【電気】D種接地とC種接地工事の違いって何ですか?

接地させる銅線の太さが違うとかですか?

使用電圧300V以下と超えると接地工事はどう変わるのか教えてください。

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A 回答 (1件)

C種接地工事・・・・300ボルトを越える低圧用の機器の外箱または鉄台の接地


接地の方法:接地抵抗値は10Ω以下で、使われる接地線の種類は引張強さ0.39kN以上の金属線または直径1.6mm以上の軟銅線

D種接地工事・・・・300ボルト以下の低圧用の機器の外箱または鉄台の接地
接地の方法:接地抵抗値は100Ω以下で、使われる接地線の種類は引張り強さ0.39kN以上の金属線または直径1.6mm以上の軟銅線。
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この回答へのお礼

みなさん回答ありがとうございます

抵抗値の差ですか

お礼日時:2016/11/26 22:39

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Qあたりや(高松市のうどん店)の由来

こんにちは。タイトルの通りなんですが、あたりやってなんであたりやというんでしょうか?車の当たり屋みたいに、イメージが悪そうなのに、という人もいるので、なんとか解決してあげたいところなのです。ご存知の方、よろしくお願いします!

Aベストアンサー

以前はパチンコ屋であったことから、この店は名付けられたと思われる。
漢字で書くと、おそらく「当たり屋」…ではなく「当たり矢」であろう。
http://blog.goo.ne.jp/i-shinsan/m/200601

Qブレーカーの定格遮断容量について

カテゴリが違っていたら、申し訳ありません。
ブレーカーの仕様に定格電流と定格遮断容量とありますが、違いや意味を教えてください。定格電流は、その電流値を超えた場合にトリップするものだとは認識しているのですが。遮断容量は大きいほうがいいのでしょうか?詳しい説明をお願いします。

Aベストアンサー

こんにちわ!
いつも質問ばかりしていては、皆さんに申し訳ないので、微力ながら知っている範囲でお答えします。
ご参考にして頂ければ幸いです。

定格電流は、その遮断器に連続的に電流が流れ続けた時の動作の限界値を表していると思います。
限界値である定格電流値になった場合の動作は、日本の規格(JISなど)では、不動作の状態を維持する最大値を表しています。
しかし、諸外国では、動作する値を表す場合も多いようです。(例えば、アメリカ製など)
具体的に言うと、日本製の225AF/225ATの遮断器に225Aの電流を流したとしても遮断器はOFF動作しません。
しかし、アメリカ製の250AF/225AT(フレームという概念についての説明は、割愛します)の遮断器に225Aの電流を流すと遮断器はOFF動作を起こします。
これは、規格の考え方の違いでどちらが正しいとかという問題ではありません。しかし、一つの電気設備で、複数の規格を採用しなければならない場合などは、保護協調上注意を要する点であります。
この定格電流値以下で遮断器を利用している限り、遮断器の開閉操作を行ったとしてもメーカーが保証する回数まで(一般に数千回~数十万回)は、操作が可能である値という意味もあります。

一方、遮断容量は、その遮断器が、流れている電流を遮断できる最大の容量を表していると思います。
一般的に電気的な容量とは、電圧×電流×時間で表されます。これは、エネルギーの容量を表し、遮断容量の場合も同じです。よって、容量であるにも関わらず電流値であると捉えらえることは間違いだと思います。
しかし、現実には、遮断容量が、電流値で表されていることが多いのも事実です。
その理由は、日本の(多分全世界でそうだと思いますが?)電源事情が、定電圧送電方式となっているからです。即ち、電圧の項は、定数として扱えるため、変数となる電流値で表せば事実上問題がないのと、実用上合理的となるからだと思います。
実際の遮断器に書かれている、遮断容量の記載を見ると判るのですが、使う電圧によって遮断できる電流値が変わります。これは、遮断容量が変わるのではなく、遮断容量は同じであるため、遮断できる電流値が変わることを意味しています。
同じ型の遮断器を異なる電圧で使用する場合など勘違いし易いので、注意が必要です。また、動作時間が変更できる機能がある場合も遮断できる電流値は変わってきますので注意のほど。
電流を遮断すると言うことは、アーク電流によるエネルギー放出(一般的に、熱、音、光の形で放出される)を、遮断器構部分で絶えうる必要があります。
定格以上の容量を遮断しようとすると熱により接点が溶着したり、溶断してしまうことがあるようです。

