出産前後の痔にはご注意!

人類は第3宇宙速度を出せる人工衛星などを作った事があるんですか?

A 回答 (2件)

ニュー・ホライズンズ探査機が、打ち上げ直後で約16km/s、第2段ロケットのセントールス点火後で、第2宇宙速度を超えました。


第3段のスター48ロケット点火で37km/secまで加速しましたので、第三宇宙速度は突破しています。
木星をスイングバイに使って4km/sec加速した時点での速度は23.1km/secですから、冥王星探査のように太陽系外縁部の探査に特化したような探査機なら可能です。
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この回答へのお礼

人類の技術力で大3宇宙速度を出せるとは

お礼日時:2019/01/04 23:07

ロケットの推進力だけでは無理。



かつて、実際に太陽系外へ旅立ったボイジャーなどはスイングバイという方法を用いていた。

これは天体の万有引力と公転運動を利用する事で、燃料をほとんど使わずに速度と軌道の変化を得る事が可能なやり方。

これで第3宇宙速度を越えて、太陽系外へ旅立った。
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この回答へのお礼

太陽系外にいった人工衛星が存在したとは、これは驚きです

お礼日時:2019/01/04 23:06

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〇太陽
 緯度によって周期が異なります。
 赤道付近は約25日(27日と言うデータもある)で、極付近は約30日周期。
 https://www.s-yamaga.jp/nanimono/uchu/taiyo-06.htm
 http://kamusabia.com/taiyo-gas-shugotai-ido-jiten-speed-tigai-sadokaiten-bibunkaiten/

〇月
 約27日6時間41分[約27.63日]
 公転周期と自転周期が一致している為、私たちがる地球から見ると月はいつも同じ面を向けています。その為、自転していないと勘違いする方は居ますね。
 http://88d.jp/facts/03_jiten/
 https://moonstation.jp/faq-items/f204

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https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9606788.html
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http://www.miraikan.jst.go.jp/sp/mars/infomation/kiso.html

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ならば、
液状の物が、
引力に 引かれて、
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と する理論は、
何処に 説明されてますか?

紛い物だと、
3秒で 判りますよね?


抑も、
液体と、固体の、
概念からして 間違えています。


個体が 難く、
動かない、
と いう概念を、
捨てましょう、

エネルギーと 物性の、
我々の 回りでの、
比が、

偶々 そうなだけです。


例えは、
樹脂製物差しは、
はじくと 揺れますよね?

液状サシが あるとして、
揺れますか?

揺れずに 流れ落ちますよね?


必ず、
液体の方が 揺れる、
と 言い張るのは、

そう 言いたい時に、
数多の 事象の内、

騙すのに 都合が良いものを、
選び出した 詭弁です。

Q地球の中心が鉱物で詰まっているのか空洞になってるのか未だに分かっていないって本当ですか?

地球の中心が鉱物で詰まっているのか空洞になってるのか未だに分かっていないって本当ですか?

Aベストアンサー

>空洞
はないです。
非常に高い圧力のため、空洞は構造的に存在できないくらいの高い圧力です。

地球の中心は核(core)と呼ばれていて、鉄やニッケルでできていて、更に液体の外核と固体の内核に分かれていると考えられています。
外核は外側(地表側)で4400℃、中心側で6100℃程の温度で、この鉄とニッケルが液体として流体運動していることで、地磁気が発生しいると考えられています。
また、内核は固体で5000℃から6000℃ほど、その圧力は640GPaと見積もられています。
地球の内部に核が存在すること、固体の内核と液体の外核に分かれていることは古くから(それでも20世紀)地震波の解析により分かっていたのですが、
まだ、その特性やどういう元素が本当に存在しているか、流体の流れ方等はよく判っていないです。

↓核について参考までに

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%B8_(%E5%A4%A9%E4%BD%93)

地球空洞説は昔にあったのですが、人工衛星の写真を都合良く貼り合わせた写真が証拠だと、1970年代にありましたし、
SF小説の分野を切り開いたジュール・ベルヌでも、そのような設定だった思います。

>空洞
はないです。
非常に高い圧力のため、空洞は構造的に存在できないくらいの高い圧力です。

地球の中心は核(core)と呼ばれていて、鉄やニッケルでできていて、更に液体の外核と固体の内核に分かれていると考えられています。
外核は外側(地表側)で4400℃、中心側で6100℃程の温度で、この鉄とニッケルが液体として流体運動していることで、地磁気が発生しいると考えられています。
また、内核は固体で5000℃から6000℃ほど、その圧力は640GPaと見積もられています。
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