プロが教えるわが家の防犯対策術!

今は会社からの厚生年金と、貯金しかしてないのですが、他にも何かを始めようと思いますが、皆様は将来の為に、他にどんな事をしていますか?

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A 回答 (5件)

個人型の確定拠出年金を目一杯(2.3万円/月)。



 狙いは課税所得を減らすこと。拠出した分は控除されるので非課税。所得税、住民税、健康保険などは課税所得で引かれる額が決まるので、それらを減らす効果を狙ってます。60過ぎれば年収は大きく減るだろうから、その後にチマチマ貰えば、税金などは大して増えない。特に退職金の非課税制度と組み合わせれば、確実に節税出来る。退職金の無い仕事に就いているならオススメ。

 欠点は、原則60才になるまで降ろせない事。従って、60才迄は持ってはいても使うことは出来ない。無いのと一緒。でありながら、債務整理をするハメになれば、資産として計上される場合がある事。その分、債務が減らない可能性が残る。また、手数料を取られる場合があるので、どこに運営管理を委託するかは要注意。
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貯金ならぬ、貯株、をやっています。



金が余れば、その金で株をコツコツと
少しずつ買います。

それを何十年も続けます。

効率は悪いですが、それなりに儲かります。
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生活資金で手いっぱい。


投資とかに回せる金はないよ。

つまり、いかに支出を抑えながら生活の質を維持できるかという、試行錯誤。
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勉強の本を買う。


お金をかけた以上、端から端まで、わからなくても
とりあえず読む。

資格をとる。
目標があると、勉強します。

伴侶を得る。
どうせ得るなら子供のこともあるし、タイムリミットができる。

家を買う。
借りる額で、強制貯金ができる。

生命保険に加入する。
貯金がなくても、大きな保証が得られる。

以上すべて、就職から3年内で実行しました。
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個人型確定拠出年金(iDeCo)


を、まずは目いっぱいやることです。
節税効果も高いです。

・掛金は全額控除対象
・利益は全て非課税
・退職所得としての税制優遇
・公的年金と同様の税制優遇
があります。

iDeCoの中身は投資信託で、
投資商品の選択ができます。
ローリスク・ローリターンのものから
ハイリスク・ハイリターンのものまで
いろいろあります。

iDeCoでの選択は、
国内債券投資信託あたりから始めて、
次に安定重視のバランス型投信の
積立で十分です。

次に、積立NISAですね。
こちらも同様に、
国内債券投資信託
安定重視のバランス型投信の
積立で十分です。

ネット証券(SBI、楽天等)に、
iDeCoを始め、
NISAと源泉徴収有の特定口座を
開設し、NISA枠で足りなければ
特定口座で運用して下さい。

私は安定志向の資産運用で
配当所得、譲渡所得が、手取りで
最低年1%できればよいといった感じです。
ベースは国内、先進国債券投信で、
以前よりは、株式の割合が増えました。

実績としては、3%ぐらいで回っており、
資産は増えている状況です。

参考
https://www.ideco-koushiki.jp/guide/
http://kakaku.com/stock/ranking/
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