富士生命 ガンベストゴールドαのプランについて質問です。2パターンで迷っています。

・主契約の給付金(2年に1度 複数回支払い可)
・初回のみ支給される診断一時金
・上皮内新生物診断給付金(主契約の半額になります)
・先進医療特約

上記4点の組合せで加入予定です。

①主契約100万+診断一時金200万+上皮内新生物50万+先進医療特約

②主契約200万+上皮内新生物100万+先進医療特約


月々の保険料は一緒くらいです。
2回給付金を貰った場合 貰えるタイミングは違えど総額は400万円で変わりません。それならば1回目に300万円を給付してもらう方が良いのではないかと思っています。3度目の給付金を申請した場合は100万円総額支給額に差が出ますが3度申請する確率は低いのではないかと考えています。ただ①の場合上皮内新生物の給付金か50万と低いのでトータルで考えると②の方が安心かな、、、とも思っています。


皆様だったらどうされますか?
参考にさせて頂きたいです。
ちなみに27歳女です

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

経済的幸福度に貢献するファイナンシャルプランナーの末次ゆうじです。



上記の候補で言えば➀でしょうね。
富士生命 ガンベストゴールドαは、、ガン診断給付金が主契約ですから
基本的な考えは、仮にガンと診断された場合多くの給付金をもらえることが
保険の役割だからです。

今ご検討中のように、再発したりして複数回の請求をする可能性もありますが
それは、そうなるかわかりません。どこにガンできるか?診断されたときの進行具合によっても
治療方法も変わりますので、複数回支払は安心ですが、1年(2年)に1回と限度がありますので
その時の状態にならないと確定しません。
最初にもらえる分給付金をもらった方が本来のガン保険の主旨かと考えます。

ただ、上皮内ガンなど、3大疾病まで広義の保障を考えるなら、設計などは変わってきます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

詳しい回答ありがとうございます(^^)
やはり一度目に多く貰える①が良いと決心がつきました!色んな状態を想定して考えていましたが保険選びはなかなか難しいですね、、大変参考になりました(^^)ありがとうございます!

お礼日時:2017/01/21 09:42

専門家紹介

ファイナンシャルプランナー末次祐治

職業:ファイナンシャルプランナー

外資系金融機関で個人・法人問わずお客様の数にこだわりアフターフォローを重視した活動で14年間在籍。老若男女、職業問わず幅広い顧客対応を体験。

その後、お客様にとっての購買代理人として経済的幸福度に貢献したいとの思いから、2014年からファイナンシャルプランナー(FP)として独立。

ライフプランを軸に年金・保険・住宅ローン・教育資金のアドバイスを行いアフターフォローまでワンストップで対応。また一生のお付き合いモットーにしています。

~~【専門分野は、保険と確定拠出年金の設計・アドバイス】~~

◆お客様から「相談してよかった」と思っていただける様に知力と経験で あなたの「夢プランの設計」に尽くします。

◆確定拠出年金の導入コンサルやセミナー講師として一人一人にわかりやくお伝えしています。

~確定拠出年金相談ねっと認定FP~
https://wiselife.biz/fp/ysuetsugu/

~マイベストプロ福岡・佐賀専門家サイト~
http://mbp-fukuoka.com/fpsuetsugu/

詳しくはこちら

お問い合わせ先

090-3074-6972

※お問い合わせの際は、教えて!gooを見たとお伝えいただければスムーズです。

専門家

27歳の女性でしたら前者が良いでしょう。

    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます!!
やはり皆様①が良いという回答で決心がつきました(^^)保険選び、、かなり迷っていて会社は決まったものの最後の最後でプラン選びに困っておりましたので大変助かりました。ありがとうございます!

お礼日時:2017/01/21 09:44

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q納得できないんです。がん保険の上皮内新生物について。

子宮頸癌の高度異型性4で、円錐切除術をうけました。
病理でも、同じく4でした。
以前から、上皮内新生物適応の、がん保険に入っていたのですが、保険金おりませんでした。

国立がんセンターのHPや、他の医学のHPを見ると、頚癌の場合は、高度異型性4と、次のクラス5
が上皮内新生物だと、書かれています。
4や5で、組織からがん細胞が出た場合は、
上皮内がん、ということです。

保険会社の回答は、がんと診断されたなら、と言うものでした。では、上皮内新生物適応とは言えないのでは無いでしょうか。

最近良く宣伝している、ある保険会社のがん保険では、高度異型性4で手術した場合でも、保険金がおりる、とあります。

長い間掛けて来て、それはないだろう、と言う気持ちです。どなたか詳しい方教えていただけませんでしょうか。

Aベストアンサー

頼りにしていた保険が「支払われない」となったときの絶望は察するに余りあります。たいへんお気の毒に存じます。
残念ながら「出ないものを出る」ようにする回答は出来ませんが、事情をご理解されたほうが有益だと思いまして解説させていただきます。

