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煮豆やおでんなど長時間火にかけて調理するものにはよく「厚手の鍋を使い・・」という言葉が出てきますよね。

この場合の「厚手の鍋」と言うのは具体的に
・どのような素材で出来た
・どのくらいの厚さの
ものを指すのでしょうか?

実際にそのようなお鍋を使っている方のご意見(使用感など)も合わせて教えていただけると、ありがたいです。

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A 回答 (2件)

厚手の鍋の定義・・・どこを基準にすればいいのか^^;


私にとって厚手の鍋とは、
落としたときに凹まないほどの厚さのあるもの(最低3mm以上の厚さがある)、重みのあるもの(まぁ厚さがあるとその分重くなりますね^^;)・・・でしょうか。
薄い物は炊きムラ(煮ムラ)が出来てしまいます。
それは薄いがゆえに火が当たっているところは温度が当然上がって、側面、火が当たってないところまで熱くなるには時間差が出ます。
それによって炊きムラが出来ます。
これを避けるために厚手の鍋がいいとされてます。
昔で言うなら鉄鍋、今で言うなら多重鍋など。
素材でいうなら・・・鉄?今はそんな純粋な鉄鍋はあるかな?^^;
アルミは熱伝導がいいとされますが、保温性が低いとされます。つまりは熱くなりやすく、冷めやすい。
先で言ったように厚みのあるアルミ鍋はないような・・・? あってもアルミは軟らかいので変形しやすいです。
変形すると熱伝導は均等にはいかないですね><
もしアルミの厚手なら5mm以上の厚さはほしいところです。
何だかマイナスなことばかり言ってますね><
ステンレス素材の物は薄くない物だったらいいと思います。
でも、難点は購入金額高いことですね。
厚手の鍋はどれも結構な金額はすると思うので、他の素材と変わりはないかもしれないです。

私は多重鍋です。素材はステンレス。
とはいっても、多重ですからステンレスの間に熱伝導のいいアルミを挟んでいるものです。(えっと7層ほどかな)
アルミ、ステンレスの利点を発揮できるようなつくりですね。
保温性もありますし、長時間煮込むときも不安にならないです。
蓋を開けても満遍なくグツグツしてます(グツグツが偏ってない)。
こんなので参考になれば^^;
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

今使っている鍋はどれも薄くて、うっかりするとすぐにこげついてしまうので、煮込み用に鍋を新調しようと思い質問しました。

>落としたときに凹まないほどの厚さのあるもの(最低3mm以上の厚さがある)、重みのあるもの(まぁ厚さがあるとその分重くなりますね^^;)・・・でしょうか。

やはり3mm以上の厚さは必要なのですね。
それぞれの素材の長所・短所もよくわかりました。

購入の際にも参考にさせていただきますね(^O^)

お礼日時:2004/11/08 13:05

厚手の鍋の定義というのは難しいですね。


一般的にどこからが厚手なのかはよくわかりませんので
私の使っているお鍋の使用感だけご説明しますね。

私は無水鍋を使っています。
厚さが4ミリぐらいのアルミ合金製です。
他の薄手の鍋だと弱火にしても火の当たるところだけ焦げたりしますが
厚手の鍋は火のあたりが均一なのでなべ底が焦げ付きにくいようです。
保温力もありますので余熱でも結構火が通りますし
揚げ物にも便利です。

そしてなによりも長持ちしてますね。
母親が使っていたのを譲ってもらったので
もう20年ぐらいは使っていると思いますが
変形したり穴が開いたりということは全くないです。

厚手の鍋って値段は結構高いですけど
使用頻度や長持ちすることを考えると割安なのでは?と思います。

あまり参考にならないかもしれませんが。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

家にある鍋はみな薄くて油断すると焦げついてしまうのです・・
だから煮込み用の鍋を新調しようと思い質問しました。

ホーロー製も考えていたのですが、アルミを使ったものもよさそうですね。

>母親が使っていたのを譲ってもらったので
もう20年ぐらいは使っていると思いますが

上手に使うと、子の代まで使えるものなのですね。
せっかくお金を出して買うのなら、できるだけ長く使いたいと思っていたので、
とても参考になりました(^O^)

お礼日時:2004/11/08 13:21

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Qカレーやシチューを作る時はなぜホーロー鍋がいいのですか?

