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日本は戦争をしていないはずなのに、軍事費用が世界6位なのは何故ですか?

A 回答 (19件中1~10件)

泥棒にねらわれてないのに家に鍵をかけてる貧乏人みたいなものでしょう。

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簡単に言うなら、「様々な保険の保険料」と同じようなもの。


あるいは、「警察」と同じようなもの。
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他の方も答えてはいますが、軍事関連の各費用が高額なら、必ず!どの国でも戦争、紛争または内戦等を


している訳ではない!のでね。
 英国は、湾岸戦争、イラク戦争等には自国の英国軍を現地に派遣をしましたがね。でも~今は、PKO、
PKFでは現地派遣をしていますが、紛争、戦争 内戦を今現在はしていないのでね。
防衛力での抑止力効果となるのでね。

 実戦での際で、空中戦で(訓練&練習、演習等以外での本版での実戦で)敵機には、撃墜をされた
事がない、機種での中の1つ F-15イーグル 複座型の練習機型と単座型を含めて、日本では
約200機数を配備運用中!

 実戦での本番における空中戦で、敵機に撃墜をされた事がない!F-15イ-グル機種を約200機数
での多々、開発配備運用元での、USAの次に~F-15機種の配備運用数が多いのは、日本国
そういう機種を配備運用継続中の国に対して、宣戦布告!等をして来る国は、まず!殆どない
日本の方から先制攻撃は規則上~NG!専守防衛での基本事項を履行継続中!

 戦後70年以上!平和ボケでの弊害となるくらいに、平和で安全なのは 輝け!憲法9条ではなく
日米安保条約と自衛隊&警察、海保等のおかげ!なのでね。

 核抑止力面では、USAさんのUSA産核兵器、核の傘の下での大恩恵!継続履行中!
仮に?日本が自国で、核兵器の開発製造、管理&核実験 警備面も追加で!とするとなれば・・・
なったら?今の防衛費、年間約5兆円+数兆円!さらに~追加で、日本国は周囲が海なので
海運でのシーレーン 洋上交通網での船舶の安全航行確保等で、米第7艦隊での規模の
海軍関連組織等も、今の海自の規模に追加で!となれば(原潜も追加で)約5~10兆円!

 毎年、約総額で15~20兆円!となるのでね。消費税率20~30% 年金支給開始を
65歳から75歳に引き上げとしてもね。財源確保での予算は?となるのでね。

 ま~2021年での、USAの国家予算の中で、国防費ダケでも・・・総額約80兆円!
シェ~!に比べて、まだまだ・・・なのでね。

 ちなみに、日本国とUSAとの各種比較と比率では、USAは日本の国土面積の約37倍
人口数は、約2倍 でも~軍事関連面での費用では、80兆円と5兆円 約18倍!

 S50年代の頃から、日本は防衛努力不足!と長年、され続けているのでね。
日本は、戦後から今現在での、約70年間等の長年で、湾岸戦争があったペルシャ湾岸諸国からは
最多量の原油(石油)を輸入継続履行中!石油輸入率97~98%での平均推移を長年、継続履行中

 でも、自国の生命線での中の1つである、タンカー護衛目的で ペルシャ湾内には 海自の
護衛艦の現地派遣は、長年 0籍!での継続履行中!

 2019年12月末に、閣議決定で海自の護衛艦のペルシャ湾内への派遣は、見送り!
海賊対処での、ソマリア沖、インド洋とペルシャ湾とを結ぶ海域、以外に~UAEでの
沖合に、1隻追加で派遣!

 ペルシャ湾内での日本のタンカー護衛の年間の金額は?その金額は、長年 全額!
USAが自国の予算での一部、国防費を使いし続けてくれているのでね。
 
 でも!日本は、その分の金額の一部!ですら~長年、負担は0円!継続履行中!
それが、当たり前であり、基準&規則?等は、一切なし!

 USAは、日本を平和ボケ!にさせる為にと、長年高額での自国の予算んも一部 国防費を
使い続けている訳ではない!のでね。

 ま~何でも、間でも!何かと、多々・・・経費等がかかる!のでね。
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北の将軍様のお陰でだね!!