まずはご質問の確認から。

>高度異型性4と、次のくらす5が上皮内新生物だと、書かれています。

とのことですが、どうも正しくは「両者の区別はつきにくい」という方が正確のようです。次の文言は国立ガンセンターHPからの引用です
「前癌病変の異形成と上皮内癌は、しばしば共存し、両者の間は必ずしも明瞭な区別がつけられないため、これらを連続した一連の病変としてとらえ、子宮頸部上皮内腫瘍cervical intraepithelial neoplasia(CIN)と呼んでいます」
↓参考URLに載せておきましたのでご確認ください。

つまり日常感覚では同じに思えても「医学的には異形成とガン(悪性新生物)は異なる病理である、ただし両者の区別はたいへん難しい」ということではないでしょうか。

次に、こうした病理形態の区別が生命保険ではどのように扱われるのかという問題を述べます。

実は医学および統計の世界では病態を定義するために共通の基準を設ける必要があります。日本では厚生労働省が定める「疾病、傷害および死因統計分類提要」という基準がありますが、日本だけ勝手に決めるわけにもいきませんので世界保健機関(WHO)のもとに通称「ICD」と呼ばれる国際基準に合せています。詳しい名称は「疾病及び関連保健問題の国際統計分類:International Statistical Classification of Diseases and Related Health Problems」です。

ICDは毎年ちょっとずつ改正されていて、3年ごとにかなり大きな改正を重ねているのです。当然、日本の「疾病、傷害および死因統計分類提要」も頻繁に改正されているというわけです。

実は生命保険の「約款」は金融庁の認可を受けなくてはなりませんが、そうしょっちゅう次々と認可を受けられるわけではありません。従って生命保険会社は基本となる約款の認可を受けると、その後しばらくはずっとその約款を運用の基本に据えるのです。
つまり保険給付の前提として適用される約款において用いられる「疾病、傷害および死因統計分類提要」は認可を受けた当時のものが使われていくということです。
現在、国内生保で用いられている分類は私が知る限り大まかに二つあります。
●疾病、傷害および死因統計分類提要昭和54年度版
●疾病、傷害および死因統計分類提要ICD-10準拠

残念ながら約款が最新の医学情報に追いつけていない側面があるということなのです。
貴方のケースは約款にある「統計分類提要」において「高度異形成は上皮内新生物である」と定義されていないために「診断書には高度異形成としか書いてありませんのでお支払いできません」との回答になったものと推察されます。
また冒頭でも確認したように現在の医学でも「高度異形成と上皮内新生物は、密接ではあるものの別の病理である」ようですので、今回はこのような極めて際どい選択になってしまったものと思われます。

以上を踏まえたうえで私見を述べます。
●貴方が苦言を呈されているように宣伝で「上皮内新生物も出マース」と喧伝するだけでなく、今回のような問題があることも周知しているのかどうかは大いに議論の余地があります
●貴方の加入生保の約款において「高度異形成」という診断名では給付が受けられないことを請求時に助言してくれる仕組みは無かったのかどうか。私はお客様から給付に関するお問い合わせを受けた時は必ず約款を用いて説明していますがこうしたセールスマンは少数派でしょうからね。
●こうした問題を医師にお伝えしていたら担当医は診断書に「上皮内新生物」と記載してくれていたのではないか(これは虚偽診断書を書いてもらうということではありません。前述のように医学的にも非常にシビアな定義であるならば可能性を汲んだ記載をしていただける場合もあるという意味です。医師に不正を求めるのは許されない行為ですから)

以上ですが、貴方の無念を晴らすまでには及ばないと思います。たいへん申し訳なく思います。
しかし少なくとも貴方の事例は私にとって大いに勉強となりましたので、このことを一人でも多くの方にお伝えしていきたいと思っています。

最後に。
高度異形成で手術となるとしばらくは保険の見直しもままならないと思いますが、どうか慎重に行動していただきたくお願い申し上げます。
また困ったことがあればアップしてください。

参考URL:http://www.ncc.go.jp/jp/ncc-cis/pub/about/010113.html#02

頼りにしていた保険が「支払われない」となったときの絶望は察するに余りあります。たいへんお気の毒に存じます。
残念ながら「出ないものを出る」ようにする回答は出来ませんが、事情をご理解されたほうが有益だと思いまして解説させていただきます。

まずはご質問の確認から。

>高度異型性4と、次のくらす5が上皮内新生物だと、書かれています。

とのことですが、どうも正しくは「両者の区別はつきにくい」という方が正確のようです。次の文言は国立ガンセンターHPからの引用です
「前癌病変の異...続きを読む

Q生保加入審査時の告知義務違反について~本当はどうすべきだったのか?

