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強い胸痛で救急車をよび入院してステント治療を受け退院しました(退院後の検診でも症状は出ていませんでしたが狭いところがあってステント治療を受けた)。退院後5年経過しましたがスポーツをするなど健康に過ごしています。血圧や血液検査値にも問題はありません。薬は飲み続けています。しかしいつ再発症するのか心配はつきません。定期的にカテーテル検査などを受ける必要があるのでしょうか

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A 回答 (3件)

私は5年ほど前にひどい狭心症を患い、



心臓カテーテル治療でステントを2本

冠動脈の狭窄箇所に留置しています。

現在はかなり体力・健康を回復しており、

血液検査も特に異常は無く再発の危険は

少ないものの不安が無いと言えば嘘になります。

カテーテル検査は3回しましたが、主治医の

話では1年経つとステント内に新生内膜が出来て
http://gifu.heart-center.or.jp/kawara/20090805.h …

再狭窄はしにくくなると言う事でカテーテル検査は

現在しておりません。抗血小板薬は最初の頃は

2種類服用していましたが現在はバイアスピリンのみです。

ただし再発を防ぐのは薬や運動だけでなく怖い動脈硬化
http://www.domyaku.net/arteriosc02-02.html

を進行させないように食事も調整する必要があります。

私はサプリや減塩食などで動脈硬化を改善しプラークを

減らす対策を色々実践していますが、そのおかげか

悪玉コレステロールや血圧などがかなり改善されました。

以下の腎臓病記事の後半に動脈硬化対策を紹介してあります。
http://gosoryu.seesaa.net/article/228123538.html
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございました。約半月間、急用で家を空けていましたのでお礼を書けませんでした。
入院した年に検査を含めて4回カテーテルを治療を行い、5本のステントが冠動脈に入っています。あなたのアドバイスとは別にステントを入れた箇所には血栓がつきやすいとも言われています。主治医が県外へ出たため、かかりつけ医の紹介で同じ病院の別の医者のところへ出かけましたが十分な対応をしてもらえず今年から出かけていません。薬はバイアスピリンの他にエパデールを服用しています。他にLDL値は100以下なのですがコレステロール対策でクレストール(週刊誌を賑わしましたね)を服用するように言われています。外出時には緊急用としてニトロペン舌下錠を携帯しています。今後は別の病院へ出かけてみようとも考えています。とりあえず現在は健康状態もいいので心配しつつも様子を見ている状態です。

お礼日時:2016/08/17 14:10

退院後5年して症状がなくLDLの値も低値なら、心カテは不要です。


なぜなら、心筋梗塞などは狭窄病変が閉塞するのではなく、狭窄していないところのプラークが破綻して血栓を作り閉塞するので、たとえ毎日心カテを受けたとしても心筋梗塞を予知して予防することはできないからです。
心筋梗塞の再発を逃れる手段は、LDLをできるだけ低く、糖尿病・高血圧の改善、禁煙しかありません。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございました。約半月間、急用で家を空けていましたのでお礼を書けませんでした。
退院後の血液検査ではLDLは常に100以下でした。医者にカテーテル検査は必要ないと言われても心筋梗塞は前触れなく症状が出ることが多いとも言われているので決して安心していたわけではありません。サッカー選手が心筋梗塞を発症して亡くなられたニュースもありました。登山中に発症してヘリが来る前に亡くなられたニュースもありました。現在は健康なのでしばらく様子を見ることにしています。

お礼日時:2016/08/17 13:48

1年に1回位、カテーテルの内径が狭く(再狭窄)なっていないか


を検査することになっていませんか?
また、薬をもらう前に病院で先生の問診・診察があると思います。
その際にMRI撮影などの検査予定を確認したらよいでしょう。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございました。約半月間、急用で家を空けていましたのでお礼を書けませんでした。
退院後2年間は特に心配が強く、しかも担当医が別の病院へ移ってしまいました。かかりつけ医の紹介で同じ病院の別の医者のところへ年1回検診に出かけましたがカテーテル検査は必要ないと言われました。言いたいことはいろいろありましたが健康に過ごしていたこともあって様子を見ることにしました。

お礼日時:2016/08/17 13:39

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Q心筋梗塞でステント治療後の生活について教えてください。

