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公共投資を行うとGDPが増加し、為替レートが増価し、消費が増加し、そして金利が上昇して民間投資が減少すると思いますが…でも為替レートの増価は純輸出の減少をもたらし総需要の減少をももたらす。具体的な経路はどう説明したらいいのかについて迷っています…

「公共投資を行うとGDPが増加し、為替レー」の質問画像

質問者からの補足コメント

  • 考え方が間違ったかもしれません…

      補足日時:2018/09/02 12:37

A 回答 (2件)

公共投資が増加すると、乗数効果によってGDPが増加し、所得が増えるので消費支出は増える。

GDPの増加は金利を上昇させ、民間投資を縮小させる(クラウディング効果)一方、金利の上昇は資本流入を招くので、為替レートを円高(為替レート増価)に導く。円高は輸出にマイナス、輸入にプラスの影響を与えるので、公共投資の増加によるGDP増加を緩和する方向に働く。
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この回答へのお礼

ありがとう

何度も説明してくれてありがとうございます!明日の試験頑張ります!

お礼日時:2018/09/04 15:04

こんばんは!



下記のビデオを見て勉強してください。

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