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癌について
お腹の腹水が、溜まってて
抗がん剤を しながら
治療してますが…その
腹水が 溜まると 抜き
溜まると抜きで…既に
4回も 抜いた 先生を
どう 思いますか?
腹水の中の アルブミンとかの栄養は 返さず
ただ 2リットルや3リットル
たんびたんびに 抜いてる
先生を どう 思いますか?

A 回答 (4件)

お返事をありがとうございました。

医師に頼るお気持ちは良く解ります。何度もそのようなお方に接しました。そして命を終えるのが現状かと思います。これまでに7名の消失を見ましたが医師の考えを逃れた、または手を切られたお方です。お兄さんのことをきっかけに、ご自身にもふりかかることとして勉強されることをお勧めします。なお、難しいでしょうが、ハスミワクチンという物があることを深く知ることは有意義かと思います。なぜなら様々なウイルスが関与する疾患に有効だからです。ハスミワクチンについて沿革を添えます。医学界から反発を受けたことも知ることができます。

蓮見喜一郎博士の年譜  珠光会の沿革についてはhttp://www.shukokai.org/outline.html

1904年(明治37年)  群馬県館林に生まれる。
1925年(大正14年)・千葉医科大学(千葉大学医学部)を卒業。瀬尾外科教室に助手として勤務。
1929年(昭和 4年)・瀬尾教授の指示で世界の癌に関する文献を1年をかけて収集。
1931年(昭和 6年)・米国ラウス博士の「ニワトリの肉腫が不可視の病毒により伝染するという研究」(明治44年)と、英国ジャイ博士の「人の癌も不可視の病毒によるとの研究」(大正8年)に触発され、癌ウイルスの研究に着手。
1937年(昭和12年)・大学における癌研究の限界を感じ阿佐谷に杉並病院を開設、研究室を設け癌ウイルスの研究を進める。
1942年(昭和17年)・カオリン(白陶土)を用いたカラムクロマトグラフィによるウイルスの純粋分離に成功。癌組織濾液による免疫療法を開始。初期癌には効果あるも末期癌に効果見られず。
1946年(昭和21年)・蓮見癌研究所(東京都調布市)開設。「真理は珠のごとく光り輝く」との信念で杉並病院を珠光会と改める。第23回千葉医学会総会で「癌の早期診断と治療」と題し報告、『千葉医学会雑誌』25巻1号に要旨が掲載される。以降は日本医学会の圧力により学会への発表は困難となる。癌研の大田邦夫が『日本医事新報』に「蓮見学説虚妄論」を発表。蓮見の反論掲載は拒否される。
1947年(昭和22年)・ 2月15日 日本電子工学研究所で単離した人癌ウイルスの電子顕微鏡写真撮影に成功。
1948年(昭和23年)・ 5年を要して発見したアジュバントを付加し蓮見ワクチンが完成。かなり重症の癌まで治療可能となる。日本癌学会に人癌ウイルスの電子顕微鏡写真、補体結合反応等を添えた論文を提出するも黙殺される。蓮見癌研究所を財団法人とするための認可申請を文部省に提出するも、癌研の妨害により不成功に終わる。
1949年(昭和24年) ・第1回電子顕微鏡学界(京都大学)に電子顕微鏡写真を提出するとともに、「電子顕微鏡と癌濾過性小体」と題して報告『電気日本』36巻2号。日本医師会が母校の旧師を介して蓮見に癌研究を中止するよう圧力を加える。高橋明(日本医師会会長)が「電子顕微鏡なんて迷信」と蓮見を罵倒。吉川英治(作家)が日本医師会と蓮見との和解を斡旋するも不調に終わる。
1951年(昭和26年)・8月16日付毎日新聞「論文晴れて米国へ」と、蓮見の論文が米国で発表されることを報道。
1952年(昭和27年)・米国国立癌研究所を訪問しヘラー所長の厚遇を受け2ヵ月間滞在。
1953年(昭和28年)・馬伝染性悪性貧血症(伝貧病)の病原ウイルスを純粋分離し電子顕微鏡写真撮影に成功。田中北海道知事に懇請され道立銭函伝貧実験場で伝貧病の治療にあたり、1958年まで道内各地で伝貧ウイルスワクチンによる集団予防の実験に携わる。12月31日付読売新聞、「ナゾのヴィールス発見、蓮見博士、ウマの難病”伝貧”征服へ」と報道。
1954年(昭和29年)・衆参両厚生委員会で「蓮見癌研究所に対する国庫補助請願の件」(提案者:倉石忠雄、堤つる代、河崎ナツ他)が採択・決議されるも実現しなかった。
1957年(昭和32年)・医療法人社団珠光会を設立。
1958年(昭和33年)・ロンドンで開催される第7回国際癌学会に英国王室医学協会より招待を受け「人癌ウイルスの純粋分離法」について報告しようとしたが、妨害を受け渡航許可が得られなかった。
1961年(昭和36年)・癌多発村奈良県平群村で3年計画で250人に集団予防実験を開始。年間5回、5日おきに注射。3年間続けた者からは一人も癌が発生せず。
1963年(昭和38年)・吉田富三(癌研所長)、毎日新聞に「癌十話」を連載、第1話「病原体」で蓮見をイカサマ師と罵倒。
----- 中略 --------
1988年(昭和63年)・脳梗塞で自宅療養、8月20日84歳にて逝去。
「癌について お腹の腹水が、溜まってて 抗」の回答画像4
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遺伝子検査でベストアンサーを頂いた者です。

