プロが教えるわが家の防犯対策術!

寝ている間に住居侵入されてます。どういう手法が知りませんが侵入されている間は起きれなくされてます。意識もありません。その間に目を攻撃されて朝起きて一日中眼球が痛むときや膣が痛むときや肛門が痛むときや手首が痛む時や足首が痛むときや肩が痛む時などがあります。朝がない間に身体を攻撃されてるようです。私の周りの人へも起きてます。私と同じ部位の手首が痛む人、肩が痛む人、腰が痛む人などがいます。意図的にこれもやられてることなら辞めてもらえませんか?。介護の仕事なので足首がひねられたり手首がひねられたりすると痛くて介助できませんから。こうやって仕事を妨害されてます。今もずーっと足首が歩くたびに激痛です。目が痛む時は創価や左翼の方に目を失明すると言う仄かしをずーっと受けてました。あの人目が見えなくされるよ。と言葉で言われた事もあります。創価や左翼の虐めは悲惨です。普通の人なら死んでます。私はここまでされても絶対に自殺しませんが。

質問者からの補足コメント

  • 最近ビーズクッションのビーズを少しずつ抜かれるという被害もあります。前の家でもやられてました。

      補足日時:2020/08/04 10:51
  • かったばかりの頃とビーズが抜かれてスカスカになった物と写真を載せても良いですね。抜かれてもまた買って足しますが。

      補足日時:2020/08/04 10:57
  • 現金が5万円盗まれた事も数ヶ月前に起きてます。私からお金を取りたくて金蔓にしたくてしょうがない一族に狙われてるのでやめてもらいたいのですが。そしてその方々はお金を取って夢を叶えても正当な事だと思い込んでるようです。

      補足日時:2020/08/06 09:48
  • 最近毎日使っていた手提げ鞄も見当たりません。こうやって人の物を平気で盗める所が信じられない。

      補足日時:2020/08/06 16:43
  • 手提げ鞄は黄色いお弁当を入れるミニサイズの物でした。ハサミの時のようにまた戻してくれるのでしょうか?盗んだままにされるのでしょうか?。集団ストーカーの住居侵入犯はすぐに金や物を盗みます。

      補足日時:2020/08/06 19:07
  • この寝ている間の住居侵入で不倫の汚名をきせられる工作もされますし誰とも付き合って無いのに誰かと交際してるような工作もされますし次から次へと肉体関係を持つというような工作もされ汚名も着せられます。気をつけてください。私も鍵を変えるのにたくさんお金を使ったり窓にガムテープ貼ってみたり窓用の補助錠をつけたり色々試しましたが昏睡の間の住居侵入はどんな事をしても防げませんでした。この被害を必死で訴えて知ってもらった創価の方はその後心臓が悪くなり入院した事もあります。この工作は真面目に活動している創価の方は知らせないようにされてるようですが集団ストーカーに加担する側の創価の人間は知ってて被害者をトイレと呼びます。

      補足日時:2020/08/10 00:04

A 回答 (4件)

私達被害者が24時間被っている事は【一種の悪魔崇拝儀式】なのです。


悪魔崇拝儀式の遣り方は、実際は、様々です。 本人が【悪魔崇拝儀式】として遣れば、どんな凶行の遣り方であれ【悪魔崇拝儀式】なのです。 私達が被っている悪魔崇拝儀式の遣り方は、生贄(餌)役に使う特定個人をわざと泳がせながら、馬鹿の間では「一種の防犯活動」に見せ掛け合いながら、馬鹿全員で24時間徹底監視をしながら只管つけ狙って、馬鹿の口を最大限特別効果的に「凶器」に使って、更に、実物の対人用の軍用兵器を何台も使ってまで、それ以外の【人を極端に不快にするステルス凶行】も駆使して、最大限、人を極端に不快にする相乗効果を出して、24時間特定個人を最大限【侮辱】し貫いているのです。例えば、私が住居内に居る間中、直ぐ目の前の民家の2階をアジトに使っているので、そこから軍用のパッシブで私の「鼓膜」だけをファインダー一杯にズームして観ながら正確に狙って、効果的なタイミングを突いて、マチ針状の衝撃波を極一瞬だけ吐きつけて正確無比に私の鼓膜に突き刺す凶行の遣り方で、私を無理矢理「リアクション」させて、地域住民の人達に毎日毎回大迷惑を掛けさせて、私だけを悪るく悪るく仕立て上げ貫きながら、同時に、馬鹿が特定個人に対してしている事に「正当性」がある様に見せ掛け続けるマッチポンプ(馬鹿のひとり芝居)の遣り方までしているのです。馬鹿は、この一種の防犯活動に見せ掛けた悪るさの遣り方を何時まで続けるつもりなのかといいますと、当面は、特定個人を自殺強制し貫くまで遣り貫くつもりで遣っているのです。
これら馬鹿は絶対にいけない! これはギャングの遣り方だからです! つまり、ギャングの大集団が、特定個人を生贄(餌)役に使って、どれだけ遣っても絶対にバレ無い、人を極端に不快にするステルス凶行手口だけを駆使して、24時間特定個人を【極端に不快にする】事だけを目的にして遣っている一種の悪魔崇拝儀式だからです!

