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国語の課題で本の概要を書き、それについて自分の意見を述べよと言うのが出されたのですが、概要というのに迷っています。
概要と言うことは要約とは違うと言うことですよね?辞書で引いたら
概要:物事のおおすじ、あらまし
要約:文章などの要点をまとめて短い文章にする
とありました。
小説なら違いも何となくわかるのですが、難しい本で章ごとに書かれているようなものはどうなのでしょうか?
概要となると分厚い本でもA4一枚程度に適当にまとめてしまって良いものか、それともある程度章について述べるべきなのか、迷っています。
教えてください。よろしくお願いします。

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A 回答 (6件)

こんにちは。


まったくの私見ですので自信ナシです。

概要というと、はじめから最後まで、だらだらとあらすじをまとめたもののような感覚です。
「概」ねの「要(かなめ)」といったところでしょうか。
大事なところも、そうでないところも含めて、
「全体的に内容を簡単にして追っていったもの」のような。。。

いっぽう要約は、
大事なところだけを拾って集めたような感覚です。
「要」点の集「約」といったところでしょうか。
概要が全体を追ったものに対し、要約は要点を拾ったもののように感じます。

とはいえ、概要にせよ、短くするには要点を拾うわけで、
使い方には大差ないと思います。
強いて言えば、概要は文章、要点は箇条書き、などと個人的には思っています。

以上、個人的な解釈でした。
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この回答へのお礼

もしかしたら、正しい答えは無いかもしれないですが、いろんな方の見解を聞きたいと言うのもありますので、ありがとうございました。

お礼日時:2005/01/06 16:07

概要は本全体を読まなくても、概要を読めば本全体の内容がわかるようにまとめられたもので、



要約は、本の中での作者の主張点(要点)が含まれていれば、要点の根拠や話のくだりはなくてもかまわないものです。

両者の関係としては、後者が前者を含む形でしょうか。

概要を書けと言うことでしたら、できるだけ全体を網羅する形でまとめた方がよいと思いますので、字数に制限がないのでしたら、各章ごとの内容に少しずつでも触れておいた方がいいと思います。
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この回答へのお礼

!!後者が前者を含めてるなら何とかできそうです!
全体を網羅するんですね。がんばります!
ありがとうございました。

お礼日時:2005/01/06 23:59

#4です。


補足しておきます。
「要約」を名詞として使うことがないと言っているわけではありません。
(1)「要約する」という行為
(2)「(1)の結果として出来上がったもの」
という用法は何の問題もありません。
「A君の要約は、簡潔だがポイントを押さえていて、とてもよく出来ている。」のような使い方ですね。
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この回答へのお礼

そうですね。私はむしろ要約をできあがったものとしか捉えていなかったです。だから迷ってしまうんですよね(^^;
ありがとうございました。

お礼日時:2005/01/06 23:56

「概要」は純然たる名詞です。

「あらまし」ですね。

「要約」はもとは動詞です。概要を抜き出してまとめる行為を「要約する」というのです。ですから「この本の要約を述べなさい」とはいいません。

以上、言葉の意味だけです。
最後の部分については、別の方の説明を参考になさってください。
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この回答へのお礼

なるほど!そんな違いもあるんですね。
知らなかったです。
ありがとうございました。

お礼日時:2005/01/06 23:54

一般には概容も要約もほぼ同じ意味で使います。

強いて差を求めれば概容がカバー分野が広い気がします。要約は本当に大事なポイントを簡潔にまとめたものです。

従って課題を字句どおり解釈すれば概容とは本のあらすじをうまくカバーする必要がありそうです。要約であればあなたが此処がポイントという点に絞って述べることも可能です。

最終的には課題を出した先生がその違いを意識しているかどうかになります。あまり気にすることはないでしょう。
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この回答へのお礼

