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日本全国の核のゴミを北海道の海岸べりに最終処分するというニュースを見ました。
安全神話の催眠術を使った札束攻勢でしょうか ( `ー´)ノ
良く分かりませんが
一体年間何トンぐらいあるのでしょうか!?

宇宙時代ですので、小惑星の衝突への玉突き防衛弾とするのが難しかったとしたら
「太陽」に向けて打ち込めばよいと思うのですが、如何でしょうか

①物理的には可能ではないでしょうか
②今回の文書審査だけで20億円の助成と言いますので
先端カプセルでの切り離し処理をシステム化すれば
コスト的にも地域補償より良いのではないでしょうか
また、③どのようなリスクが考えられるでしょうか?

一番のリスクは原発利権の闇かもしれませんが
そこは、徹底的に赤裸々にオープンにする体制を組み
例えばホリエモンが音頭を取って
世界中の核処理の請負をするべく利権工作ができれば
よっぽど、世界の役に立つのではないでしょうか
如何でしょうか!?

A 回答 (9件)

ギー太さんこんにちは


多分野へのご興味何よりですね。
私もかねて宇宙分野には興味がありましたので
いささか妄想的な設問ではありましたが、
現実的な私見をまとめてみました
ご笑覧ください

私の結論は「核廃棄物の太陽投下による廃棄処分は現実的ではない」です

なお話が長くなったので
次のようにまとめてみました

(1)廃棄物の量について
(2)廃棄処理の主体について
(3)廃棄方法について
(4)その他

(1)廃棄物の量について
 皆様ご助言の通り、理屈より現実、量とコストについての知見が大切ですね

私にも廃棄物の量がわからなかったのであれこれ、調べてみました。

なんとも、それについての記述が少ないのですが
原子力委員会の報告に具体的に載っていました。
私の算数も怪しく恐縮ですが
ご自分でも「検算」して、ご確認ください

http://www.aec.go.jp/jicst/NC/about/hakusho/haku …

② 低レベル放射性廃棄物の処理・処分
 以下の4区分で数値が公表されておりますが合計25万トン
「水量千トンの50 M プールで250個」程度でしょうか

1) 原子力発電所から発生する低レベル放射性廃棄物
「原子力発電所で発生した低レベル放射性廃棄物は、2016年3月末時点で、全国の原子力発電所内の貯蔵施設で200リットルドラム缶に換算して約68万本分が貯蔵されています」

2) 再処理施設やMOX燃料加工施設から発生する放射性廃棄物(TRU廃棄物 34 )
「TRU廃棄物は、再処理施設、混合酸化物(MOX)燃料加工施設等の運転や解体に伴い発生します。2016年3月末時点で、原子力機構において、200リットルドラム缶換算で約8.3万本、日本原燃(株)の再処理施設内に約4.2万本が保管されています」

3) ウラン濃縮施設やウラン燃料成型加工施設から発生する放射性廃棄物(ウラン廃棄物)
 現在、民間のウラン燃料成型加工施設及び日本原燃(株)のウラン濃縮施設から発生するウラン廃棄物については、各事業所において保管されています。2016年3月末時点で現在、民間のウラン燃料成型加工事業者等においては、200リットルドラム缶換算で、約44,000本、日本原燃(株)においては約7,800本、原子力機構においては約600本が保管されています

4) 研究施設等廃棄物の処理処分
 原子力利用に際しては、原子力発電やそれを支える核燃料サイクル事業のみならず、研究開発や産業、医療等の幅広い分野における放射線利用等の活動からも放射性廃棄物が発生しています(研究施設等廃棄物)。
 これらの研究施設等廃棄物は、2014年3月末時点で、最も多く保管している原子力機構において、200リットルドラム缶換算で約37万本を保管しています。

となっていたので、ざっと、
200 L ドラム缶簡単で120万本、東日本大震災後の廃棄処理量が加わるとして
現下の推計量は約2.5億リットル
➡「約25万トン」
という概算で良いのでしょうか ($・・)/~~~

何だか想像がつきませんが

50 M プールが貯水量約1000トンだったとすると
「プールにして250個分」ということでしょうか
これを、いかに圧縮して送り出すかという設問になりますので

現時点では宇宙処理は「全く現実的ではない」という皆様の結論に同意します
ただし、基本的な方策としては考慮することも大切だと思いますので
一応、考察を進めてみましょう

(2)廃棄処理の主体について
日本では東日本大震災の福島原発の事故が大きな問題と取りざたされておりますが、地球規模で考えてみるとアメリカもソ連☞ロシア勢力も過去に千発規模の実験をしております。
「1945年以来、全世界で2000回以上もの核実験が行われた。回数が最も多いのが米国の1127回で、広島と長崎への実戦投入も含まれる。次いでソ連の726回だ。」
http://fingfx.thomsonreuters.com/gfx/rngs/NORTHK …