急性心筋梗塞になり、1ヵ月ほど前にステント1本を入れました。場所は左の細い血管で、えしもありません。 今は息があがらない程度で、脈が120ぐらいまでの散歩をしなさいと、言われています。 なので無理しないように一日おきに20~30分の散歩をしています。 私は自律神経がやや乱れており、現在日にリーゼ2錠を服用しています。そこで質問なのですが、散歩の時にフラフラぼーっとすることがあります。時には体がかーっとして汗がでます。 このときの脈は100前後で、息はあがっていません。自分でしっかり気合いを入れれば、10分程度で治まります。 この自律神経の症状からの、心筋梗塞などの誘発などはないのでしょうか? 医師に聞きましたが、だいじょうぶですよ、と言われるだけで詳しく教えてくれません。 不安なのでおしえてください。

Aベストアンサー

私は専門外なので知識は乏しいですが、いろいろと調べてきました。
自律神経から心筋梗塞が誘発されるというのは聞いた事がありません。
ただ、私の経験から考えると、心筋梗塞の大きな原因はストレスだと考えています。
なので、リハビリに際しては気に病む事無く、希望を持って行なうのが良いと思っています。
なので、主治医が大丈夫だというなら、大丈夫なのではありませんか?

私は今年6月にステントを2本入れました。前下降枝が完全に閉塞しており、かなり重症だったそうです。
(でも、心筋梗塞と知らずに脂汗かきかき、病院に徒歩で行ったんです。医者から「意識があること自体奇跡だった」と言われました。)
現在でも他の2本が25%の狭窄があるそうです(退院時の検査)

私の場合、他にはさほど大きな病気がなく(多少肥満気味)、カロリー制限も緩くて助かりました。
私はエルゴで酸素消費量を測定し、「有酸素運動は心拍数101まで」と正確に出たので、95~105程度の運動をしています。
主にエアロバイクです。
半年までリハビリに保険が利くので、今月までは病院でのリハビリを行なってきました。

主治医と心臓リハビリの先生の説明では、
・心臓の弱った細胞が健康な細胞に入れ替わるのに2ヶ月ほどかかる。
・動脈は2ヶ月から徐々に入れ替わっていく。
・シッカリと運動して置かないと、細胞の入れ替わりが上手くいかず、怠惰な筋肉に変ってしまって不整脈や狭心症を起こす。
・半年まではしっかりリハビリをすべき。
…でした。

リハビリ中に気がついたのですが、脈拍と血圧に関係はあまりないようです。
経過的には運動に慣れてくると、血圧の上昇も緩やかになります。
運動開始すぐは一旦血圧が急上昇するので、運動前のストレッチが大切です。
5~10分位して運動に慣れてくると一旦、血圧は下がり、後半疲れと共に再び上がります。(私の場合20分後位から上がり始めます)
運動後は徐々に血圧を下げるよう、再びストレッチが重要です。
リハビリ開始直後は血圧や心拍の回復に時間がかかりますが、心筋の回復と共に、回復は早くなっていきます。

私は、散歩中でも血圧計を持参し、運動直前と15分おき、終了後10~30分までを定期的に脈拍と血圧を測っています。
メモは定期健診時に先生に見せます。

私は自律神経には問題ありませんが、やはり時折ボーっとする事があります。最初は薬の所為かと思い先生に聞きましたが、判らないとの事。低血糖とも違うようです。
でも、以前から血圧の急激な上昇で同様の症状があったので、ひょっとしたら一時的に血圧が大幅に変化しているのかもしれません。

私は専門外なので知識は乏しいですが、いろいろと調べてきました。
自律神経から心筋梗塞が誘発されるというのは聞いた事がありません。
ただ、私の経験から考えると、心筋梗塞の大きな原因はストレスだと考えています。
なので、リハビリに際しては気に病む事無く、希望を持って行なうのが良いと思っています。
なので、主治医が大丈夫だというなら、大丈夫なのではありませんか?