よくカレーやシチューを作る時はホーロー鍋がいいと聞きますがその理由が知りたいです。アルミやステンレスではダメなのですか?。

Aベストアンサー

>よくカレーやシチューを作る時は[X]がいいと聞きますがその理由が知りたいです。[Y]や[Z]ではダメなのですか?。
X,Y,Z=[アルミ|ホーロー|ステンレス|銅]
のどれでも任意に入れて、説明可能な程度のものです。
それぞれの鍋の比較大文字は長所、小文字は短所
[アルミ]
A) 熱伝導性がよく、焦げにくい。特に流動性の低いものには良い。
B) 表面が不動態(酸化アルミニウム)に覆われていて、腐食しにくい
C) 軽い
d) 強い酸やアルカリに侵される。
e) 空焚きなどの強熱で溶けることがある。
f) 焦げ付いたり色がついたとき取りにくい
G) 急加熱、急冷、衝撃に強い

[ステンレス]
a) 熱伝導が悪く、焦げやすい。
b) 腐食に強い
c) 重たい
D) 比較的酸やアルカリに強い。耐酸性の高いモリブデンを含むものもある。
E) 強熱に耐えられる
F) コゲや汚れが取りやすい
G) 急加熱、急冷、衝撃に強い

[琺瑯(ホウロウ)]
a) 熱伝導が悪く、焦げやすい。
B) 腐食に極めて強い
c) 重たい
D) 酸に強い。アルカリには弱い。
e) 強熱に耐えられない
F) コゲや汚れが取りやすい
g) 急加熱、急冷、衝撃に極めて強い

[銅]
A) 熱伝導がよく、焦げない。
B) 腐食に強い
c) 重たい
D) 比較的酸やアルカリに強い。
E) 強熱に耐えられる
F) コゲや汚れが取りやすい
G) 急加熱、急冷、衝撃に強い

[鉄]
A) 熱伝導が普通。
b) 錆びる
c) 重たい
d) 酸や塩に触れると錆びやすい
E) 強熱に耐えられる
F) コゲや汚れが取りやすい
G) 急加熱、急冷、衝撃に強い

 カレー用にスープを作る時点では、ホーロー鍋が良いでしょう。しかし、ルーを入れたとたんに、熱伝導が低いことが災いしてコゲつきやすくなります。コゲ自体は取り除きやすいが、ルーはだめになります。特にカレーは調理後半日以上置いて再加熱すると良いといわれますが、再加熱はホーローでは焦げ付いてダメです。
 一旦ルーになったものは、アルミか銅が良いでしょう。また、小麦をいためてルーを作るときは銅か鉄のフライパンでしょう。

 このように、一概に言えるものではありません。ただ、その鍋を売るときには、その鍋の長所だけを並べ立てることもあるやも知れません。

>よくカレーやシチューを作る時は[X]がいいと聞きますがその理由が知りたいです。[Y]や[Z]ではダメなのですか?。
X,Y,Z=[アルミ|ホーロー|ステンレス|銅]
のどれでも任意に入れて、説明可能な程度のものです。
それぞれの鍋の比較大文字は長所、小文字は短所
[アルミ]
A) 熱伝導性がよく、焦げにくい。特に流動性の低いものには良い。
B) 表面が不動態(酸化アルミニウム)に覆われていて、腐食しにくい
C) 軽い
d) 強い酸やアルカリに侵される。
e) 空焚きなどの強熱で溶けることがある。
...続きを読む

Q厚手のホウロウ鍋と無水鍋の味の違い

煮込み料理をよくすることから厚手のホウロウ鍋か無水鍋の購入を考えています。
(ちなみにホウロウ鍋ですとブリコのボンヌファムが第一候補です)
鍋の素材、調理法の違いなどは調べたのですが、
同じ料理をした場合、味や風味にどんな差がでるのかを教えていただければと思います。
またそれぞれの鍋の向き不向きの料理があれば教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