仰るとおりで本当は先生の意図も確認すべきなんですよね(^^;
貴重な意見をどうもありがとうございました。参考にさせていただきました。

お礼日時:2005/01/06 23:53

質問をみて,自分も違いってなんだろうと思いました.概要,英語でいうとsummaryなんですが,要約という意味もあります.つまり,違

いはないんじゃないかなと思います.学術論文とかで,論文そのものは何ページにもなろうものでもサマリーは1ページにも満たないものです.要点を簡潔にまとめるわけだから,分厚い本だろうと短くまとめなければならないわけです.物語とか映画とかドラマとか人に話す時,ストーリーを始まりから細かく話しませんよね?それがサマリー,概要です.
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この回答へのお礼

英語まで出てくるとは(^^;すごいです。
でも、なるほどと思いました。
ありがとうございました。

お礼日時:2005/01/06 15:59

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最近良く本の一章節を与えられ要約してパワーポインタにまとめることをさせられるのですが、どの部分も大事に思えてしまい中々要約という感じに仕上がりません。もし上手に要約するコツなどあるのでしたらおしえてもらえないでしょうか?

Aベストアンサー

ごきげんよう。

要約が上手くできないとのことですが、日本語でも他の言語でも、その文章を読む場合に情報の論理構造がいまいち把握できていないからだと考えられます。
(文章が理解できているかどうかとは、ちょっと別の話だと思いますね)

要約をする上でどこを切ったらよいか?
つまり、情報が不必要な部分はどこかを判断するにはどうしたらよいか?
とりあえず思い出した2点について説明します。長文ですみません。


■文章の論理構造
要約をするうえで不必要な情報というのは、同じ内容を繰り返している部分になります。
この部分は、筆者が前の文章をわかりやすく説明し直したり、
例を挙げて説明を増やしている部分だからです。
ここの部分の内容を過不足なく一文でわかりやすくまとめられればOKとなります。

どの文が、どの部分が同じ内容を繰り返しているのかを判断するには、
特定の接続詞や、特定の表現を見つけ出すことです。

たとえば、「例」の部分や「言い換え」の部分です。

 「近年、地球規模で環境破壊が急速に進んでいる。たとえばブラジルでは…、日本では…」

という文章の場合、「たとえば」という言葉の後は、ブラジルや日本の環境破壊の例が詳しく数行にわたって説明されているでしょう。しかし、それは「地球規模での環境破壊の進行」という内容の具体例を説明し直しているだけで、その全内容は「地球規模での環境破壊の進行」という文でまとめられることが多いのです。

要約資料にまとめる場合、
  地球規模での環境破壊の進行
   例) ブラジルの○○○
     日本の△△
という感じでシンプルにまとめられます。詳細は質問されたら口頭で説明ですかね。

また、「すなわち」「つまり」「言い換えると」などの言い換えの表現の前後も、不必要な情報が近くに存在する部分です。

 「~~Aである。これは言い換えると、~~~Bということになる。」

という文章で、Aという内容とBという内容は同じであって、どちらかがちょっとわかりにくい抽象的あるいはまとめ的な表現、どちらかがわかりやすい表現になっている場合が多いです。そういう場合、一方を捨てて、よりわかりやすかったり、より簡潔にまとまっている表現を要約に採用するのです。


これは文章間の関係の話だけではなくて、一文内での余分な情報を減らすことにも使えます。
少し上の文章
  「すなわち」「つまり」「言い換えると」などの言い換えの表現
を例に使いますと、
「すなわち」「つまり」「言い換えると」 = 言い換えの表現
なので、
 『「すなわち」「つまり」「言い換えると」などの』の部分は不必要でしょう。

これは別に日本語だけに留まりません。英語でも同じです。
 
I like fruits such as apples, oranges, bananas, and mangos.
  → 極端な話、I like fruits. でまとめちゃってもよい
Whether Aの場合 or Bの場合, 日本にとって外交交渉は重要である。
  → AやBがなんであろうが、言いたいことは「日本にとって外交交渉は重要である」なので
   前半のwhether節は要約には不必要な場合が多い
 not only A but also B 「AだけでなくBも」
  → Aについては筆者も読み手もすでにわかっている、メインで言いたいのはBのほう