私は今年6月にステントを2本入れました。前下降枝が完全に閉塞しており、かなり重症だったそうです。
(でも、心筋梗塞...続きを読む

Q心筋梗塞の手術を受けた人のその後の寿命

今日10月14日の朝日新聞に心筋梗塞、狭心症の手術(カテーテル、バイパス手術)を受けた人の5年後の生存率がリハビリで2割アップするとの記事がありました。そもそも、5年後の生存率は何割でしょうか。また、手術後に同じ箇所で再発するのでしょうか。

Aベストアンサー

 国内文献のデータ
(NO.114 標  題 虚血性心疾患の術後遠隔成積とQuality of Life アンケート調査の分析
著者名 水谷哲夫,片山芳彦,下野高嗣,金森由朗,松岡正紀,井村正史,東憲太郎,田中国義,新保秀人
出  典 胸部外科 VOL.41 NO.3 PAGE.213~219 1988)
によれば

 虚血性心疾患《心筋梗塞、狭心症などの総称》に対して外科的治療《手術》を行った160人に調査をした。(1)術後5年生存率は男性89.5%、女性70.6%、術後10年生存率は70.6%。(2)術後平均3年10カ月で心筋梗塞を8例に認め、4例は硬(=梗)塞死した。(3)生存例の92%は通院治療を継続しており、41%が抗凝固剤内服。(4)術前と同じ職場に復帰したのは65%(定年による職種の変更17%を含む)。術後無職7%。労働時間の短縮6%。(5)運動療法36%。(6)食事療法64%であった。

《》内は私が入れた補足です。

 カテーテルは詰まったその場を広げることですから、短い方で半年程度でも同じ箇所が再発することは多いです。しかし10年経っても大丈夫な方もいます。
 バイパス手術はつまったところを避けて違うところに道を作りますから再発するなら違うところになります。

 国内文献のデータ
(NO.114 標  題 虚血性心疾患の術後遠隔成積とQuality of Life アンケート調査の分析
著者名 水谷哲夫,片山芳彦,下野高嗣,金森由朗,松岡正紀,井村正史,東憲太郎,田中国義,新保秀人
出  典 胸部外科 VOL.41 NO.3 PAGE.213~219 1988)
によれば

 虚血性心疾患《心筋梗塞、狭心症などの総称》に対して外科的治療《手術》を行った160人に調査をした。(1)術後5年生存率は男性89.5%、女性70.6%、術後10年生存率は70.6%。(2)術後平均3年10カ月で心筋梗塞を8例に認め、4例...続きを読む

Q心筋梗塞での、適切な食事、又は運動を教えて下さい?

3月下旬にスキー場で、異常を感じ、スキー場近くの病院で、緊急搬送、入院となり、カテーテル治療を受けて、2週間の入院後、先週4日に退院、帰省し、地元の巨大病院へ継続治療に行ってきました。

今まで、大病の経験はなく、風邪でさえ病院に行ったことはなく、いたって健康と、自負しておりました。

お薬は、40日分頂き、特に、異常が無ければ、5月下旬の来院予定で、運動検査などすると言われています。
それまで、間が空くので、その間の過ごし方などが気になっています。

半年前にタバコを止めて、そのせいか、多少のメタボではありましたが、それにプラスして、体重が急激に5キロ程増えて、コレステロールや、血圧も、普通だったのが、この半年で急激に上がっていました。

入院中に、食事指導が30分程ありましたが、減塩の醤油やソースにすること、
それ以外だと、お魚だと塩分の多い塩鯖などの説明や、ソーセージの塩分量、
卵が好きだと言いますと、1日1個までなどの説明を、簡単に伺っただけでした。

看護士さんからは、玉ねぎが、血がさらさらになるので、良いと聞きましたが、
1日にどの位の量を食べたら良いのでしょうか?
又、血がさらさらになるのに、玉ねぎ以外でも、お奨めがありましたら、
その量も含めて教えて頂けませんか?

運動も特に、入院先でも、引継ぎの病院でも、注意を受けなかったので、退院後は、簡単な体操を10分程、散歩は、毎日20分~30分程、歩くスピードと同じ位のジョギングを10分~30分を隔日でしています。

このような状態ですが、皆様どうぞよろしく、お願いしたします。

3月下旬にスキー場で、異常を感じ、スキー場近くの病院で、緊急搬送、入院となり、カテーテル治療を受けて、2週間の入院後、先週4日に退院、帰省し、地元の巨大病院へ継続治療に行ってきました。

今まで、大病の経験はなく、風邪でさえ病院に行ったことはなく、いたって健康と、自負しておりました。

お薬は、40日分頂き、特に、異常が無ければ、5月下旬の来院予定で、運動検査などすると言われています。
それまで、間が空くので、その間の過ごし方などが気になっています。