母譲りの無水鍋と、ルクルーゼを持っています。
素材を調べられたとのことですが、おそらく無水鍋はアルミかアルミメインで、ブリコやルクルーゼはほうろうの中の素材は鉄であると思います。
大きな違いは、鉄をほうろう加工したほうろう鍋のほうが、蓋を閉めて煮込んでいるとき、中がより高い温度になっているかと思います。
鉄は熱伝導が悪いですし、さらにほうろう加工が拍車をかけるように保温性を上げて、ひとたび熱くなる(熱くなるまではアルミよりずっと時間がかかりますが)と外気の影響を受け難く鍋全体が熱いかたまりのような状態になるのです。
ですので、実際に実験をしたわけではないのですが、野菜をくたくたのとろける寸前のような煮込みをつくりたければ、ブリコの方が早くその状態になると思います。

ちなみにほうろうと言っても中がアルミのものもあります。
高い温度で調理できるというのは、おっしゃているブリコなど、中の素材が鉄のものの話です。

でも実際にたとえば肉じゃがを作ったりすると、どちらも私の舌では区別できないくらい遜色なくおいしくできます。
得意分野も似ていると思います。
しいて言うと、ほうろう鍋は純粋な無水調理はできないかも知れないです。
調理中に万が一水分が完全に乾ききると、鍋は空焚き状態になってしまいます。
ほうろうは空焚き厳禁なので、やらないほうが無難だと思います。
それから、逆にアルミ鍋は酸に弱いので、トマト煮込み、酢を使った料理、フルーツ煮込み(ジャムなど)はやらないほうが無難です。

私は、ルクルーゼを買うまではほぼ毎日無水鍋を使っていました。
でもルクルーゼを買ってからは、無水鍋をほとんど使わなくなってしまいました。
大きな理由は多分、ルクルーゼのルックスが気に入ってしまって、いつもキッチンに出しておきたくなってしまったからだと思います。
両者は得意分野が似ていて、無水調理を除けば鋳物ほうろう鍋の方が若干守備範囲が広いので、ほとんどルクルーゼ一台でなんでもできてしまうというのもあります。
(私は無水調理は実はあまりやらず、たまにやるときは小型のビタクラフトでやってしまうので、無水鍋ならではの出番がなくなってしまいました。)

つらつらと書いてしまって、わかりにくかったらすみません。
少しでもご参考になれば幸いです。

母譲りの無水鍋と、ルクルーゼを持っています。
素材を調べられたとのことですが、おそらく無水鍋はアルミかアルミメインで、ブリコやルクルーゼはほうろうの中の素材は鉄であると思います。
大きな違いは、鉄をほうろう加工したほうろう鍋のほうが、蓋を閉めて煮込んでいるとき、中がより高い温度になっているかと思います。
鉄は熱伝導が悪いですし、さらにほうろう加工が拍車をかけるように保温性を上げて、ひとたび熱くなる(熱くなるまではアルミよりずっと時間がかかりますが)と外気の影響を受け難く鍋...続きを読む

Q爆発しないステンレス鍋の厚みはどれくらいでしょうか

鍋の購入を考えています。
使用目的は、カレーやシチュー、肉じゃが、煮物、おでんなどです。

強度から、アルミかステンレスを考えていますが、
以前アルミの鍋を酸のある料理でダメにしてしまったことがあり、
またアルミは長時間の煮込みには向かないということで、ステンレス鍋を考えています。

しかし、以前ステンレスの鍋が爆発したことがあり、少々不安です。
当時使っていたのが、浅くて大きいステンレス鍋で、見るからに薄く、
料理をするのには向いてなさそうなものでした。
100円均一の鍋みたいな薄さでした。
お湯を沢山沸かしたいときに使ったら、ベコン!と音がしてお湯が爆発しました。
流しにお湯を捨てたときにベコン!とシンクが鳴るのと同じような現象らしく、
よくある事故のようです。

現在、使用中の別の鍋で、おそらくステンレスのものがあるのですが、
かなり厚めで、爆発したことはありません。
メーカーが不明で、厚みがどれくらいなのか分かりません。