はじめまして。現在非常に悩んでおり、皆様の忌憚ないご意見を頂ければ幸いです。

現在、生命保険と医療保険に加入しようとしているのですが、以下の様な状況から、
審査をことごとく落ちており難儀しています。
・年初に会社の定期検診で、便鮮血陽性反応が出た。(ポリープの有無を予測するもの)
・大腸内視鏡検査を進められ、3月に検診を受けた。
・直腸ポリープが見つかり、検体検査の結果陰性(Group1)である事を確認
・医師から、「サイズも小さいし陰性なので、今すぐどうこうする必要はないけど、
 まとまった休みが取れた所で切除した方が良いのでは?」とコメント貰う。
・6月に生保加入を検討する為、FPに依頼して加入審査を受けた。その際に、上記の様な
 状況である事を説明・相談した。
・FPの見解では、良性であるなら、拒絶理由にはならないでしょうとの事だったが、
 結果は完全NG(条件付ならOKというパターンでも無い)だった。
 (FP曰く、「最近ではポリープでこんなに厳しいなんて認識が甘かったです」←ヲイ)
・その後、別会社の商品を紹介して貰い(ポリープがあっても大丈夫と思われる所)、
 再度審査受けたが同様NG

こうした事態を受け、家族親類ともギクシャクしています。概ねこんな意見を受けてます。
・バカ正直に話しすぎ。ポリープがあった事なんて、ポリープ切除の手術に関してだけ保険
 請求しなければ、保険会社は分からないんだから言わなきゃ良かった。どうせ良性
 だったんだし。(家内)
・告知義務違反は2年(?年数うろ覚えです)経てば効力なくなるんだから言うべきで無かった。
 逆に、申告内容は一度記載してしまったら、他の保険会社にも分かってしまう(正確には
 保険会社が審査を委託している機関が共通だから?というような説明を受けたような...)
 のだから、もう後の祭り。世間を知らなすぎる。(両親)
・(最初の告知で嘘をついていたら、それを逆手にとって、ポリープに関する病気であるなしに
 関わらず、支払い拒絶の拠り所にされるんじゃないか?との弁明に対し)そんな遡って文句付ける事
 有るわけないだろバーカ!請求のあった病気に関してしか調査しないよ普通(兄弟)
・FPはその資格上、一度聞いてしまった(ポリープがあるという事)について、知らなかった事には
 出来ないんだから、そもそもFPに話す事がナンセンス。(義理の弟)

私自身は、世の中のヒトがそれほど保険に対して知見を以て契約しているとは思えなかったですし、
よく分からないからこそFPに頼ってるのですから、聞いた事をバカ呼ばわりされても、
じゃあどうすべきだったのか承伏しかねています。一方で、保険自体には入れないと困るので、
家長の責任としてなんとかしたいと思っていますが、医者曰く、私位の年齢では2人に1人はポリープが
有ると言われているにも関わらず、良性ポリープである事が確定している自分が保険に入れず、
50%の確率で良性か悪性か分からないポリープを持っている可能性がある人が問題無しとなってしまう
というのは非常に納得いきません。
それが保険会社の判断なんだと言われればそれまでですが。
又、A社への審議依頼内容がB社にも分かってしまうというのは、個人情報保護の観点から本当なのか?
という気がしますがどうなんでしょう?

文章がまとまらずすみませんが、
・今回、適切な対応とはどうあるべきだったのか?
・現状までの対応をしてしまってから、保険に加入する為に今後どう対応すべきか?(若しくは困難なのか)
・今のFP(ポリープ案件を知ってしまっている)からは今後適切なアドバイスは貰えないと考えた方がよいのか?
といいた点を中心にご意見頂ければと考えています。宜しくお願い申し上げます。

※これから海外出張の為、1週間ほどWEBを確認出来ないのですが、帰国後必ず確認致しますので、
宜しくお願い申し上げます。

はじめまして。現在非常に悩んでおり、皆様の忌憚ないご意見を頂ければ幸いです。

現在、生命保険と医療保険に加入しようとしているのですが、以下の様な状況から、
審査をことごとく落ちており難儀しています。
・年初に会社の定期検診で、便鮮血陽性反応が出た。(ポリープの有無を予測するもの)
・大腸内視鏡検査を進められ、3月に検診を受けた。
・直腸ポリープが見つかり、検体検査の結果陰性(Group1)である事を確認
・医師から、「サイズも小さいし陰性なので、今すぐどうこうする必要はないけど、
...続きを読む