半年前にタバコを止めて、そのせい...続きを読む

Aベストアンサー

ステントは入れましたか?心臓に後遺症は?運動に関しての注意を受けなかったと言うことなので、心臓には殆ど後遺症が無いと推測します。心筋梗塞になっても心臓に後遺症が無い場合、テニスなどの激しい運動をしている人が結構います。ただ、まだ運動検査をしていらっしゃいませんし、心筋梗塞になってから日が浅いと思いますので、余り激しい運動は避けたほうが良いかもしれません。ジョギングは医師に相談してからにされては如何でしょうか。運動として理想的なのは、ヨガ、水泳(クロール)、ちょっと速いスピードのウオーキングですね。体が完全に回復したら、ウオーキングの時間を倍くらいにしても良いかと思います。この基本の運動に、今後、テニス、ゴルフなどお好きな物を足しても良いのではないでしょうか。

血液をさらさらにする食材は基本的に緑黄色野菜、そして果物です。生で一日8カップ程度食べるのが理想とされています。ただ、果物は糖分も多く含まれているので、緑黄色野菜を6カップにして、残りを果物にする必要があるかと思います。炭水化物や脂肪分、糖分、塩分を多く含む物は控えられたほうが良いと思います。お肉も赤身は、控え、油の付いていない鶏肉、又は塩分の低い魚(干物などではない)にすると良いと思います。又グレープフルーツは血をきれいにする作用があるといわれています。ただ、コレステロールの薬を飲んでいる場合は医師に相談してください。薬によってはグレープフルーツを食べることに寄って、薬の効果がなくなってしまうものもあります。たまねぎだけ食べていれば良いというのではないので、他の緑黄色野菜を食べること前提で一日半分から1個くらいで良いと思います。(たまねぎの摂取量も8カップの中に計算して大丈夫です)脂肪分は動物脂肪で摂るのではなく、オリーブオイル、ナッツ(くるみ、アーモンド等)から摂ると非常に理想的です。

心筋梗塞の再発防止には血圧の維持が不可欠になります。感情によって血圧も上がったり下がったりするので、なるべくリラックスするように心がけてください。又、心筋梗塞は命にかかわる病気ですので、万が一のため、常にバファリンなど血を薄める物を常備しておくと良いでしょう。もし、前回スキー場であった様な「異常」を感じた場合、バファリンをすぐに(一回の服用量の2倍程度)噛み砕いて飲み込むと良いでしょう。これをすることによって30分程度の時間稼ぎができます。参考になれば。

ステントは入れましたか?心臓に後遺症は?運動に関しての注意を受けなかったと言うことなので、心臓には殆ど後遺症が無いと推測します。心筋梗塞になっても心臓に後遺症が無い場合、テニスなどの激しい運動をしている人が結構います。ただ、まだ運動検査をしていらっしゃいませんし、心筋梗塞になってから日が浅いと思いますので、余り激しい運動は避けたほうが良いかもしれません。ジョギングは医師に相談してからにされては如何でしょうか。運動として理想的なのは、ヨガ、水泳(クロール)、ちょっと速いスピー...続きを読む

Q心臓のカテーテル検査後の心臓の異常について教えていただきたいのです。

心臓のカテーテル検査後の心臓の異常について教えていただきたいのです。

去年の7月に心筋梗塞になりました、30代男性です。
その際、救急車で運ばれステント治療をして、事なきを得ました。

しかし、その後、全身性エリテマトーデスという膠原病にかかっていることがわかり(心筋梗塞の病院とは違う大学病院で)、その病気のせいで心筋梗塞にもなったのかもしれない。という結論になりました。(循環器の医師は関係ないよ。といいますが、膠原病の医師の意見は関係あり。です。)

そして、心筋梗塞から半年後、再狭窄が起きていないかを調べるためにカテーテル検査を行った結果、「詰まってたところも、他の血管もきれいなもんです」ということで、その後一年間その循環器の病院には行かなくてよいことになり、心臓の薬もまとめて膠原病の方の大学病院で処方してもらうようになりました。

しかし、たまに胸が痛くなることがあります。程度はそれほどきつい感じではないのですが。
なので、大学病院で心電図やエコーを撮ってもらっても異常はありませんでした。
が、先日24時間つけるホルター心電図をしたところ、朝の5時半に(寝ている間、自分では何も気づかなかった)「血流が下がっている」時があった。と言われました。普通ではそういうことは起きないといわれ、やはり、心臓に何かあるのかと不安です。

今度、運動をしながら心電図をとる検査をするんですが、一ヶ月先の予約です。
それほど急を要する状況ではないようなのですが、担当医は循環器科ではないので、少し不安も…。

前置きがだいぶ長くなってしまいましたが、

一番聞きたいことは、「カテーテル検査をして問題がなかった」時点から半年たって、血管が詰まりかけていることはあるのでしょうか??

