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1. 神について三つの位格(ペルソナ)があって それらが一体である
という想定じょうの命題は 人間の存在論とかかわっていると考えられま
す。


2. 人の存在は むろん自然本性として 身と心とから成るのですが
特には――自己の自己たることの統覚としては―― 精神(心)が はた
らくものと見られます。

3. 話を端折りますが まづ 精神が精神すると見られます。
(あたかも 場が場としてゆらぎを起こすというかのようにです)。

4. 精神が精神したときには いづれもおのれであるという確認をおこ
ないます。

5. 強いてふたつを分ければ 最初の精神は 精神のみなもとと呼べる
精神作用であり 身と心との(自然本性としての)秩序作用と呼べるでし
ょう。先ほどの統覚のハタラキの素です。

6. 精神が精神したそのあとの精神とは 一般に知解です。自己統覚と
しての・また自己組織化のごとき秩序作用の中から 具体的な情報を取り
出してそれを認識したというハタラキです。



7. 秩序作用は 記憶と呼びます。

8. 記憶から情報を取り出すのが 知解です。


9. このように精神が精神したあと それら記憶と知解とから――それ
らのあたかもマジハリを経てのように――発出するのは 意志です。


10. 記憶から得られた情報を さらに知解は 加工(思考)しつつ整
理したあとで その思考としての結論にもとづき 意志は 何らかの思い
を持ってその結論を 実行に移す。



11. これらの精神としての三つの能力行為・すなわち 記憶と知解と
意志とが 人の自然本性を成り立たせている。と考えられます。



12. あるいはさらに じつは 精神が精神するとき――つまり 記憶
から知解を得るとき―― じつはすでにそのように《精神しようとする》
意志が はたらいています。

13. これが 人間における相対的な三位一体のすがたです。



14. 社会形態にあっては いわゆる権力の構成として 秩序作用とし
ての司法と そこからどんな政策を――法律として――構築するかとして
の立法と あとは法律にもとづき実行に移す行政とが やはり三つの能力
行為として 時間差をともなった一体として かたちづくられています。


15. 神を想定したときには その神に三つの位格を捉えて その三位
格の一体と 人間の存在および社会形態における〔相対的な〕三能力の一
体性とが相似形を成しており 類似性がみとめられる。という仮説を提示
するわけです。

☆ ご見解をどうぞ。



16. 絶対性としての三位一体とは なにか? 

記憶と知解と意志とがそれぞれ絶対性としてあるとは どういうことか? 

司法と立法と行政とが 一体性として時間のマ(間)のないハタラキをす
るというのは どういうことか?

A 回答 (2件)

本来コミュニケーションのツールとして使用されるはずの文字が、


ここでは逆に他者を拒絶するかのように使われているのを見なければならないのは、
それ自体が既に極めて不快ですね。
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北朝鮮の話題奈央に、日本語のウィキペディアにないのが不思議ですが、


ジェーンインフォメーショングループだとか
テラー恨むデ恨むの問題だとかザスーパーだそうですが、風塵やら、得る実やら、ンの歴史だとか
水爆ですね。

恨む歯人物名奈央ですね。
フェルミ、パスタ、

トリニティ実験は原爆で股違うのでしょうkれど。
ロス荒も素研究所は

デザインとコンフィギュレーションの違い鼻なのでしょうか。

フェルミ粒子、フェルミ音
skyrmion、謎ですが。

話がずれてきて目がツアkレテしまいました。
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