先週の木曜日、献血をしました。献血は献血手帳2冊目で、今までも何度もやっています。先日は1年ぶりの献血でした。いつもより深く刺されたような感じと、痛みを強く感じました。当日ずっと痛みは感じていましたが、気にするほどではありませんでした。次の日になったら治ると思った痛みは今でも取れず、5センチ四方のおおきさに内出血しています。のびができないくらい、腕が痛いです。これはどこかに訴えた方がいいのでしょうか?

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A 回答 (4件)

色々な回答があるようですが、偏った意見にならないように、献血をしている側の意見というか、そういうのもあってもいいかなと思って回答しています。

私は以前献血関係の仕事(nurse)をしていましたが、内出血というのは結構あります。でも『痛いのですが・・・』等で、問い合わせをしていただいて、話を聞いてみると、結構献血後は~を気をつけてください・等の事を全然気にしてなくて、例えば、献血後は献血をした側の腕に重いカバンを持たないようにしてください・・とか説明されたり、ポスターみたいに書いてあったりするのですが、思い切り持ってしまっていて、それが原因だったり、献血中に動いてしまっていたり、あんまり内出血がひどい方がいてよくよく聞いてみると献血後にボーリングをしてしまっていたとか・とにかく献血をした方の腕(特に刺した部分)に負担をかけないことです。どのくらいの間気をつけたほうがいいかは、その方の血小板の多さにも関係しますが、人によって傷が治りやすい人と、治りにくい人がいますから、なかなか一概にも言えません。とにかく献血のはりは17ゲージという太い針を使っていますから、献血後、かなり強めに押さえていないとその後に影響します。このようなことは看護婦さんが説明したり、色々な形で表示していますが、(パンフレットなどでも)、なにかを訴えてくる人は意外にちゃんと読んでいないことが良くあります。聞いてないとか知らなかったとかいうけど、何らかの形で情報を提供していてもそれが全部抜けてしまっていることがあったりします。という事で、私の意見は献血する側の問題も何らかあるかとは思いますが、献血される側の方もそれなりに色々な配慮が必要だとも思いました。実際に献血したところに(管轄の血液センターでも良いと思います。)問い合わせて、お話して、とりあえずはその内出血の部分にヒルドイドという塗り薬を塗って(少しもらったりもします。)対処したりしますが、その薬は普通の薬局でも買えるみたいです。内出血してしまったのですが・・・って感じで言うとこの薬を出してくれると思います。後、家でも出来る処置は、暖かいタオルなどで、暖めることです。内出血した血液は温めることで吸収が早くなります。でも薬の方が早く効くかも。あんまり痛いようでしたら、大事をみてちゃんと献血した側に言うべきと思いますが、そのあたりのことはなかなかこの情報だけでは判断しにくいので、問い合わせてみてもいいかもしれません。あなたの資料は必ずとってありますし、きちんと対処してくれると思います。
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この回答へのお礼

私の仕事が音楽関係で指や腕は商売道具なので、少し私も神経質になっていたと思います。詳しくお答えいただきありがとうございました。

お礼日時:2001/09/14 00:05

 私も献血を50回以上していますが、その間に何度も内出血させられたり、痛みで手に力が入らなくなったということを経験しています。


 ところでお伺いしたいのですが、どこかに訴えるというのはどういう意味なのでしょうか?
 損害賠償として治療費なり慰謝料を請求したいということでしょうか?
 それならば、医者の診断書を取り、まずは実際に献血をした献血センターに行って話をするべきですよね。
 そこで話がつかなければ、日本赤十字社に話を持っていき、それでなお話がつかなければ裁判、ということしかないでしょう。
 もし、業務上過失傷害とか何かで刑事処分として訴えたいなら、やはり診断書を取った上で警察に行って話をするしかないでしょう。
 (たぶん可罰性なしということで立件されることはないでしょうが…。違法行為全てが処罰されるわけではないですからね。)
 そこまで大げさには考えていないけど、その痛みと内出血に対する怒りが収まらないということであれば、献血センターの責任者又は日本赤十字社の責任者に電話か何かで連絡して、それなりの立場にある人から謝罪させるという方法もないでもないですが。