ステロイドを飲んでいる関係で、副作用で動脈硬化になりやすい。などという不安もあるのですが。。

詳しい方、いらっしゃいましたら是非お答えを願います。

心臓のカテーテル検査後の心臓の異常について教えていただきたいのです。

去年の7月に心筋梗塞になりました、30代男性です。
その際、救急車で運ばれステント治療をして、事なきを得ました。

しかし、その後、全身性エリテマトーデスという膠原病にかかっていることがわかり(心筋梗塞の病院とは違う大学病院で)、その病気のせいで心筋梗塞にもなったのかもしれない。という結論になりました。(循環器の医師は関係ないよ。といいますが、膠原病の医師の意見は関係あり。です。)

そして、心筋梗塞から半年...続きを読む

Aベストアンサー

僕は多発性硬化症で1年ごとにステントしてます。
ステロイドは、動脈硬化になりやすいですから検査は受けたほうがいいですが専門医にしてもらわないと意味が無いですよ。
心臓は、自分に自覚がなくてもなにかあるときもありますから心筋梗塞をしているのであれば系列の病院紹介してもらい悪くなったらすぐ行ける状況を作っていた方がいいですよ。

Q心臓カテーテル検査の自己負担額は?

経験者の方々にお願いします・・・
6ヶ月前に、急性心筋梗塞で救急搬送され血管の中にステントを入れる手術をして、今日まで血液をさらさらにする薬を服用しています。先日、定期通院(1ヶ月毎)の際、狭心症の疑いがあり心臓カテーテル検査を10日後にする事になったのですが費用はどの位掛かるのでしょうか?
施術の内容(造影剤を注入して、血管を調べる)に関しては、十分に聞いたのですが、自己負担額の事を聞きそびれました。予定では日帰り入院だとの事ですが・・・・・

Aベストアンサー

状況しだいです。血管が極端に細くなり、このままでは壊死してしまうという状況下でステントが挿入されます、血管のトンネルみたいなものを想像してください。ところが元々何らかの要因で細くなった血管ですからその収縮の力は想像の範囲を超えることが多々ありまして、ある長さを持ったステントの前後が、狭窄することがあるのですね。そのために確認の意味でだいたい半年に一度くらいの割合(これは症状とドクターの考えによってこの限りではありません)で検査をします。今回の案件は心電図にサインがあったのでしょう。最悪別のステント挿入というケースも考えられますので、そうなった場合に高額医療費で帰っては来るのですが一時金を預ける必要があるかと思います。その額は施設によって異なりますので、病院のケースワーカーあるいは循環器担当のクラークに相談されるのがよろしいかと思います。

Q急性心筋梗塞で治療後、日に日に体調が悪くなる?

急性心筋梗塞で治療後、お医者様もビックリするほど回復が早かったのですが、
7ヶ月経ちますが、最近体調が悪いのです。

1)胃のあたりになにか詰まったような気がする。
2)横向けに寝ると(特に左側を下にした時)心臓が圧迫されて痛い!!
3)先日、風邪引き?と思い近くの町医者に行き、レントゲンを撮った。
  その時心臓肥大になっていると言われた。

素人判断ですが、7ヶ月経って心臓が日に日に変化してきて、肥大になり
内臓を圧迫しているのでしょうか?? 教えてください!!!