Aベストアンサー

まずは良性のポリープで良かったですね。
告知義務違反についてですが、バカ正直で正解です。
2年と一般的に言われていますが最近では約款に具体的な記載する保険会社も出てきました。
2年間、請求しなくてもその2年の間に症状の悪化や本来、保険金請求
事例に該当することが発覚した場合は2年に限らず将来にわたって解除する事もあります。
ご相談の場合、2年間黙っていて加入したとしても2年以内にポリープを
取れば当然、保険金請求事例に該当→解除→保険料がパーという悲惨な
事態を招きかねません。
経験上、部位不担保&保険金削減で引き受けする会社もあります。
大腸ポリープは最近、厳しい傾向がありますね。
また、他の保険会社との間で情報を共有というケースですが5000万以上の新規加入はそうです。
あと契約確認という作業が発生する事もあるのですが、複数の保険会社の業務委託を
受けているコンファーム会社もあるので、そういう意味では横の情報繋がりがあると言えます。
意外と国内社の診査契約の方がきちんと引き受けしてくれたりします。
告知契約では却って厳しい傾向があります。
そのFPさんは残念ながら保険に関する知識は低いと思われます。
保険に関してはFPよりも経験豊富の募集人の方が実際に多くの謝絶や
条件体付契約や保険金請求を経験しているので具体的案件に詳しいですよ。

まずは良性のポリープで良かったですね。
告知義務違反についてですが、バカ正直で正解です。
2年と一般的に言われていますが最近では約款に具体的な記載する保険会社も出てきました。
2年間、請求しなくてもその2年の間に症状の悪化や本来、保険金請求
事例に該当することが発覚した場合は2年に限らず将来にわたって解除する事もあります。
ご相談の場合、2年間黙っていて加入したとしても2年以内にポリープを
取れば当然、保険金請求事例に該当→解除→保険料がパーという悲惨な
事態を招きかねませ...続きを読む

Q保険加入時の告知について

現在保険の見直しを考えています。
現在加入している保険は10年前に母が保険屋さんに勧められるがままに加入したもので、内容もあまり分かっていません。

今回、自分で内容を理解した上、自分にあった保険に加入し直そうと思い、ある保険会社さんから見積りは出していただきました。

実は、5年ほど前に健康診断にて乳腺エコーを受けた所、1cm以下のしこりがみつかり「要経過観察」との診断を受けました。
それから毎年検査を受けていますが、毎回「要経過観察」とのこと。

その事を保険会社の方に伝え、加入は可能かと聞いた所「要経過観察の場合は告知義務はないので問題ありません」との答えでした。
死亡保険金があまり高いものではないので、健康診断の結果を出す必要もないそうです。

本当に「要経過観察」の場合は告知はしなくてもいいのでしょうか?
もし、乳がんになった場合に告知義務違反にあたり保険金が支払われないという事はないのでしょうか?

現在の保険を解約して、新たな保険に加入していいものなのか悩んでいます。

Aベストアンサー

平成22年4月より改正保険法が施行されました。
これにより告知義務は、従来の自発的報告義務から
質問応答義務へと変わりました。
つまり自分から告知する必要性は緩和されましたが、
保険会社の求めることには正確に告知してください、
という方法に変わったということです。
改正保険法が施行される前は、
健康診断の要経過観察程度であれば告知事項でない保険会社もあったと思いますが、
施行後は、「健康診断の要経過観察は告知すること」となった保険会社がほとんどです。
告知書の文章をよく読んでください。
要経過観察が告知事項にあれば正確に事実を告知してください。
告知しなければ告知義務違反となり、
保険金が払われないなど、あなた様が不利益を被ることになります。

>「要経過観察の場合は告知義務はないので問題ありません」との答えでした。
これで告知義務違反を問われるとその募集人の行為は、
被保険者の告知の妨害となり、保険契約が解除されることがあります。
やはりあなた様が不利益を被ることになります。

いづれにせよ、気になることは正確に告知すべきです。
募集人の言葉は信用するべきではありません。
告知せずに保険に加入しても保険金が払われなかったら意味がないでしょう?

