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フリーランスで青色申告です。
計上した売掛金より1円多く振り込まれました。長期に渡る取引相手ではなく、単発のお仕事です。
相手のミスで振込額に1円の差がでてしまった場合、どういう処理をすればよいですか?
返金はしないことになりました。

A 回答 (2件)

【普通預金 1円/雑収入 1円】



ここでいう「雑収入」は、青色申告決算書
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/ …
2ページ「月別売上金額及び仕入金額」欄の下のほうに書き入れます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!雑収入で処理しようと思います。

お礼日時:2018/02/13 23:56

誰にでも失敗はあるもの。

銀行や、スーパーの方も間違います。当社では現金の誤差は雑益、雑損処理にしていますよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。とても参考になりました。

お礼日時:2018/02/13 23:55

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 よろしくお願いします
 

Aベストアンサー

>買掛金をあわすには(減らす)
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事業主貸し ×円 / 買掛金 ×円 の振替でいいのでしょう?

計上時にさかのぼって訂正できないのですね。
その場合、上記の仕訳でいいです。
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代金の差額を単純に「もらった」とするなら
現金57,000円/売掛金56,700円
      /雑収入300円

差額を次の取引額から差し引くなら
現金57,000円/売掛金56,700円
      /前受金300円

こんな感じで良いと思いますが…。


以上参考になれば幸いです。

Q売掛金入金不足があった場合の勘定科目

小さな会社に勤めている経理初心者です。

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Aベストアンサー

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(1) 3/25  売掛金  100,000円 / 売上 100,000円

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(3) 4/20  普通預金 60,000円 / 売掛金 60,000円


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(1)で、売掛金の残高が 10万円です。
(2)で、売掛金の残高は  6万円になります。
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今回出張旅費を各個人に振り出す際、合計から旅行会社に支払う金額を「預り金」として預かり、その差額を現金で支払いました。
旅費交通費 50,000/30,000 現金
              20,000 預り金

そして、支払時の仕訳です。
預り金    20,000/35,000 普通預金
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宜しくお願いしますm(__)m

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今般売掛金を回収したのですが、仕訳について躓いています。
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そのまま売掛がマイナスのままです。
翌月の仕訳の摘要に過入金分相殺などと、簡単に記載しておきます。
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Q勘定科目について

エアコンの取り付け費用ってなんでしょうか?消耗品費でよろしいですか?宜しくお願いします。

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エアコンの取り付け費は、エアコン本体と一緒にして考えます。

購入価格が1ケ当り10万円未満のものは、購入時の経費として処理できます。
通常は「消耗品費」で処理をします。

10万円を超えて20万円未満の場合は、固定資産として「一括償却資産」に計上して、3年間で均等償却が出来ます。
この場合、期中の購入でも月割り計算の必要がなく、残存価格も0円です。

仕訳は下記のとおりです。
購入時
一括償却資産  / 普通預金又は現金
決算時
減価償却費 /一括償却資産

20万円を超えるものは固定資産として「備品」に計上して、法定の耐用年数で減価償却をすることになります。

なお、資本金が1億円以下の法人や自営業で、青色申告をしている場合は、要件を満たせば、30万円以下の固定資産は、固定資産(備品)に計上しますが、一括償却が出来ます。
なお、この30万円未満の一括償却の特例は、15年4月1日から平成18年3月31日までの取得分となっています。
詳細は、下記のページをご覧ください。
http://www.nta.go.jp/category/tutatu/sonota/houzin/1761/01.htm

減価償却については、下記のページをご覧ください。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/2100.htm

又、本体が既に有って、その移設のための取り付け費であれば、修繕費などで処理をします。

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今年社内で事故があり、社員の方が入院しました。
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となると思うのですが、会計ソフトに「受取保険料」の項目がない場合、
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もしくは、何か他の勘定で処理するのでしょうか・・
よろしくおねがい致します。

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 ソフトにある科目「保険料」はご存知のように「(支払)保険料」のことを指します。「保険料」を貸し方にもってくると以前の支払保険料を取り消す仕訳になってしまいます。
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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

前の方が答えてみえるように「福利厚生費」で一般的にはよろしいかと思います。
また、講習会などがよくある場合には、「研修費」なんていう科目を使われても良いと思いますよ。
今年から「人材育成投資税制」なんてのも始まりましたんで、人材育成関係の費用だけ「研修費」なんていう別科目で管理しておくとわかりやすいかもしれませんね。


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