 痛みや内出血の程度がわからないので何とも言えませんし、まして人にはそれぞれの考え方があるから、私の考えを押し付けるつもりはさらさらなく、私はこう考えるという程度で言わせてもらうなら、人の好意で成り立っている献血のシステムの中で、(後遺症が残るとか、日常生活すら困難というほどひどいならともかく)少しくらいの失敗があったところで、訴えるというのもどうかと思いますがね。
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この回答へのお礼

全くその通りです。私の仕事が手を使う仕事なので少し神経質になってた所もありました。献血をしてこういうこともあるという勉強になりました。お答えありがとうございました。

お礼日時:2001/09/14 00:08

私もまるっきり同じ状態になったことがあります。

私の場合はひじの内側の針の刺さったところから手首にかけて腕の内側全体が内出血になってしまい確か2週間くらい痛みとアザが消えませんでした。
私の場合献血ルーム(つまり可動式の献血車ではない)で献血したので早速翌日に文句たれに行きました。でもそこのお医者さんらしきおじいさんに「あれあれ、これはひどい」とか他人事のように言われて塗り薬(内出血をひかせる薬らしい)をもらって500円のテレカをもらって帰ってきてしまいました。(当時の私は若かった・・・)
そんな状態にしてくれた現場に行ったって内密に済まされて終わりのような気がします。この状態になったことを腹立たしく思うならその現場に行くより赤十字の血液センターに事情を伝えたほうがいい方向にいくんじゃないかと思います。下記URLで献血したところの血液センターを探して電話するなりメールするなりしてはいかがでしょう。
ところで私はその事故以来、献血しておりません。それまでに10回近く献血していたのに。こんな目にあってはする気なくなりますよね。そのあたりも血液センターに伝えたほうがいいですよ。

参考URL:http://www.kenketsu.org/center/index.html
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この回答へのお礼

私の仕事が手を使う仕事なので少し神経質になってた所もありました。献血をしてこういうこともあるという勉強になりました。親身なお答え本当にありがとうございました。

お礼日時:2001/09/14 00:12

すぐに、tipputippuさんが献血した、献血センターに連絡してください。

おそらく、満足できる話し合いができると思います。
献血に限らず、注射には得意、不得意があるようです。いい、悪いはこの際おいておき、まず内出血となった原因が献血であるのなら、当事者に相談されることをお勧めします。
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この回答へのお礼

献血をしてこういうこともあるという勉強になりました。お答えありがとうございました。

お礼日時:2001/09/14 00:15

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Q献血の結果で・・

献血をすると血液検査の結果も後日通知してもらえるそうですが、どんな病気が分かるんでしょうか?
HIVは通知しないそうですが、例えばガンや糖尿病などは分かるのでしょうか?
今後病院などでも血液検査をしてみたと思っているのですが、病院の検査とは違うのでしょうか?
不謹慎かも知れませんが、献血する機会があるので聞いてみたいと思いました。

Aベストアンサー

詳しくは、日本赤十字社のHPを見てもらえればわかります。
結論から言うと、
HIV→通知してくれません
肝炎→希望者のみ通知してくれます
梅毒→希望者のみ通知してくれます
ガン→血液だけでガンとは確定できません。
GOT、GOPなどの数値が高ければ医療機関でも診察を勧められます。
糖尿病→これも血液を一度だけ採取してもわかりません。
食事後はだれでも血糖値があがります。しかし、以上に高ければ医療機関での診察を勧められます。

よって、献血時にやってくれる生化学検査では、健康診断以下、参考程度にしかなりません。ちょっとしたサービスだと思いましょう。
病院でやる血液検査は、特定の病気を疑って検査しますので、いろいろわかります。
肝炎・梅毒等は感染していればわかりますが、検査目的の献血はゼッタイにしてはいけません。
輸血・血液製剤として使用される前に安全な血液かどうかチェックしますが、感染症の感染後すぐは検査に引っかからないことがあるからです。