平成22年4月より改正保険法が施行されました。
これにより告知義務は、従来の自発的報告義務から
質問応答義務へと変わりました。
つまり自分から告知する必要性は緩和されましたが、
保険会社の求めることには正確に告知してください、
という方法に変わったということです。
改正保険法が施行される前は、
健康診断の要経過観察程度であれば告知事項でない保険会社もあったと思いますが、
施行後は、「健康診断の要経過観察は告知すること」となった保険会社がほとんどです。
告知書の文章をよく読...続きを読む

Qガン保険、ガンになっても保険料は払い続けるのでしょうか?

ガン保険、ガンになっても保険料は払い続けるのでしょうか?
ガンと診断されたら保険料免除!なんていう特約のない普通のガン保険です。
入院1日1万5千円 
死亡150万円
手術(倍率忘れました)
親族がガンになりましたが、ずっと払い続けていました。
それは何か違うような気がしましたが、よく分かりませんでした。

自分も加入しているのですが、ガンと診断され治療を続ける場合でも保険料は払い続けるのですか?
もしそうだとすれば、ガンで治療中に契約が満期を迎えるとどうなるのでしょう?

Aベストアンサー

(Q)ガン保険、ガンになっても保険料は払い続けるのでしょうか?
(A)多くのがん保険は、払い続けることになります。

(Q)ガンと診断され治療を続ける場合でも保険料は払い続けるのですか?
(A)はい。払込免除にならないなら、そうなります。

(Q)ガンで治療中に契約が満期を迎えるとどうなるのでしょう?
(A)満期のある保険、ない保険があります。
満期のある保険ならば、それ以降の保障はなくなります。
ない保険(いわゆる終身保障)ならば、払い続けている限り、
保障は続きます。

ご参考になれば、幸いです。

Q<がん保険>がんベストゴールドか、勇気のお守りか

先日こちらで質問をさせていただいたおかげで医療・死亡保険を決めることができました。
がん保険のみ悩み続け、まだ決めかねています。
どうぞ宜しくお願い致します。


富士生命 がんベストゴールド 28歳 男性
・診断給付金 100万
・初回診断一時金 300万
入院、手術、通院給付金などはありません。
※がんになったら以後の支払いは免除(上皮内がんでも)   3,210円/月(終身払い)

ひまわり生命 勇気のお守り 28歳 男性
・診断給付金 100万
・入院給付金 10,000円
・手術給付金 40・20・10倍
・通院給付金 10,000円                2,619円/月(終身払い)

がんベストゴールドは、(一括で受け取った給付金を計画的に治療に使用し続けていくのは難しいかもしれませんが)初回400万の給付金と以後の支払いが免除されることにとても魅力を感じます。
給付金のみでシンプルなので、これから先のがん治療方法が変化していっても対応できると思います。
しかし、再発や転移した場合は100万のみの給付金で入院、手術、通院保障は一切ないことが不安です。


勇気のお守りは、バランスがとれていて再発や転移した場合にはがんベストゴールドより受取総額が多くなることもあると思います。
通院給付金が年間120日までですが、次の年になるとまた120日になるので治療している限り半永久的にもらえると思います。
この点は(通院)これから先のがん治療方法が変化していっても対応できるとは思うのですが、
今後メスを使わない手術へと移行していった場合、手術給付金はあまり期待できない額になると思います。

<前者>初回診断給付金400万+支払い免除+今後のがん治療の変化に対応できるが再発を心配する
<後者>今後のがん治療方法の変化に対応していけるのか心配だが、とりあえず再発には備えられる

両者が間逆ですが、どちらにも魅力を感じ決めかねています。
皆様ならどちらをお選びになりますか?

平均寿命を考慮して、夫(28歳)は終身払い、私(27歳)は60歳払済で検討していますがいかがでしょうか?

なお、私の両者の考え方に間違いがあればご教授願います。

先日こちらで質問をさせていただいたおかげで医療・死亡保険を決めることができました。
がん保険のみ悩み続け、まだ決めかねています。
どうぞ宜しくお願い致します。


富士生命 がんベストゴールド 28歳 男性
・診断給付金 100万
・初回診断一時金 300万
入院、手術、通院給付金などはありません。
※がんになったら以後の支払いは免除(上皮内がんでも)   3,210円/月(終身払い)

ひまわり生命 勇気のお守り 28歳 男性
・診断給付金 100万
・入院給付金 10,000円
・手術給付金 40・20・10倍
・...続きを読む

Aベストアンサー

生命保険専門のFPです。

結論から言えば、どちらも一長一短ですから、どちらを選んでも構いません。
むしろ、重要な事は、どちらの担当者が信頼できるか、ということです。
10年後、がんと診断されたとき……
セカンドオピニオンサービスなど、各種のサービスがあることを
記憶しているとは期待しない方が良いです。
となれば、それは、担当者から教えてもらう、思い出させてもらう
ということになります。
となれば、担当者の存在がとても重要だと言うことになります。