最後に、遮断容量の大きいものの方が良いのかどうかと言う点については、必要な遮断容量が確保されていらば、最小値でかまわないと思います。
皆さんもご指摘している通り、遮断容量が大きくなると、値段、寸法、納期(受注生産品になったり)が大きく(高く、長く)なります。
必要な容量とは、その回路に流れる最大の電流値(容量を電流値で表した場合)で決まります。一般的に、最大電流値となるのは、短絡時となります。
ただし、エネルギーの供給源は、電源だけとは、限りません。例えば、三相誘導電動機が接続されていると電動機の運動エネルギーがエネルギー供給源となり数サイクルの間電源となりますので注意が必要です。
さらに、定格電流を超える電流値を、遮断した場合は、メーカーの保証動作回数までの動作が保証されるわけではありません。
短絡電流の遮断については、動作特性をよく調べて使用してください。経済性を無視すれば、一度短絡電流を遮断した遮断器は、交換すべきだという人もいます。

以上、だらだらと述べましたが、少しでも参考になればと思います。

こんにちわ!
いつも質問ばかりしていては、皆さんに申し訳ないので、微力ながら知っている範囲でお答えします。
ご参考にして頂ければ幸いです。

定格電流は、その遮断器に連続的に電流が流れ続けた時の動作の限界値を表していると思います。
限界値である定格電流値になった場合の動作は、日本の規格(JISなど)では、不動作の状態を維持する最大値を表しています。
しかし、諸外国では、動作する値を表す場合も多いようです。(例えば、アメリカ製など)
具体的に言うと、日本製の225AF/225ATの遮断器に...続きを読む

Q二種免許について

大型二種免許で普通二種の運行は出来ないと聞きましたが本当にそうなのでしょうか。大型二種は普通二種も網羅していると今まで思っていたのですが、出来ないと聞き驚いています。

もしそうなら、昨今中型免許が出来たせいで二種免許も大型二種、中型二種、普通二種と三種類になりました。なら大型二種免許で中型二種の運行も不可能なのでしょうか。

詳しい方いらっしゃいましたらお教えください。

Aベストアンサー

 
http://www.top.in.arena.ne.jp/menkyo03menkyosyurui.html
上位免許と下位免許を参照

大型第二種免許を持ってるなら下記の運転が可能
中型第二種
普通第二種
大型第一種
中型第一種
普通第一種
小型特殊
原付

 

Qブレーカー容量のだしかた

ブレーカーの定格電流のだしかたを教えていただきたいのですが?
単相100/200Vのときと、三相200Vのときです。
例えば20Kwのときはどうすればいいのでしょうか?のように例えを入れてくだされば幸いです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>12000/(200/1.732)=34.64Aでいいのでしょうか?このような場合ブレーカー容量は40Aでいいのでしょうか…

ブレーカー容量は電線の太さで決まり、電線の太さは許容電流と電圧降下で決まります。
許容される電圧降下を1%とすれば、電線こう長12mまでVVケーブル8mm2でよく、ブレーカーは40Aです。
電線こう長が12mを超え21mまでなら14mm2で50A、21mを超え33mまでなら22mm2で75Aとなります。
電圧降下が2%とか3%とかまで許されるなら、電線こう長はそれぞれ2倍、3倍となります。

Qダブルナット(1種・3種)について

ダブルナットを行う場合、3種ナットを止めねじとして、最初に弱めに締付け、後から1種ナットを入れる方法が一般的と思いますが、1種と1種の組み合わせとした場合は問題があるのでしょうか?
1種3種を推奨している場合と、1種1種でもかまわないとしている場合とあるようですが、どうなんでしょうか?

Aベストアンサー

ダブルナットはねじのゆるみ止めにつかわれます。
また、ナットには(JISでは)1~3種のナットが規定
されています、1種はネジの呼び径の8割の厚さがあり、
(M8でしたら6.4ミリ)
3種は6割の厚さの、薄いナットです。
ダブルナットを締めるときには、先ず1種ナットを標準締付
トルクの80%位で締めてから、3種ナットをその上に組込
み、正規のトルクで締めるのが普通行われています。
ワークを締める力(正確には軸力)よりダブルナット間の
の締力のほうが大きいので、ゆるみにくくなっています。
締トルクについてはボルトの材質によってかわってきます。
「ねじの強度区分」で検索すると様々なサイトがあるので
参考にしてください。
ご質問の前半、3種ー1種の場合はナットのかかる負荷の大きい
場合に用いられます。負荷は後から入れたナットが負担して
いるからです。
1種ー3種が普通使われているのは二番目のナットを締める
ときに周り止めとして、片口スパナで一番目のナットを押さえ
ている必要があるのですが、3種のナットの場合厚さが薄い
ので工具が使えないことがあるからだと思います。
ご質問の後半は、機械的には1種ー1種でも問題はないと
考えます。
レイアウト的にはネジ長さとか、スペースの面でデメリット
がありそうです。