ぬか風呂のことをお書きでしたのでこちらを拝見させていただきました。兄弟なんですね。私はプロフィールの様に免疫療法の定例会を持ちます。
ぬか風呂、食事療法、をされていますが、癌免疫療法を加えるべきだと思います。ぬか風呂や食事療法も、体温を上げ、血液状態を良くすることから生息する白血球の免疫向上に影響するものですが、癌と闘うには、癌が持つ成分(癌抗原)を免疫をつかさどる白血球により強く教えねばなりません。
それには、癌細胞膜面に出現している癌細胞膜抗原(ウイルスによる蛋白分子)を利用した免疫療法が有効です。
要は、その癌細胞が現す蛋白分子を樹状細胞と言う白血球に食わせ、リンパ球に提示させることで生じる、活性型キラーT細胞(CTL)による癌細胞の破壊です。それを強く起さなければならないということです。
それには、

⓵樹状細胞療法(DC療法)と言う免疫細胞療法があります。これは、患者の少量の癌組織を培養し、これを冷凍・解凍を繰り返すことで現れる癌抗原を抽出して保存、
次に、患者の血液中より分離採取した単球を培養して 樹状細胞に分化させて保存。
この樹状細胞に保存している癌抗原を食べさせ、これを患者のリンパ節近くに接種することで樹状細胞がリンパ節に移動し、リンパ球に教え(提示)、癌抗原を受け取った キラーT細胞の活性化を起こし、同型の抗原をもつ癌細胞の破壊排除に向かわせる療法です。
癌組織が無い場合、腹水から抽出できるかも知れません。

②分離した患者の単球を培養し 樹状細胞に分化させた樹状細胞を、直接癌に注入する療法もあります。HITVや瀬田クリニックでも行っています。

これら免疫細胞療法は数百万単位の費用がかかります。
瀬田クリニックなどが積極的にされていますので以下を参照下さい。
https://www.j-immunother.com/therapy/kind/dc


③知るものぞ知る免疫療法として古くから丸山ワクチンとハスミワクチンがあります。
ハスミワクチンは癌細胞膜抗原ワクチンです。30数種類の癌細胞膜抗原別の既成ワクチンがあり、肝臓癌の場合はC型肝炎ウイルスによる癌にはHC.Mと言うワクチンを使い、B型の場合にはHep.Mと言うワクチンを使います。
この理論は、皮下接種した癌細胞膜抗原を皮下の樹状細胞に食わせ、樹状細胞がリンパ節に移動してリンパ球に癌抗原を提示することで、キラーT細胞の活性化を起こし、同型の癌抗原をもつ癌細胞の破壊排除を成すものです。
なお、腹水や尿などから癌抗原を抽出し、2ケ月かけて自家ワクチンと言うものも作成できます。
使用方法は5日ごとの皮下接種ですので誰でもできます。副作用はありません。費用的には月に6回で2万強、自家ワクチンは1年分(72本)15万強です。
受診先は以下です。なお、大阪・広島・福岡・こちら徳島には協力医院があり、ワクチンの手配が出来ます。
https://bsl-48.com/hasumi-vaccine/