私は長年に亘る被害者ですので、何かの御参考にはして頂けると思いますので、
御時間がある時にでも御覧ください。https://ameblo.jp/pinta-555
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この回答へのお礼

私は失明の仄かしをよくされます。失明、難聴、頭痛、メニエール、癌、手足を捻られる、心臓を悪くされるなどにも気をつけてください。酷い腹痛も過去にありました。

お礼日時:2020/08/03 23:14

大変ですね。

 私も「寝込みの襲撃」を何度か遣られた事があります。
例えば、御自宅の玄関が引き戸の場合は、もし両端の手を掛ける所に「レバーを上下に動かして掛ける鍵」が付いていましたら、割り箸をカットして2本重ねて布ガムテープで巻いてから、そこにはめ込んで、その上から布ガムテープを貼って固定してください。これで外側から玄関を解錠する事は不可能になります。もし、その鍵が無いタイプの引き戸でしたら、玄関の内側に「補助錠」を付けるしか方法はありません。それから、ドアのタイプでしたら「補助錠」を玄関の内側に付けるしか方法はありません。

私は長年に亘る被害者ですので、何かの御参考にはして頂けると思いますので、
御時間がある時にでも御覧ください。https://ameblo.jp/pinta-555
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この回答へのお礼

住宅の上下階層から出入りできるようにされる事もあるとどこかのサイトにも書いてありました。私はそれを疑ってます。引っ越したら止むかと思いましたがまた引っ越した先でも前の住宅でも上の階には加害者が住んでました。今も変なのがいます。床をトントントントン叩くんです。前の住宅でもやられてました。この間なんかテーブルの上に置いてあったハサミがどこを探してもなく次の日の朝テーブルの上に戻してあるということが起きました。また住居侵入かと思いましたが今の家は引っ越かすわけにはいかないのでほっとこうと思ってます。お金が盗まれたら警察に行きますが。警察も敵ですがね。昏睡強姦に気をつけてください。相手はキチガイなので。貴方の周りの人にも危害が及びますよ。それもキチガイの技普通関係ない人まで迫害するか?って思いませんか?。それも貴方を1人にする戦略ですよ。負けないでください。

お礼日時:2020/08/03 21:50

なにが質問事項なのか、どのような回答を求めているのか、そもそも回答など求めてないのか、質問文ではわかりません。



ここまでの状態になっているのならば、精神病院に入院することを考えた方がイイのでしょう。

「自律神経失調症の症状」などという言葉を、自分の症状に関わるものだと思っては、話しになりません。
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典型的な自律神経失調症の症状です。



一度、精神科で診療された方がよろしいかと思います。

しかしながら、脅迫的文言の仄めかし、つきまとい、誹謗中傷、悪評の流布、家宅侵入、などをする危険な新興宗教団体は現実にありますから、十分にお気をつけくださいませ。


『創価学会 脱会者 3300人大調査』
https://matome.naver.jp/odai/2153412187173818501

「娘が学校から帰るのを待ち伏せしていて、一緒に(信者が)入り込むことがあった。家のフェンスを乗り越え、カーテンの隙間から中を覗いていた。外で待っている車には、婦人部がいた。」(40代女性)

「電話でニセの情報を流すと、学会員はそれに沿った形で監視や尾行活動を行うのです。ですから盗聴されていると考えています」(元副支部長のKさん・北海道)