参考URL:http://www.jrc.or.jp/

Q献血をしたことがあったら、献血手帳の備考という欄を見てください

献血手帳の献血記録の右に備考という欄がありますよね。

献血をすると、その備考欄に、例えば
96/67
という樣に数字を書かれることがあります。
この数字は献血をするときに測った血圧だと思います。
(多分、献血「後」の血圧ではなくて、献血「前」の血圧だと思います。
ま、いずれにしても「血圧」には変わりないですよね。)

この備考欄に血圧を、書かれるときと書かれないときがあるんですが、
どういうときに書かれて、どういうときに書かれないのかが
何回献血してもわからないのです。
書くか書かないのかは、何か基準があるのでしょうか。

血圧(うえ)が100を切ると書かれるのかなあと思ったんですが、
そういうわけでもなくて、100以上の数字が書かれていることもあります。


あと、この欄(備考)の血圧の数字って誰が書くのでしょうか。
献血する前に医師が血圧を測って検査用紙に記入するんですが、
その検査用紙に記入された数字を献血ルームのスタッフの人が書き写しているのでしょうか。

だとしたら、書かれるのか書かれないのかは、献血ルームのスタッフの気まぐれなのでしょうか。(←失礼な)

別に書いてあっても書いてなくても困るわけではないので、献血ルームの人に訊かないですけど、
今、過去の献血手帳を見返して疑問に思いました。

回答は臆測でもかまいませんが、その場合は臆測だと書いてください。

献血したことがあったら献血手帳を見ていただきたいのですが、
備考欄に血圧って記入されていますか?


私は東京都と自分の住んでいる県で献血をするんですが、
どちらの場合でも、書かれるときと書かれないときがあるんです。

献血の種類(全血・血漿・血小板)によるのだろうか、とも思ったのですが、
そうでもないようなのです。

献血手帳の献血記録の右に備考という欄がありますよね。

献血をすると、その備考欄に、例えば
96/67
という樣に数字を書かれることがあります。
この数字は献血をするときに測った血圧だと思います。
(多分、献血「後」の血圧ではなくて、献血「前」の血圧だと思います。
ま、いずれにしても「血圧」には変わりないですよね。)

この備考欄に血圧を、書かれるときと書かれないときがあるんですが、
どういうときに書かれて、どういうときに書かれないのかが
何回献血してもわからないのです。
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Aベストアンサー

私は献血を50回以上やっていて、要するに献血手帳が6枚目になっているんですが、新しい手帳に切り替わって最初の献血のときに血圧を書き込まれると、それを見て次の献血のときの係りの人が書くようです。手帳の途中でも、一回血圧を書かれるとそのあとはずーっと書いてあったりするんで、それから考えると、

・血圧を書くようにしている係りが少なからず存在する。
・それを見て、「血圧を書くものなのか」と思って書く係りも少なからずいる。

といったところではないでしょうか。
血圧だけでなく、比重とか、血液センター名を書かれることもあります。

Q献血の結果

献血をして検査結果通知がきました。
B型肝炎のHBs抗体検査の結果が陽性とありました。
HBs抗原検査の結果と核酸増幅検査でHBV-DNAは陰性とあります。
よって「現在HBVに感染していない可能性が極めて高い」と。
これは一体どういうことなんでしょうか。
以前にB型肝炎にかかっていたことがあるということでしょうか。
振り返ってみても感染するようなことは身に覚えがありません。
母子感染も決してないです。
今後献血はしないでくださいということも書いてありました。
HBs抗体がなくなればできるのでしょうか。
今後どうしていいかわかりません。
同じ通知をもらった方、専門家の方のアドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

