ですか? なんか、どうも、面白く感じられないんです。うん、面白いよ、という方、どういうトコが面白いと感じるか、等、是非教えくださらないでしょうか。どうぞよろしくお願い致します。

ちなみに、好みにマッチする(英語の)本とか、は、とても面白く感じて読めます。よくできた文章を味わうのは、それなりにすごく楽しいのです。

ネイティブの人と話すということに、それと同等かそれ以上の楽しみを感じたことないのですが、

私もそうだったが今は楽しいとか、自分の発音を磨けとか、とか、人を選べとか、相手の国籍が関係する、とか何でも良いので、どうぞ、いろいろと、ご意見をお聞かせください。

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A 回答 (6件)

米国在住7年になりますが、ネイティブの人と話すこと自体は大して面白くないんじゃないですか。

問題はむしろ相手の中身の方で、それば日本人同士でも同じという気がします。自分と馬が合う、とか、体験、考え方がこんなに違う、とか互いに興味を引くものが無ければ、むしろ本とかの方が面白くて当然と思いますけど。
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finetoothcombさんの質問に回答を書くなんてちょっとこわい感じがするのですが、最近質問続きで回答が少ないので、この辺でひとつと思って出てきました。



私は英語があんまり上手でないので、通じるだけで楽しいと言う面もあるのですが、それ以外にはやはり他の方も言っているように、特にネイティブだからどうと言うことはないですね。話して楽しい人は日本語で話しても英語で話しても楽しいし、そうでない人はやっぱり馬が合わないというか、そういうもんじゃないでしょうか。

finetoothcombさんの場合、英語の文章を読むときに日本語の文章からは得られない楽しみと言うのがあるのでしょうか。「よく出来た文章を味わうのは、それなりにすごく楽しいのです。」というのは、日本語でも英語でも関係ないと思うのですが、個人的な好みとして「英語独特の表現や音」を楽しむと言うことでしょうか。
その同じことをネイティブとの会話に求めているけど、得られないということなら、多分(勝手な想像ですが)、finetoothcombさんは話すことより読むことが好きだと言う、それに尽きるんじゃないかと思います。
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ネイティブと話すのがとても好きな大学生です。



楽しいですよ。
もともと人と接するのが好きなので(話すのが好き)
ネイティブと話しても楽しいです。

finetoothcombさんは話す事は好きですか??
人の性格も関連してきます。

あとは下の方の方が答えてくださってますが
やっぱり相手なんです。
日本人でも気の合う仲間と話すと楽しいですね。
それに似ています。

こちらが相手と話していて「楽しい!!」と思っていると
たいてい相手も楽しいと思っています。
あとは一生懸命話そうとする、伝えようとする熱意とか
日本人と同じで
頑張っている人をみると、なんとかしたくなるけれど
やる気のない人をみていると、なんとも思わない
みたいなのにも似ています。

お互いがお互いに興味を持ったり
持とうと努力していると
話って楽しいですね。

何人かの留学生の面倒をみてきましたが
一生懸命答えようとしている生徒は可愛いです。
けれど、こちらが話しかけてもそっぽを向くと
ちょっと残念ですね(相性もあるのでしょうがないんですけど)。

彼らは(留学生)は日本語が上手ではなかったけれど
一生懸命話そうとして、一緒に喜びを分かち合おうとしていたのが
伝わってきたので話していて楽しかったです。

その逆だと思えば、ネイティブの件も見えてくるかな…??
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いろいろな段階があると思いますよ。

ただ、これはネイティブがどうとか、という限定はありませんがね。

言語面
1)自分の覚えた表現が通じて楽しい。
2)自分が考えて作った表現が通じて楽しい。

コミュニケーション面
1)相手のことがわかることが楽しい
2)自分のことをわかってもらえて楽しい

でも…宗教・戦争・政治についての会話は、早い段階では人間関係を壊すとさえ言われていますので、ご注意を(笑)。
戦争の話題で一晩中語り明かしたことがありますが、おたがいの論理展開の弱点などをツッコミあったりして、これはこれで面白かったですよ。
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趣味もそうですが、人間性とかもありますよ~。


今度の同僚は自分勝手で、「ああそういえばこういうアメリカ人、いたよなぁ」とちょっと苦笑いするような人なので楽しくないかも。

共通の価値観とか自分が興味を持てる議題も大事ですよね、あたりまえだけど。私の先生兼友人は、なんていうか一緒にいて絶対飽きることのない人です。日本の文化については日本人同士では見えないものを指摘してくれたりして、いつも発見があります。
でもネイティブとかそうでないとか、関係ないような気もする。すごく田舎にいた時は皆スポーツ大好き、肌の色を気にする、自分が一番で人の事はキョウミなし、大都市はコワイ、外国なんか行きたくもない!ってのが多くてあまり話す気もしなかったけど、finetoothcombさんの周りの人はどうなんでしょう。
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下の方と同じ意見ですね。

相手がネイティブだろうと、日本人であろうと、共通の話題が無い相手と話していても、そりゃ、面白いわけがありませんよ。貴方と同じ趣味・興味を持つ人と話せば面白いでしょうね。インターネットのチャットルームや掲示板だって、ジャンルが分かれているでしょ?人間、同じ興味を持つ人と話すのが一番楽しいから自然とああいう仕組みができるわけです。
あまりにも、当たり前の結論ですが、同じ趣味を持つネイティブを探すことを進めます。
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Q電話で「それではご用件をどうぞ」は?