これらが所謂「ディープステート」による世界支配の為の暴力装置のスタンダードと言えるでしょう
地下実験も含めて彼らは地球を汚染し続けているのです

国連のSDG’sがインチキ臭いのは
肝心の世界支配の暴力構造に一つも光を当てていないところにあります
そこをまずきちっと訴求するという運動が必要ですね

そして、世界中の「核の汚物」に責任を取らせるという事が肝要です
もちろん日本のことは日本のことで重要な視点ですが
世界戦争のことや原爆投下の現実も含めて
私達が見ないふりをしてはいけない視点です

要するに、下世話な話としては
国際マフィアたちが日本政府を相手にして
「便秘にさせて下剤を売りつける」
そんな手法に日本も「はまっている」という事でしょう

昭和期の日本の優秀な官僚たちがその計算をしなかったと私は思いませんが
結局 CIA 利権に飲み込まれた形で「糞ババ」をつかまされたという事でしょう
原子力利権の「金まみれのウンコまみれ」で
「ずるく儲けた」ウジ虫連中が「ウヨウヨいた!」
という事だと思います

(3)廃棄方法について
正直私には分かりません
さっぱり見当もつきませんが

それこそ「日本学術会議」や
東京大学の「原子力研究機関」を始めとして
各界の英知が「どのように、これらの問題を真摯に検討してきたか」
という視点から情報を開示させ
その情報に人類がアクセス出来るようにする。
ということが肝要でしょう。

我々素人が考えるよりも
素晴らしいアイデアが埋もれていると思います。

そう、利権のはざまに埋没させられた英知
を掘り起こすことが大切です。

なので、ギー太さんのような素朴な疑問と提案に対して
誠意ある回答が返されるように
「日本学術会議」に「コンシェルジュ機能」を持たせ
さらに、人工知能AAI解析させるようにすればチェックメイト

現代水準の日本の英知が丸わかりです。

(4)その他
ただ残念ながら
まだまだ当分は答えが出てこないことでしょう
彼らが真面目に日本の学術を整理していたとも思えないので
そう答えるより他
私には見当がつきません

東京大学も
文部科学省も
日本学術会議も
「現状ではほとんど役に立たない」
と肝に据えて
彼らに真面目に仕事をさせる仕掛けを作るということが肝心です

そのために大切なことは何か!?
それは「猫に鈴」をつけること
「ペンは剣よりも強し」
と言いますがマスコミもほとんど役に立たないでしょう

そうすると気長な話になってしまいますが
日本国は国民主権の議会制民主主義国家ですので
国民の意識の向上と
納得のいく選挙でしょう

もう少しマシな政治家を輩出すること ( `ー´)ノ
まずは「針の一穴」でよいので
科学の世界に「風穴」をあけさせることです

少なくとも「あなた!は、そう心掛けてください」
危急存亡の秋ではありますが
やはり深く肝に銘ずべきことはそこでしょう

全くうんざりするような話で恐縮ですが
あなたの無邪気な発想や着眼点は素晴らしいと思います。

とかく世の中を斜に構えて
批判を引こうとする行動もせず
分かりもしないし熟慮もしていないことを
諦めがちに押し付ける方も多いのですが

明るく前向きに論点を提示続けてください

あまり答えになっていませんが
「核廃棄物の太陽投下による廃棄処分は現実的ではない」
だが、そうした問題提起は重要だ
という結論で
如何でしょうか

皆様方のご回答をそれぞれ敬意を持って受け止めて
あなたのご見解をこそお聞かせください
楽しみにしています
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今のロケットの成功率は99%にも届かないくらいだし、他の廃棄方法と比較してかなり危ない方法だと思う