回答の中には、ちょっと誤解してるような表現もあるので、一言。
がんで入院が長くなる、通院が短く……
例えば、胃がんの平均は、26.8日、
白血病の平均は、52.1日……
という平均を論じても意味がありません。
胃がんや白血病で1年以上入院している人はいないのか?
人数は少ないですが、ゼロではありません。
http://www.e-stat.go.jp/SG1/estat/List.do?lid=000001060268
の70表を参照してください。
千人単位なので、「0」と書かれている部分は、50人以下だけど、
ゼロではない、という意味です。
つまり、徹底的に長くなるなら、入院給付金がある方が有利です。

>将来癌治療の飲み薬ができて入院、通院の必要がなくなるかもしれない
がんの飲み薬は、すでに、存在していますよ。
副作用で患者が次々に死亡して、裁判で有名になっている
肺がん治療薬の「イレッサ」は、錠剤ですよ。
飲み薬だから、副作用が少ない……というわけにはいきません。
なので、飲み薬でも、検査などの為に定期的な通院が必要です。

>ベストゴールドは2年以上癌治療が続いても2年目に給付金が出る
無条件ではありません。
「被保険者が前回のがん診断給付金支払事由該当日からその日を含めて2年以内にがん診断給付金の支払事由に新たに該当した後」
という条件付です。
つまり……
2年以内に、再発・転移をした場合で、2年目を過ぎて、
入院や通院をした場合には、「2年以内の再発・転移は支払わない」
という条項に関係なく、その日に確定診断されたと見なして、
支払いをします……ということです。
つまり、初回のがん治療がずっと続いている場合には、
支払いの対象にならない……ということです。
それは、どんな場合か……
手術をしたが、マーカー値が下がらないので、抗がん剤をやめられない
末期で、既に転移をしており、手術ができず、抗がん剤治療を続ける
などが考えられます。

アドバイス
診断給付金ならば、がんと診断されれば支払われるので、
この部分を高額にする
それぞれの治療に応じて、支払いを受けられるようにする
どちらが良いかというのは、がんになって、支払いを受けなければ、
わかりません。
つまり、死ぬときに、どっちが得だったかわかる……という話です。

>平均寿命を考慮して、夫(28歳)は終身払い、
私(27歳)は60歳払済で検討していますがいかがでしょうか?

払込免除を評価するならば、終身払いです。
60歳払込済ならば、それ以降にがんになっても、払込免除は
有名無実です。

ちなみに、私ならどうするか……
アフラックのDAYSか、東京海上あんしんのがん治療支援の
どちらかにします。
理由は、抗がん剤の治療給付金を重視するからです。
例えば、慢性白血病の治療薬グリベックは、画期的な薬ですが、
残念ながら、完治させる力はなく、飲み続けなければならないのです。
飲むのを止めると、悪化するから、やめられない。
一日の薬価が1万円。3割負担で3000円、30日で9万円。
高額療養費の対象になるので、月に4万円。
給付金が月に10万円で、60ヶ月が限度で600万円。
150ヶ月分=12。5年分になります。

何を重視するかで、選択がかわってくるのです。
そして、何を重視するかは、賭けみたいなものです。
人生が終わってみないと、勝ち負けはわかりません。
でも、がんになるのは、二人に一人ですから、
二人に一人は、がん保険を使うことがない……
という保険でもあります。
それでも、私は、検討をお勧めしますが……

ご参考になれば、幸いです。

生命保険専門のFPです。

結論から言えば、どちらも一長一短ですから、どちらを選んでも構いません。
むしろ、重要な事は、どちらの担当者が信頼できるか、ということです。
10年後、がんと診断されたとき……
セカンドオピニオンサービスなど、各種のサービスがあることを
記憶しているとは期待しない方が良いです。
となれば、それは、担当者から教えてもらう、思い出させてもらう
ということになります。
となれば、担当者の存在がとても重要だと言うことになります。

回答の中には、ちょっと誤解してるよう...続きを読む

Q富士生命のがん保険をいくらにすればいいでしょうか

30歳男です。
富士生命のがんベストゴールドに入ろうかと思っています。
診断給付金と診断一時金の金額が選べると保険のお店で教わりました。

1、だいたいいくらぐらいに設定をすれば大丈夫というか安心でしょうか。

2、診断給付金は2年に1回何度でも受け取れると書いてありますが、
実際がんになったら、2年に1回受け取っている方は多いのでしょうか。
保険会社が設定した2年というのが気になります。
2年に1回あまり受け取れないような気がしてなりません。

