大変助かります。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

zum Essen では zu は「目的」と考えられます。

zum Spiel 遊びのために/の
zum Baden 泳ぎに/風呂に
zur Erholung 休養のために
zum Essen 食事に

名詞化した不定詞、動詞語幹の名詞(spielen - Spiel)、-ung の動作名詞などと結びついて「~するために」という意味を持ちます。

ins Konzert では in は対格(4格)を支配し「~の中へ」という意味を持ちます。Konzert が行われるのは実質 Konzerthalle ですが in die Konzerthalle では「建物の中へ」という感じになり、「見に・聞きに」行くときは ins Konzert とします。自分たちが演奏するわけはないので妙な感じがしますが慣用的な言い方と思った方がいいでしょう。ins Kino「映画(を見)に」では Kino は映画館とも上映ともとれます。

「~へ」という場所への方向を表す前置詞の使い分けはあまり深く考えてもよく分からないケースが少なくありません(zu+場所 という表現もあります)。またどういう動詞と使うかが決まっていることがあります。これは辞書でも調べられますから一つ一つ覚えたほうがよいと思います。

zum Essen では zu は「目的」と考えられます。

zum Spiel 遊びのために/の
zum Baden 泳ぎに/風呂に
zur Erholung 休養のために
zum Essen 食事に

名詞化した不定詞、動詞語幹の名詞(spielen - Spiel)、-ung の動作名詞などと結びついて「~するために」という意味を持ちます。

ins Konzert では in は対格(4格)を支配し「~の中へ」という意味を持ちます。Konzert が行われるのは実質 Konzerthalle ですが in die Konzerthalle では「建物の中へ」という感じになり、「見に・聞きに」行くときは ins K...続きを読む

Qdas か dies か(ドイツ語)

指示代名詞の"das"と"dies"の使い分けがわかりません。前の文のなかのある物・事を受けて"das"なのか"dies"なのかどちらを使うべきかのルールを教えてください。

Aベストアンサー

既出の名詞を受ける場合、dasならば中性単数に限られますが、普通に「それ」という場合と少し異なります。

mein Motorrad und das meines Freundes
= My motorbike and that of my friend(逐語訳)
(通常は)My motorbike and my friend's
私のバイクと友だちの(バイク)

同種ではあるが別のものを表現する時、名詞の繰り返しを避けるために用います。前の名詞が男性、女性、複数ならder, dieを用います。普通に「それ」と言う時は人称代名詞er, sie, dasを用います。

diesは先行する名詞を受けると言うよりDies ist「これは~だ」のような文で使うのが普通で性数問わず用います。複数ではseinがsind, warenになります。語尾を持つdies(er, e es)の形はjen(er, e es)と呼応して用いられ先行する二つの名詞の内、後者をdies(er, e es)、前者をjen(er, e es)で受けます。

成句として用いられる特殊用法としては
dieser and jener あれこれいろんな人たち
dies und das/ dies und jenes あれこれ
等があります。

なまじ英語と似ているだけに混乱しますが、このように英語とは少し異なります。もともと、dieses = this, das = that, jenes = yon でしたが、yonは使われなくなりました。

既出の名詞を受ける場合、dasならば中性単数に限られますが、普通に「それ」という場合と少し異なります。

mein Motorrad und das meines Freundes
= My motorbike and that of my friend(逐語訳)
(通常は)My motorbike and my friend's
私のバイクと友だちの(バイク)

同種ではあるが別のものを表現する時、名詞の繰り返しを避けるために用います。前の名詞が男性、女性、複数ならder, dieを用います。普通に「それ」と言う時は人称代名詞er, sie, dasを用います。

diesは先行する名詞を受ける...続きを読む


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