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私は現在高1で、将来は航空管制官になりたいと思っています。
航空管制官になる上で英語は必要不可欠であると聞き外国語系の大学への進学を目指しており、今は東京外大がいいなと思っています。
しかし、東京外大のホームページを見ても言語文化学部と国際社会学部との違いがあまり良く分からずにどちらの学部を目指せば良いのかが明確に定まらない状況です。
そこで東京外大の二つの学部の違いについて明確に教えていただきたいです。
また、東京外大の他にも神戸市外大の国際関係、秋田県の国際教養大学、神戸大学の国際人間科学部の環境共生学科では、それぞれ英語力(航空管制官になれる程度の)が身につくのかに関しても教えていただきたいです。
沢山ではありますがどうぞご教示くださいませ。

質問者からの補足コメント

  • 私は大阪府在住の一人っ子です。親は家から通える私学と一人暮らしをしながら国公立に通うのとは学費が変わらないので、家から通うなら私学でも良いと言ってくれています。自分自身は将来的に自立できるように一人暮らしをしたいと思っているので国公立を目指していますが私学を受けるならば同志社を考えています。社会科学系に興味があり、そちらの方面にも進みたいとも考えており、まだ迷いに迷っている状況です。説明不足で申し訳ありません。

      補足日時:2017/11/01 16:04

A 回答 (1件)

早稲田・関学の国際系学部やICUなどフルで英語をや学校は良いと思うんだけど、


そうじゃないところは生身の英語は身に着けるの難しいから留学必須かなあ。
だから神戸在住で神戸市外大は良いのだけど
たとえば岡山在住なら(国立でも)神戸市外大の4年間で1人暮らしは+600万ぐらいが必要になる。
それならば君の地元の私立、国立へ行って1,2年留学したほうがよほど+かな。
あと航空管制官て高卒でなれると思うよ。ふつうに受験して。調べてみたら。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

回答いただきありがとうございます。
今社会科学系(法学、政治学など)にも強い興味を持っていてそちらの方面にも進みたく迷っているので、外大で国際政治などについて学べたらベストだなあと思っていましたが、留学という選択肢をすっかり忘れておりました。
ありがとうございます。

お礼日時:2017/11/01 16:11

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Q夢は航空管制官!

今、中学3年のものです。もう志望校を決めなくてはならない時期になりました。
将来、航空管制官になりたいと思っています。航空管制官は、もちろん英語が得意じゃないといけないということはわかっていて、今、結構英語は得意なほうです。
航空管制官になるためには、どのような高校に行くのが良いのでしょうか?やはり、英語の専門学科に行くべきなのでしょうか?それとも普通の高校に行くべきでしょうか? ちなみの高専にいくとしたら、次のうちどこに行くべきでしょうか?電子情報科(PCを詳しくいじる)、電子電気科(電子回路などをいじる)、機械科(その名のとおり、工場で機械をいじる)、環境都市工学科(土木)です。この高専は、結構英語に力を入れていますし、経済的にも高専に行きたいのですが。しかし、夢に少しでも近づける高校に行くことを優先します。

乱雑かつ長ったらしい文ですいません。アドバイスのほうよろしくお願いします。

Aベストアンサー

 英語が得意ならそれでいい、”得意よりも好き”ならなおよろしい。それ以外は全く心配なし。高校は普通科で構わない。管制官になるためには航保大に入学する必要があるが、そのために何か専門的な教育を受ける必要はないからだ。

 予備校等で偏差値が出されているらしいが、それに振り回されてはいけない。「偏差値がどーのこーの」と数字を見ている時間があるなら過去問を解いてみて試験のレベルを知るべし。

 むしろ、適正試験がカギだろうな。僕が受験した当時は記憶力検査と空間把握検査があった。これは今でも同じなのかな?いずれにせよ、それらの能力が他人よりずば抜けていなければならないわけじゃない。本番でどれだけ落ち着いて解けるかが重要だろう。

 航保大に入学するための試験については一般知識・英語・適正試験及び身体検査がある一定の基準に達していることが必要だが、その後実際に航空管制官になるために航保大で訓練を受けること以外に必要な知識や能力は特にない。

 10年以上この仕事をして思うことは…普通の仕事はできて当たり前であり、個人の管制官の能力が如何なく発揮されることが求められるのは、その管制官が「突発的な事象(事故等)に遭遇した場合にどれだけ冷静に対処できるか…」だと思う。そのような能力は勉強しただけでは身につかないし、試験で点数をつけて評価するのも難しい。だからこそ受験生は何の勉強をどのようにすればいいのか悩むのだと思う。今はネットや雑誌等で管制官の紹介をしている。単なる夢や希望で終わらせるのではなく、管制官の仕事がどのような仕事なのかを自分で調べ、管制官になって仕事をしている自分をイメージしてごらん。

 君が本当に管制官になりたいのなら、まず高校の選択は特に必要ない。高校へ進学後も英語以外の科目は高校で履修する科目をきちんと勉強することだ。英語は得意ならもっと伸ばすようにすればいい。読み書きができるよりも相手の話を聞き、自分の意思を話せるように努力すること。たとえば、訓練中の米軍の戦闘機から"Emergency due to low fuel. 15 to bingo"(燃料枯渇のため緊急事態、残燃料はあと15分)と早口でまくし立てられても他の民間機にも注意しながら落ち着いて対応できるかが勝負だ。

 英語が得意ならそれでいい、”得意よりも好き”ならなおよろしい。それ以外は全く心配なし。高校は普通科で構わない。管制官になるためには航保大に入学する必要があるが、そのために何か専門的な教育を受ける必要はないからだ。

 予備校等で偏差値が出されているらしいが、それに振り回されてはいけない。「偏差値がどーのこーの」と数字を見ている時間があるなら過去問を解いてみて試験のレベルを知るべし。

 むしろ、適正試験がカギだろうな。僕が受験した当時は記憶力検査と空間把握検査があった。こ...続きを読む


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