 電話で、向こうからかかってきたのに対し、

“Just wait a moment, please? Let me get a pen and a piece of paper.”
(少々お待ちください。ペンと紙を取ってきます。)

と相手を待たせた後、

“Hello, thank you for waiting.”
(もしもし、お待たせしました。)

に続いて、「それではご用件をどうぞ。」と言いたい場合には、何と言えばよいでしょうか。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

How can I help you ?
一番ベーシックな言い方です。

What is your call regarding?
直訳すれば「なにについての電話ですか?」なので、より具体的に「ご用件はなんでしょう?」と尋ねる言い方です。

Q英訳お願いします。ネイティブな感じで。

いつ行ってきたの?
今日は、行ってきました。
実は、地元和歌山市のイベントです。w

を英訳お願いします

Aベストアンサー

When did you go?

I did today.

It was actually a local event held by my hometown,Wakayama.

Q山とか海とか湖とか川とか丘

英語で、山と湖の呼称は‘Mt.’や‘Lake’が前について、海と川と丘は‘sea'や‘river’や‘hill’が後ろにつくのは何故でしょうか?何か理由があるとしたら教えてください。

Aベストアンサー

 
  固有名詞の場合、慣習的に決まっているものが多く、アメリカやイギリス、オーストラリアの政府などが、mountain と hill の区別を法律で決めても、慣用的表現はあまり変化しないと思います。
 
  mountain と hill の違いは、端的に、山の高さの違いでしょう(1000フィートを基準というのもありますが、厳密なものではありません)。それと、mountain というと、「山脈」の意味もあり、頂上が聳えたっているもののイメージですが、hill は、高台のような感じで、「丘の頂上」と言っても、聳えたっているような感じではありません。それは、高さの違いから起こって来るものだとも言えます(平野では、高さ100mぐらいの丘も、「山」と呼び、山地部では、高さ2千mの山も、「丘」と呼ぶ例があるようです)。
 
  前に付くか、後ろに付くかでは、mountain も lake も、後ろに付く場合があると思います。例が思い当たりませんが、固有名を、例えば、abcd とすると、abcd mountain, abcd lake が英語では自然だからです。
 
  Mt.***** という形の山の名は、Mountain ***** ではありません。Mount ***** と読みます。
 
  しかし、一般に、よく知られている山や湖は、Mt. や Lake で始まっています。これは、恐らく、mount, moutain や lake がラテン語起源で、フランス語を経由して英語に入って来たためだと思えます。フランス語だと、英語のように、二つの名詞を並べて、前の名詞が形容詞的な意味となるというような用法は、基本的にありません。最近は、英語の影響を受けて違うかも知れませんが。(このサイトの質問の或る人のフランス語の回答を見ると、そういう例を書いていましたが、間違いではないかと思うのですが、最近はフランス語でも、そういう用法があるのかも知れないので、間違っているとは言えませんでした)。
 
  フランス語だと、山は、mont(モン)で、普通、この後に山の名が来て、山の名が、形容詞のような働きをします(mountain に当たるのは、montagne で、こちらは「山」の一般的な意味で使いますが、山の名前の場合、mont の方のようです)。le mont ***** で、*****山、という形になります。複数だと、「山脈」ですが、les Monts rocheux(または、les montagnes Rocheuses) は「ロッキー山脈」ですが、英語でこれは、the Rocky Mountains になります。(ロッキー山脈は、英語でもフランス語でも「岩の」という形容詞が rocky ですから、例として不適切としても、アルプス山脈は、英語で、the Alps Mountains と言います)。
 
  英語の Mt. **** は、フランス語の言い方を踏襲しているのです。
 
  lake は、ラテン語起源で、これもフランス語を経由して英語に入って来たものです。mount と同じような規則が働くのでしょう。レマン湖はフランス語だと、Lac Leman で、こういう風に、名前が後ろから形容詞的に働きます。英語だと、Leman lake が自然なのですが、慣習的に、lake の後ろに、湖の名前を付けているのでしょう(また、フランス語だと、le lac de **** という言い方もするはずで、英語でも、これに対応して、the lake of **** というのがあるはずです。ソルト・レークは、最初から英語で名前を付けたもので、ソルトは、固有名というより、「塩」という普通名詞で、「塩の湖」の意味です)。
 
  川の river は、ラテン語起源ですが、イギリス・ラテン語を通じて英語となっていて、フランス語を経由したのでありません。しかし、古い言い方が残っているイギリス英語では、テームズ川を、the River Thames と言い、アメリカでは、the Thames River と呼ぶようです。その他の場合も、イギリスでは、river を前に出すようです)。
 
  sea や hill は、hill の方はラテン語やギリシア語に平行形があるようですが、元々ゲルマン語です。ゲルマン起源英語の場合、名前+sea, hill というような形が自然なのです。
  

 
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Qそれは楽しそうそれは暑そうそれならできそう英語にできますか?

それは楽しそう
それは暑そう
それならできそう
英語にできますか?

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That sounds fun.
That seems hot.
Maybe I can do it.

Q海外で欧米とかで、日本の格闘技で人気があるというか、認知度の高いものはありますか? また、それを英語

海外で欧米とかで、日本の格闘技で人気があるというか、認知度の高いものはありますか?

また、それを英語で紹介する場合、
そのままの名称で呼ばれてますか?

英語で言うとどうなるのか教えてください。

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karate
judo
などはUSなどで認知度は高いと思いますが、両者をごっちゃにしている人はまあまあいるかもしれません。Sumoも認知されているかなぁ。
名称はローマ字かそれに近い形で出回っています。
http://www.dictionary.com/browse/judo?s=t
http://www.dictionary.com/browse/karate
http://www.dictionary.com/browse/sumo?s=ts


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