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形而上学とか霊とか魂とか心とか言葉とか色々科学が扱わない世界がありますが

それらは皆、性質で出来ている(クオリアも性質で出来ている)

性質とは何か 辞書を見れば 物事の「本来の特徴」と書いてあります

私はこの語感に異議を唱えます。性質とはもっと作用、相互作用のあるものです。

質だけならそれ程ではありませんが性と言うのはもっと(特徴より)動的あものです。

何故ならば時間が止まらないからです。時間が止まらない以上全ては動的であり変化します。

性質も作用するものであり ただの特徴ではありません。

特徴を辞書で引くと「他と異なって、特に目立つしるし、特色」とあります。

精神を説明するとき脳の性質、ニューロン・シナプスの性質、脳内物質の性質等々

性質が精神を実現してる事は明らかです。

霊や魂も 心や自然等の性質が現れたものだと考えます。異議がありますか?

この事は重大な問題なのです。人間の根本的な問題なのです。是か非か!?

A 回答 (4件)

造語すべきですよ。



「性質」では一般的な意味があるから、紛れてしまいます。

その言葉が磨かれていったときに初めて、主観と主観の合意を超えて
客観性が生まれてくるのでしょう。
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この回答へのお礼

Thank you

造語するって言っても、クオリアとか霊とか言葉はありますが

クオリアは性質に沿っているとか書くのでしょうか?

僕の語感では「性質」と言う言葉には脳で働くような意味があるんです 作用・相互作用を持つのです

「存在性」と言う言葉は造語しましたが 性質を言い換えると言うか 造語ってQとかでもいいのでしょうか?

お礼日時:2018/11/30 22:33

『吉本隆明の183の講演Free Archive ヘーゲルとハイデガー』

https://m.soundcloud.com/yoshimototakaaki/24u6pw …の3:10~3:19より
 自分が自分の存在性を差別する
と言っています。存在性を○○すると言う吉本さんが正しいならば、存在性によって○○すると言うはるさんは間違ってます。
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この回答へのお礼

ありがとう

そうですか たまたま同じ字になっただけで 私の言葉の方が必要な言葉なのです。

存在しよう・させようとする性質を存在性と言います。

こういう事は時々あるのでは?

お礼日時:2018/11/30 22:38

気にしないことです。

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この回答へのお礼

そ そんな・・・

お礼日時:2018/11/29 07:23

どう読んでも、それは形而上学の亜種としか読み取れません。


それについての是非を問われても、答えようがありません。
辞書の言葉の定義に森羅万象の真理があると考える思考が狭隘で議論に値しないです。
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この回答へのお礼

分からないなら仕方ないですよ 気にしないで下さい。

お礼日時:2018/11/28 22:59

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