Aベストアンサー

 心筋梗塞を治療した病院では継続治療はしていないのでしょうか?
たいてい内服薬などが出されていると思うのですが・・・。
半年後で検査などされなかったのでしょうか?
まずは継続治療されているところで聞いてみるのが1番です。

 心筋梗塞で死んだ部分の心臓の筋肉は元には戻りません。
どの程度の心筋がやられてしまったのか分かりませんが、働きを補うために心肥大になってしまうことはよくあることです。
 しかし心肥大になっても他の内臓を圧迫して痛みを出すほどには大きくなりません。それ以前に呼吸とかのほうに影響が出てくると思います。
 
 もし継続治療をしているのに、日に日に体調が悪くなるということでは治療の経過をきちんと医師と話し合ってください。
 もし治療をしていないなら、是非再検査をしてください。

Q心筋梗塞と急性心筋梗塞

先日、主人が心筋梗塞で入院、カテーテルしてステントを入れました。保険会社に保険の請求をしようと思いますが、友人から、成人病特約に入っていても、心筋梗塞では対象にならない(急性心筋梗塞ならばOK)ことがあるという話を聞きました。本当でしょうか?また、この逆もあり得ますか?(心筋梗塞では出るが急性心筋梗塞では出ない)よろしくお願いします。

Aベストアンサー

急性心筋梗塞と心筋梗塞の違いですが、以下リーフレットを抜粋します。

心筋梗塞は、通常発症後4~8週を「急性期」、それ以降を「陳旧性心筋梗塞(ちんきゅうせいしんきんこうそく)」と呼びます。
一般的には激しい胸部痛などの急激な症状が出て、直ちに病院へ搬送されるのため「急性心筋梗塞」と判断されることが多いのですが、まれに急性期(発症直後)をほとんど無症状で経過し、後に心電図などの検査結果から「陳旧性心筋梗塞」と診断される場合があります。この「陳旧性心筋梗塞」はこの保障の対象とはなりません。

とあります。したがいましてご質問の逆はありません。

また、通常の入院給付金特約では支払いの対象となりますが、成人病特約はの給付金は「急性心筋梗塞」で初めて医師の診療を受けた日からその日を含めて60日以上、労働の制限を必要とする状態が続いたと医師から診断されたときに対象となる給付金がほとんどです。

成人病特約での入院給付金で急性心筋梗塞であれば、入院初日から貰えるところもありますので詳細は加入なさっている 保険会社にお問い合わせ下さい。

Q急性心筋梗塞の術後

長文ですが、宜しくお願いいたします。

75歳になる実父についてです。
今年の5月の初旬に外出先で心筋梗塞になり救急車で運ばれ、緊急手術を受け一命を取り留めました。
運ばれた当日に 大きめの血管の詰まりをカテーテルで通し、あと1箇所細い血管へのカテーテルを約2週間後に受けました。

5月末の退院時に病院から今後の予定表を渡されました。
毎月の受診日の予約日が記載
2ヶ月ごとの検査(採血・レントゲン・心電図)
最初の手術から4ヶ月後に再度カテーテル手術を伴う入院(3日間)の予約日が記載
そのまた数ヶ月後に再度カテーテル手術を伴う入院(3日間)
以降、定期的に検査・手術をおこなう旨

医者からの説明は
「一度なると、再発しやすいから」と言う説明のみです。

投薬は続けるのは当然の事だと思いますが、2ヶ月おきの検査や
数ヶ月おきの入院とカテーテルの処置は本当に必要な事なのでしょうか。
検査で異常があってからのカテーテルでは遅いのでしょうか?
経過を診て云々ではなく、退院時にずいぶん先の手術予定日まで決められてる事に
驚きました。
人によって、それぞれ予後は違うものだと思いませんか?
経過が悪い、再発の予兆が検査でみつかった上で、入院ならわかるのですが。

心筋梗塞で手術を受けられた方は、みなさん、このような経過をとるものなのでしょうか?

9月末に、入院とカテーテルが予定されています。
検査で異常がない段階でも わざわざ入院してカテーテル処置を受けるべきなのでしょうか?
教えてくださいませ。
***********************
父はアルツハイマー型認知症で、現在グループホームに入所しております。
そのため通院や入院が大変な事もあり、
特に悪くもないのに頻繁に通院や入院は避けたいというのが本音です。
また父自身も自分の病気の事を理解できず、前回の入院中も点滴を外したり徘徊がひどく
周囲に迷惑をかけて大変でした
本来6月初旬の退院予定でしたが、父の異常行動がひどく、病院から追い出される形で退院した経過もあります。

長文ですが、宜しくお願いいたします。

75歳になる実父についてです。
今年の5月の初旬に外出先で心筋梗塞になり救急車で運ばれ、緊急手術を受け一命を取り留めました。
運ばれた当日に 大きめの血管の詰まりをカテーテルで通し、あと1箇所細い血管へのカテーテルを約2週間後に受けました。

