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夫老齢厚生年金受給後死亡遺族厚生年金うけとれるか

A 回答 (3件)

受取れます。


http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/izokunenki …

条件としては、
2.老齢厚生年金の受給資格期間が25年以上ある者が死亡したとき。
にあたればです。

老齢厚生年金を受給している人が、
この条件に該当しない場合は
少ないと思います。
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この回答へのお礼

検索だけしようとしたら投稿してしまい足りない文章になってしまってたにもかかわらず回答して下さってありがとうございます

お礼日時:2017/09/19 06:45

妻側の年齢や年金加入状況、収入がわからないと軽々しく回答はできません。

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この回答へのお礼

検索だけしようとしたら投稿してしまって足りない文章になってしまいました。それでも回答して下さってありがとうございます。

お礼日時:2017/09/19 06:44

以下の年金機構のURL(遺族厚生年金(受給要件・支給開始時期・計算方法))をご覧ください。



https://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/izokunenk …
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この回答へのお礼

検索だけしようとしたら間違って投稿してしまい足りない文章になってしまったにもかかわらず回答して下さってありがとうございます

お礼日時:2017/09/19 06:45

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Q加給年金について

私が68歳、妻58歳で、私が厚生年金受給(38年かけてました)
毎年年金機構から加給年金確認届け出の用紙が送られてきます。
3つ要項の対象にはなっているので
いつも妻の名前を記載して返送していましたが
妻が厚生年金を、会社で20年以上かけていると
友人から私の妻は加給年金対象では無いと聞きました。(妻は厚生年金は今年で24年目)
もちろん妻は、まだ会社勤めで、厚生年金は受給はしていません。
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●3つの要項
要件1
厚生年金の被保険者期間が20年以上(中高齢の特例(※1)15年~19年の短縮措置あり)あること
●要件2
老齢厚生年金の受給権を取得した当時、生計を維持している65歳未満の配偶者、または18歳に達した後最初の3月31日までの子どもがいること
●要件3
その配偶者または子どもが将来にわたり、年収850万円以上の収入を得られないと認められること

Aベストアンサー

>妻が厚生年金を、会社で20年以上かけていると
友人から私の妻は加給年金対象では無いと聞きました。

これがまちがいです。
年金機構hpを見て下さい。

配偶者が老齢厚生年金(被保険者期間が20年以上または共済組合等の加入期間を除いた期間が40歳(女性の場合は35歳)以降15年以上の場合に限る)、退職共済年金(組合員期間20年以上)または障害年金を受けられる間は、配偶者加給年金額は支給停止されます。

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Q夫婦とも、ねんきんじゅきゅうしゃですが、夫がなくなったらねんきんはどうなりますか? ちなみに夫は年額

夫婦とも、ねんきんじゅきゅうしゃですが、夫がなくなったらねんきんはどうなりますか?
ちなみに夫は年額190万わたしが90万です
計算式と金額教えてください

Aベストアンサー

詳細が分からないので、なんとも言えません。
以下の前提ならこんな感じになるでしょう。
(敬称略)

・老齢基礎年金は夫婦とも70万(年額)
・夫婦の年齢差はなく加給年金なし
 とする。

1.ご夫婦の年金
 あくまで想定です。(月額換算)

夫①老齢基礎年金  70万
 ②老齢厚生年金  120万
 ③加給年金     0万

妻④老齢基礎年金   70万
 ⑤老齢厚生年金   20万
 ⑥振替加算     0万

2.夫が亡くなった時
ご自分の年金を継続するか、
以下の遺族厚生年金を受給するか
になります。
例えば⑤の受給額が②より多いならば
以下の遺族厚生年金を受け取らない
という選択もあるわけです。

妻が65歳以上として、
妻④老齢基礎年金  70万
 ⑧遺族厚生年金  90万
 ▲夫②の120万の3/4。
 実際の内訳は
  ⑤老齢厚生年金  20万
  ⑨遺族厚生年金  70万
 となります。

★要は夫の厚生金部分の3/4が
遺族厚生年金の受給額となる
ということです。

金額はあくまで例です。
ねんきん定期便などで、
ご夫婦の年金の内訳を確認して
当てはめてみてください。

いかがでしょう?