実際に盗聴器が発見されたケースもある。
「電話に雑音が入るので、電話局に言って調べてもらうと、家の外壁ボックス中に盗聴器が仕掛けてあった。犯人は分からないが、当時は学会男子部が現れて頻繁に尾行されたり、二階の窓ガラスが石を投げられて壊されたので、学会関係者の仕業と考えています。」
(元副ブロック長のKさん・新潟)

「『癌で死ね。うろちょろするなクソババ-、殺してやる』と書かれた脅迫状が投げ込まれた。手紙の中には小学校の教員のものからもあった」(50代女性)

「危険人物のレッテルを貼られて突然除名された後、夜中の一時、嫌がらせの電話がかかる。がやがや雑音が聞こえるなか『あんな奴は殺せ!』『交通事故で死ぬぞ』と電話の遠くから怒鳴っているのが聞こえました。実に陰湿な脅迫で、家内も電話が鳴る度に恐怖におののいていました。」
(元支部指導長のSさん・福岡)

「数限りない嫌がらせを受けてきた元創価学会理事・公明党鹿児島県書記長の山口優さんは、(1年にわたる)電話脅迫、無言電話で心労を重ねた義母は、入院後五十日で死亡しました。」


酷似している嫌がらせの手口
デマを口コミで流すことは学会の得意とするところだが、個人の生活に関わるだけに罪は重いと言わざるを得ない。

「平成六年七月『町内のみなさん、この男女にご注意ください』『夜な夜な市内に出没し、脅迫・嫌がらせをする変態夫婦!』などと書かれた中傷ビラを私の住む団地のほぼ全戸にばらまかれました。顔写真、自宅住所や電話番号、勤務先とその電話番号まで記されていた。」
(元ブロック長のTさん・北海道)
この事件について、Tさんは刑事告訴している。

「理容室を経営していますが、脱会後、会合など口コミで『店が立ち退きになり引っ越す』など中傷、デマを流されました。また営業中に5人の学会員が一度に来店、ひとりは客になったが、他はただ待合室に座り他の客の来店を妨害」(男性)

「自営業をしています。『裏切り者だから、あの店には行くな』と会合で指導があり、以後学会員は来ません。また、一般の方から『あの店を潰すのに協力してほしい、と学会の幹部の人から頼まれました』と聞きました。営業時間中、少なくても二、三回の無言電話がかかってきます」(元夫人部のSさん・神奈川)

「脱会後、口コミによる不買運動が近隣の県まで及んだ。何とか頑張ろうとしたが倒産した。」(男性)

「私の所有する賃貸住宅の入居者に『自分は(暴力団)S会の者だが・・』と脅迫電話が入りました。どうやって入居者の電話番号を調べたのか今も分かっていません。」(元ブロック幹部のSさん・北海道)

「勤務先へ電話してきた。『影山は町内で変なことをするから注意しろ』と言って切れた。家には学会員から何度も『殺してやる』と電話が入った。」
(元壮年部のKさん・広島)

「近くにブティックに勤める。ところがそこに学会幹部、婦人部が毎日やってきて、店主にヒソヒソ話していく。『あの人を使うなら、洋服は買わない』。
ある日、店主に店を辞めてくれと言われ、クビになる」(女性)

「学会の会合で、私が気が狂っているから注文をやめた方がいい、と流され、注文が減り、仕事を変わらざるを得なくなりました。
そのほかにも、死にかけだの、病気だのと遠い地域に住む友人に嘘を流し、聞いた人から安否確認の連絡が入ってようやく嫌がらせに気がついたこともあります。」
(元婦人部のMさん・岡山)

このほか、「人殺し」「泥棒」「不倫で家庭不和」「倒産して夜逃げした」などというデマも限りない。
脱会者は、どうしても地獄に落ちなければならないのだろう。

学会員の職業を利用した犯罪的な嫌がらせも少なくない。

「学会員の医者に掛かっていたが、脱会したら主人の病名を会合で言いふらされた。
私自身の病名や家族の病状も筒抜けになってしまった。」
「引っ越し先の住所を学会員の市職員がコンピュータで調べて学会幹部に教えた。その後、面談強要、脅迫が続き、入院先に押しかけてきた。」