ダブルナットはねじのゆるみ止めにつかわれます。
また、ナットには(JISでは)1~3種のナットが規定
されています、1種はネジの呼び径の8割の厚さがあり、
(M8でしたら6.4ミリ)
3種は6割の厚さの、薄いナットです。
ダブルナットを締めるときには、先ず1種ナットを標準締付
トルクの80%位で締めてから、3種ナットをその上に組込
み、正規のトルクで締めるのが普通行われています。
ワークを締める力(正確には軸力)よりダブルナット間の
の締力のほうが大きいので、ゆるみにくくなって...続きを読む

Q変圧器の二次側を接地するのはなぜ?

シロートの質問で申し訳ありません(ノ_・。)

変圧器(トランス)の出口側(二次側)はアースをしますよね?
B種接地というんでしょうか。

あれが、なんで必要なんだか良くわかりません。
素人的考え方だと、そんな電気が流れてる部分を地面につないじゃったら、
電気が地面にだだ漏れして危ないんじゃないか!?
とか思っちゃうのですが???

初心者向け電気のしくみ、的な本を読むと、
「接地側を対地電圧(0V)」にして、線間電圧を100Vまたは200Vにする、みたいな事が書いてあるのですが
じゃあ3線あるうちの1本は電圧ゼロだから触っても大丈夫なのか?
いやいや電線は普通交流なんだから、電圧は上がったり下がったりしているんだろう・・・
そしたら対地電圧0Vってなによ???

・・・みたいな感じで、すっかり沼にはまってしまっております。
詳しい方、どうか中学生に教えるような感じでわかりやすく解説してください(´・ω・`)

Aベストアンサー

#1お礼欄に関して、

通常の屋内配線では、
常時電線に対地100または200Vがかかっていることによる危険性
トラブルがおきたときに電線が対地6600Vになる危険性
どちらを避けますか?(どちらの方が対策が楽ですか?)という話になるかと思います。

一部特殊なところでは、一次二次の接触がおきないように十分な配慮をしたうえで、対地100Vによる感電(だけじゃなかったかも)を防止するために二次側を浮かしている、というところもあると聞いたことがあります。(医療関連だったかな。)

三相の電圧
Y接続についてみると、たとえば三相200Vだと、中性点に対して、
Vu=115sin(wt),Vv=115sin(wt-2π/3),Vw=115sin(wt-4π/3)の電圧になってます。
ここで、v相を接地すると、中性点の対地電位が-Vv=-115sin(wt-2π/3)になり、
u相はVu-Vv=200sin(wt+π/6),w相はVw-Vv=200sin(wt+π/2) と(位相と大きさは変わるけど)三相電圧(のうちの二つ)になります。

#1お礼欄に関して、

通常の屋内配線では、
常時電線に対地100または200Vがかかっていることによる危険性
トラブルがおきたときに電線が対地6600Vになる危険性
どちらを避けますか?(どちらの方が対策が楽ですか?)という話になるかと思います。

一部特殊なところでは、一次二次の接触がおきないように十分な配慮をしたうえで、対地100Vによる感電(だけじゃなかったかも)を防止するために二次側を浮かしている、というところもあると聞いたことがあります。(医療関連だったかな。)

三相の電...続きを読む

Q第一種電気工事士について

1種電気工事士のひとは試験に合格しても実務経験を積まないと免状がもらえない。
でも2種電気工事士の人は合格した時点でもらえる。
1種の人は試験に合格しても、免状が無いから2種の範囲の工事はできない…のかな?
1種電気工事士は2種の上位資格であるにもかかわらず2種以下扱い・・・
だから認定電気工事従事者の資格が必要???

1種が受かる人は2種の範囲なら簡単に出来てしまう人のはず。
ならば申請で2種の免状がもらえてもおかしくない話。
分かる方いらっしゃいますか?

Aベストアンサー

>1種が受かる人は2種の範囲なら簡単に出来てしまう人のはず。
ならば申請で2種の免状がもらえてもおかしくない話。
これは間違いです。
1種は知識だけで合格できますが、2種は実技を伴わないと合格できません。
この点で合格しても実務経験が無ければ免状をもらえない理由だと思います。

Q中性点とアースの違い

配線図を見ると、トランスの中性点から、接地線が「アース」がとられていますが、中性点とアースは、同じなのでしょうか?中性点から、アースをとっても、同じなのでしょうか?地中から、トランスに電流を逃がすのと、直接中性点に逃がすのと、違いは、?あるのでしょうか?