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ギー太さんから質問がありましたのでお答えします。

このブログ http://blog.livedoor.jp/satou_hiroshi_4649/archi … で説明している「宇宙塔マスドライバー」は、太陽電池の電力だけで旅客や貨物を「安全に安価に高速に大量に」に地球引力圏外に輸送する事ができます。つまり、安価でクリーンな太陽エネルギーだけで射出します。こちらの記事 https://wired.jp/2019/10/08/nasa-wants-to-send-n … では、地表から宇宙までは、従来の液体水素と液体酸素を燃焼させるロケットエンジンで旅客や貨物を輸送するとしても、そこから先の宇宙空間での月や火星への輸送は「原子力ロケット」が従来のロケットエンジンの2倍以上の効率を発揮できるので2024年には原子力ロケットが実現する可能性があると述べています。将来はダイダロス計画で使用が想定されていた「核パルスロケツトエンジン」や「核熱ロケットエンジン」が宇宙航行の主力となる可能性があります。
火星の表面の引力は地球の約1/3しか無いので、いくら温暖化を起こしてテラフォーミングしようとして二酸化炭素や酸素を作って放出しても、これらは火星に留まる事は出来ずに宇宙空間に逃げて行ってしまうとの研究が発表されています。つまり、火星をテラフォーミングして火星全体の大気を地球の様に改造してこれを呼吸して居住する事は不可能だと言う事です。地下都市やドーム都市の様に限られた空間内のみを呼吸可能な状態にして居住するしか無いと言う事です。こちらの記事 https://astropics.bookbright.co.jp/korolev-crater には大量の水が凍って存在する事が報告されています。また、https://www.nikkei.com/article/DGXMZO33421110W8A … では火星の地下には豊富に大量の水が凍って存在している事が報告されています。火星で太陽電池の電力でこれらの氷を溶かして水を電気分解すれば、ロケットの燃料となる水素と呼吸に使える酸素を安価に大量に手に入れる事が出来ます。地下都市やドーム都市で人間や家畜が排出する二酸化炭素で植物を育てれば、米/麦/野菜/果物などが収穫でき、牛/豚/鶏/魚介類などを育成/養殖すれば地球と同じ様に豊かな食生活を営む事が出来ます。火星に人間が居住して100年または1000年もすれば、火星の人々は「火星人」と呼ばれ、地球に住む人々は「地球人」と呼ばれる様になるでしょう。火星で生まれ育った「火星人」は、地球の約1/3の引力の中で生まれ成長するので地球人よりは骨も細く筋肉も少なく身長は高くなると考えられます。彼らが地球に来ると体重が一気に約3倍になる。つまり、体重60kgの人が急に体重が180kgになるので、立ち上がったり歩行するのは困難になるでしょう。地球を観光するの火星人の為にパワードスーツを貸し出して、使い方を説明し使い方をトレーニングするサービスが流行するでしょう。月で生まれ育った「月人」は、更に大変です。月の表面の引力は、地球の表面の引力の約1/6しかありません。月で体重が60kgの人は、地球に来ると体重が一気に約6倍の360kgになります。パワードスーツの使用は不可欠でしょう。
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No4ですが、質問の条件について確認させていただきます。



私は「太陽に捨てるという方法」についての現行の技術での実現の可能性を求められていると思いましたが、それは勘違いだったのでしょうか。

できたらいいな レベルの空想やそれが出来るようになった場合の事を語る事に意味があるとは思えません。
(長々と聞かれてもいない核や世界の問題を語れる自分に酔う気もありません。)
「核のゴミは太陽という巨大な焼却場に」の回答画像7
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下記のブログの「宇宙塔マスドライバー」の記事の中で、液体水素タンク、液体酸素タンク、これらを燃料とするロケットエンジン、核廃棄物コンテナを宇宙塔マスドライバーで打ち上げ、曳舟ロケットを組み立てて、太陽投下軌道に核廃棄物コンテナを押し出して廃棄し、廃棄して身軽になった曳舟ロケットは次の廃棄物を受け取りに地球の近くに戻って来る事を説明しています。

是非、御覧下さい。http://blog.livedoor.jp/satou_hiroshi_4649/archi …
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この回答へのお礼

科学の真実さんありがとうございます
わたしには理解力が足らずよく分かりませんけれど
いやぁ、すごい夢のある話ですね

「これの応用として,曳舟ロケットエンジンと多数の核廃棄物コンテナを射出し,宇宙空間で買い求めた液体水素タンク,液体酸素タンクと共に曳舟輸送船を組み立て,多数の大量の核廃棄物コンテナを太陽投下軌道に押しだして投下廃棄し、廃棄後、身軽になった曳舟輸送船は次の廃棄物を受け取りに地球近辺に戻って来る事も考えられる。

 加速度2G(19.6m/s^2)の加速を10分間、続けると3,528kmを走行し、秒速は、11.76km/sに達し, 地表/海抜ゼロメートルでの第2宇宙速度 秒速11.2km/sを超える。

 加速度1G(9.8m/s^2)の加速を14分間,続けると約3,457kmを走行し、秒速は、約8.2km/sに達し, 地表/海抜ゼロメートルでの第1宇宙速度 秒速7.9km/sを超える。

 地球引力圏を離脱せずに単に地球周回軌道に乗るだけなら、加速度1Gで14分間、加速するだけで良い。」

とすると、世界が平和協調的なら、
いろんなオプションが可能だという理解でよろしいのでしょうか。

核廃棄物の太陽廃棄はエネルギー利用という観点からは
一番消極的な施策だとは思いますが
地球環境下ではエネルギーコントロール
リスクマネジメントが難しいとも思われるので
こんな考え程度でしたが
視野を広げて視点を転じてみると