以前にかかったB型肝炎ウィルスを自分の体が免疫機
能でもってやっつけた。現在は、ウィルスは残ってい
ないと考えられる。

という状態が一番可能性が高いと思われます。

貴殿の年齢がわかりませんが、昔は、血液を介して感
染する事が知られていなくて、集団予防接種の針を通
じて感染した場合などもあるようです。その他の場合
だとしても、どこから感染したか特定することは、ま
ず不可能です。

「今後、献血ができない」。というのは、

B型肝炎ウィルスが、検出限界以下であるが、病気の
ため免疫機能の落ちた人に輸血をしたら、元気になっ
て、弱い人なら発症するかも知れない。

感染する機会があったことを示すので、他の未知のウ
ィルスがいるかもしれない。

などという事に対する保険的に、輸血用血液としては
使わない。ということです。残念ながら、日赤に登録
されており、例え、チェックを通り抜けて献血された
としても、その後、廃棄するという結果になります。

ご本人にとっては、「異常がないのに」という不満が
あるかも知れませんが、「まあ大丈夫だろう」という
事で許可して、薬害などを起こしてきた過去の反省か
ら、このようなシステムができあがってきました。残
念ながら、現在は、「ずっと献血はできません」とい
うお答えになります。

以前にかかったB型肝炎ウィルスを自分の体が免疫機
能でもってやっつけた。現在は、ウィルスは残ってい
ないと考えられる。

という状態が一番可能性が高いと思われます。

貴殿の年齢がわかりませんが、昔は、血液を介して感
染する事が知られていなくて、集団予防接種の針を通
じて感染した場合などもあるようです。その他の場合
だとしても、どこから感染したか特定することは、ま
ず不可能です。

「今後、献血ができない」。というのは、

B型肝炎ウィルスが、検出限界以下であるが、病気の
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Q睡眠中は何故痛みを感じないの?

睡眠中は何故痛みを感じないのですか?

私は様々な病名を抱えております。
その一つに
私は繊維筋痛症の診断も出ています。痛みがいつもあり、睡眠中以外はいつも痛いです。バイトすらもできないので、貯金もなくなり自殺も考えています。が、睡眠中だけは全く痛くありません。何故でしょうか?痛みに死ぬ程疲れて寝入る感じです。

睡眠中も脳は起きているはず?なのに。筋肉が休んでいるからでしょうか。

Aベストアンサー

よくわかりませんが、

繊維筋痛症というのは、人間の体の中で、押すと痛みを感じる箇所が、神経の誤作動のようなもので痛む病気かと思います。

人間の体は、神経を圧迫した時などに、極限の痛みになった時に気を失いますので、自動で神経を脳が遮断するしくみなのだと思います。

気を失うほどの痛みというのは、耐え難いです。

睡眠というのは、脳を休め、一般的には、その日あった出来事などを整理するような休息状態を指すと思うので、痛みとかを一時的に感じないような感覚遮断に近いので、痛まないのではないでしょうか。

Q感染を防ぐため、献血後にエイズ検査の結果報告を

エイズは発症までに数年かかる病気です。ですからエイズにかかっているのを自覚無しに献血する人もいるでしょう。
献血検査段階で必ずエイズ血液検査や他のC型肝炎等の感染血液検査は実施されているはずです。
献血血液検査段階でエイズ感染が疑われた場合は、本人に通知すればエイズの拡散化も防げるはずです。
献血時の事前検査に「エイズの検査が目的ですか」との問いがあり、○をすると献血できないのはおかしいのではないでしょうか。
献血とは他の人の生命を助けるのが目的ですが、知らずに他人に移してしまうことを防ぐのも
医療じゃないんでしょうか。
私は50回以上献血しています。
エイズ感染を知らずに善意で何回も献血を繰り返す人への注意の促しと、知らずにエイズを広げてしまう現状を改善できませんでしょうか。
エイズ検査を目的で検査がてら多くの献血者が来すぎる事も怪訝されますが、献血者の住所、名前その他何かの方法を考慮できないものでしょうか。