この爆発は、鍋の厚みが重要だと思うのですが、
爆発しない鍋はどのようなものをさがせばいいでしょうか?
両手鍋で24~28cmくらい、5L~6Lくらいの物がほしいのですが、
厚みにさえ気をつければ、大きな鍋でも爆発はしないのでしょうか?
また、爆発しない鍋の厚みは、どれくらいでしょうか?
よくわからないので教えてください。

鍋の購入を考えています。
使用目的は、カレーやシチュー、肉じゃが、煮物、おでんなどです。

強度から、アルミかステンレスを考えていますが、
以前アルミの鍋を酸のある料理でダメにしてしまったことがあり、
またアルミは長時間の煮込みには向かないということで、ステンレス鍋を考えています。

しかし、以前ステンレスの鍋が爆発したことがあり、少々不安です。
当時使っていたのが、浅くて大きいステンレス鍋で、見るからに薄く、
料理をするのには向いてなさそうなものでした。
100円均一の鍋みたいな薄さ...続きを読む

Aベストアンサー

No.1です。
 鍋の変形ではなく突沸と判断した理由は、鍋の変形では通常(私の経験も含めて)は、加熱の初期に起きます。これは鍋の周囲と底の温度差が最も大きくなる瞬間だからです。加熱を始めると内部に対流が起きるため、鍋の周囲と底との温度差が小さくなるからです。

「お湯を沢山沸かしたいときに使ったら、ベコン!と音がしてお湯が爆発しました。」
 熱湯が飛び散ると言うことは、相当時間が経過してからですので突沸が最も考えられるからです。また、シンクに湯を流すときは湯の量が少ないです。もしもシンクに水が溜まっていたら周囲に飛び出すほどの力にはなりません。
 電磁調理器のように鍋底の一部を局所的に加熱する加熱機器では、鍋の変形は確かにありますし、過熱村も置きやすいので、厚くて熱伝導の良い丈夫な鍋の必要があります。
 ⇒IH用の鍋の選び方を教えて - 食器・キッチン用品 - 教えて!goo( http://oshiete.goo.ne.jp/qa/8326168.html )

 もし、鍋の変形で湯が飛び出すなら、鍋が厚いほうが危険です。なぜならその分変形の圧力が大きくなるからです。

 加熱機器が分かりませんが、
>使用目的は、カレーやシチュー、肉じゃが、煮物、おでんなどです。
 煮物 < おでん < 肉じゃが <シチュー < カレー の順に焦げやすくなります。理由は上記のリンク先を確認。
 鍋の素材に使われる金属の熱伝導率は[ Wikipedia( http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%86%B1%E4%BC%9D%E5%B0%8E%E5%BA%A6#.E5.80.A4.E3.81.AE.E4.BE.8B )]にあるように、銅 > アルミニウム > 鉄 > ステンレス です。フレンチやイタリアンのように粘度が高いソースを多用する料理では、銅やアルミの鍋--ソトワール/フライパン--が使われるのは理由があるのです。
 特にかき混ぜることもしなくて長時間煮る可能性のあるカレーやシチューでは熱伝導の良い厚い鍋を使う必要があります。(それでも焦げ付く場合は湯煎鍋を使う。)
 味噌汁や吸い物、あるいは単に出汁をとるくらいなら、そんな高価な厚い鍋の必要はありませんが、「カレーやシチュー、肉じゃが」の順で料理名を挙げてらっしゃると言うことは、機会も多いのだと思います。

>両手鍋で24~28cmくらい、5L~6Lくらいの物がほしいのですが、
 となると鍋の形状から言うと半寸胴タイプになります。
 半寸胴 口径:24cm 高さ:15cm 容量:6.5L が目安になるでしょう。
  http://www.misakazoo-kitchenware.com/honma/alumi_hanzundo.html
 しかし、これでは、カレーやシチューのスープ取りや煮込みには良いですが、肉じゃが、煮物、おでんには深すぎで扱い難いです。もっと浅いソトワールタイプが良いでしょう。
 https://www.google.com/images?hl=ja&q=%83%5C%83g%83%8F%81%5B%83%8B%20OR%20%8AO%97%D6%93%E7
 外輪鍋 口径:24cm 高さ:8cm 容量:3.4L
 外輪鍋 口径:27cm 高さ:9cm 容量:4.8L
 外輪鍋 口径:30cm 高さ:10cm 容量:6.9L
  ※元々はフランス料理のソトワールが日本では当て字で外輪鍋