などのように、特定の表現があると情報の判断がしやすいかな、と思います。


以上の例は、不必要な部分を捨てていけば要約が完成するという、一番簡単な場合を話してみました。もうちょっと高度な作業になると、「例」や「言い換え」の部分の内容を、自分でわかりやすく一文にまとめ直したりしなければいけなかったりします。


■情報の新規性
情報が必要/不必要な部分はどこかを判断するもうひとつのポイントは、その情報が新規なものかどうかです。例として以下のような文を。

 「○○の中に含まれている××というビタミンが~~に効果があることは、これまでにTVなどで数多く取り上げられてきた。しかし最近、ビタミン××は~~だけでなく、△△にも効果があるという報告が寄せられてきている」

この文章の中で、「××というビタミンが~~に効果がある」という内容は、すでに筆者も読み手もわかっている内容なので、この部分を要約に取り上げてもあまり意味がないわけです。
筆者が知らせたくてこのレポート文を書き、読み手も知りたい新しい内容というのは、「ビタミン××は△△にも効果がある」ことです。なので、質問者さんが要約に取り上げて報告すべき内容は、「ビタミン××は△△にも効果がある」だけでよいわけです。



以上、要約をする上で重要だと思われる2点を説明してみましたが、どのような文章を要約するか、また元の文章量がどれくらいのものをどのくらいの分量に要約するかで、情報の取捨選択が変わってきたりします。そこを臨機応変にできるようにするには、ある程度、要約の数をこなすことも重要でしょう。

他にもコツやポイントがあると思われますが、この回答ではこれくらいで。
追加や訂正があったらまた来ます。

ごきげんよう。

要約が上手くできないとのことですが、日本語でも他の言語でも、その文章を読む場合に情報の論理構造がいまいち把握できていないからだと考えられます。
(文章が理解できているかどうかとは、ちょっと別の話だと思いますね)

要約をする上でどこを切ったらよいか?
つまり、情報が不必要な部分はどこかを判断するにはどうしたらよいか?
とりあえず思い出した2点について説明します。長文ですみません。


■文章の論理構造
要約をするうえで不必要な情報というのは、同じ内容を繰り...続きを読む

QWordで、1ページを丸ごと削除するには?

1ページしか必要ないのに、真っ白な2ページ目がその下に表示されてしまった場合、この余分な2ページ目を一括削除(消去)する為に、何かいい方法があるでしょうか?

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Q「基」と「元」の使い方

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上記の場合の”もと”は元、基のどちらが正しいのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

はじめまして。

ご質問1:
<上記の場合の”もと”は元、基のどちらが正しいのでしょうか?>

「基」になります。

1.「経験を"もと"に話す」とは言い換えれば「経験にもとづいて話す」ことと同じです。

2.「もとづい(て)」は「もとづく」の連用形です。

3.「もとづく」は「基づく」という漢字しか存在しません。

4.従って、ここでは元、本、素などの漢字は適切ではありません。


ご質問2:
<経験を"もと"に話す。>

1.「~をもとに」という語感が「~を元に戻す」といった語感になるため、「元」の漢字を想定されたのだと思われます。

2.しかし、ここで使われる「もと」とは「土台」の意味になります。

3.他の漢字「元」「本」などには「土台」「ベース」といった意味はありません。

4.従って、ここでは基が適切な漢字となります。

以上ご参考までに。

Q目処(めど)と目途(もくと)

目処と目途の使い分けについて教えてください。
送り仮名に違いがありますか。
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これは明らかに誤用ですよね。

Aベストアンサー

めどはやまと言葉ではないでしょうか。もしそうなら漢字は当て字であり、どちらが正しいというものでもなく、世間で一般的にどう使い分けされているかということに過ぎないと思います。

広辞苑ではめど(目処)もくと(目途)と分けて記載されているだけで説明がなく
不親切です。朝日新聞社の漢字用語辞典では、めど(目処、目途)とあり、私のPCでも、めどで両方が転換できます。