Aベストアンサー

私も同じような疑問を持ち、日本赤十字社に回答を求めました。血液事業本部の担当様より、「感染者に対して早期治療を促す、または拡散防止についての重要性は認識しているが、検査目的の献血を誘発させないためにも、通知も告知もしないという方針を貫くことが、輸血を受ける患者を守ることになる」という趣旨のメールを戴きました。HIVなど、感染初期の一定期間は検査をしても反応しない空白期間(ウィンドーピリオド)が存在するため、もしも通知するというサービスがあると、この期間に当たる感染者が献血ルームに押し寄せ、検査を擦り抜けた血液が患者に輸血されてしまう危険があります。現状では、このウィンドーピリオド問題が解消しない中で、通知しないという方針は変えられないことを理解する必要があります。献血しても何ら通知されない、検査は保健所や病院でしか受けられないと強調することでしか、輸血される患者を守れないのです。HIVに感染していると、皮膚や粘膜の異常・痒みや発熱、倦怠感などの体調変化、白血球数や肝機能の数値で異常値を示してくるため、自覚無しに献血を繰り返す、などは難しくなるのでは。



【東京都赤十字血液センターWeb】より
Q なぜエイズ検査をしていないのですか?
A 輸血用の血液として患者さんにお渡しするために、献血された血液に対しては非常に厳格なHIVの検査を行っています。しかし、献血は検査をすることが目的ではありませんので、HIVの検査結果は通知しておりません。献血ではない一般の方のためのエイズ検査は保健所などで行われています。


Q エイズ検査結果も教えてほしいのですが?
A エイズ検査の結果を通知すると、HIVに感染しているかもしれないと思っている人が、HIV検査の結果を知る目的で献血する恐れがあります。現在の科学技術では、感染してすぐの時期にはHIVを検出できません。特に感染を起こす恐れのある行為をしたばかりで不安なために検査をしたいと思っている方の場合には、感染していても検査でわからないことが多いと思われます。そのような時期に献血されますと、検査をすり抜けた血液が患者さんに輸血されてウイルスが感染してしまう恐れがあります。このような理由でエイズ検査結果はお知らせしていません。より安全な血液を患者さんに届けるためにもご理解をお願いいたします。


Q 献血をするとエイズに感染しているかわかると聞いたのですが?
A 輸血用の血液として患者さんにお渡しするために、献血された血液に対しては非常に厳格なHIVの検査を行っています。しかし、献血は検査をすることが目的ではありませんので、HIVの検査結果は通知しておりません。献血ではない一般の方のためのエイズ検査は保健所などで行われています。
http://www.tokyo.bc.jrc.or.jp/qa/index2.html

参考URL:http://www.tokyo.bc.jrc.or.jp/qa/index2.html

私も同じような疑問を持ち、日本赤十字社に回答を求めました。血液事業本部の担当様より、「感染者に対して早期治療を促す、または拡散防止についての重要性は認識しているが、検査目的の献血を誘発させないためにも、通知も告知もしないという方針を貫くことが、輸血を受ける患者を守ることになる」という趣旨のメールを戴きました。HIVなど、感染初期の一定期間は検査をしても反応しない空白期間(ウィンドーピリオド)が存在するため、もしも通知するというサービスがあると、この期間に当たる感染者が献血...続きを読む

Q神経痛?痛みを取る方法を教えてください。

1週間前から、右太ももの裏全体的にピリピリと痛みがあります。痛みの表現はいろいろあると思うのですが、(ヒリヒリ、日焼けした後、火傷みたいな感じ、服等が触れてもすれて痛い)な感じです。
ちなみに、外傷はなにもありません。
昨日からは、左腕の内側も同じような感じでピリピリしてきました。
同僚には、神経痛だよと言われ、ほっとけばそのうち治ると言われたので病院にも行っていません。
神経痛ってこんな感じなのでしょうか?
やはり、早急に病院に行った方がよいのでしょうか?
また、こんな感じの痛みを知っている方、対処方法を教えて下さい。

