視力低下が止まる年齢ってどれくらいですか?

A 回答 (3件)

「視力低下の止まる年齢」というのが「近視の進行の止まる年齢」という意味であれば


特に「近視が進行しなくなる年齢」というのはありません。
ただ進行のスピードは10代の頃と50代では違いはあります。
PCやゲームばかりやって眼を休めてやらないと、50代でも進行し、遠方の視力は落ちてきます。
ここに老眼(40代~50代以降)も入ってくると、メガネをかけていて遠方も近くも見えにくくなります。
メガネが合わなくなったかなと思うとき、近視や老眼の進行の他、乱視の進行もあります。
自分は乱視でないと思う人でも、大抵の人は多い・少ないの差はありますが、殆どの人に乱視が見られます。
「乱視はない」と思う人は、矯正しなくても何とかなっているだけの話です。

とはいっても、60代、70代になってもPCやゲーム漬けの人はそういないでしょうから
近視の進行が止まったように思えるだけです。
「近視はそのうち止まる」と高をくくってないで、眼は必ず休めてやってください。
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死ぬときです。

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一時的に止まったとしても


年を取れば老眼になりますし、
結局は60~70歳ぐらいまでは
低下し続けるんじゃないでしょうか?
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