いろいろと教えてください。

Aベストアンサー

完解とは検査の結果ガン細胞を検出出来ない状態(身体的には健康体)です。がまだ抗ガン剤は服用を求めます。で完解から5年間ガンが再発しない場合を治癒とします。
で2年で診断給付金が出るとは完解から2年を指します。ですから1回限りの給付金を厚めに、万一にそなえ再発給付金もそれなりにして(ガンの再発に備える)自宅での服薬治療の費用を充分確保はすべきです(但し家系的にガン患者が多いなら目一杯加入すべきだが、余り居ないなら程々でも)。
案外ガンに罹り易い家系と云うのは存在します。

Q医療保険は民間・共済・かんぽどれが良いですか?

30歳前の夫婦です。
現在、保険に加入していないのですが、二人とも健康に自信がないので、結婚を機に医療保険へ加入しようと思っています。
※主人は生命保険も検討しております。
まだ子供はいませんが、2~3年以内のうちにと思っております。

調べた中で、下記の4つで悩んでおります。
もちろん、子供ができたとか目的で保険のオススメ、加入の有無は変わってくるとは思いますが

アドバイスいただけないでしょうか?

(1)都民共済
(2)国民共済
(3)オリックス(CURE)
(4)かんぽ

(1)(2)共済は総合保障で考えていますが、老後の保障が一気に薄くなるのがネックです。
共済に入られた方は、老後入り直すか、もう一本入っているのでしょうか。

(3)民間のオリックスは終身なので、良いかなと思っています。65歳満了にして一生涯保障という点に惹かれています。
こちらに入る場合は、死亡保障などもオリックスのブリッジで考えています。
もしくは、リリーフダブルの総合保障型を検討しています。

(4)義母と義祖母に掛け捨ては勿体ないからと、郵便局のものを勧められています。
医療保険は掛け捨てるものなのかなと思っていたのですが、勿体ないと言われると確かにと思ってしまいます。
あと、1日入院からでも出るから良いと言われています。
ただ、保険料が他の3つに比べて少し高いのがネックです。


今から老後の保険まで考えても、一生涯同じ保険というのは無理なのでしょうか。
※子供が生まれたら、子供が自立するまでは別途旦那への死亡保障を定期でつける予定ではいます。

どのみち、どこかで保険の入り直しを考えるものですか?
その場合は、65歳払い込み終了にするのではなく、終身払いにした方が良いのかなどと考えてしまいます。
そもそも、共済の総合保障型の保険と、オリックスなどの医療保険を並べてる時点で間違っているのでしょうか。
その場合は、そちらに対するアドバイスもいただけたら本当に助かります。

本当に苦手な分野で、保険のお店へ相談に行っても、代理店の紹介金利が良い保険を勧められたりするので頭がこんがらがってしまいました。

みなさまにアドバイスいただけたら幸いです。
よろしくお願いします。

30歳前の夫婦です。
現在、保険に加入していないのですが、二人とも健康に自信がないので、結婚を機に医療保険へ加入しようと思っています。
※主人は生命保険も検討しております。
まだ子供はいませんが、2~3年以内のうちにと思っております。

調べた中で、下記の4つで悩んでおります。
もちろん、子供ができたとか目的で保険のオススメ、加入の有無は変わってくるとは思いますが

アドバイスいただけないでしょうか?

(1)都民共済
(2)国民共済
(3)オリックス(CURE)
(4)かんぽ

(1)(2)共済は総合保障で考え...続きを読む

Aベストアンサー

私は、県民共済+民間医療保険(終身&掛捨て)に加入しています。
毎月2000円(割戻前)+3400円(30代前半加入)の支払です。

(4)は考えていません。
掛け捨てで無いといっても(払った額)-(戻ってくる額)を保険期間で割って、
月々の保険料に換算すると、自分の保険の掛け捨てより高くなるからです。

生命保険も、医療保障も定年前の働き盛りで経済的に家族を支える立場の人が
万が一に備えるものだと思うので、共済のコンセプトは良いと思っています。
だからと言って、60歳以降は無保険で良い・・・とは私は思えなくて、
実際に医療費が掛かるのは定年後なので、終身の医療保険に入っているという感じです。

私の加入している保険は若い内に保険を使わなければ、
60歳以降、保険金の支払日額が倍額になるタイプなので、
60歳までは共済+終身医療で保障を手厚くし、
60歳以降の病気は終身医療で同じ保障レベルをカバーできる感じです。

一応、他の方が言われるように、
長期入院に対応できる保険の加入も考えたのですが、
保険期間を1入院、120日間、支払日額を1万円以上にしておいても
どうにもならないような病気の時には、就労不能保険の出番かなと思いますし。
ガン保険なので、ガンになった場合は診断金が出たり、入院が無制限になったりと手厚い保障になります。(私の家系は殆ど親戚が老衰orガンで亡くなっているので)


>65歳満了にして一生涯保障

これは特に魅力だと思えないです。
払込み満了ということは要は保険料を前払いしているだけなので、
健康に自信が無い≒平均寿命より長生きできる自信が無いのであれば、
終身払いでも良いんじゃないでしょうか?