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戦時中もしくは戦争準備中は、軍が使う予算が増加するという相関性はありますが、軍の予算が増えたから戦争準備中というのはちょっと短絡的な考えです。



日本国の防衛予算が高額なのは、ざっくりと書くと以下の複合要因です。
・日本にとって危険な国が近隣に多い(危険度は「装備x意志」です)。
・同盟国である米国にとって危険な国が近隣に多い。
・同盟国である米国の駐留費に支出している。微々たるもんだけど、北朝鮮の瀬取り監視のために来ている外国軍、朝鮮戦争の停戦を監視している国連軍もいる。
・人件費が高い。徴兵制にすれば下がるんだけど。
・防衛装備品が高い。先進性、高性能な装備はほぼ国外品。近視眼的には輸入してしまえば安目だけど、価格の急激な引き上げとかあるから、余分な金を払ってもノックダウン生産とかライセンス生産とかで自国技術を温存させている。自国開発する理由もこれ。
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日本は世界有数の軍事力を持つ国です。

(正確には防衛力)
イージス艦や非原子力潜水艦、自衛隊員の質はすばらしいものです。アメリカから高性能なF35も購入しています。
日本は先進国であり、日本人の所得も世界の中では比較的高いと言えます。
そうなると公務員である自衛官にもそれ相応の給料が必要になってくるわけです。
周りの国を見ると、中国、韓国、北朝鮮(弾道ミサイル)の脅威にさらされています。それらから国を守るために軍事費が高くなるのです。
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人件費、装備費、他国に比し、コストが高いのも大きな要因の一つです。


絶対費ではなく、GDP 比か政府の予算比で比較すれば、国力に合った出費か否かが比較的正確に出ます。
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6位ですか。

知りませんでした。米・露・中・印・パ、くらいが上ですか。中国は拡大路線を維持し続けています。インドとの紛争もあります。アメリカとも怪しくなりました。ロシアは感覚的には昔のソ連そのままなのでしょう。それならば軍事費は必要です。アメリカは零落していますが、それでも世界の警察を自任しています。それに似あった軍事力が必要です。インドとパキスタンは常在戦場のようなものですから気を抜けません。ヨーロッパ各国はそれほど緊迫した世界になっていないです。オーストラリアも泰然自若です。アフリカ諸国と中東諸国は、テロが主要な手段で、本格的な軍事費は必要ないのでしょう。表に出ない軍事費が多いのではないですか。南米? 情報を持っていません。日本は危険な国と接触しすぎているのです。そしてアメリカから法外な価格で兵器を買わされる。米軍駐留費は持たされる。国産兵器は恐ろしく高い。自衛隊を維持しなければならない。こりゃあ金は掛かりますよ。
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逆に言えば,軍事費を注ぎ込んでいるからこそ戦争をしなくて済んでいるのです。

戦争をしないので国力を維持でき軍事費を注ぎ込めると言っても良いでしょう。また、日米安保条約により日本の若者は働き盛りの時期を徴兵に取られることもなく仕事に力を注げるのも国力の維持に貢献しています。
近隣諸国から攻撃を受けてから慌てて備えることをなんと言うか知ってますか?「泥縄」と言うのですよ。
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自衛隊は多くの装備を国内目0カーから調達しています。

その調達費用は非常に高額になります。
歩兵の携行兵器である小銃だと自衛隊の89式小銃は約30万円で、M16の600ドル、AK74の200ドルに比べて非常に高価です。国産兵器はちょっと前まで輸出できませんでしたから、自衛隊の装備は少量生産で高くつきます。
中国やロシアは同等の装備を自衛隊の半額以下で入手できますから、日本の防衛費は実質の順位だとかなり落ちます。

ただ、東アジアには危険な国がそろっていますから、防衛上、装備を輸入に頼るのは得策ではなく、国産、ライセンス生産、ノックダウン生産をせざるを得ないという問題があります。
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