参考
http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/izokunenkin/jukyu-yoken/20150424.html

詳細が分からないので、なんとも言えません。
以下の前提ならこんな感じになるでしょう。
(敬称略)

・老齢基礎年金は夫婦とも70万(年額)
・夫婦の年齢差はなく加給年金なし
 とする。

1.ご夫婦の年金
 あくまで想定です。(月額換算)

夫①老齢基礎年金  70万
 ②老齢厚生年金  120万
 ③加給年金     0万

妻④老齢基礎年金   70万
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8月下旬から職業訓練をしています。
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Aベストアンサー

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残しておいて下さい。

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遺族厚生・共済年金について質問です。配偶者がすでに他界している場合は子供が受給できると聞きました。もし、外に認知をしている子供がいる場合はその子供も受給の権利を持つのでしょうか。また、遺言があって「すべての財産は〇〇(同居している子供)に贈与する」と残している場合も教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

遺族年金は、相続財産ではありませんから、受給に際しては条件があります。

下記に、年金機構の遺族厚生年金(受給要件・支給開始時期・計算方法)のURLを記します。
https://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/izokunenkin/jukyu-yoken/20150424.html

Q年金未納

国民年金の未納期間が、過去の分で6ヶ月あり、
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6ヶ月の未納期間は、収入が多かったため、免除にはなりませんでした。
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Aベストアンサー

老齢基礎年金(国民年金)の受給額は
簡単に計算できます。
1,624円×12ヶ月×40年≒779,300円/年
が満額です。
http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/roureinenkin/jukyu-yoken/20150401-03.html

6ヶ月分は
1,624円×6ヶ月≒9,744/年となり、
月額800円程度の減額となります。

受給条件の加入期間条件は25年でなく、
10年です。

上記の年金機構のHPに計算式も載って
いるように、支給額の試算ができない
なんてことはありません。
あなたの免除、猶予、未納の状況など
公開できる状況にない訊き方だった
ので、そう言ったのでしょう。

Q主人が年金をもらえる年にもうすぐなります 働いていたら年金はもらえないですか

主人が年金をもらえる年にもうすぐなります
働いていたら年金はもらえないですか

Aベストアンサー

>月収が29万で
>厚生年金が月12万の場合
>厚生年金はどれだけカットされますか?

もうすぐ62歳で厚生年金(報酬比例部分)
の受給開始(それが月12万)と想定します。
http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/roureinenkin/jukyu-yoken/20150401-03.files/kaishi.pdf

在職老齢年金の『月収』は、給料及び年間の
賞与の1/12が基準となります。
総報酬月額と言います。

①総報酬月額 29万
②基本月額  12万
を前提とすると、

下記に従って
http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/roureinenkin/jukyu-yoken/20150401-03.files/kaishi.pdf

計算方法1となり、
②12万-(①29万+②12万-28万)÷2
=12万-6.5万
=5.5万
が、厚生年金部分の支給額となります。
つまり、▲6.5万が減額となります。

繰り返しになりますが、
①が過去1年間の賞与1/12も含んだ金額
②が厚生年金の報酬比例部分のみの月額
を前提にしています。
このあたり、源泉徴収票や給与明細、
ねんきん定期便等ご確認お願いします。

>月収が29万で
>厚生年金が月12万の場合
>厚生年金はどれだけカットされますか?

もうすぐ62歳で厚生年金(報酬比例部分)
の受給開始(それが月12万)と想定します。
http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/roureinenkin/jukyu-yoken/20150401-03.files/kaishi.pdf

在職老齢年金の『月収』は、給料及び年間の
賞与の1/12が基準となります。
総報酬月額と言います。

①総報酬月額 29万
②基本月額  12万
を前提とすると、

下記に従って
http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/roureinenkin/jukyu-yoken/2015...続きを読む

Q年金は75才から支給になるのでしょうか?

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決まってもいない事聞いて恐縮ですが、よく御存じの方、今後の方向性を

おしえて頂ければと思います。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

本当、偏向報道が目に付きますね。
そういう話が曲解されて、
国民年金保険料の未納者が
減らないんだと思います。

あなたと同世代ですが、私の代以降で男性は
老齢厚生年金の特別支給がなくなります。
女性は昭和41年4月生まれの人までです。
それ以降の人は65歳からとなります。

昭和41年(1966年)4月生まれの人が、
64歳で特別支給を受けるのは、
2030年(元号は不明)
http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/roureinenkin/jukyu-yoken/20150401-03.files/kaishi.pdf

13年後ですね。
それ以降、皆さんが65歳からの受給開始
となります。
こうした措置は25年もかけてとられて
きたわけです。

2030年以降、日本の平均寿命の延びや
人口の分布、財政状況によって段階的な
変更があるかもしれません。

私もあなたも既に老齢年金を受給して
いる状況です。

その頃には70歳定年が当たり前に
なっているかもしれません。
繰上げ繰下げ受給にもっと幅が出る
ことは容易に考えられることですね。

また60歳以降も厚生年金に加入して、
働く人への優遇措置などももっと考え
られてよいと思います。
今の制度は60歳で退職するのが、
お得な制度になっていますからね。