宇宙空間で生成するエネルギー量からすると
現下の核エネルギーはたしかに台風に比べても
「おなら」か「寝息」」程度のことですもんね

もし、科学の真実さんの描く
宇宙空間における
核エネルギー利用のイメージについて
ご所見を是非お伺いしたいです

とても、理解が及びませんが
深い含蓄に感銘しました
ご指導の程 ( `ー´)ノ
宜しくお願いします

お礼日時:2020/10/09 17:40

回答順に表示を推奨。


やれやれ・・・
核以外の部分を抽出して圧縮 とか言っている方は、
「(発熱による)融解」や「臨界」という知識があるのだろうか。



改行=句読点が不要になるわけではありません。


宇宙に捨てよう は無知が必ず考えるネタ。

評価:半端な知識で政府のエネルギー政策に文句をつけている自分に酔っている、どちらの側にも迷惑な無能。


>宇宙時代ですので、小惑星の衝突への玉突き防衛弾とするのが難しかったとしたら
「太陽」に向けて打ち込めばよいと思うのですが、如何でしょうか

「宇宙時代」でなかった時代でも小惑星の衝突の可能性は同じ確率であり続けたはずです。(バ○ほど無意味な言葉を並べて発言に酔いますね)
「小惑星の衝突への玉突き防衛弾」の内容が不明です。
その防衛に使われたものは地球に落ちてこないのでしょうか。
そもそも、ぶつけるだけなら核燃料である必要があるのでしょうか。


太陽に放り込む方法について
他の方の回答に加えて以下の問題があります。

それをどのようにして太陽に向けるのでしょうか。
宇宙に出た=速度ゼロで漂っている→太陽に引力に引かれて行く ではありません。
そのカプセルには地球の引力圏を出た時の速度を持ち、太陽の重力が働いています。
 ↓
太陽に落下しない場合は、彗星のような楕円軌道を取る。
→他の惑星の影響も受けるので、どのように動くかわからない。


採算を度外視すれば、以上の事は可能ではあると思いますが、
それでも失敗の可能性がゼロにはならないと思います。
そして失敗した場合に被害はどれだけのものになるでしょうか。
「核のゴミは太陽という巨大な焼却場に」の回答画像4
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太陽にと言うのは昔から言われて居ますが、太陽で処分となると相当なコストが掛かります。


ロケットを打ち上げるだけで約100億円~400億円。
しかも、安全性が100%担保されている訳でも無いので打ち上げ失敗となると被害は地球規模。
現状太陽で処分するに低コストで高い安全性を担保出来る技術が有りません。
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この回答へのお礼

ロケットを一回打ち上げるのに
そうなんですね、まだ、一回100億円もかかるのですね
発射コストもジェット機の延長レベルになってくる
と推測していたのですが
これでは、無茶ですよね (*´Д`)!

しかも先端のカプセルに乗せる程度では
廃棄量も知れていますから
残念
やはり、現実的ではないのですね。
具体的なご助言ありがとうございます

お礼日時:2020/10/09 21:48

一応、宇宙処分と言う方法は想定されています。



下記は資源エネルギー庁のHP。
https://www.enecho.meti.go.jp/about/special/joho …

そこには、「宇宙に処分すべき、という方もいらっしゃるかもしれません。しかし、廃棄物を宇宙に打ち上げるには莫大な費用がかかる上、もしロケットが墜落してしまったら、地上や海洋で甚大な被害が発生します。全ての廃棄物を宇宙に処分しようとすると、何度もロケットを打ち上げる必要がある中で、現在の打上げ技術では、まだ失敗する可能性があります。こうした状況から、宇宙処分の実現可能性は認められていません。」と書かれてます。

この中で重要なのは、最初に書かれている「莫大な費用がかかる」です。以降の理由は枝葉末節にすぎません。宇宙に処分する方法は最も安全ですが、そんなことをすると、原子力発電は、火力発電はおろか、太陽光発電や風力発電よりもコストが高くなってしまいます。そこまでして、いったい誰が原子力発電を続けようと思いますか?

原子力発電は「コストが安いこと」が命なのです。高ければ誰も使いません。ここが、致命的に問題なのですよ。「高くつくけど安全」と言う選択肢は選べないのです。
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この回答へのお礼

全くもっともな現実的な回答ですね。
資源エネルギー庁の掲載ページのご紹介もありがとうございます
大変参考になりました
丁寧なご指導に感謝いたします
ありがとうございます。

お礼日時:2020/10/09 17:47

良い考えだとおもいます。



日本の技術力で高濃度核廃棄物から核汚染されていない部分を抽出し、核廃棄物の重量を軽量化させたうえで、宇宙空間に発射する。
行き先はどこでもよいですけど、どこまで軽量化できるかが問題ですね。
原子炉一基の一年間の廃棄物を1トン程度に圧縮できれば宇宙区空間に射出する方法が採算ベースに乗ってくるでしょう。
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。
確かにその通りですよね。
現実的な指標になります
処理用が良く分かりませんが
また調べてみます

お礼日時:2020/10/09 19:24

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