>また、爆発しない鍋の厚みは、どれくらいでしょうか?
 どの鍋も、本来は鍋の変形では爆発しないはずです。それよりも危険なのは突沸です。これは本当に危険です!!。100℃の熱湯が鍋の中が空になるほどの勢いで周囲に飛び散ります。天井まで届きますよ!!
 ---これは、台所はそれほどじゃないですが、理科室では何度も経験しています。
 特に「おろしたて」のステンレスやホウロウ、ガラスの鍋で置きやすいです。--こちらを本気で心配してください。---

 なお、テフロン加工されている物があればそれが良いです。テフロン加工はフライパンのように炒めたり焼いたりするのには不向きですが、そうでない場合は、焦げ付きや(カレーの)色移りとかもなくて重宝します。

No.1です。
 鍋の変形ではなく突沸と判断した理由は、鍋の変形では通常(私の経験も含めて)は、加熱の初期に起きます。これは鍋の周囲と底の温度差が最も大きくなる瞬間だからです。加熱を始めると内部に対流が起きるため、鍋の周囲と底との温度差が小さくなるからです。

「お湯を沢山沸かしたいときに使ったら、ベコン!と音がしてお湯が爆発しました。」
 熱湯が飛び散ると言うことは、相当時間が経過してからですので突沸が最も考えられるからです。また、シンクに湯を流すときは湯の量が少ないです。もしも...続きを読む

QIHクッキングヒーター。効率の良いのは厚底鍋?薄底鍋?

IHクッキングヒーター。効率の良いのは厚底鍋?薄底鍋?

最近、TOSHIBAのIHクッキングヒーターを設置したのですが
使用できる鍋の種類は表記されていますが、使える鍋の「適切な鍋底の厚さ範囲」表記が無いのです。

IH方式は、底が厚い方が効率が良いのでしょうか?薄い方が良いのでしょうか?
宜しくお願いします。


↓これです。
http://www.toshiba.co.jp/living/ih_cooking/bhp_v632s/

Aベストアンサー

理論的に言うと一番効率のいい厚みがあるはずですが
底の平たい鉄、ステンレス鍋であれば気にしなくていいでしょう。
アルミや銅の鍋が不適なのは電気が通り過ぎだからです。
つまり鉄鍋も厚みがあまりに厚すぎると電気が通りやすくなります。
今は銅やアルミの鍋に対応するIHも出ています。

薄いほうではセラミック鍋の底に直径15cm、厚み1mm位の
ステンレス板を敷くタイプで充分鍋料理が出来ています。

Qカレー、シチュー等、ルー1箱分作るなら何Lの鍋?

いつもカレーやシチュー、チャウダーは、大箱のルー1箱分作ります。
商品によりますが、10皿~12皿分でしょうか。
材料が半端に残るのが嫌なので、規定量よりも具大目に入れてしまいます。
たまねぎ1/2とかなら、1個入れてしまいます。
基本メニューにない野菜類、例えばきのこなんかも入れてしまいます。
この場合、どれくらいの鍋の容量があれば、十分なのでしょうか?