以上、難しいでしょうが一応記しました。
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なお、あなた様がお考えの通り、免疫と抗癌剤は相反します。
どのような免疫療法をされるにも白血球に少しでもダメージを与えてはなりません。
健全な白血球が前提となるからです。弱い白血球は活性化しません。
そのあたりが現医療を否定することより大変に難しい選択となります。
 (瀬田クリニックなどのホームページには化学療法との併用も良いと書かれていますが、このことは現医療を否定できない立場からです。ハスミのホームページも同じです。化学療法である抗癌剤を併用してはなりません)
オプジーボも選択してはなりません。オプジーボはある意味での免疫療法とされていますが免疫チェックポイント阻害剤というものですので、他の白血球もダーメージを受けます。そのことは免疫低下による間質性肺炎もおこすことで解ります。
五目療法の落とし穴を見極めねば癌とは闘えません。ましてや癌性腹膜炎ともなればそれだけで難しい状態です。可能性のみを追わねばなりません。

添付しました画像はハスミワクチンの一般ワクチン(既成ワクチン)と自家ワクチンです。ご質問があればお受けします。
「癌について お腹の腹水が、溜まってて 抗」の回答画像3
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この回答へのお礼

有り難うございます
ここで、抗がん剤は
辞めてと お願いしても
私の姉妹 兄 本人も、
医者に託しています…

既に…オプジーボに取りかかる為に 入院し…
栄養を与え…
充電させています。
今日 胃カメラをして 潰瘍瘢痕の状態迄…良くなって居るのですが…未だ
びまん浸潤型ですので 深くに
浸透してる 様です。
奇跡が起こって居るのに…歯痒いですが…見守るしか出来ません…

詳しく 教えて頂き…有り難うございますm(_)m

お礼日時:2019/09/25 23:38

しばらくお待ちください。

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医者です。


患者さんのご家族なのでしょうね。
癌性腹膜炎は、利尿剤を使っても効果が乏しく、腹腔穿刺吸引が、ほぼ唯一の治療です。
ただし、腹腔穿刺をしたからといって予後が改善するわけではないので、本人ご家族の了承なくすることはありません。ご本人が希望されたのでしょう。
あと、腹水濃縮再静注は、濃縮の処置がやや煩雑なうえ、月2回までしか、保険が通らない上に、回収できるのはごく一部です。
あなたがいわゆるキーパーソンなら、そういった説明を受けたのではないかと思うのですが。
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この回答へのお礼

そうでしたか…そんな事も 知らず…
でも 兄は…やっと通院に なり

私が 進めた ぬか風呂に 週3回行ってくれたお陰で…

白血球のmoも 4.7と 正常値
炎症に反応する CRP も 0.18と 正常値
薬物障害を示す 肝臓の数値の r-GTP は、56
マーカー値も 2未満
と ほぼ 元気に なって来てたのです。
マーカー値も 信じず…
血液検査のデータも 無視…

抗がん剤を 一旦休んで
食事が、出来る様に
ぬかと食事を してくれると
治るのに…
腹水の、せいで 病院の言われるまま…
次は オプジーボ…
ここまで 頑張ってくれたから…と 思うのですが…十分とは…思うのですが…

ちょっと 抗がん剤を休憩して、胃腸を 復活させる方が
良いと 考えるのですが…
届かぬ…ものと なりました。
色々 しない 理由が、有るのが
分かりました…
有り難うございますm(_)m

お礼日時:2019/09/22 18:17

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