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昨年末に88歳の父が入院しました。CTスキャンの診察の結果、肝臓にガンが広がっており、末期ガンということがわかりました。肝臓でのガンの広がり方から転移したものではないかということで、胃カメラをしたそうで、胃ガンが見つかり出血もありました。これが原発ガンだろうということです。それが肝臓に転移し広がっているとのことでした。胃ガンも通常の粘膜のものではなく、分泌系?ということを担当医は言っていました。いずれにしても、現状では積極的な治療の術はないとのことで、職員の方から「ここは大学病院で比較的緊急な状態で積極的な治療を必要とする患者のための病院であり、終末医療を専門にする病院があるので、こちらであたってみるので見つかったらそちらに転院してもらいたい」と言われました。こういうことは普通にあることなのでしょうか?現在の病院は徒歩で行けるところにあり、入院先を変えると遠方になることは確実で、できれば入院先を変えたくないのですが、転院を拒むことはできるのでしょうか。父は入院当初は緊急を要する状態に近かったのですが、病院での輸血等の処置によって小康状態で、意識もあり、テレビを見たりしますが、腹水がたまり、歩いたりはできない状態です。

A 回答 (7件)

終末医療期はいわゆるホスピスへ行きなさいですね

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国の方で救急病院では長くいられないことになっているとおもいます


いればいるほど上からの圧力が強くなり
病院にとってはマイナスでしかないので
早く出てあげたほうがいいです
そのベットを待っている人がいます

バスでもタクシーでも行くしかないし
家に連れて帰るならかかりつけ医を付ければいいこと
要介護5ですよね

現実的に永遠に生きられるものではないので
ソーシャルワーカーさんがその病院にいますので
よく相談してください
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その病院で治療の術はないとなれば



他の病院を当たることになります
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大変、書きにくいのですが、書かせていただきます。



「良くあること」です。
私の祖父母も終末医療に転院しました。
転院には、病院の救急車を使いました。
歩ける、歩けないとかの問題はありません。

病院には種類があります。
1.治療をする病院(患者を治して帰らせる)
2.治療はある程度するが延命する病院(治療しても帰れない)

質問者さんのお父様は、1の病院から2の病院に紹介された。
という事は、1の病院では「根治出来ない」と判断された。ということです。
病院の説明の緊急性とは「根治出来る、出来ない」という判断基準です。

世の中には、治療をすれば治る状態の人がいます。
入院待ちの人が多くいます。
1.2.の病院では出来る治療が違います。
1の病院で助かる命もあります。
その人たちの為にベッドを空けられてはいかがでしょうか?
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大学病院の推薦を受けて、ケア専門病院への入院が、お父さんにベストと思います。

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>ここは大学病院



大学病院でなくても普通のことですが。
それに大学病院だからと言って、特別なことはしてくれませんよ。
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普通にあることです。


医師の説明通りの理由です。
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