現在満水3.5L、かき混ぜられるぎりぎりの量だと3Lの鍋を使っていますが、
小さくて入りきりません。
肉じゃがやおでんなども作りますが、やはり鍋が小さく入りきりません。
いつも途中で別の鍋に少し移すことになってしまいます。
少し食べて減ったら、また鍋に戻すという面倒なことになっています。

24cm 4.5L
26cm 5.3L
28cm 7L
30cm 7.5L

と容量があり、どのサイズを買えば、どんなときも大丈夫なのか迷っています。
大は小をかねますので、本当は大きなものを買いたいですが、
シンクが小さくて鍋を洗うのが大変なので、大きすぎず小さすぎず、
調理時に縁ギリギリより少し余裕がある大きさが欲しいです。
現在の状況で、3L入れた状態ですと縁まで1~1.5cmくらいしか余裕がなく、
かき混ぜるのが大変です。
縁から5cm前後の余裕が欲しいです。

7L~ですと、今の鍋の2倍なので大きすぎるような気もしますが、
入りきらない分を別の鍋に移したり、余裕を考えると
~5.3Lですと小さすぎてお金の無駄になってしまいそうな気もします。
どのサイズが妥当でしょうか?
値段はみんな変わらない程度なので決めかねています。
みなさんでしたらどのサイズにしますか?
アドバイスお願いします。

いつもカレーやシチュー、チャウダーは、大箱のルー1箱分作ります。
商品によりますが、10皿~12皿分でしょうか。
材料が半端に残るのが嫌なので、規定量よりも具大目に入れてしまいます。
たまねぎ1/2とかなら、1個入れてしまいます。
基本メニューにない野菜類、例えばきのこなんかも入れてしまいます。
この場合、どれくらいの鍋の容量があれば、十分なのでしょうか?

現在満水3.5L、かき混ぜられるぎりぎりの量だと3Lの鍋を使っていますが、
小さくて入りきりません。
肉じゃがやおでんなども作りますが、...続きを読む

Aベストアンサー

私は2.8リットルの鍋で、ルー半分です。
やはり野菜を多めに入れるので、ちょうどよいくらいです。
(たまねぎ半分とか言われても、残った半分はどうしてくれるんじゃ!と言いつつ、全部入れてしまうので)

ルー全部だと、6リットル(24cm)の鍋を使います。

6リットルの鍋でも、おでんのときは、はんぺんが膨れて蓋を押し上げられてしまいます。
入れすぎなのはわかってるんですけど、おでんだからいろいろと入れたくなっちゃって。

Qお米1合はご飯何グラムですか?

お米1合(150g)は炊きあがり後の「ご飯」になった時は大体何グラムでしょうか?
また、炊飯ジャーなどで、容量6L等とありますが、このリットルはどの状態の事を差すのでしょうか?(米?ご飯?、容積?)

Aベストアンサー

一合150gのたきあがりは約300gです。ちなみにお茶碗一杯150gおにぎり一個100gすし一貫20gカレー一人前300g弁当一個220gが標準です。

Qステンレス鍋とアルミ鍋、どっちが使いやすい?

いま、ステンレス製の片手鍋を1つ持っているのですが、
お料理を同時進行させるためにもう1つ鍋を購入しようと
考えています。

ステンレス製の鍋は保温力&ふたの密閉力?が高くて、煮物には
向いていると思うのですが、すこし重い感じがします。
ですので、アルミ製は軽そうなので使いやすいのかな?でも
使ったことがないので、思わぬ欠点もあるのかも・・など
迷っています。

ステンレス製の鍋とアルミ製の鍋は、どちらが使いやすいと
思われますか? メリット・デメリットを教えてください。

よろしくお願いします!

Aベストアンサー

はじめまして

最初に補足ですが、アルミ鍋が有害なのではなく、アルミが有害です。
調理中にアルミが溶け出す量は極微量で、体に影響がでるほどは溶け出しません。
アルミニウムは自然界に多い物質ですので、薬や食料品等にも含まれており、鍋以外からの摂取量の方が多いと思われます、

本題です。
ステンレスのメリット
・丈夫で錆びにくい
・保温性が良いので、煮込む料理や保温調理にむいている。(これは板厚が薄い物は該当しません)
・IHに使用できる物が多い(使用出来ない物もあります)
デメリット
・熱伝導が悪い
・重い(軽い物もありますが、薄すぎると調理にむいていません)
思わぬ欠点は、中国製などで非常に安い物は錆びたりすることもあります。
板厚が薄すぎると炎があたっているところが焦げやすいです。