創価学会を脱会したから地獄に落ちるのではない。創価学会が脱会者を地獄に落とすのだ。
そう思えてならない。

嫌がらせの手法は全国で酷似しており、時期も集中し、一斉に静かになる。
ともすれば、これは、早速、組織的な動きと言わざるを得ない。


嫌がらせやストーカー犯罪を信者にやらせていた幹部は、インタビューにこのように答えた。

尋常ではない非常識で異常な嫌がらせを脱会者に対して行う彼ら。なぜそこまでやるのか?なぜそこまでできるのか?
昔は嫌がらせを指示していた側であり、今は嫌がらせを受ける側になった、元学会幹部で脱会者の佐貫修一氏に話を伺った。

-話を聞く限り、ホント酷い嫌がらせですよね。異常ですよね。
『そうですね。鶏の頭を10個、20個と家の前に置かれたヤツとかいますからね。』

-そ、相当気持ち悪い図ですね。佐貫さんが脱会したときも嫌がらせは酷かったんですか?
『その頃はナンバーディスプレイがほとんど普及していないし、着信拒否なんてできなかったから、毎朝3時、4時まで電話が鳴りっぱなしですよ。』

-10年以上、経っているのに?それって上の人が指示するんですか?
『指示しなくても、自分からやるヤツもいます。学会男子部など裏工作や他宗教への攻撃など外部に対して働くことを主とする中心の謀略グループみたいなものがあって、持ち回りでやるんですよ。担当を決めて。もちろん指示してやらせる場合もあります。私は幹部だったからやらせていた方ですけどね。』

-中に居たときは、それは良いことだと思ってやっていたんですよね?
『もちろん、そうですよ。池田先生を守るためですからね。』

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創価学会幹部が本を出して、教団のストーカー犯罪を暴露しています。

創価学会の大幹部の告発書からお読みください。

元・公明党委員長 矢野絢也(著)
「黒い手帖 創価学会 日本占領計画の全記録」

『私はかつて、学会内のハイテクを担当する部屋を案内されたことがあった。コンピューターなどのハイテク機器にはあまり詳しくない私でも、ずらっと並んでいるのが最新設備だとわかった。これが一〇年以上も前の話だ。今は、学会のハイテク(スパイ)技術は、当時よりはるかに進歩しているはずである。
創価学会がハイテク強化に注力しているのは、ひとつには敵対者や敵対組織の情報収集の大きな武器となるからだ。これまでも、学会は盗聴事件など数多くの非合法活動を行い、世間から非難を浴びた。

監視、尾行、嫌がらせ、ゆえなき誹謗中傷などの違法行為は学会のお家芸ともいえるほど、常套手段化している。
私の知る編集者も、公明党・創価学会がらみの書籍を担当した途端、正体不明のグループによって尾行や嫌がらせを受けたという。
元学会員の陳述書によると、「特殊部隊」の役割は「広宣部」が担っているという。

創価学会は各部門と連動しながら、スケジュールを組んでの連続的な組織的犯罪だったのである。また、攻撃範囲は本人のみならず、家族・親族に及ぶものであり、精神的威嚇、社会的地位の抹殺、または生活の基盤を奪い取ろうとする、包括的なものであった。
いうまでもなく、これらの非合法的行為は、学会内部では極秘に行われており、一部の幹部しか知らない。
私は、当時、公明党の最高幹部で、学会との連絡役を務めていたことから、このような事実を知り得た


http://cultbokumetsukonzetsu.web.fc2.com/04s07.h …

創価学会副理事長・顧問弁護士 山崎正友(著)
「月刊ペン事件 埋もれていた真実」

『 広野輝夫は盗聴器等の機械の製造と使用管理部門の中心者であり、河上覃雄(のちに公明党代議士)、岩佐俊典らは、山崎正友が手なずけた造反グループや、敵対勢力に送り込んだ情報員の管理と、“見張り”“尾行” やそのためのアジトの運営等を手がけている。

このメンバーが集まれば、山崎正友配下の「SCIA」と呼ばれる情報師団のすべてが動かせる。その資金は、北条浩がいろいろな方法でひねり出した資金を山崎正友経由で各部門に配布する

Z会は、その存在を知る幹部は本部内でも十名に満たず、厳重な、秘密のヴェールにつつまれている。それは敵対勢力や造反者対策、情報や謀略、マスコミ戦略を行う、文字どおり最高秘密会で、極めて戦闘的なことがらを司る機関であり、宗教団体にはおよそ似つかわしくない、生臭いものであった。』

http://cultbokumetsukonzetsu.web.fc2.com/04s03.h …
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