私は、県民共済+民間医療保険(終身&掛捨て)に加入しています。
毎月2000円(割戻前)+3400円(30代前半加入)の支払です。

(4)は考えていません。
掛け捨てで無いといっても(払った額)-(戻ってくる額)を保険期間で割って、
月々の保険料に換算すると、自分の保険の掛け捨てより高くなるからです。

生命保険も、医療保障も定年前の働き盛りで経済的に家族を支える立場の人が
万が一に備えるものだと思うので、共済のコンセプトは良いと思っています。
だからと言って、60歳以降は無保険で良い・・...続きを読む

Q加入しているがん保険を継続するか、解約すべきかどうかについて、どのように考えるべきかを質問させて下さ

加入しているがん保険を継続するか、解約すべきかどうかについて、どのように考えるべきかを質問させて下さい。

現在、私は60歳です。2年前に脳梗塞で半身不随となって、定年延長を諦めて無職。障害年金で生活しています。妻はもともと専業主婦で、二人とも無職です。子供は二人で、それぞれ遠方で独立して生活しています。
今のところ障害年金と個人年金でなんとか暮らしているものの、少しでも無駄は無くしたい思いです。持ち家に住んでいます。
二人とも、医療保険に加入していますが、がんに関する特約はつけていません。
ポイントは、がん保険の先進医療に関する特約が意味あるものか?、高額医療費制度の範疇でカバーできない治療がどれほどあるか?のような気がしています。所得は障害年金のみのため、所得税の控除は意味をなしません。
保険に詳しい方、ご教示いただけませんでしょうか?よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

私(60代男)は医療保険は一切加入していません。

理由。
高額医療費で、自己負担は8万で済むから。
差額ベッドなんか不必要、
大部屋で充分。

癌などの先進治療なんて、めったに使うチャンスはないし、
先進医療は本当に効果あるか??
副作用は??

本当に効果あるなら、保険適用になるはず。
保険会社も、先進治療は高額なので、支払いを渋ります。

そもそも保険は使う人より、
使わない人が多いから商売として成り立つわけです。

私は使わない方に賭けています。

Qメットライフ生命のUSドル建てIS終身保険について! FPに提案されてデメリットも踏まえて 興味があ

メットライフ生命のUSドル建てIS終身保険について!

FPに提案されてデメリットも踏まえて
興味があるのですが、
加入する時期としたら、
①1$=113円(2017/2/1現在)
②1$=90円を切ったとき(いつか)
この2つだったら、
2番の時を待った方がいいですよね???


もし、加入するとしたら
円高のときを狙って、10年分クレジット一括支払いか1年分クレジット一括支払いで、ポイントも貰って(還元率2%)
まとめて払う分少し安くなるのを狙おうかなと思っているのですが
どうでしょうか。アドバイスお願い致します。


ちなみに、
現在、第一生命のしあわせ物語に月20000円づつ加入していて
払い込み960万、65才受取時が利率117%の年金10年です。
医療保険なども含め、色々と保険について相談をしていたところ、別の保険に切り替えを勧められているところです。

Aベストアンサー

元生保外交員です。

仰る通り、②の時期の方が有利ではあります。
ただ…ここまで円安になってしまうと、②の時期が来るかどうかも怪しいですよね。

それから、保険ですから健康を害してしまうと加入そのものができなくなる危険もあります。
年齢が上がると少しずつですが保険料(ドルベース)も上がってしまいますし。

なので②の時期をひたすら何年も待つよりは、「この辺で手を打つか」という程度のレートで妥協することも大事ではないかと思います。
(営業職員などに相談すると彼らは早く契約を成立させたいので「安心のため一日も早い入金を」などと言ってきますが、ご自分の考えを貫いてください)

あと、10年分などを一括で払おうとすると、クレジットの支払い限度額を超える場合がありますので、限度額のチェックはしておいてください。
また、これから円高になることが期待される場合は(期待が外れることは当然ありますが)、前納せずに平準払いにして、来年分の保険料は来年のレートで払う、という手もあります。

当然ですが契約の前に、内容はしっかり確認してくださいね。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報