Aベストアンサー

私もそのような状態になったことがあります。

それぞれの症状が違うと思いますのでこれだという確信はありませんが、自分の場合を例に取ると、坐骨神経痛という事も考えられますね。
背骨の問題で、カイロプラクターを受診なされたらいかがでしょうか。
もし坐骨神経痛だとしたら、ほおっておいても良くはなならないと思います。
私自身、今、月に2回ほどカイロに通っています。

Q献血後に届く血液検査の結果

献血をして何日か後に送られてくる成分検査の結果についての質問です。

過去20数回献血をしています。
私はかなり太っていて、
もちろんカロリーの高い油ギッシュな物もよく食べますが、
「コレステロール値」はいつも標準値の真ん中ぐらいです。
これだけで、「自分のコレステロール値は正常だ」と思っていいのでしょうか?
それとも、その中で善玉とか悪玉があるって事ですか?
血圧も特に「高い」と言われた事はないです。
自分の体型・食生活からすると、とても不思議なのですが・・・。

ちなみに他の成分も標準値を外れた事はありません。
この結果だけで自分が健康だとは思いませんが、いつも届くのが楽しみです。

Aベストアンサー

かなりの肥満や高コレステロール食をたくさんたべる人でも、高コレステロール血症にならない人もいれば、ほんのちょっとでも標準体重をオーバーすれば、コレステロールが上昇したり、糖尿病になったりする人もいます。

こういう体質は遺伝的に決まっているようで、ご質問の方は、それだけ、健康な体質をお持ちということだろうと思います。(^^)

コレステロールには、総コレステロール、HDLコレステロール(いわゆる善玉)、LDLコレステロール(いわゆる悪玉)などの測定値がありますが、総コレステロールが正常範囲であれば、通常は、それだけで十分かもしれません。

どこかの文献で、定期的に献血をしてる人は、長生きをするという報告がありましたが、献血の検査値のフィードバックは健康管理に有用だと思います。(^^)

Q膝の安静時痛(歩行時には痛みが無い)について

私の知人ですが、左膝に痛みがあり、正座では体重をかけられないようです。立ち上がりも大変そうです。

ただ、歩行時には痛みは全くなく、いくらでも歩けるようで、一方で椅子に座っていたり、立っていたり、同じ姿勢の時間が続くと痛みを感じ、さらに就寝中(寝返り時?)に痛みで目が覚めたりするようです。

これはどういった症状なのでしょうか?
どういったことをすれば、良くなるでしょうか?

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

No.1です。補足ありがとうございます。


>これは座骨神経痛のようなもののことをいうのでしょうか?
あるいは大腿神経が関係したりするのでしょうか?

そうです。下肢を支配している神経は全て腰から出ていますので、腰に何か以上がある場合、膝の動作時痛はなくて、安静時痛があるという、いわば逆転現象みたいなことが起きます。通常膝が痛くて膝に原因がある場合は、動作時痛があり、安静時痛はありません(炎症が強い時は安静時痛もあることも)。


>全くわからないのですが、腰の問題が膝の痛みとして発生(他の自覚症状が無く)することがあるのでしょうか?

あります。坐骨神経痛は腰の異常があって下肢に症状があることですよね?下肢の症状お尻、もも、足首なども様々で、それがたまたま膝に限局した時に 「なんか膝が痛い」 となるのです。ただ勘違いしていただきたくないのは、膝には症状を出すような異常がないということです(もしくは合併しているケースもあります)。腰痛疾患由来の神経痛が原因で、膝の組織が異常になることはありません。


>もしこの方の膝の痛みが腰からきているとするならば、腰を診てもらったほうが良いということになりますか?

その通りです。歯医者でも同じようなことが起こりますがご経験ないですか?下の歯が痛くて診てもらったら、下は大したことがなくて上が酷かった、みたいなことです。要するに神経のつながりがあれば、その走行上どこに痛みが出ても不思議ではありません。


お分かりいただけましたでしょうか。他にも何かあればお聞きください。

No.1です。補足ありがとうございます。


>これは座骨神経痛のようなもののことをいうのでしょうか?
あるいは大腿神経が関係したりするのでしょうか?