アルミニウム
メリット
・熱伝導がよい
・軽いので扱いやすい
デメリット
・ステンレスよりやわらかいのでぶつけたりすると、へこみやすい。
・ステンレスと比べると保温性が低い。
思わぬ欠点は、板厚の極端に薄い物・その地域の水道水の塩素濃度が高いという条件がそろうと、「腐食」という現象を起こし、穴が開くことがまれにあります。

結果的には、みそ汁など短時間で簡単な料理はアルミニウムで、長時間煮込むような料理はステンレスで、というような感じです。

どちらにもいえるのは、購入するのであれば「国産」のもので、板厚は最低1mm以上あるものがよいと思います。

はじめまして

最初に補足ですが、アルミ鍋が有害なのではなく、アルミが有害です。
調理中にアルミが溶け出す量は極微量で、体に影響がでるほどは溶け出しません。
アルミニウムは自然界に多い物質ですので、薬や食料品等にも含まれており、鍋以外からの摂取量の方が多いと思われます、

本題です。
ステンレスのメリット
・丈夫で錆びにくい
・保温性が良いので、煮込む料理や保温調理にむいている。(これは板厚が薄い物は該当しません)
・IHに使用できる物が多い(使用出来ない物もあります)
デ...続きを読む

Qカレーに適した鍋

今現在は、ノンスティックセラミック鍋を使っています。しかし、以前まだ新しい時にひどく腐食してしまい、買い換えたということがありました。今の鍋も少し腐食し始めています。原因はカレーではないかと思っています。翌日も食べるので、鍋のまま保存しますし…。

原因はさておいても、腐食した鍋は体に悪そうなので、鍋の種類自体を変えたいのです。カレーを保存しても腐食しない鍋を教えて下さい。

Aベストアンサー

今、使ってるのはホーローのおなべです。カレー用の寸胴と言う形のおなべですが、すごく丈夫です。

ちなみにお値段は1500円くらいでした。

参考にしてください^^

Qステンレス多層鍋の扱い方がわからん・・・・

ステンレス多層鍋を買ったんですが、扱い方がいまいちわかりません・・・
油をひいてキャベツを炒めたのですが、一生懸命混ぜていたにもかかわらず焦げ付いてしまいました。
また、キャベツを鍋から引き上げたら、焦げているところとあんまり炒まっていないところ(半分生?)があって、食感が変な感じでした。
火がまんべんなく通ってなかったんでしょうか?
ステンレス多層鍋のせいというより、私の料理の腕の問題かもしれなくもないですが
しかし実家ではテフロンフライパンでよくキャベツの炒め物をしてそれなりに美味くできてました。
いつも油少なめで炒めていたので、今回も油少なめで炒めたのですが、それが悪かったのでしょうか?
ステンレス多層鍋の場合は、多めの油で炒めるか、もしくは水を少し入れて炒めないとだめとかあるのでしょうか・・?

私が買ったのはビタクラフトとかそういう有名なブランドではないのですが、本当にステンレス多層鍋ですよね・・・?
鍋という名称ではなく、ソテーパンって書いてますが
材質は「18/10ステンレス、アルミ」で底の厚みが6.2mmで
ステンレスにアルミをサンドし熱伝導性を高めてあるそうです。
これってステンレス多層鍋と呼んでいいんですよね??↓
http://www.kitchenspeaks.com/products/cookware/0010002.htm

ステンレス多層鍋って、中性洗剤+スポンジで洗ったらいいんでしょうか?
あと少し焦げ付いてしまったらどうすればいいでしょうか?
クリームクレンザーとか使ってもいいのでしょうか?

ステンレス多層鍋を買ったんですが、扱い方がいまいちわかりません・・・
油をひいてキャベツを炒めたのですが、一生懸命混ぜていたにもかかわらず焦げ付いてしまいました。
また、キャベツを鍋から引き上げたら、焦げているところとあんまり炒まっていないところ(半分生?)があって、食感が変な感じでした。
火がまんべんなく通ってなかったんでしょうか?
ステンレス多層鍋のせいというより、私の料理の腕の問題かもしれなくもないですが
しかし実家ではテフロンフライパンでよくキャベツの炒め物をして...続きを読む