Aベストアンサー

中性点とアースは、同じなのでしょうか?
@どちらも大地に接地極を埋設しているのですが目的は全く違います。変圧器内で高圧と低圧が混食すれば電灯やコンセントの100V回路に6,600Vの高電圧が印加されて大変危険です。B種アース(トランスの中性点のアース)があれば高圧側(変電所等)でその電流を感知して地絡継電器が動作し高電圧を遮断できます。
中性点から、アースをとっても同じなのでしょうか?地中から、トランスに電流を逃がすのと、直接中性点に逃がすのと、違いは、?あるのでしょうか?
@中性点にアースを接続しては絶対ダメです。もし接続すれば電源線から負荷を通じて中性線に流れる電流(負荷電流)がアースを接続したところから分流して漏電電流になります。当然漏電ブレーカーはトリップします。

Q危険物取り扱い者【甲種・乙種全類・丙種】について

危険物取り扱い者【甲種・乙種全類・丙種】の講習及び試験について
この度、危険物取り扱い者の試験科目 の【甲種・乙種全類・丙種】のいずれか一つを受講及び受験をさせて頂きたいと思います。
ここで幾つか質問をさせて頂きます。
(1)危険物取り扱い者【甲種・乙種全類・丙種】の講習及び試験について一番合  格率が高くて【中学校卒業程度】でも取得できるのはどれでしょうか?。
(2)危険物取り扱い者【甲種・乙種全類・丙種】の内、取得していて総合的に一番  有利な科目はどれでしょうか?。
(3)危険物取り扱い者【甲種・乙種全類・丙種】の試験について一番簡単で合格  率の高い物はどれでしょうか?。
(4)危険物取り扱い者【甲種・乙種全類・丙種】の講習及び試験は【土、日、祝】   のみでも受講は可能でしょうか?。
(5)住まいが姫路市なので、【土、日、祝】の休日を利用して受講及び試験は可   能でしょうか?。
(6)危険物取り扱い者【甲種・乙種全類・丙種】の試験内容では、計算問題が出  題されますか?。
(7)危険物取り扱い者【甲種・乙種全類・丙種】の試験内容では、計算問題が苦  手で、計算が全く出来ないのですが可能でしょうか?。
(8)危険物取り扱い者【甲種・乙種全類・丙種】の受講期間は何時まででしょう    か?。
(9)危険物取り扱い者【甲種・乙種全類・丙種】の受講をする場合はテキストなど  有りますか?。
(10)試験の出題形式若しくは過去問題の模擬試験はできますか?。
以上の10件の質問をさせて頂きます。
お手数ですが、この資格に詳しい方至急にご回答を宜しくお願いします。

危険物取り扱い者【甲種・乙種全類・丙種】の講習及び試験について
この度、危険物取り扱い者の試験科目 の【甲種・乙種全類・丙種】のいずれか一つを受講及び受験をさせて頂きたいと思います。
ここで幾つか質問をさせて頂きます。
(1)危険物取り扱い者【甲種・乙種全類・丙種】の講習及び試験について一番合  格率が高くて【中学校卒業程度】でも取得できるのはどれでしょうか?。
(2)危険物取り扱い者【甲種・乙種全類・丙種】の内、取得していて総合的に一番  有利な科目はどれでしょうか?。
(3)危険物取...続きを読む

Aベストアンサー

Q(1)危険物取り扱い者【甲種・乙種全類・丙種】の講習及び試験について一番合格率が
高くて【中学校卒業程度】でも取得できるのはどれでしょうか?
A1.先にも回答がありますが丙種です。(乙種4類の一部の為)

Q(2)危険物取り扱い者【甲種・乙種全類・丙種】の内、取得していて総合的に一番有利な
科目はどれでしょうか?
A2.一番有利なのはもちろん甲種、次に乙種4類あたりでしょうか?丙種を持っていても
良いのですが、洒落じゃないけど『へぇ~』の一言で終わってしまうかも。

Q(3)危険物取り扱い者【甲種・乙種全類・丙種】の試験について一番簡単で合格率の
高い物はどれでしょうか?
A3.平成23年後期ですと
・甲種:32.4%
・乙種1類:70.1%
・乙種2類:71.5%
・乙種3類:70.4%
・乙種4類:35.1%
・乙種5類:69.8%
・乙種6類:66.8%
・丙種:52.1% となっています。乙種4類の合格率が低いのは、皆さん乙種受験の際、
4類から受ける人が多い為に法令、基礎的な化学、性質&消火方法の全科目を受けます。
4類取得後、他の乙種を受ける場合、法令と基礎的な化学は科目免除になり、
性質&消火方法のみ(全10問)になる為、4類以外の合格率は高くなります。