5月末の退院時に病院から今後の予定表を渡されました。
毎月の受診日の予約日が記載
2ヶ月ごとの検査(採血・レントゲン・心電図)
最初の手術から4ヶ月後に再度カテーテル手術を伴う入院(3日間)の予約日が記...続きを読む

Aベストアンサー

どのくらいの頻度でrestudy(カテーテル治療後の経過観察目的のカテーテル検査)をすべきかというのはありません。しかし、文献的には

(1)安定狭心症であれば、カテーテル治療しても薬物治療でも予後は変わらない
http://blog.goo.ne.jp/secondopinion/e/e7fb7e1edba45270c8440614d5d0bc2d

(2)軽い心筋梗塞はすぐにカテーテル治療しても予後はかわらない
http://blog.goo.ne.jp/secondopinion/e/2950ff6448514add1e5953126785b1ad

(3)急性心筋梗塞でつまったままの血管に後から風船療法をしても内服治療と効果は同じ
http://blog.goo.ne.jp/secondopinion/e/2971f5678732ef8fa4d98f6ca008a629

というのがあり、症状がでてからでいいというのが常識的な判断となります。ただ、(3)の文献がでたあとも必要のない詰まった血管を開くことがよく行われています。
http://intmed.exblog.jp/13086978/

その理由として、
http://blog.goo.ne.jp/secondopinion/e/aeb2ad95dcc692c0d640df7da26a1d1d
があります。

基本的には、心筋梗塞後の予後改善効果はACE-Iやスタチンなどの薬では示されていますが、症状がない人に対する定期的なrestudyが予後を改善するというデータはないので、担当医とよく相談されてください。なお、注意して欲しいのは、"予後が変わらない"という意味は、心筋梗塞や心臓異常による死亡がおこらないという意味ではなく、おこるがその頻度はカテーテル治療した人と変わらないという意味です。

どのくらいの頻度でrestudy(カテーテル治療後の経過観察目的のカテーテル検査)をすべきかというのはありません。しかし、文献的には

(1)安定狭心症であれば、カテーテル治療しても薬物治療でも予後は変わらない
http://blog.goo.ne.jp/secondopinion/e/e7fb7e1edba45270c8440614d5d0bc2d

(2)軽い心筋梗塞はすぐにカテーテル治療しても予後はかわらない
http://blog.goo.ne.jp/secondopinion/e/2950ff6448514add1e5953126785b1ad

(3)急性心筋梗塞でつまったままの血管に後から風船療法をしても内服治療と効果...続きを読む

Q心筋梗塞で壊死

皆さん、教えて下さい。
私の旦那なんですが、心筋梗塞で病院に運ばれました。
年齢はまだ40歳です。カテーテル手術後に動悸がするみたいなのですが、これはいずれ完治するものなのでしょうか?
ちなみに、心臓の約半分が壊死してると言われました。

そして、壊死した部分は元には戻らないと聞いていますが、本当なのでしょうか?

Aベストアンサー

> カテーテル手術後に動悸がするみたいなのですが、これはいずれ完治するものなのでしょうか?

動悸の原因にはいろんなことがありますが、医師からの意見はいかがですか?
何らかの不整脈かもしれません?
環境の変化や予期しない発病~入院による精神的なものかもしれません?
タバコを吸っていた方なら禁断症状かもしれません

> 心臓の約半分が壊死してると言われました。
そして、壊死した部分は元には戻らないと聞いています

発症から時間を経るにしがって細胞が壊死していきます
数時間の間はある程度の細胞が冬眠状態で、このまま血管が詰まったままでは全て壊死してしまうので、冬眠した細胞を救うためにカテーテル治療が行われます
よって、壊死してしまった細胞と、少し生き残った細胞が混じった状況にあると思います
今は病気になった部分の心筋は動いていないと思いますが、生き残った細胞の割合が多ければ数カ月後には少しは動き出している期待があります

参考URL:http://www.ncvc.go.jp/cvdinfo/disease/ischemic-heart-disease.html

> カテーテル手術後に動悸がするみたいなのですが、これはいずれ完治するものなのでしょうか?