Aベストアンサー

再び参上^^ 補足ありがとうございます^^
>油も何もひかずに火をつけていいのでしょうか・・?
これはどちらでもかまいませんよ^^
油をひいて火にかけると煙が立ち上がることもありますし。でも、そこまで火にかけなくても良いし。油をひかずに火にかけて後から油を入れるとなれていないときはちょっと怖いかもしれないですし。
でも、どちらにも言えることはフライパン(鍋)の水分はキッチリ拭き取るか、熱して蒸発してから油を入れるなりしないととってもパチパチと飛び散って余計に怖いし、火傷をしてしまいます><
だから、充分熱した後に油を入れるほうが良いでしょうね。(慣れるまでは^^)
もうひとつ、ステンレス多層鍋は油が一切なくても調理が出来ます。これも慣れればできるようになると思いますので、それまでは今までよりも少ない油の量で調理することをお勧めします^^

>光熱費が安くなるのは、弱火で調理できるからでしょうか?調理時間(火をつけてる間の時間)は短くはならないですよね?
これは先に言ったようにこれまでの鍋の場合は「弱火~超強火」を使用していたと思います。
でも、これが「超弱火~中火」ですむということはガス(かな?)の使用量が違ってきます。光熱費で一番金額がかかるのは一般的にはガス代です。それが日々の調理で加算されると月単位、年単位ですと安くなるってことですね。

>あと調味料が少しですむって何故なのでしょうか・・??
これですが、ステンレス多層鍋の場合、「蒸発」という部分が少ない傾向があります。
料理本の通り調理したときに「味がない」ってことが多いのです。そんなときにステンレス多層鍋で調理すると料理本の通りで美味しく出来た^^ってことは多いですね^^
ステンレスは他の金属よりは固い部類に入るので鍋(フライパン)に吸収されることもないのでしょうね。(目に見えない部分に吸収)
もうひとつ、おまけ^^
蒸発が少ないと言いました。よって、無水調理もできます。煮物(肉じゃがなど)は無水で調理できます^^
水はいっさいいりません。水がいらないってことは水分は?になりますが、それは材料の水分で充分すぎるぐらいあるのです^^ ということは、調味料も最小限ですむ^^というわけです。
貴方のはフライパンだけなのかな?蓋はなかったのかな?
なんて思ったりしてますが、蓋があればフライパンでも煮物はできそうですよ(たぶんね^^;;;)
では、また何かありましたら聞いてやってくださいまっしぃ^^

再び参上^^ 補足ありがとうございます^^
>油も何もひかずに火をつけていいのでしょうか・・?
これはどちらでもかまいませんよ^^
油をひいて火にかけると煙が立ち上がることもありますし。でも、そこまで火にかけなくても良いし。油をひかずに火にかけて後から油を入れるとなれていないときはちょっと怖いかもしれないですし。
でも、どちらにも言えることはフライパン(鍋)の水分はキッチリ拭き取るか、熱して蒸発してから油を入れるなりしないととってもパチパチと飛び散って余計に怖いし、火傷を...続きを読む

Q牛すね肉って硬いんですか?

安かったので、牛すね肉のかたまりを買ったんですが
すね肉を買ったのは初めてでして・・・。
見た目は硬そうには見えないんですが、すね肉は煮込まないと
硬くて食べられないものなんでしょうか?!
普通に、ステーキのように焼くかサイコロ状に切って焼いては
硬くて食べられないですか??硬さでゆうと、他のどの部位と似て
ますか?すじ肉のようなものなんでしょうか・・・

Aベストアンサー

硬さとしては、安くて硬いモモより少し硬い、というレベルでしょうかね?
モモはステーキにはなりますが、ご存知のように硬いです。それよりもう少し硬いので、あんまりステーキとかには向かない肉質であるとは思います。
肉質としては、やはりモモに近いかと。スジみたいにスジだらけというわけではないです。モモとスネは、煮込みに使う部位の代表ですね。
ただ、
http://www.meat.gr.jp/101/115/post_24.html
のあたりを見るとスネ肉を使ってステーキを作っている人も見かけるので、食べられないわけではないと思います。


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