Q(4)危険物取り扱い者【甲種・乙種全類・丙種】の講習及び試験は【土、日、祝】のみでも
受講は可能でしょうか?
A4.講習会はあることはありますが、乙種4類受験を対象としたものです。甲種及び丙種の
講習会というのは聞いたことがありません。ちなみに試験は主に土日に行われますが、
講習会は平日のみで2日間か3日間だったと思います。

Q(5)住まいが姫路市なので、【土、日、祝】の休日を利用して受講及び試験は可能でしょうか?
A5.先にも回答しましたが試験は可能ですが【土、日、祝】の休日を利用して受講は無理です。

Q(6)危険物取り扱い者【甲種・乙種全類・丙種】の試験内容では、計算問題が出題されますか?
A6.丙種は25年位前の受験でしたので忘れましたが、乙種では計算問題はあります。
法令の科目では指定数量の倍数の計算があります。化学の科目でも計算問題はあります。

Q(7)危険物取り扱い者【甲種・乙種全類・丙種】の試験内容では、計算問題が苦手で、
計算が全く出来ないのですが可能でしょうか?
A7.テキストに計算方法が載っています。まずはそれを覚えましょう。
試験に付いてはマークシート方式の五者択一になります。答えは試験問題に
記載されています。計算方法さえマスターすれば可能ですよ。

Q(8)危険物取り扱い者【甲種・乙種全類・丙種】の受講期間は何時まででしょうか?
A8.「受講期間は何時まででしょうか?」というのは分かりかねますが、
講習会は私が受講した場合は午前9時開始の午後5時終了でしたね、2日間(3日間)とも。
試験会場は姫路市ですと、兵庫県立大学姫路書写キャンパスになります。
試験の時間

・甲 種 13時00分~15時30分
・乙種第1・2・3 ・5 ・6 類 13時00分~15時00分
・乙種第4類
 午前 10時00分~12時00分
 午後 13時00分~15時00分
・丙種 15時45分~17時00分 ですが、甲種以外では科目免除など、一定の条件を
満たしていればがある場合、試験時間が変更になります。
詳しくは参考URL((財)消防試験研究センター兵庫県支部)をご覧下さい。

Q(9)危険物取り扱い者【甲種・乙種全類・丙種】の受講をする場合はテキストなど有りますか?
A9.テキストはありますよ、受講料(金額は忘れた)の中にテキスト代も入っていますから。

Q(10)試験の出題形式若しくは過去問題の模擬試験はできますか?
A10.講習会でのテキストに模擬試験問題が付いています。間違いなく出来ますから
ご安心ください。

参考URL:http://www.shoubo-shiken.or.jp/branch/27hyougo/pdf/guide_k.pdf

Q(1)危険物取り扱い者【甲種・乙種全類・丙種】の講習及び試験について一番合格率が
高くて【中学校卒業程度】でも取得できるのはどれでしょうか?
A1.先にも回答がありますが丙種です。(乙種4類の一部の為)

Q(2)危険物取り扱い者【甲種・乙種全類・丙種】の内、取得していて総合的に一番有利な
科目はどれでしょうか?
A2.一番有利なのはもちろん甲種、次に乙種4類あたりでしょうか?丙種を持っていても
良いのですが、洒落じゃないけど『へぇ~』の一言で終わってしまうかも。

Q(3)危険物取り扱い者【甲種...続きを読む

Q3相電動機の消費電力の求め方

3相電動機の消費電力の求め方について質問です。

定格電圧 200V
定格電流  15A
出力   3.7KW

上記の電動機ですが実際の電流計指示値は10Aです。
この場合の消費電力の求め方は
√3*200*15=5.1KW
3.7/5.1*=0.72
√3*200*10*0.72=2.4KW
消費電力 2.4KW

このような計算で大丈夫でしょうか?
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

出力は軸動力を表しているので、消費電力はそれを効率で割る必要があるかと思います。
概算で出してみると、定格での効率が85%程度と仮定すると、定格時の消費電力は3.7/0.85=4.4kW程度になります。
この時の一次皮相電力は、5.1kVAで、無効電力Qnは√(5.1^2-4.4^2)=2.6kVar程度になります。

この無効電力は励磁電流が支配的でしょうから、負荷によらず変わらないとすると、軽負荷時に線電流が10Aになったときの皮相電力は√3*200*10 で3.5kVAで、このときの有効電力は√(3.5^2-2.6^2)=2.3 kW という具合になりそうに思います。


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