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ごめんなさい
全く問題が分かりません
YY=CC+ll+GG CC=10+0.6(YY−TT) ll=120−rr GG=40 TT=20 MM=LL MM=10 LL=0.1YY+10−rr(1)llll曲線を求めなさい。 (2)LLMM曲線を求めなさい。 (3)この経済において,政府支出が40から50に増加したとき,クラウディング・アウ ト効果によって生じる国民所得の減少分はいくらになるか。
①llllの記号の意味がよくわかりません。ISで解釈してもいいでしょうか?でもY=C+I+Gの公式を使えばいいですかね?②貨幣総供給(M/P)=貨幣総需要(L)で求めたいのですがP物価水準の求め方がうまくわからないです。③も純粋にわかってないです。わかる方いましたら答えだけではなく計算式もどのように求めたか特に物価水準を教えて下さいお願いします。

A 回答 (4件)

>1と2は理解しました!ですが3のr=3.36どのように公式当てはめました?



公式?1と2は本当に理解できたのだろうか?
ISとLMが求まったら、それらの連立方程式を解けば、ISとLMの交点であるマクロの均衡(Y,R)=(316,3.16)が求まるはずだ。自分できちんと計算したのだろうか?
つぎに、G=50のとき、ISは
r=168 - 0.4Y
となることを確認されたい。それとLMのr=0.1Yと連立すれば、新しい均衡(Y,r) = (336,3.36)
が求まるはずだ!確認してください。
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No3であなたの疑問に答えたつもりですが、まだ疑問があるとするならどこがわからないのでしょうか?

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反応がありませんが、理解できたのでしょうか?


③はクラウディング効果とは、政府支出Gの増加にる利子率rの上昇は投資Iに負の影響をおよぼす。投資の減少はGDPに負の効果を与えるが、それを計算せよという問です。当初の設定のもとでの均衡は、IStとLMを解くとと、均衡においてr=3.16を得る。次に、Gを50にしたときはr=3.36と、利子率は上昇する(確かめよ)。これによる投資の減少は投資関数より、3.36-3.16=0.20である(確かめよ)。この投資の減少がGDPに与える影響はこの経済の乗数は1/(1-0.6)=2.5なので、0.20×2.5=0.5だ。つまり、政府支出の10だけ拡大すると、投資を0.2だけ減少させ、GDPを0.5だけ減少させる効果があったことになる。
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この回答へのお礼

1と2は理解しました!ですが3のr=3.36どのように公式当てはめました?

お礼日時:2020/12/15 22:23

前の質問でも尋ねたが、YYとか、CCとかダブって書かれているのはゴシック体あるいはイタリック体を表わしているのだろうか?以下では、見ずらいのでダブらない形に書き直すと、


Y=C+I+G
C=10+0.6(Y-T)
I=120-r
G=40
T=20
M=L
M=10
L=0.1Y+10-r
となる。
(1)はIS曲線を求めよ、ということでしょう。最初の式に与えられた値を代入すると
Y=10+0.6(Y-20)+120-r+40
r=158-0.4Y
これがIS曲線。
(2)LM曲線はM=Lとおいて
10=0.1Y+10-r
よって
r=0.1Y
となる。
IS曲線とLM曲線の図をrを縦軸、Yを横軸にとって描いてください(どちらも直線)。均衡の(Y,r)の組はいくらになる?つぎに、Gを40から50に増やすと、ISはどうなる?新しいISと(元の)LMとの交点はどう変化する?新しい均衡(Y,r)は?
結果を見せてください。なお、ここではP=1と仮定されている。ケインジアンのモデルではPは硬直的(短期には固定している)ので一定なので、ここでは1に標準化しているということでしょう。
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