そうです。下肢を支配している神経は全て腰から出ていますので、腰に何か以上がある場合、膝の動作時痛はなくて、安静時痛があるという、いわば逆転現象みたいなことが起きます。通常膝が痛くて膝に原因がある場合は、動作時痛があり、安静時痛はありません(炎症が強い時は安静時痛もあることも)。


>全くわからないのですが、腰の問題が膝の痛みとして...続きを読む

Q献血時の検査結果

献血センターで献血を行う前に、一度採決し、血液検査をしますが「血液比重」「肝機能」は献血前にわかるそうです。これ目以外に献血前にわかる検査項目はありますか?又、献血した血を用いて色々検査をしてくれるそうですがどんな、検査項目があるかわかりますか?教えてください。

Aベストアンサー

献血前に調べる検査は比重と血型だけだったと思います。
肝機能はさすがにわかりません。
検査内容は参考URLに詳しくありますのでそちらをご覧下さい。

参考URL:http://www.jrc.or.jp/active/blood/flow/test.html

Q椎間板ヘルニヤ(第4,5,6)坐骨神経痛で歩行困難です。痛みかひどい

寝ているときや、座っている時は痛くないのですが、立ったり歩き始めると両足ともに痛くて歩けません。いままで針や神経、硬膜外ブロックを続けていますが、あまり効果なく施術後15時間から20時間位で元に戻ります。痛み止めの飲み薬や座薬もほとんど効き目がありません。現在通院中ですが、先生はしばらくブロックで様子をみて、手術をとのことですが心配です。又レーザーのこともgooでしりましたが・・・僅かな年金暮らしで母96歳の世話もしているので、あちこちの病院にいけません。是非よい治療法を教えて下さい。(まだ医療費ガ福ではありません)
MRIでは特に第5がでています。

Aベストアンサー

私は よい治療法はよくしりませんが 歩行困難が出現しているのなら 先生の言うとおりに最終的には 手術いたほうが いいと思います。
ブロックも あまり効かなくなってきている。。。それに手術するにも 年齢がネックになってきます。
そりゃ手術は危険を伴います。内科的に疾患をもっていれば それなりに リスクは大きくなりますが でも ヘルニアがもっと 神経を圧迫したら 自分の母親の世話だけでなく 自分のこともままならなくなると 思いますが。

promeさんのいう通り 手術が成功するとは限りませんし 成功しても 神経症状や歩行困難が治るかどうかわかりません。その後の リハビリも大切です。きっと筋力も低下していることでしょうから(歩行困難になってるってことですから 下肢の筋力低下を起こしてると思います)きっと たいへんでしょう。
ゴムバンド 私も 検索してみました。どうなんでしょう??以前 腰椎の手術後ずーーと 腰痛がとれない人が やってました。医師のすすめで。
やっぱり 効果あるようです。その人は 歩行時はベルトしないと痛いって言ってました。でも その人は日常生活には支障のない人でした。大工として社会復帰したいと願ってた人です。結局 社会復帰できませんでしたが。

もし かかってる整形外科の先生が 信頼できないのなら違う病院を紹介してもらったらどうでしょう?年金生活では ちょっと大変でしょうか?

だらだらかいてしまってすいません。

私は よい治療法はよくしりませんが 歩行困難が出現しているのなら 先生の言うとおりに最終的には 手術いたほうが いいと思います。
ブロックも あまり効かなくなってきている。。。それに手術するにも 年齢がネックになってきます。
そりゃ手術は危険を伴います。内科的に疾患をもっていれば それなりに リスクは大きくなりますが でも ヘルニアがもっと 神経を圧迫したら 自分の母親の世話だけでなく 自分のこともままならなくなると 思いますが。

promeさんのいう通り 手術が成功するとは...続きを読む


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