歯を磨いてると最近泡がたたないのですが、糖尿病でしょうか?
糖尿病の他に何か理由ありますか?
回答お願いしますm(*_ _)m

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A 回答 (1件)

糖尿病の人は泡が立たないとか聞いた事が無いので、


糖尿病とは関係ないと思われます。

泡が立ちにくいというのは、口内が汚れている可能性が一番濃厚だと思います。

脂っこい物を食べた直後にはを磨いたり、お菓子を食べて口内が酸性に傾いていたりすれば
泡立ちも少なくるので、そういう場合は、一度歯磨きが終わったら、
そこで終わらずに、もう一度歯磨きをしてみてください。

そうすれば今度は泡立ちも多くなり、よりきれいに出来るので試してみましょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!
なるほど!
もう1回磨いてみます!

お礼日時:2017/04/20 08:52

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Aベストアンサー

効果的な方法は正しいブラッシングです、
歯周病が進んだ場合は、歯周ポケットに入るような細くて柔らかいブラシがいいです、
それと弛緩ブラシを併用したほうがさらに効果的。

ヨーグルト歯磨きは、普通に歯を磨き終わってから、プレーンヨーグルト(佐藤の入っていないもの)を大匙1を口に含んで、再度歯ブラシをしてそのまま寝るそうです。
乳酸菌が歯周病菌をやっつけてくれるそうです。
ただ、これもやったら続けられないと効果は出ないでいと思います。

歯周病用の特効薬はありません、医者から処方される薬もそれだけでは治りません。

市販薬は歯磨きをし終わった後に使用するのが効果的です。


歯周病で、歯ブラシを怠ると、すぐに症状として現れます。

Q歯をきちんと磨いても歯周病になった方はいますか

歯をきちんと磨いて虫歯にはならなかったが中高年になって歯周病が悪化してきて困った経験をお持ちの方はおられますか。

Aベストアンサー

No.9です。

>虫歯は糖質が残っているとおこるが、

はい。虫歯菌が糖質を分解して酸を作り、その酸が歯を溶かすのが虫歯ですから、虫歯菌がいるときに糖質が残っていると虫歯になります。しかし、虫歯菌がいなければ糖質があっても虫歯にはなりません。歯周病菌によって虫歯菌が追い出されていると、糖質があっても虫歯にはなりません。ですから、歯周病にかかっている人には新たな虫歯はできません。


>歯周病は歯石がないと起こらない

かならずしもそうとは言えません。歯周病を生じるのは歯石ではなくアクチノバシルスなどの歯周病菌です。歯石は歯周病菌が住みやすい環境を作ります。ですから、歯石がある人は歯周病菌が住み易く、そのため歯周病菌が増え歯周病にになりやすくなります。しかし、歯石がなくても歯周ポケットの中などに歯周病菌が住み着いていると歯周病になります。


口の中では虫歯菌と歯周病菌が席取り争いをしています。何らかの原因で歯周病菌が勝っている場合は、虫歯菌がいないので虫歯にはなりません。同様に、なんらかの原因で虫歯菌が勝っている場合は、歯周病菌がいないので歯周病になりません。

そういうわけで、歯周病の人は虫歯がないことが多いのですが、治療が進んで歯周病が治り、歯周病菌がいなくなると、代わって虫歯菌が増えて虫歯になってきます。これは歯科医師が歯周病治療を行ううえでの重要な問題の一つです。


>70歳を超えて歯周ポケットが最深3ミリで歯周病にはなっていないと言われた人でひどい虫歯に最近悩まされている人がいるのですが、

口の中の席取り争いで、虫歯菌が歯周病菌に勝っているのでしょう。

No.9です。

>虫歯は糖質が残っているとおこるが、

はい。虫歯菌が糖質を分解して酸を作り、その酸が歯を溶かすのが虫歯ですから、虫歯菌がいるときに糖質が残っていると虫歯になります。しかし、虫歯菌がいなければ糖質があっても虫歯にはなりません。歯周病菌によって虫歯菌が追い出されていると、糖質があっても虫歯にはなりません。ですから、歯周病にかかっている人には新たな虫歯はできません。


>歯周病は歯石がないと起こらない

かならずしもそうとは言えません。歯周病を生じるのは歯石ではなく...続きを読む

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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一方、オ-ルセラミックは強度が弱く、一般的なセラミック歯は強度が強いという意見もありました。
実際はどうなのでしょうか?
宜しくお願いいたします。m(_ _)m 

Aベストアンサー

歯科医師をしています。
最近、前歯の治療に保険外の治療方法を希望される患者様も増えてきております。
セラミックの強度についてとの御質問でしたが、オールセラミックとメタルボンドについて御説明いたします。
1オールセラミック
最近流行の素材で、セラミックのみで作られております。まったく金属を使用しないので、金属色が透けてみえることもなく、歯肉とセラミックの歯の境い目の部分に、金属の色が溶け出して、歯肉の色が黒ずんだりという心配は少ないように思います。とにかく透明感があって、審美性を重視する方には最適でしょう。(歯の裏側からみても歯の色をしているため、差し歯だと気付かれることはほとんどないと思います。
ただ強度的には、金属を使用している「メタルボンド」と比較して、弱くなるでしょう。硬い食べ物を好んで召し上がる方や、歯ぎしりやくいしばる癖のある方には、お勧めできないと思います。
2メタルボンド
金属で歯の形を作り上げた後、表面にセラミックを焼きつけたもので、今までの保険外の差し歯の代表でした。さきほど、オールセラミックで御説明した、オールセラミックの長所である透明感や、美しさを求めるのであれば、こちらの素材は難しくなるでしょう。どうしても金属を使用しておりますので、長期的に考えた場合、金属色が歯肉に溶け出す可能性もありますし、なにより「透明感」がまったくちがいます。ただ、保険の歯と比べた場合では、メタルボンドの方が断然きれいですが、オールセラミックのきれいさと比較してしまうと、現在のもっともきれいなのは、やはりオールセラミックでしょう。
強度は、メタルボンドの方が数倍あるでしょう。白い歯の内面は金属ですので、ものすごく強いです。患者様によっては、噛み合わせる相手の歯(天然歯)の方が削れてしまうくらい、硬いです。また、歯の裏側に金属を見えるように作るメタルボンドと、見えないように裏側まで、白くするメタルボンドとがあり、そこの歯科医院によって違いますので、納得できるまで御質問した方がよいのではないかと思います。
もし、わたしがセラミックの歯にするとしたら、オールセラミックでしょうね。オールセラミックはメタルボンドより弱いといっても、簡単に壊れるわけではないですし、歯科医院によっては「保証期間」をもうけている医院もありますので。

歯科医師をしています。
最近、前歯の治療に保険外の治療方法を希望される患者様も増えてきております。
セラミックの強度についてとの御質問でしたが、オールセラミックとメタルボンドについて御説明いたします。
1オールセラミック
最近流行の素材で、セラミックのみで作られております。まったく金属を使用しないので、金属色が透けてみえることもなく、歯肉とセラミックの歯の境い目の部分に、金属の色が溶け出して、歯肉の色が黒ずんだりという心配は少ないように思います。とにかく透明感があって、審美...続きを読む


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