現在の在職老齢年金は働いていると
もらえない制度ですから。
働いているともらえないけど、
辞めるとその分もらえる制度には
して欲しいですよね。

国民年金だって、20~60歳で加入期間を
区切ったままにしてるのもどうかと
思います。

入ってくるお金(保険金)を増やすことが
ポイントだと思うので、加入年齢幅や
第3号被保険者の制度などは手を入れて
もよいと思います。

少なくとも我々の世代に影響があることは
ないと思われます。

本当、偏向報道が目に付きますね。
そういう話が曲解されて、
国民年金保険料の未納者が
減らないんだと思います。

あなたと同世代ですが、私の代以降で男性は
老齢厚生年金の特別支給がなくなります。
女性は昭和41年4月生まれの人までです。
それ以降の人は65歳からとなります。

昭和41年(1966年)4月生まれの人が、
64歳で特別支給を受けるのは、
2030年(元号は不明)
http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/roureinenkin/jukyu-yoken/20150401-03.files/kaishi.pdf

13年後ですね。
それ以降、皆さんが65歳か...続きを読む

Q社会保険の配偶者控除、9月や10月からでもOK?

フリーランスで働く既婚女性です。昨年、結婚しました。

結婚前からフリーランスで、ずっと国民健康保険に入っています。
年金は会社員からフリーになって以来、放置してしまっていたのですが、
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思っております。(組合によって認定基準が違うようですが)

ひとまず夫の会社に問い合わせたいのですが、
タイミングとして9月や10月からでも大丈夫なのでしょうか?

Aベストアンサー

>将来的に支給されるのも国民年金(月6万くらい?)ということですよね。
そうですね。40年加入で年779,300円となっています。
http://www.nenkin.go.jp/service/seidozenpan/shurui-seido/20140710.html
http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/roureinenkin/jukyu-yoken/20150401-02.html

第3号被保険者ならば、保険料月16,490円を払わずに済む
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老後の年金を増やせると考えるとよろしいかと思います。

Q配偶者が亡くなってからの年金額を教えてください。

現在、夫71才・妻66才の二人暮らしです。 収入は下記の年金額のみです。
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Aベストアンサー

年金の内訳がないとなんとも言えない
のですが、こんな感じでしょうか?
以下敬称略

1.ご夫婦の年金
 内訳はあくまで想定です。
※年額で介護保険控除前の金額
 年間の介護保険料約8万として
 年金額を逆算しています。

夫①老齢基礎年金  70万
 ②老齢厚生年金  65万
 ③    合計  135万

妻④老齢基礎年金  70万
 ⑤老齢厚生年金  93万
 ⑥    合計  163万

2.夫が亡くなった時
ご自分の年金を継続するか、
以下の遺族厚生年金を受給するか
になります。
妻④老齢基礎年金  70万
 ⑧遺族厚生年金  49万
 ▲夫②の3/4。
となり、合計   119万と
なりますから、妻の年金③を
維持するのがよろしいかと
思います。

3.妻が亡くなった時
夫①老齢基礎年金  70万
 ⑨遺族厚生年金  70万
 ▲妻⑤の3/4。
となり、合計   140万と
なりますから、遺族厚生年金を
選択されるの方が受給額が増える
とみてよろしいかと思います。

繰り返しになりますが、内訳は想定
ですので、年金改定通知書などで、
ご確認下さい。

いかがでしょう?

参考
http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/izokunenkin/jukyu-yoken/20150424.html

年金の内訳がないとなんとも言えない
のですが、こんな感じでしょうか?
以下敬称略

1.ご夫婦の年金
 内訳はあくまで想定です。
※年額で介護保険控除前の金額
 年間の介護保険料約8万として
 年金額を逆算しています。

夫①老齢基礎年金  70万
 ②老齢厚生年金  65万
 ③    合計  135万

妻④老齢基礎年金  70万
 ⑤老齢厚生年金  93万
 ⑥    合計  163万

2.夫が亡くなった時
ご自分の年金を継続するか、
以下の遺族厚生年金を受給するか
になります。
妻④老齢基礎年金  70万
 ⑧遺...続きを読む

Q(定年)退職後の年金生活

こんにちは。53歳♂です。年金について、見込額通知が届き、約65,000円/月となっています。この金額で衣食住全てを賄うという事でしょうか?それとも死ぬまで働けって事でしょうか?日本には社会保障制度はないのでしょうか?海外帰国者で無知の為、ご教示何卒よろしくお願い申し上げます。

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自分の人生設計は(老後)は自身ですることです。
老後の備えができていないなら、それは国や人のせいにはできません。
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なんらかの備えはしてるのですよね?

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みんなは年金だけでは心配だから、大抵はなんらかの備えをしています、
たとえば 住むところは確保しているとか貯蓄はしているとか、長く働くとかでしょう。
あるいは 生活費を少なくするのも一方法です。

自分の人生設計は(老後)は自身ですることです。


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