動悸の原因にはいろんなことがありますが、医師からの意見はいかがですか?
何らかの不整脈かもしれません?
環境の変化や予期しない発病~入院による精神的なものかもしれません?
タバコを吸っていた方なら禁断症状かもしれません

> 心臓の約半分が壊死してると言われました。
そして、壊死した部分は元には戻らないと聞いています

発症から時間を経るにしがって細胞が壊死していきます
数時間の間はある程度の細...続きを読む

Q33歳で心筋梗塞

33歳の兄が、先週胸の違和感を訴えて、検査をしたら、即入院で元気なのですが、絶対安静でした。

ニトロが効いたので、狭心症だと思ったのですが、
お医者さんから、心筋梗塞と言われました。

本日、カテーテル検査で動脈硬化を二箇所発見ということで、一箇所は、カテーテル検査と同時に治療しましたが、
もう一箇所は、来週にもう一度、治療することになりました。

来週末に退院できるそうなのですが、
お医者さんからは、
『禁煙、激しい運動はダメ、一生通院、薬を常に常備』
などの条件が出されました。

この状況は、極めて深刻な状況なのでしょうか?
今後、生活習慣を守っても急死の可能性や、寿命の低下などがあるのでしょうか?

色々教えて頂きたいので宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

男性週刊誌で「週間現代」という週刊誌があります。値段は350円です。
その中に連載されているテーマに「ここまできた最新医学」というのがあります。医学博士でもあり小説家でもある渡辺淳一さんが、その時のテーマに合った医師に現在の医療状況を取材・インタビュー?をし、その内容を掲載しています。
今回『1月29日発売の2月10日号』で連載が38回となり、そのテーマが「心筋梗塞」です。今回の内容は、「カテーテル治療とバイパス手術」となっています。(3ページほどの記事です)
そして、次回も『2月5日発売の2月17日号(だと思います)』引き続き「心筋梗塞」のテーマで、内容が「心臓病を克服した患者さんとの座談会の模様をお伝えする」との事です。
どのような話が出て来るのか分かりませんが、質問者さんにとって知りたい情報があるかもしれません。購入されてみたら如何かと思います。

今回の記事の内容をおおまかに抜粋してみると
「冠動脈造影検査で血管が狭窄している場所を確認します。狭窄部が分かったら、カテーテルを太ももの付け根や、前腕の動脈から挿入します。そのカテーテルを、血管を通して心臓の冠動脈まで送り込み、その後ステント治療を行うのが一般的です。
しかし、ステント治療をしても、生活習慣を改善しなければ、また狭窄してしまうケースがあります。ただ、最近は薬剤溶出ステントをいうものができています。ステントに薬剤をコーティングして、その薬剤が徐々に溶けていくことにより、再狭窄を防ぐというものです。」

そして、上記のステント治療が出来ない状況になると(動脈硬化が進むと石灰化して岩のように硬くなり、ステントでの治療が出来なくなるようです)、バイパス手術を行う事になるようです。

ただ、この手術には2通りの方法があるようです。
1)世界のスタンダードと言われる、人工心肺を使って行う(患者さんの心臓を止めて行う手術)方法。

2)オフポンプ(患者さんの心臓を止めないで行う手術)と呼ばれる方法。日本では、この方法が主流で日本国内で行われる冠動脈バイパス手術の約60パーセントがこの方法だそうです。

どちらもメリット・デメリットがあるようです。ただ、手術後10年先、20年先でも元気に暮らす事が出来る確立は、人工心肺を使わない手術の方が高いと確信しています。と、今回の医師(吉田成彦先生/新葛飾病院)は言われています。

そして、最後に「外科医は病気を治すわけではないです。ですから、手術をしたから治ったと思わないで下さい。外科医は壊れた身体の修理をするだけですから、根本的な病気の治療をするのは内科医だったり患者さん本人だったりするわけです」と言われています。

男性週刊誌で「週間現代」という週刊誌があります。値段は350円です。
その中に連載されているテーマに「ここまできた最新医学」というのがあります。医学博士でもあり小説家でもある渡辺淳一さんが、その時のテーマに合った医師に現在の医療状況を取材・インタビュー?をし、その内容を掲載しています。
今回『1月29日発売の2月10日号』で連載が38回となり、そのテーマが「心筋梗塞」です。今回の内容は、「カテーテル治療とバイパス手術」となっています。(3ページほどの記事です)
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