解決のめどがつくとか、目標達成のめどが立ったなどと使われるので、
ものごとがその完成、実現にちかずいたということを意味し、目標とは若干ニュアンスが異なると思います。目標は高くとは言いますが、目途(目処)は高くとはいいませんね(この部分は蛇足です)

Q「以降」ってその日も含めますか

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Aベストアンサー

「以」がつけば、以上でも以降でもその時も含みます。

しかし!間違えている人もいるので、きちんと確認したほうがいいです。これって小学校の時に習い以後の教育で多々使われているんすが、小学校以後の勉強をちゃんとしていない人がそのまま勘違いしている場合があります。あ、今の「以後」も当然小学校の時のことも含まれています。

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「以上以下」と「以外」の説明について他の方が質問していたので、ご覧ください。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?qid=643134

Q「ご連絡いたします」は敬語として正しい?

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おかしいのではないか、と思うのですが。
「ご連絡いたします。」「ご報告します。」
ていうのは正しい敬語なのでしょうか?

Aベストアンサー

「お(ご)~する(いたす)」は、自分側の動作をへりくだる謙譲語です。
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文法上は参考URLをご覧ください。

参考URL:http://www.nihongokyoshi.co.jp/manbou_data/a5524170.html

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Aベストアンサー

よく似た意味の言葉(名詞)ですが、

○該当…「する」をつけて「当てはまる」という意味の動詞として用いることができる

○当該…主に他の名詞の前につけて「今議論の対象になっている、まさにそのもの」という意味で内容を限定する形容詞的な形で用いる

といった違いがあります。逆の用法はありません。

・この条件に当該する人は申し出てください。

・○○事件につき、該当被告人を有罪に処す。

いずれもおかしな使い方で、反対でないとアウトです。

ご参考になれば幸いです。

Q『要旨をまとめろ』要旨をまとめるってどういう意味?

本文をよく読み、内容を理解し、要旨をまとめる。
という、課題を出されたんですが、いつも要旨という意味に困ります。
辞書で引くと、『述べられていることの主要な点。また、内容のあらまし。』とあります。
要約とはどう違うのでしょうか?
教えてください。

Aベストアンサー

「要約」長い文章を簡潔に分かりやすくする作業だと思います。
「要旨をまとめる」とは、文章に書かれていない言葉でも構わないので、書いた人が結局何を言いたかったかを自分なりに書き留めると言う意味ではないでしょうか。 あなたの質問文を例に取ると、

[要約]
本文を読んで要旨をまとめる課題を出されたが、いつも要旨という意味に困ります。 要約とはどう違うのでしょうか?

[要旨]
書き手は、
「要旨」という言葉の意味が良く分からない
「要約」と似ているがどう違うのか分からない
辞書を引いて自分自身で調べたが分からない

みたいな感じかな? 間違っていたらすいません。

Q「~したい」「~したく」は目上の方に失礼な表現でしょうか?

私は入社2年目の駆け出しの会社員です。敬語の使い方について教えてください。
社内メールにて、自分が送信相手に何かを主張する時、「~したい」「~したく」という文を見受けられます。これは目上の方に失礼な表現でしょうか?
一方「~したいです」と使用すると、個人的にはやや幼稚な響きがあり、抵抗があります。
目上の方に対してはどのような表現が適切でしょうか?
また、他に何かいい表現があればご教授ください。

Aベストアンサー

こんにちは、No.4です。

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主張が一言だけで終わらないのは演説もビジネス文書も同じこと、
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ケースバイケースですが、
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(一方的な主張に終始して失敗したこともありますので・・(^^ゞ)

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「~を検討しています」
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などという表現も使えるかも知れませんね。

Q「いずれか」と「いづれか」どっちが正しい!?

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”どちらか”と言う意味の「いずれか」のかな表記として
「いずれか」と「いづれか」のどちらが正しいのでしょう???

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Aベストアンサー

「いずれか」が正しいです.
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